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朝鮮売春特集

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 昨日朝鮮日報に恰も朝鮮売春婦特集とでも言う幾つかの記事が掲載された。最近、特に執拗になった売春婦補償強請たかり問題と共に考えてみたい。まず、最初に次の画像をごらん頂きたい。これは割合有名な写真で、韓国の聯合ニュースが、日本軍による慰安所と、朝鮮人慰安婦の写真として報道した物だ。が、これは朝鮮戦争当時、韓国が米軍のために作った慰安所であり、ここに写っている女性達は、韓国人業者が集めた職業売春婦達だ。「朝鮮戦争 慰安所」などでググルと出てくる。

慰安所?

画像 慰安所?

この画像が日本軍の慰安所なのではないのは、off limit keepout等の文字で判る。また女性達のヘアスタイルや服装なども明らかに日韓併合併合時代の物ではない。また彼女たちの表情はどう見ても強制的に性奴隷にされた女性達には見えない。

文字の修正すらせず、韓国メディアはこのような捏造を平気で行い、しかもそれに対するコメントもない。要するに日本が強制的に20万人の朝鮮女性達を連行し、性奴隷にしたと主張するためには、どんな嘘でも全くためらわずにつく。これがいわゆる朝鮮による日本に対しての強請たかりの手口なのだ。

明日の命がどうなるか判らない戦場では、兵士達は常日頃の理性など失いとかく性犯罪が多くなる。これは近年のユーゴスラビア内戦などでもそうだし、アメリカ兵によるベトナム戦争当時の性犯罪は公にされていないがまさしく膨大な件数に及んだ。

ベトナム戦争では、参戦した韓国軍の兵士によるレイプも筆舌に尽くしがたく、未だにベトナム人は朝鮮人をガオライバンズと呼んで憎悪している。

したがって、戦場に於ける兵士達の、現地女性に対する性犯罪を防ぐため慰安所を設けることは当たり前にあり、それによって、現地女性を守っていたわけだ。日本だけが強制的に女性狩りをする理由など何一つ無いし、朝鮮戦争の折には韓国政府が米軍の依頼により慰安所を作り女性を集めている。

日本軍が現地業者に慰安所を作らせ運営させたのは当然の処置であり、これについて日本政府が関与したことを、馬鹿な日本政府が謝罪したのだ。

一方、強制的な性奴隷と言えば、朝鮮戦争期間に韓国軍と米軍が逮捕した北朝鮮女性の一部はレイプされるなど、強制で慰安婦になったとされており、これはググルと多くの記事が出てくる。

韓国こそ、強制的に捕虜になった女性を性奴隷にしていたのだが、それをそのまま日本の行為として宣伝しているわけだ。

さて、では韓国は今は当然昔とは違い、売春など無いのだろうか、といえばむろんとんでもない。更に盛んになっている。


赤文字は引用

売春:「性産業輸出大国」韓国の恥ずかしい現実

■海外で女性を買う韓国人男性


 韓国人女性が海外で売春を行う要因は、何よりも需要があるからだ。海外に移住した韓国人だけでなく、韓国企業の駐在員、出張で訪れる男性たち、観光客などがこうした女性たちの顧客となる。ソウル大学国際大学院のチョン・ジェウォン博士は「韓国社会の飲酒文化に慣れた韓国人男性たちは、海外でも接待女性のいる店に行く。このような需要があるため、女性は売春目的で海外に出ていく」と指摘する。

 
 韓国では売春が規制されたのは2004年であり、それまでは公娼制度があった。いわゆる技生(キーセン)などがそれに当たる。技生を日本の芸者に相当すると紹介されることがあるがそれは違う。技生はあくまで芸もする娼婦であり、古くから韓国に特有の存在であった。
 
 世界各国、数十年前までは何処でも売春は合法であり、当然日本もそうだったが、1958年に正式に売春は認められなくなった。韓国はそれに比べ、つい8年前まで売春が合法だったのだ。
 
 日韓併合時代、女性の地位は低く教育程度が極めて低く、一方売春は女性が一番収入を得られる職業の一つであり、しかも日本軍の慰安所は非常な高給で募集したため多くの朝鮮人女性が集まったのであって、今でさえ非合法でありながら国の内外で売春の規模が拡大してゆく韓国人が、どうして今よりもっと貧しく、女性の職業が無かった併合時代は自ら売春婦になる道を選ばなかったのか。そんなことはあり得ない。
 
 韓国人女性が海外に出てまで売春するもう一つの理由は金だ。昨年5月にカナダの売春宿で警察に身柄を拘束された10人の韓国人女性も「短時間でたくさん稼げると聞いて、つい来てしまった」
 
 つまり今よりも極端に貧しく、他にろくな仕事が無く、そして高給で合法であった日本軍のための慰安所に大勢の韓国人女性が押し掛けたのは当然だろう。それを強制連行と韓国では言うらしい。そして捜してきた写真が冒頭の、米軍相手の慰安婦達の写真だ。
 
 特にオーストラリアは就職、観光、学業が同時にできるワーキング・ホリデー・ビザを、若者を対象に簡単に発給しており、これが韓国から売春目的の女性が数多く訪れる大きな要因なっていると考えられる。
 
 ワーキングホリディは別に韓国人だけに適用されるのではない。日本人にもアメリカ人にもインド人にも適用されるが、それを利用して売春をするのはもっぱら韓国人なのであり、それはワーキングホリディが理由なのではなく、韓国人だからだ。

■韓国の風俗産業が元凶

、韓国全土で4万6247カ所の風俗店が営業しており、これらの店で働く女性は26万9707人に達するという。さらに、客となる男性は年間で延べ9395万人に達する。成人男性の数を2000万人と考えると、韓国では1人の成人男性が1年に5回近く風俗店を利用していることになる。

一般的に売買春行為が密かに行われている点を考慮すると、実際の数はこれよりもはるかに多いと考えることもできる。


これでも足りなく、OECD加盟国では例外的に韓国は性犯罪が増加しているほとんど唯一の国だ。それも半端な数ではない。日本よりも十倍では到底利かない発生率だ。Wikiによれば「日本の人口10万人あたりの強姦の発生件数は1.2で、アメリカ合衆国37.0で日本の30倍[3]である。2007年の調査では未成年者による強姦事件は、韓国での人口10万人あたりの10代の強姦犯は米国の2倍・日本の10倍となっており、50.7%が輪姦事件となっている。また、3人に1人が再犯を犯している。平和な社会でも起訴率が27.3%と低いことが事件を引き起こすと指摘されている[4]。」だそうだ。
 
 このように韓国国内の「風俗インフラ」に慣れた韓国人たちが、海外に出ても同じような感覚で売買春を行っているというわけだ。中央大学社会学科の申光栄(シン・グァンヨン)教授は「フィリピンは『家政婦の輸出国』という汚名を挽回するため(ママ 汚名を返上する、が正しい)、今なお多くの努力を傾けている。韓国も先進国へと成長する過程で、“売春女性輸出国”というイメージは大きなマイナス要因になるだろう」と指摘した。
 
 家政婦と売春婦を一緒にするこの神経は韓国人のフィリピンに対する差別意識の現れではないのか。家政婦は決して犯罪ではないし、恥ずかしい職業でもない。日本にも大勢の家政婦さん達がいる。これと韓国の売春婦を一緒にするなど、頭がおかしいのだ。
 
 韓国が世界的な売春大国であることはすでに良く知られており、世界中で大量の韓国人売春婦が摘発され強制送還されている。すでに、韓国人女性=売春婦のイメージができあがっているような物だ。

したがって、

売春:米国映画にたびたび登場する韓国系マッサージ店

 米国で「コリアン・マッサージ」といえば、低質・退廃の象徴と考えられている。


 昨年公開された米国映画『ホール・パス』には、主人公の男性が買春するためマッサージ店に入ったところを住民に見られ、大恥をかくシーンが登場する。マッサージ嬢を演じたのは韓国系の女優ではないが、映画ではこの店が「コリアン・マッサージ」という設定になっていた。

 
 これはすでに定着したイメージなのであり、今更汚名をそそぐと嘆いてもしかたがない。韓国自体が売春大国なのであり、売春を禁止したら大勢の売春婦達が売春をさせろとデモをするような国だ。国で商売が出来なくなったら海外で稼ぐ、これが彼らの当然の問題解決法であり、相手先の国で幾ら取締を厳しくしても、売春婦を送り出す側がほとんど何もしていない。

最近ではロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントンなど韓国系の多く集まる地域だけでなく、テネシー州、アラバマ州などにも広がっているという。こうしたマッサージ店は通常「マッサージ」「スパ」「リラクゼーション」などの看板を掲げていることが多い。韓国系の同業者同士による生存競争が激しくなるにつれ、韓国系の警察官を金や性接待によって買収し、ライバル店を取り締まらせるケースも発生している。

アメリカは一部の州に於いて売春は合法であり、本来韓国人と言えども合法的な売春商売も出来るはずなのだが、多くは非合法な売春であり、だからこそ彼らの犯罪気質と組み合わさってこのような犯罪に至る。アメリカも余りその辺りを無視してとりしまりをすると、却って凶悪化する。地元で取り締まってもいずれ将来、アメリカに拉致され売春をさせられたニダというファンタジーが生まれるだけのことだ。

元を断たなければ韓国売春婦は本国で商売が出来なくなった分海外に出る。韓国政府が責任を持ってその対策を採らなければならないのだが、むろん、韓国政府にはそんなことは出来ない。悪いのは売春婦を送り出す奴らであり、受け容れる奴らだと言うことになるからだ。

売春:拡大する韓国型性産業、海外での実態

 2010年10月に行われた女性家族部(省に相当)に対する国会国政監査で、当時の金玉伊(キム・オクイ)議員(女性家族委員会所属)は「海外に出て売春をする韓国人女性の数は日本に約5万人、オーストラリアに約2500人、グアムに約250人いるとみられ、全世界では10万人余りに達する」と主張した。
 
 そして一番被害を受けているのは日本だ。何しろ近いし、そして円高だから稼げる。


 韓国人女性による海外での売春が増えたのは、韓米のビザ免除プログラムにより、2008年にノービザでの米国旅行が可能になったためとの主張もある。昨年9月、当時の朴宣映(パク・ソンヨン)自由先進党議員は「ノービザで米国に入国できるようになって以降、韓国人の売春が増加している」と述べた。ビザの満了時に高い航空代金を支払って韓国に戻る必要がなくなり、海外での売春の収益性が上がったというわけだ。
 
 ノービザなら日本は世界各国がそうだが、世界中で日本女性が売春をしていると言う話は聞かない。日本では、外国の売春婦というとコロンビアなどが思い浮かぶが、馬鹿な金髪好みの需要があって、アメリカ、ロシア、オーストラリアからも大勢の売春婦達が来ている。
 
 しかしなんと言っても多いのは韓国と中国で、ネットでも韓国売春婦の広告でいっぱいだ。生島治郎の「片翼だけの天使」では生島が韓国人ソープランド嬢と結婚する話だが、そんな昔から、日本での韓国人売春は普通にあった。あと30年位すれば、強制連行されたニダ、性奴隷にされたニダ、小説のネタにされたニダ、賠償シルと言うことになる。
 
米ハリス郡で韓国系風俗店の撤退運動

 米国の地方都市が、韓国系住民による風俗店との「戦争」を宣言した。テキサス州ヒューストン地域のハリス郡は13日、韓国系住民によるマッサージ店(風俗店)3カ所とナイトクラブ1カ所の撤退を求める請願を裁判所に提起した。1人当たりの所得が2万ドル(約160万円)を超えた韓国が、今なお海外で「売春婦輸出国」の汚名を返上できず、恥をさらしているというわけだ。
 
 もう諦めた方がよい。韓国は強姦大国であり、性犯罪大国であり、未成年の性犯罪激増国家であり、したがって、望まれない子供が大勢他国へ養子に出される国であり、若者が小遣い稼ぎで売春をする国であり、そして売春が国家経済の大きな柱なのだ。
 
 北朝鮮では、美女を外国人と結婚させ、その代わり相手は北朝鮮政府に400万円を支払うという商売を始めたそうだ。なにも北朝鮮だけではない。朝鮮半島全体が同じような物ではないか。

売春:「性産業輸出大国」韓国の実態

  オーストラリアでは昨年11月、現地の韓国公館から外交通商部(省に相当)に対し「オーストラリアで売春を行う韓国人女性が1000人を超える」との報告があり、大きな波紋を呼んだ。
  
 そんなに少ないのか、と大きな波紋を呼んだ。

 日本は円高傾向にあり、また韓国人が90日間ビザなしで滞在できるため、以前から「風俗の韓流」の拠点となっている。東京都内のラブホテル密集地域、鴬谷駅周辺では「デリバリーヘルス(デリヘル)」に従事する韓国人女性が少なくない。
 
 日本で朝鮮売春婦で商売をしているのは、日本側では暴力団だが、この暴力団の多くが朝鮮人であることは公然の秘密だ。要するに、日本の売春も半島系が牛耳っていることになる。
 
ある韓国人留学生は「午後8時から翌日午前4時まで働けば、1000-5000人民元(約1万2500-6万2000円)稼げる。1週間に5日ほど働いている」と語った。現地の韓国人たちは「人民元のレートが上がり、生活費や学費の負担が増えた上、若者たちの性に対する意識が開放的になったことも重なり、留学生が売春に従事する現象が生じている」と話している。

売春に対するためらいなど今の朝鮮人には全くない。どうして合法で、高給だった併合時代、日本が住民を敵に回し事態を悪化させる強制連行、性奴隷にする事が必要だったのか理解に苦しむ。韓国は朝鮮戦争でもベトナム戦争でも強制連行性奴隷はいつものことではないか。そして、いまでも国民は盛大に多くの女性を強制的にレイプしているではないか。若年層にその風潮を広げているではないか。売春大国どころではない、韓国は立派な強姦大国なのだ。

上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

売春:「性産業輸出大国」韓国の恥ずかしい現実


 1人当たりの国民所得が2万ドル(約160万円)を突破し、G20(主要20カ国・地域)首脳会議まで開催した韓国が「売春婦輸出国」という汚名を着せられている。専門家はその原因として(1)海外での韓国人男性の需要(2)簡単に金を稼ごうとする女性(3)韓国特有の風俗産業の構造―を挙げている。


■海外で女性を買う韓国人男性


 韓国人女性が海外で売春を行う要因は、何よりも需要があるからだ。海外に移住した韓国人だけでなく、韓国企業の駐在員、出張で訪れる男性たち、観光客などがこうした女性たちの顧客となる。ソウル大学国際大学院のチョン・ジェウォン博士は「韓国社会の飲酒文化に慣れた韓国人男性たちは、海外でも接待女性のいる店に行く。このような需要があるため、女性は売春目的で海外に出ていく」と指摘する。


 韓国のある大手企業社員のKさん(34)は「海外に出張した際、夜の0時を過ぎれば行くところがない。そのため韓国人女性がいて酒が飲める店に行くようになる」と語る。


 昨年11月、カナダのメディアは「バンクーバーのあるインターネットサイトには、韓国人女性を『商品』とする売春の広告が1日平均10件以上掲載されている」と報じた。バンクーバーの大学を卒業したCさん(29)は「韓国人女性のいる店に、カナダ人はほとんどいない」と語る。オーストラリアの歓楽街でも「ここは韓国か」と見間違うほど、韓国式の「ルームサロン(高級個室バー)」「フルサロン(ルームサロンと売春用のホテルを一つのビルで経営する風俗店)」「マッサージ店」が数多く立ち並んでいる。現地の韓国人向け雑誌には、風俗店で働く女性を募集する広告が数多く掲載されている。


■簡単に金を稼ぐため、売春目的で海外に出る女性たち


 韓国人女性が海外に出てまで売春するもう一つの理由は金だ。昨年5月にカナダの売春宿で警察に身柄を拘束された10人の韓国人女性も「短時間でたくさん稼げると聞いて、つい来てしまった」「ヤミ金からの借金を返すためやむなく出国した」と話した。この売春宿を経営していた女性社長(36)は、普段から女性たちに「1カ月に2000万ウォン(約137万円)稼げる」と話していたという。ソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊の関係者は「簡単に巨額を稼げるというブローカーの言葉にだまされた女性たちが、何も分からないまま飛行機に乗り込んでいる、というのが実情」と説明した。一般人も制約を受けず容易に海外旅行ができるようになったほか、海外で仕事ができるワーキングホリデーなどの制度も売春目的の女性に悪用されている。特にオーストラリアは就職、観光、学業が同時にできるワーキング・ホリデー・ビザを、若者を対象に簡単に発給しており、これが韓国から売春目的の女性が数多く訪れる大きな要因なっていると考えられる。


■韓国の風俗産業が元凶


 女性家族部(省に相当)が2007年に実施した実態調査によると、韓国の風俗産業の経済規模はおよそ14兆952億ウォン(現在のレートで約9622億円、以下同じ)と試算されている。これは、この年の国家予算である239兆ウォン(約16兆円)のおよそ6%に相当する額だ。また調査によると、韓国全土で4万6247カ所の風俗店が営業しており、これらの店で働く女性は26万9707人に達するという。さらに、客となる男性は年間で延べ9395万人に達する。成人男性の数を2000万人と考えると、韓国では1人の成人男性が1年に5回近く風俗店を利用していることになる。


 一般的に売買春行為が密かに行われている点を考慮すると、実際の数はこれよりもはるかに多いと考えることもできる。男性の権利擁護を目指す男性連帯は昨年12月、韓国国内の風俗店で働く女性の数を189万人と推定した。同団体の関係者は「自発的に売春を行う女性が、現実として非常に多いことも問題だ」と指摘する。


 全国のどこの都市でも、主要な地域では風俗店のネオンサインが一晩中輝いている。ソウルでも江南駅や宣陵駅周辺では、裸の女性の写真を印刷したチラシが道端に落ちていない日はない。売春が行われる「マッサージルーム」には、日中からスーツ姿のサラリーマンが出入りしている。オフィステル売春、フルサロン、ルームサロンなど、語源の分からない言葉もいつの間にか次々と誕生している。さまざまな形態の風俗店が毎日のように新たに登場しているからだ。

 このように韓国国内の「風俗インフラ」に慣れた韓国人たちが、海外に出ても同じような感覚で売買春を行っているというわけだ。中央大学社会学科の申光栄(シン・グァンヨン)教授は「フィリピンは『家政婦の輸出国』という汚名を挽回するため、今なお多くの努力を傾けている。韓国も先進国へと成長する過程で、“売春女性輸出国”というイメージは大きなマイナス要因になるだろう」と指摘した。


ソク・ナムジュン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


売春:豪で実態を目の当たりにした文河泳大使

「国の威信に傷」

文河泳大使
 外交通商部(省に相当、以下同じ)の文河泳(ムン・ハヨン)在外同胞領事大使(写真)は昨年11月、韓国人女性の売春問題についてオーストラリア政府と話し合うため、現地に急きょ派遣された。外交官歴35年の文大使は「韓国人女性の売春問題が原因でシドニーを訪れることになるとは、思いもよらなかった」と語った。在オーストラリア韓国大使館や在シドニー韓国総領事館が「オーストラリアで売春に従事する外国人女性のうち、韓国人女性の割合は約17%」と報告した直後のことだ。


 「オーストラリアで売春を行う韓国人女性の数が1000人を超えるという報告を受けて、とても驚いた。このままでは韓国の威信に傷が付き、現地の韓国人社会も崩壊する恐れがあるため、金星煥(キム・ソンファン)長官に直接報告し、オーストラリアに向かった」


 文大使がオーストラリアで把握した韓国人の売春の実態は、極めて深刻だった。韓国人が頻繁に行き交う通りには、韓国語で書かれた売春関連の広告が散らばっていた。文大使は「オーストラリアに滞在している韓国人小学生が、売春の広告を親に見せて『これは何か』と尋ねるケースもあった」と語った。


 文大使は「韓国では売春に対する大々的な取り締まりが行われるようになったため、売春を目的とする韓国人女性がオーストラリアや米国などに進出し始めた。特に、こうした女性を組織的に送り出す業者がいるのが大問題」と語った。さらに、売春目的の女性を送り出す業者の一部は「ワーキングホリデービザ」を悪用して女性を海外に送り出していることが分かっている。


 文大使は「法務部の支援を受けてオーストラリアに検事を派遣するなどの措置を取ったところ、韓国人女性の売春が減少したという報告を受けた。韓国政府だけでなく、現地の韓国人社会がこの問題の解決に積極的に取り組むことが重要」と語った。


李河遠(イ・ハウォン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版



売春:米国映画にたびたび登場する韓国系マッサージ店

ドラマでは「売春の温床」

 米国で「コリアン・マッサージ」といえば、低質・退廃の象徴と考えられている。


 昨年公開された米国映画『ホール・パス』には、主人公の男性が買春するためマッサージ店に入ったところを住民に見られ、大恥をかくシーンが登場する。マッサージ嬢を演じたのは韓国系の女優ではないが、映画ではこの店が「コリアン・マッサージ」という設定になっていた。

 同じく米国映画『カップルズ・リトリート』でも、主人公の男性はマッサージ店で女性店員にいやらしい視線を送り「コリアン・スタイルでやってくれ」と依頼する。また、科学捜査班(CSI)シリーズなど犯罪を扱うドラマでも、韓国式マッサージの店が、犯罪の温床として頻繁に登場する。


 在米韓国人社会は、このような退廃した韓国系マッサージ店が米国各地に数百店あるとみている。最近ではロサンゼルス、ニューヨーク、ワシントンなど韓国系の多く集まる地域だけでなく、テネシー州、アラバマ州などにも広がっているという。こうしたマッサージ店は通常「マッサージ」「スパ」「リラクゼーション」などの看板を掲げていることが多い。韓国系の同業者同士による生存競争が激しくなるにつれ、韓国系の警察官を金や性接待によって買収し、ライバル店を取り締まらせるケースも発生している。


ワシントン= イム・ミンヒョク特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


売春:拡大する韓国型性産業、海外での実態

 2010年10月に行われた女性家族部(省に相当)に対する国会国政監査で、当時の金玉伊(キム・オクイ)議員(女性家族委員会所属)は「海外に出て売春をする韓国人女性の数は日本に約5万人、オーストラリアに約2500人、グアムに約250人いるとみられ、全世界では10万人余りに達する」と主張した。


 どの国にどれだけの韓国人女性が売春目的で渡航しているのかは、明確に把握されていない。だが、昨年9月にソウル大学国際大学院のチョン・ジェウォン博士が発表した「韓国型性産業と性売買(売買春)文化の国際的広がり」と題する報告書を見ると、韓国の売春文化が各国にどのように広まっていったのかを知ることができる。


 報告書によると、中国の青島には韓国人が12万人しかいないが、売春を行う韓国式の風俗店が100店余り密集している。中国人従業員たちは韓国人の客を喜ばせるため、韓国の歌や簡単な韓国語を覚えることもあるという。


 フィリピンでは、買春目的で訪れる日本人観光客が減った一方、韓国人による買春が盛んになっている。首都マニラだけで、韓国式の風俗店が約100店も営業している。韓国人観光客の多いタイでは、現地の韓国人向けの情報誌に広告を出す韓国式の風俗店が30店を超え、インドネシアでも、2万7000人余りの韓国人が集まるジャカルタで100店余りの韓国式風俗店が営業中だ。


 ロシアやウズベキスタンなどでは、白人女性との出会いを求める韓国人が多く、韓国の性サービス文化が広まっていった。チョン博士は報告書で「現地の韓国人団体や韓国公館なども韓国式の風俗店が横行している実態を把握しているが、これを深刻に捉えていない」と指摘した。


 韓国人女性による海外での売春が増えたのは、韓米のビザ免除プログラムにより、2008年にノービザでの米国旅行が可能になったためとの主張もある。昨年9月、当時の朴宣映(パク・ソンヨン)自由先進党議員は「ノービザで米国に入国できるようになって以降、韓国人の売春が増加している」と述べた。ビザの満了時に高い航空代金を支払って韓国に戻る必要がなくなり、海外での売春の収益性が上がったというわけだ。


金成謨(キム・ソンモ)記者



米ハリス郡で韓国系風俗店の撤退運動

 「売春と人身売買の巣窟となっている韓国系住民の店をなくすべきだ」


 米国の地方都市が、韓国系住民による風俗店との「戦争」を宣言した。テキサス州ヒューストン地域のハリス郡は13日、韓国系住民によるマッサージ店(風俗店)3カ所とナイトクラブ1カ所の撤退を求める請願を裁判所に提起した。1人当たりの所得が2万ドル(約160万円)を超えた韓国が、今なお海外で「売春婦輸出国」の汚名を返上できず、恥をさらしているというわけだ。


 現地の有力紙「ヒューストン・クロニクル」によると、ハリス郡は請願書で「経営者たちは主に韓国から来た若い女性を雇用して『サービス』させている」と主張し、これら店舗に対する1年間の営業停止、永久的な違法行為の禁止命令を求めた。


 米国の都市が特定の韓国系風俗店を挙げて撤退を求めるに至ったのは、同地で行われてきた売春に対する地元住民の抗議が後を絶たなかったため。ハリス郡の法務局は「2009年以降だけでも、これら店舗の周辺で人身売買や売春などさまざまな犯罪が頻発しているという抗議の電話が数百件寄せられ、問題の店を計57回調査した」と説明している。また先月初め、警察がこれらの店に踏み込み売春婦7人を逮捕したが、うち6人が韓国人だった。手錠と足かせで拘束され、警察署に連行される韓国人女性たちの姿は、現地のテレビで報じられた。


 ハリス郡だけでなく、ロサンゼルスやアトランタ、ニュージャージーなど韓国人の多いエリアは例外なく韓国系風俗店が多く、当局が頭を抱えている。オーストラリアや日本などほかの国でも同様だ。


 米紙ワシントン・ポストは昨年末、米国東部一帯にある韓国系風俗店の実態を伝え「韓国系住民によるマッサージ店が売春の温床になっている」と指摘した。


ワシントン= イム・ミンヒョク特派員


売春:「性産業輸出大国」韓国の実態


2008年2月、韓国人女性を米国やカナダに密入国させ、売春を強要したブローカー組織のメンバー41人が、韓米両国の捜査当局によって逮捕された。この組織は02年から6年間にわたり、1500人の女性を売春婦として「輸出」していた。05年にはカナダ西部からグレイシャーベイ国立公園を経由して米国に密入国しようとした韓国人女性数十人が森の中で数日間さまよい、国境警備隊によって検挙された。女性たちは逮捕された当時、全身を蚊に刺され、健康状態が極度に悪化していた。ロサンゼルス在住のある韓国系住民は「このようなケースがあるため、米国メディアでは『麻薬は中南米、マッサージ(売春)は韓国が総本山』という否定的な見方が以前から広まっていた」と語った。


 米国南部のアトランタ市は最近、韓国系住民が密集するダルース市の売春業者に対する対策を打ち出し、苦心の末、先月にマッサージ業者を厳しく規制する法案を提出した。マッサージ業者の登録税を50ドル(約4000円)から30倍の1500ドル(約12万円)に引き上げたほか、当局が要求した場合は経営者や従業員の指紋を提出することを義務付けるとした。市当局が「韓国系住民による売春」をターゲットにしたこの措置は、米国社会で韓国系住民による売春が頭の痛い問題になっていることを裏付けるものだ。


 「性風俗産業輸出大国」の醜態はこれだけにとどまらず、世界各国で数多くのケースが明らかになっている。米国イリノイ州のクック郡警察は昨年9月、シカゴ近郊のマッサージ店で、韓国系の経営者や女性従業員3人を売春容疑で逮捕した。従業員3人は全員、ロサンゼルスのコリア・タウンに住み、シカゴで「遠征売春」に携わっていた。


 サンフランシスコ近郊の住宅街では昨年、韓国系の女性が高級住宅を借り、売春宿として利用していたが、証拠をつかまれ逃亡した。商業地区で営業を行う売春業者に対する取り締まりが強化されたため、監視の緩い住宅地を新たな拠点にしたというわけだ。


 ニュージャージー州で韓国系住民が密集するパリセーズ・パークやフォートリーなどでは昨年3月、連邦捜査局(FBI)が韓国系のルームサロン(高級個室バー)に対する一斉取り締まりを実施した。従業員の女性の大部分が学生ビザで米国に入国し「夜の商売」をしているとの情報提供がきっかけだった。その結果、当局は不法滞在していた女性4人を追放し、3カ所の店を閉鎖した。


 オーストラリアでは昨年11月、現地の韓国公館から外交通商部(省に相当)に対し「オーストラリアで売春を行う韓国人女性が1000人を超える」との報告があり、大きな波紋を呼んだ。

在シドニー韓国総領事館は、売春宿があるシドニー周辺の地方自治体の長に対し「韓国人が関与している売春業者の情報提供に協力してほしい」と求める書簡を送った。現地の新聞はこれを「韓国の風俗に関する要請-売春に従事するわが国の女性たちを密告してほしい」というセンセーショナルなタイトルで報じた。


 韓国政府はオーストラリア当局に対し、韓国人女性に対するビザの審査を強化してほしいと要請したが、その結果、留学を希望する一般人たちがとばっちりを受けている、と現地の留学あっせん業者の関係者は語った。オーストラリアでは大部分の州が、一定の区域内での売買春を法的に認めており、人身売買や監禁、麻薬の使用などの犯罪がない限り、売春自体は処罰の対象にはならない。


 一方で、売春に従事する韓国系女性をめぐる凶悪事件も相次いでいる。09年2月、27歳の白人男性が韓国系の女性を売春宿から解放させたところ、暴力組織によって殺害された事件や、昨年3月に41歳の男が韓国人女性に「定期的に金をやるから、売春をやめて一緒に暮らそう」と持ち掛けたところ、女性が断ったため、腹を立ててやけどを負わせた事件などが報じられ、話題になった。


 日本は円高傾向にあり、また韓国人が90日間ビザなしで滞在できるため、以前から「風俗の韓流」の拠点となっている。東京都内のラブホテル密集地域、鴬谷駅周辺では「デリバリーヘルス(デリヘル)」に従事する韓国人女性が少なくない。


 売春に従事する女性たちを日本に送り込んでいる韓国国内のブローカー組織が摘発されるケースもたびたびある。だが、日本で韓国人女性による売買春が警察に摘発されたケースはほとんどない。日本人女性と外見上大きな差がなく、また現地の暴力団による保護の下、店舗の形で営業しているためだ。


 一方、中国・上海の遊興酒店(日本のキャバクラのような風俗店)では、接待のアルバイトをする韓国人の女子学生たちが増えており、その一部は報酬として1000-2000人民元(約1万2500-2万5000円)を受け取り売春行為をしているという。ある韓国人留学生は「午後8時から翌日午前4時まで働けば、1000-5000人民元(約1万2500-6万2000円)稼げる。1週間に5日ほど働いている」と語った。現地の韓国人たちは「人民元のレートが上がり、生活費や学費の負担が増えた上、若者たちの性に対する意識が開放的になったことも重なり、留学生が売春に従事する現象が生じている」と話している。


上海= 呂始東(ヨ・シドン)特派員

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外国滞在とは

その国の法の遵守を最低条件に滞在を許される所です。
需要だの性意識の解放だのはこじつけにしか過ぎません。
そもそも一般女性にとってよい稼ぎの仕事など太古より決まり切っています。
フランス語には売春婦とは別にgrissetteとして単語まであり、英語にもなっているではないですか。
値段はそこそこの質の靴と同じで、やはり履物故でしょうか。
増して性犯罪大国であれば、その風潮は助長されて然るべきでしょう。
因みに、我が国の犯罪発生率は、実際には滞在外国人による率が非常に高い事は今や衆知であり、日本人に限れば更に低く、他国との違いはより大きくなりますね。
特別永住だろうが、凶悪犯罪者や政治犯は、犯罪組織構成員も含めて、強制送還処置すべきは当然な筈が、寧ろ助長する施策には呆れるばかりです。
日本に限らず、米豪でのビザ免除やワーキングビザを逆手に取っての違法行為は、真にその制度を必要とする者への障害ともなりかねません。
言い訳がましい分析には、痛切な思いは感じられません。
そして、フィリピンの海外への家政婦に対しての認識などは真逆です。
一部に馬鹿にする意見はあるものの、アジアでの一般レベルとしては優れた英語力を活かして、男性は船員、女性は家政婦として外国へ就労を求めるのであり、売春とは全く関係ありません。
彼等の稼ぐ外貨は貴重であり、大統領も尊重しています。
実際に、家政婦が雇い主に強姦され、逆に殺人事件となり、死刑判決を受けた事がありましたが、大統領が相手国に乗り込み、連れ帰っています。
ところで、韓国では子弟の英語習得を高める為に、家庭が裕福な順に米・豪・比と留遊学させる為、米豪での売春へとなるのでしょう。
フィリピンではまだ貧しさ故に、韓国女性の出る幕に至っていないのでしょう。
フィリピンには日本人も多数滞在していますが、全土に拡散して現地人と溶け込んでいて、マニラ近郊に固まり、コミュニティを作っている韓国人とは対照的です。
日本人は分かっていて騙されてやるにしろ、後で知っても「しょうがねぇな、フィリピンだし…」と云う感じで、悪い日本人は日本人を騙す手口がせいぜいですが、支那人や韓国人は現地人を騙すのです。現地人にしてみれば、「何故自分達より貧しい私達を騙すのか!」となります。私の友人の医師(彼の父は親日)の様に、定期的に医療ボランティア活動をしている韓国人もいれば、日本へ帰るにも帰れぬヤクザとかも居る(フィリピン人には悪さはしない)のですが、全体的傾向としての話です。

あの山本太郎が、フィリピンへの移住を考えていて、フィリピンに日本人コミュニティを作りたいとの事ですが、やはりこいつは脳ミソが腐っていて、国が貧しいからと蔑視している事になります。でなければ、単純に現地人に溶け込めばよいだけの事です。
貧富に拘わらず、人と人は対等であり、他人の国ではその文化風土を尊重するのが当然です。
金のある者に対しては、打算的な対応はするでしょうが、真の人間関係は築けません。
スラムの中で、「この野郎、出て来い!」と怒鳴っても、身の危険どころか却って同調して貰えるのは、真の信頼関係故で、それは日本人にとっては伝統的な当たり前の心を以って接すれば難しい事ではありません。

外国滞在とは

>2012-06-17 22:20 | あづまもぐら様

>その国の法の遵守を最低条件に滞在を許される所です。

しかし、後述されているように韓国人も中国人も、行く先の文化にとけ込まず、ゲットーを作り、それが犯罪の温床になっています。一つは、彼らが嫌われているとの意識が強いため互いに保護を求めて集まる、もうひとつは、自国を嫌ってやむなく移住してきただけであり、その国にとけ込むことが目的ではないことがあるのでしょうね。

とうぜん、ますますその国では嫌われる存在になり、差別を呼ぶので犯罪が増えます。日本でもそれが極めて顕著です。

>需要だの性意識の解放だのはこじつけにしか過ぎません。

これは噴飯物であり、つまりは自分たちの都合でそうなったと言っているだけです。

>増して性犯罪大国であれば、その風潮は助長されて然るべきでしょう。

彼らが行く先々の文化を尊重しないのは、このように自国が性に対して極めて本能的な感覚しか持っていないそのままの感覚を持ち込むことでも明かです。

>因みに、我が国の犯罪発生率は、実際には滞在外国人による率が非常に高い事は今や衆知であり、日本人に限れば更に低く、他国との違いはより大きくなりますね。

ですから、特亜からの移住者が増えると犯罪が増えますね。以前もブログで書いたことがありますが、氏名手配犯の中の特亜が異常に多いこと、しかも通名で手配されていればもっとその率は高いでしょう。それでも1000万人を移民として受け容れるなどと馬鹿なことを言っている民主のリベラルの会などの例もあります。

>特別永住だろうが、凶悪犯罪者や政治犯は、犯罪組織構成員も含めて、強制送還処置すべきは当然な筈が、寧ろ助長する施策には呆れるばかりです。

それはすでに政治組織の中に彼らが相当食い込んでいるからでしょうね。

>日本に限らず、米豪でのビザ免除やワーキングビザを逆手に取っての違法行為は、真にその制度を必要とする者への障害ともなりかねません。
>言い訳がましい分析には、痛切な思いは感じられません。

すべてが、あるから利用するというだけ。これらの制度は善意が前提ですが、彼らにはそれが通用しません。

>そして、フィリピンの海外への家政婦に対しての認識などは真逆です。

これは私もあきれ果てました。フィリピンが家政婦輸出を恥としているなど、どこから出てきた発想か判りませんが、自国の制度がそうだから売春婦が外国に行くのは当然だとする破廉恥と、二重の恥知らずです。

>逆に殺人事件となり、死刑判決を受けた事がありましたが、大統領が相手国に乗り込み、連れ帰っています。

あ、それが過去の売春婦に謝罪シル、補償シルと言うことになるのでしょうか・・・冗談です。

>ところで、韓国では子弟の英語習得を高める為に、家庭が裕福な順に米・豪・比と留遊学させる為、米豪での売春へとなるのでしょう。

裕福な家庭で育っても、体を売るのは儲かるからと躾られているのでしょうね。儲かるなら、ばれなければ何をやっても良いという教育のたまものだと思います。滞在先の文化など塵紙ほどの価値も無いでしょうし。尤も、連中に自分たちの文化など無く、全部パクリですから、文化の価値など理解していないでしょうが。

>フィリピンではまだ貧しさ故に、韓国女性の出る幕に至っていないのでしょう。
>フィリピンには日本人も多数滞在していますが、全土に拡散して現地人と溶け込んでいて、マニラ近郊に固まり、コミュニティを作っている韓国人とは対照的です。

これは世界中でも言えることであり、かつて日本人が差別されながらアメリカに移住した頃、リトル東京が出来ましたが、いまは名前ばかりです。むしろ、いまは韓国人の成りすましが多いですね。

>現地人にしてみれば、「何故自分達より貧しい私達を騙すのか!」となります。

いや、特亜にしてみれば騙される人間を騙すのが当然だからでしょうね。

>全体的傾向としての話です。

個々の韓国人朝鮮人については個人の判断で付き合えばよいこと。日本人のすべてが天使ではありませんし。
>
>あの山本太郎が、フィリピンへの移住を考えていて、フィリピンに日本人コミュニティを作りたいとの事ですが、やはりこいつは脳ミソが腐っていて、国が貧しいからと蔑視している事になります。

はい、本当に腐りきった奴で、単なる逃げ口上の屁理屈でしょうね。

>貧富に拘わらず、人と人は対等であり、他人の国ではその文化風土を尊重するのが当然です。

全くです。行く先の文化を尊重することは最低限の生き方でしょうね。それ以外は、単にいつまで経ってもよそ者です。

>金のある者に対しては、打算的な対応はするでしょうが、真の人間関係は築けません。

とうぜん、信頼されるはずもありませんし。

>スラムの中で、「この野郎、出て来い!」と怒鳴っても、身の危険どころか却って同調して貰えるのは、真の信頼関係故で、それは日本人にとっては伝統的な当たり前の心を以って接すれば難しい事ではありません。

これで思い出されるのが、日本のJICAで各途上国に派遣される日本人の若者達は、現地人と同じものを食べ、同じ労働をし、現地人と友達関係を築きます。それによる信頼関係は非常に高く、日本の海外協力隊はどこでも引っ張りだこだそうですが、欧米からの海外協力隊員はいつも現地人を指導するとの立場にいるそうです。

はたして特亜からの連中はどうでしょうか。

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