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真の平和教育とは 3

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本日も本題の前に、いいかげんにしろ、と言う記事を。

赤文字は引用

東京で慰安婦写真展が突然中止…運営会社「理由明かせない」

2012年05月25日09時25分

彼は来月26日から7月9日まで東京、新宿の展示場「ニコンサロン」で写真展を開く予定だった。 展示される作品はアン氏が2001年から2005年まで7回にかけて中国を訪問し、撮影した朝鮮族元従軍慰安婦のおばあさんたちの写真38点だった。昨年12月、審査委員5人で構成された主催側選定委員会の審査で作品性を認められ展示が決定した。

これも中国でもと従軍慰安婦を撮影したとのことだが、その婆さん達が、仮に本当に従軍慰安婦だったとしよう。従軍慰安婦は居なかったと主張する人々がいるが、私は当然居たと思っている。当時、いや現代でも血気盛んな男の集団である軍隊を見込んでそこに集まる売春婦は世界中に大勢居る。まして、当時売春は合法だったのだから誰はばかることなく、日本軍の需要を見込んで大勢の売春婦が集まった。日本軍が直接集めなくとも、男の集団では性処理は当然の課題であり、そのために地元の業者に軍専用、或いは軍を主体とした売春婦を集めさせることに何の問題もなかった。とうぜん、日本からも大勢の女性が応募している。

このアン氏が撮影した婆さん達が本当に従軍慰安婦だったとして、当時普通の職業であった売春婦だったに過ぎない。これが朝鮮人の脳内フィルターを通ると、10万人の日本軍が強制的に、夫や父や息子や兄弟が何も言わずに黙ってみている目の前から20万人の朝鮮女性を強制連行して性奴隷にしたことになる。大勢の朝鮮人警察官ももちろん黙ってみたいたし、暴動の一つも起きていない。

それなら中国に居る昔の売春婦と言うことに過ぎないのだが、それがいつの間にか日帝の蛮行であり金を出せと強請たかりの種になる。

売春婦の写真を撮りたければ、韓国に行けば何処にでもいる。石を投げれば売春婦に当たる国で、どうして勧告主要産業の担い手達と題して写真展を開かないのか。婆さん達よりも現役の売春婦の方が見栄えがすると思うが。韓国に行かなくても日本にも大勢の朝鮮売春婦が居るではないか。ネットにはその広告でいっぱいだ。

最初審査してこの写真を優れていると認めた審査員達も何を考えているのか。単なる婆さん達の写真として見ていただけ、つまり、作者が意図を隠して応募したのでなければ、審査員達が馬鹿だと言うことになる。

考えようによっては、写真展を開かせても良かったのだ。その入り口で、ここに写っているのは唯の売春婦だった婆さん達であり、朝鮮人はそれを強請りたかりの種にしていると、資料と証拠、根拠を添えて看板でも立て、チラシを配れば良かったのではないのか。

韓国ロケット技術は日本の60年代レベル 「H2A」から国旗消す


今回の国産ロケット「H2A」打ち上げでは、海外の人工衛星を初めて搭載し、他国の衛星を代理で打ち上げる宇宙ビジネスのスタートを意味するが、韓国で放送されたテレビ番組では「H2A」ロケットからは日本の国旗と「NIPPON」の文字が消されたうえで、「KOREA」の文字が描かれていた。(編集担当:及川源十郎)

いつものことだが、恥ずかしくないだろうか。いや、恥知らずの文化だと私が書いたのだから恥ずかしいと思うわけがない。いくら韓国人でもアリラン衛星が日本のロケットで打ち上げられたことは知っているだろう。いまさら、隠しても意味がないし、まして「KOREA」と文字を入れたなど、いくら恥知らずの嘘つきでも、それを自ら宣伝している事さえ理解できないのだろうか。

自分たちは嘘つきです、姑息です、恥知らずですと、大々的に世界に放送する意図が全く理解できない。

日本の国旗を消したと言えば、何度か繰り返されていてそのたびに話題になっていると思うが。

さて、本題。

愛国心とは自然に自分の国を愛する心であり、誰に強制されずとも人間なら誰もが自分の生まれ育った国、自分が今住んでいる国、その風土自然文化人々すべてに対し、抱く物ではないのか。私は日本という国が好きだが、以前はそれを意識していなかった。意識するまでもなくそれ以外の感情がなかったからだが、改めていろいろなことを知るに従い、ますます意識して日本を好きになった。

むろん私の生活が順風満帆であったわけではないし、そもそも政府に対してやさまざまな不祥事に対しては人一倍腹立たしい思いをしたし、今もしているが、それは日本という国に対する腹立ちではない。あくまでふがいない馬鹿な政府であり、さまざまな問題を起こす人間達にたいしてだ。

日本は愛するに足る国ではないと公言する輩が居るが、どうも政府と日本国を混同しているようだ。政府の命令が日本国の命令だと解釈しているようだが、気に入らない政府は取り替えればよい。大勢の国民が騙されて民主党に政権を盗らせてしまったが、今選挙になれば民主党は惨敗し、社会党の二の舞になるだろう。どんなに名前を変えても駄目な物は駄目だ。

が、日本国は代えられないし、第一そんな理由もない。

世界中のまともな国の人間なら同じ思いを自国に持つだろう。それが誰にも強制されない自然に身のうちにわき上がる感情だ。そして、客観的に見ても、実に日本は美しい。

先進国でこれほどの大きな国でこれほど自然に恵まれている国はほとんど無い。それも国土の3分の2が森林であり、周辺の海と併せて世界屈指の豊かな生物の多様性に恵まれている。南北に細長い国土には、亜熱帯から亜寒帯まで、そして山岳地帯の多い地形では高度に応じてさまざまな植物相があり、そしてはっきりと四季があり、世界有数の降雨量で平野部にも緑が多い。火山国であることから、多数の温泉に恵まれている。

日本は緑が少ない、公園が少ないなどと言うがとんでもない。大都会でこれほど緑にあふれている都市は、私の知る限り日本の都市以外ない。大きな公園が無くとも小さな公園なら至る所にあるし、そして忘れてならないのがどの都市にも田舎にもある多くの神社仏閣の緑だ。なにしろ首都圏の中に国立公園がある国など滅多にある物ではない。外国の大都市には確かに広大な公園があるが、身近な緑という点では、日本の方が上だ。年中国中が花であふれ、梅、桜、ツツジ、菖蒲と次々に時期をずらして方々で見事な花の庭園が現れ、秋も深まると全国が燃えるような紅葉に包まれる。国民がこぞって花見をし紅葉狩りをするような文化は海外ではない。コオロギや鈴虫は外国でも鳴くが、それを鑑賞し、虫を飼い愛でる文化は日本独自の物であり、西欧人には秋の虫の音も雑音にしか聞こえないから、素っ気なく、すべての鳴く虫をクリケットでまとめている。マツムシスズムシコオロギクツワムシカンタンなど種々さまざまな虫の音を聴き分け楽しむ感覚は日本人以外にない。

蝉すらさまざまな鳴き声を聞き分けるのは日本人だけで、外国人には全部うるさい虫としてしか意識されない。

これほど細やかな自然に対する感覚を持っているから、日本人は詩歌にしても世界最短の詩を作るなど独自の発展をさせ、未だに宮中で歌会始の儀が確実なところでは鎌倉時代から今に続き、また天皇から庶民に至るまで広く募集された詩が集められた詩集が発行される国、それも何度も繰り返し発行される国など日本以外、世界の何処にあるだろうか。

この恵まれた自然のおかげで、常に新鮮な食材が手にはいることから、今では世界が求めている健康で豊かな食文化を生み出している。

自然一つ取ってもこの国がどれだけ恵まれているか、理解できないだろうか。国土面積は37万平方キロで決して大きい方ではないが、それでも世界61位であり、むろんトップの国々のロシア、アメリカ、中国、インドなどは別格としても、世界の3分の2の国々は日本より小さいのだ。排他的経済水域を併せると、世界6位であり、人口は世界10位となる。日本は小さな島国だから、という決まり文句があるが、日本は決して小さな国ではない。

あとは、産業技術力、安定度、経済力、教育水準、平均寿命、健康寿命、資産格差の小さな事、犯罪発生率の極端に低いこと、そして去年の震災の折世界を驚嘆させた優れた民度など、自然という偶然ではなくあくまで日本人が築き上げた優れた国であることは、客観的なデータとして反論の余地がないのではないか。

主観的な意味で自国が世界一だと信ずる人間は世界中に普通にいるだろうが、これらの客観的事実で自国が世界一だと言えるのは我々日本人だけなのだ。国土面積や自然条件は偶然の産物で、確かにアメリカや中国の広大且つ雄大な自然は自慢の種だろうが、国民が作り上げた客観的な事実は真に誇れるだろう。

個人の生活で不満がある人間は何処にでもいる。というより、満足しきって生活をしている人間などほとんど居ないだろうが、それは日本国のせいではない。多くは自分の責任、自分の環境、そして精々政治がまずいと言うことでしかない。

この国を愛せないとしたら、どう考えても本人に原因がある。それなのに日本という国に責任転嫁をしているだけのことだ。

ところで、特亜は何かにつけて日本は正しい歴史認識をして、過去の罪に対し謝罪をし、きちんと精算をする必要があるという。しかし、まさに反対の意味で歴史を正しく知り、日本という国の成り立ちを理解することは、なおさら日本に対する自然な愛国心を喚起するのではないか。私の場合はそうだった。

3)歴史   日本という国の成り立ちを正しく教える

日本の歴史については折に触れて書いているしここで改めて繰り返さないが、日本の自然が偶然とは良いながら極めて恵まれているように、歴史もまた世界に類のない程恵まれたものだ。むろん、地理的な要因が大きい。四方を海に囲まれていたため、強大な外敵に曝されることなく統一性を保つことが出来た。実際、日本は世界最古の国である。一つの国として連綿と継続した長さでそうなのであり、ここで中国の4千年とか、半島の半万年など全く意味はない。歴史上何度もずたずたになった国だ。中国は、人口の96%が漢民族と言っているがむろんそれは嘘で、本当の漢民族などおそらく1%も居ないだろう。すべて他民族が漢民族にどうかしただけのことであり、また漢民族の文化も今では多くの他民族の文化に希釈されているし、第一現代の中国人に中国文化などほとんど関係がない。半島に至ってはすべてパクリでしかないがそれをウリジナルと言わなければ面子が立たないと思っているだけのことだ。

ヨーロッパの国々も精々2,300年の歴史しかない。つい最近まで激しく国境が入れ替わっており、国家がそのまま継続していたわけではない。中東諸国も比較的古い国家が多かったが現在はほとんどが新しく作られた国と言える。

日本の歴史は世界でも例外的な物だと良く言われるが、日本の歴史が本来最もゆがみのない素直な形で作られていると言っていい。外敵に蹂躙されることもなく、途中で断ち切られることも無かったからだ。もし、世界に戦争がなければ、自然条件は異なるものの、世界中が日本のようにまっすぐ歪み無く歴史の進歩があったはずだ。日本こそ、世界で最もまっすぐ素直な歴史を持った最古の国と言える。これが、今の日本、即ち最も民度が高く安全で公平で勤勉な国を作ったのだと確信できるからこそ、歴史教育が愛国心を育てる事になるのだ。とはいえ、愛国心を育てることを目的として嘘を教育するようではならない。

日本と言えどもすべての歴史を善人が作ったわけではないし、多くの内乱で悲惨な目にあった人間も多くいるし、人身売買もあったし、残酷な刑罰もあったし、過酷な身分制度、差別があった。これらの歴史も目を背けることなく教育すべきだろう。それらもすべてひっくるめて日本の歴史なのであって、都合の良い歴史ばかりを教えるようになっては特亜のような恥知らずに陥る。

特亜の最も卑劣なのは、歴史を創作することだ。歴史を解明する、学ぶとは、過去に何が起きて、その結果どうなり、次の時代へどうつながっていったのかを時系列に沿って可能な限り事実を探り出すことだ。しかし特亜は虐殺の歴史を封印し、すべての過去の災厄は日本がもたらしたと歴史を創作し、それを国民に教え、反日政策で不備だらけの自国政府に対する批判をかわしている。それは過去の庶民に全く情報を得る手段がなかった頃は出来たかも知れないが、今は政府がすべての情報を抑えることは不可能だし、多くの国民が海外に出て事実を知る。

近年朝鮮半島の嘘が益々酷くなってきているのはそれを躍起となってうち消すためでしかない。中国も同様であり、嘘を隠すためにはより大きな嘘を付かなくてはならない。それがすでに限界を超えている。

もともと、彼らはその場をごまかせればあとはどうばれてもかまわない嘘を平気で付くし、また大きな声で嘘を繰り返すことで相手が黙ればそれで自分の言い分が通り面子が立つと思う習性がある。嘘は彼らにとって悪ではないのだから、歴史を創作するなどが彼らにとって悪いことであるはずがない。

歴史という事実の究明をする科学が、彼らにとっては自分の都合でどうにでもなるプロパガンダになる。

そのような国々と歴史論争をすることは無意味なのであり、だからこそ力で彼らを押さえつけなければならないのだ。

しかし、その前に日本人が歴史を正しく知ることが必要であり、それが出来て初めて歴史をプロパガンダに使う彼らに力で対抗できるのではないのか。

特亜の言う正しい歴史認識はまさに日本にとって非常に大切なことだ。いままでそのことをなおざりにしてきたから、村山談話や河野談話などが継続され、朝鮮の古文書に熨斗を付けて渡したり、売春婦補償は日韓基本条約で解決済みと言いながら(実はこれも嘘、最初から存在しない補償問題だから、日韓基本条約に含まれるはずがない)、民主党の中に、別枠で補償を考えなければならないなどと言い出す者達が出てくるのだ。

何故、日本人は正しい歴史認識が出来ないのか。むろん正しい歴史が教えられていないからだ。むろんアメリカの意向もあったろうが、あの戦争が一方的に日本の犯罪であるかのように宣伝をする勢力があったのだ。多くは旧ソ連の働きかけに応じた旧社会党などがかつては自民と二大政党の地位を張っていたのだ。その影響を多く受けた日教組などが今の自虐史観を国民に植え付けた。

これは特亜が歴史を創作してプロパガンダに使っているのと変わらない。だから正しい歴史を学ぶことが正しい日本に対する認識を生み出す為には必要不可欠なのだと信ずるわけだ。正しい日本に対する認識が持てれば、誰に強制されなくとも愛国心はわき上がってくるのではないか。


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

東京で慰安婦写真展が突然中止…運営会社「理由明かせない」

2012年05月25日09時25分

「写真展ができなかった場合、東京でストリート写真展でも開きます」

日本、名古屋で制作活動をしている写真作家アン・セホン(41)氏は怒りが収まらないようだった。

彼は来月26日から7月9日まで東京、新宿の展示場「ニコンサロン」で写真展を開く予定だった。 展示される作品はアン氏が2001年から2005年まで7回にかけて中国を訪問し、撮影した朝鮮族元従軍慰安婦のおばあさんたちの写真38点だった。昨年12月、審査委員5人で構成された主催側選定委員会の審査で作品性を認められ展示が決定した。

だが、カメラメーカーであるニコンが運営する「ニコンサロン」側関係者は22日、アン氏に電話をかけてきて「展示が中止になった、理由は明かせない」と一方的に通知した。ニコン側は「名古屋に行って謝罪したい」と話しているが、アン氏は「単に謝罪のためになら来る必要はない。写真展を予定通り開催してほしい」と要求した。

ニコン側の突然の写真展中止は日本の右翼勢力による圧迫に屈服した結果だと思われる。アン氏の展示会が差し迫るとインターネット掲示板などには「歴史ねつ造に加担する売国行為だ」「外国の一方的な主張を代弁していいのか」などの非難コメントが相次いだ。

写真展中止に対してニコン側は「写真展開催と関連して(右翼勢力などから)抗議があったことは事実だが、中止は諸般事項を総合的に考慮して判断したこと」とだけ明らかにした。

アン氏は本紙との通話で「ニコン側が納得できる理由を提示しない限り展示中止を到底受け入れることはできない」と述べた。朝日新聞も関連記事を扱うなど、写真展中止に日本のメディアも関心を見せた。



韓国ロケット技術は日本の60年代レベル 「H2A」から国旗消す

2012/05/24(木) 15:21

  宇宙航空研究開発機構(JAXA)と三菱重工業は18日、国産ロケット「H2A」21号機を種子島宇宙センターから打ち上げ、韓国の「アリラン3号」などを予定の軌道に乗せることに成功した。韓国はこれまでに人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)号」(KSLV―1)の打ち上げに立て続けに失敗していることについて、日本宇宙航空研究開発機構の職員は、「韓国のロケット技術水準は、日本がロケット開発に着手した1960年代の水準と同等だ」と語った。24日付で中国新聞社が報じた。
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  宇宙航空研究開発機構の職員は、韓国がロケットの開発において、自国で開発するか、もしくは他国から技術を導入するかという点で立場が定まっていないことを指摘、韓国のロケット技術は日本の60年代の水準にとどまるとの見方を示した。

  日本は1960年代から糸川英夫博士を中心に、ロケットの開発に本格的に着手、技術を耐えず向上させてきた。1955年3月に糸川英夫博士は小型ロケット「ペンシルロケット」の水平発射実験に成功したが、日本は人工衛星の打ち上げに成功するまでに4度の失敗を繰り返した。

  日本が人工衛星の打ち上げに成功したのは1970年、L-4Sロケット5号機により打ち上げられた人工衛星「おおすみ」が初で、日本は当時のソ連、米国、フランスに次いで世界で4カ国目の人工衛星打ち上げ国となった。

  今回の国産ロケット「H2A」打ち上げでは、海外の人工衛星を初めて搭載し、他国の衛星を代理で打ち上げる宇宙ビジネスのスタートを意味するが、韓国で放送されたテレビ番組では「H2A」ロケットからは日本の国旗と「NIPPON」の文字が消されたうえで、「KOREA」の文字が描かれていた。(編集担当:及川源十郎)

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コメント

慰安所

>日本軍が直接集めなくとも、男の集団では性処理は当然の課題であり、そのために地元の業者に軍専用、或いは軍を主体とした売春婦を集めさせることに何の問題もなかった。

私が兵士で戦地にいる状況であれば、慰安所に行きますね。明日死ぬかもしれない状況で憚る必要などありません。慰安婦問題は建前論が大きく影響しているのでしょう。下種な書き込みで申し訳ありません。

慰安所

>2012-05-26 11:03 | 花岡 鉄様

>私が兵士で戦地にいる状況であれば、慰安所に行きますね。明日死ぬかもしれない状況で憚る必要などありません。

私なら、明日戦闘が無くても当時だったら行ったでしょうね。あの時代、それは普通のことであり、日本でも筆降ろしは色町でするのが当たり前のこと。軍隊に行って経験がないなどと言うと、一人前ではないと見られるので、軍隊に行く前にすませるのもありで、従軍慰安婦は国家の思いやりでしたから。

>慰安婦問題は建前論が大きく影響しているのでしょう。

単に強請りたかりの手段ですよ。今度は強制連行を持ち出しました。新しい強請の種ですね。

>下種な書き込みで申し訳ありません。

いえ、当然のことですので。だから、国が業者に委託して慰安婦を集めるのは普通の国の普通の事だったんです。そうしないと、ベトナム戦争での韓国兵みたいに現地で強姦のやり放題になります。現地には韓国兵とのハーフがたくさん居ます。

こういう場合、韓国は例によって、韓国系が活躍などとは決して言いません。

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