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恥を知らない文化

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韓国の売春婦補償問題がアメリカに飛び火している。日本国内では日韓基本条約で決着が付いていると主張し、賠償請求には応じないとのことだが、この姿勢が事態を明らかに悪化させている。最初からあれは売春婦であり、請求の資格など無い、日韓基本条約で解決したのは韓国人に対する補償であり、自ら臨んで売春婦になった者、或いは騙されて売春婦になった者に対し、日本が補償するいわれはないとはねつければ良かった。

しかし、事ここに至った以上、日本は毅然とした対応をすべきだろう。

赤文字は引用

旧日本軍の慰安婦碑、米で争点に 撤去要請に市側反発

2012年5月21日 16時09分

【ニューヨーク共同】米ニュージャージー州パリセイズパーク市に設置されている旧日本軍の従軍慰安婦の記念碑をめぐり、市長側が「桜の木などの寄贈を交換条件に日本側から撤去を求められた」と反発している。総領事館側は「交換条件として提示していない」と否定している。

先に韓国メディアは、市に対し金を出すから像を撤去してくれと日本議員団が持ちかけ拒否されたと伝えているが、総領事館はそれを否定している。そしてその交渉を行ったのが最初は自民議員団だとされているのだが、像に書かれている事柄は事実ではないと主張している。

米国の韓国人団体は、全米に売春婦像を建てると言い、更に売春婦記念切手を発行するそうだ。米国人にとって、強い日本が弱い者いじめをしているとの韓国の訴えは、丁度日中戦争のおり、蒋介石が米国に対して行ったプロパガンダと同じで、事実などどうでも良く、アメリカはいつも弱者の味方だというわけだ。

しかし、なぜ日本は今まで毅然としてはねつけなかったのか、なぜ今回も自民議員団が動き、民主議員は動かないのか。つくづく民団の金が効いていると思える。

歴史的事実はすべて根拠が有って証明される。このパリセイズパークの市長にとって韓国系の票が大切なのであって真実が大切なのではない。日本にもいるが、真実より票を優先するのは、ちょうどアメリカ政府が真実よりも国益を優先するのと何ら変わらない。

それなら、韓国の言い分を聞くことが米国にとって国益に叶わないようにするしかない。あれが売春婦であり、半分は日本人であり、高級で募集された資料が無数にあり、朝鮮にいた日本軍が最大10万人でその中にも多くの朝鮮人兵がおり、また朝鮮人の警官も居た。20万人の婦女子を性奴隷にされながら韓国では暴動も起きていない。韓国人は自分たちの母、妻、姉妹、娘を性奴隷にされるのを黙ってみていたのか。

出来れば米国で、出来なくとも動画サイトで、英語を使用し、韓国と日本で徹底して資料を出し合い、公開で討論をすればよい。それをすべて全世界に流せばよい。

それでも日本が負けるなら仕方がない。が、客観的な事実を積み重ねれば必ず勝てる。アメリがそれでも韓国の嘘を受け容れるなら、アメリカが非難されるのではないのか。アメリカはダブルスタンダードで嫌われているのだ。

また、領土問題と違い、国家がらみの名誉毀損、賠償問題などは日本が国際法廷に提訴することは可能なのではないだろうか。

さらに、日本国内の獅子身中の虫を、公開討論の場で糾弾すればよいだろう。今はネットが使えるのだ。ネットの動画サイトで同時中継をし、それを拡散するなどの方法が採れるはずだ。

なぜ政府は日本という国が言われもなく辱められているとき、黙っているのだ。これこそ恥知らずではないのか。昔から日本人は名誉のために命をかけると、海外の人間達に評されてきた。日本は名誉を重んずる。嘘を付かず恥を濯ぐ。これが日本の価値観ではないのか。

物作りで卓越したレベルなのも、物作りをする人間が恥ずかしい物を作らないと言う意識がすべての背景にある。一方特亜は盗んでも手抜きをしてもその場で儲かればどんな恥知らずでも行う。恥を忍んでとか、恥ずかしいが止むに止まれずと言うのではない。盗むことも嘘を付くことも騙すことも金儲けのためなら全く問題にならないのだ。だから、現代重工の創業者やサムソンの先人達が日本から盗み、日本の振りをして途上国で売り歩いたりコンテナ二つ分の機密を日本から盗んだことが立志伝中の手柄話になるのだ。

徹底して、恥を知らない文化なのだ。当時の売春婦は合法であり、当時としては別に恥ずべき事ではなかったろうが、朝鮮人と同様に慰安婦になっていた日本人女性は今ひっそりと暮らし、自分が慰安婦だったなどと口にしない。当時は食べてゆくため、また合法的な職業だったから必ずしも恥ではなかったろうが、今の時代はそうではないと思えばひっそり事実を封印している。

金目的で利用され前後が全くちぐはぐな証言などし、それを元に金を強請るなどと言う発想を持つ韓国は、恥という概念がないのだ。彼らにあるのは、中国人と同じ、面子だけだが、面子は決して恥と同じではない。誇りでもない。単なる見栄でしかない。

が、韓国の売春婦補償に至っては、見栄とも言い難い。何しろ日本に難癖を付けることだけが目的だ。

韓国が、中国と並んで世界の売春婦輸出大国であることは良く知られ、世界中で韓国人売春婦が大勢摘発されている。今回もこんな記事があった。

米アトランタ、韓国人居住区でのマッサージ店規制強化へ=韓国

2012/05/21(月) 13:07

韓国メディアは、マッサージ店の経営に多くの在米韓国人が関わっていることから、「当局が韓国人売春との戦争を宣布したとの見方もある」と伝えた。(編集担当:新川悠)

要するに韓国人がすぐに売春に走るので取り締まりを強化したと言うことだ。韓国人イコール売春は今も昔も変わらない。高級で募集され、喜び勇んで応募した朝鮮売春婦がどうして性奴隷にされたなどあり得るのか。金さえ出せば喜んで体を売る文化の国で、どうして強制連行の必要があるのか。金で解決できることを、それ以上に現地の反感を買う強制連行などあり得ない。そして、現地では反感どころか、一切それに対する暴動など起きていない。

先日もオーストリアで韓国人売春婦の大量摘発があったし、日本でも韓国人売春婦は、別に専門家だけではなく、単なる留学生が簡単に儲かるからと売春をする。最近韓国が売春大国になったわけではない。中国に古来朝貢し隷属していた千年以上もの間、女を貢いできた歴史がそのまま今も続いているだけのことだ。

そんな朝鮮で、強制連行をする理由はないし、それを黙って見過ごしていた朝鮮人に四の五の言わせることはいい加減にすべきだ。恥を知れと言ってもそんなものは最初から無いのだから直接痛い目に遭わせるしかない。

米軍の朝鮮人取り扱いマニュアルにも、殴って言うことを聞かせろとある。

朝鮮人の恥知らずは、例えばこんな所にもあるという記事が下記の記事だ。これは先日のエントリー「人の帰属」でも書いたが、韓国で捨てられていた赤ん坊がフランス人に引き取られ、努力をして政府の要人になった。それを、韓国メディアは韓国系のフランス人が議員になっていると伝えた。恥を知らないとこういう記事を書くものだとつくづく思った。これは韓国にとって恥であってもけっして名誉なことではないはずだが、恥知らずの文化ではこれが自慢になる。

果たして先日の記事に対し、同じく韓国人記者が極めてまともなことを書いている。

【グローバルアイ】海外養子の成功が韓国の自慢?

欧州で養子として育った韓国系の人に時々会う。 この人たちは自分を韓国人だと考えていない。 国籍法や国際法上、韓国人でないのは間違いない。 意図的に韓国人とは距離を置こうというような印象を受けたりもする。 韓国に対する記憶も、特別な愛情もないのに、韓国について尋ねられることを負担に感じたりもする。

当然そうだろう。人間は誰から生まれたから何人だと決まるのではない。どの文化の中で育ち、どの様な価値観を持っているかで帰属が決まる。フランスで、フランス文化の中で育ち、フランスの価値観で生きている人間は、喩え皮膚の色がどうであれ、髪の色がどうであれ、瞳の色がどうであれ顔かたちだどうであれフランス人なのだ。

それを韓国系だと言われて納得する人間など居ないだろう。むしろ、自分の帰属を否定されたような不快な気持ちになるのではないのか。それが先の記事を書いた記者には分からないが、それは彼が恥知らずの韓国で生まれ、恥知らずの韓国の価値観で生きて生きた韓国人だからだ。

幼年時代の記憶はなく、自身は純然たるフランス人やスウェーデン人として生きてきただけだ。 外観は東洋人だが、言葉と行動は100%西欧人だ。 自分を育てない(または育てられない)親と国を恨む気持ちから、徹底的に現地人として生きてきたのかもしれない。

憎む気持ちが有るかどうかはともかく、自分は紛れもなくフランス人、スウェーデンとして生きているのは当然だろう。まあ、日本の政治家にもこれが理解できない愚か者はいるが、恥知らずというのとは違う。

彼、彼女たちの成功はうれしい。 しかしメディアの注目は何か違う。 韓国社会がその間見せた養子に対する関心の程度、現在でも年間1000人近く海外に養子を送っている点を考えると、‘成功した養子’への照明が私たちの軽薄な自画像を表しているようで顔が赤くなる。

李相彦(イ・サンオン)ロンドン特派員


なぜ、年間1000人もの韓国人の赤ん坊が海外に引き取られてゆくのか。海放しで子供を捨てる親がそれだけ居ると言うことだ。なぜ、韓国内で誰かが引き取り育てないのか。捨て子を育てる意識が韓国人にはないからだ。

これほど恥ずかしいことはないはずだが、売春婦に金を出せと言うのと同じく、養子先で立派になったフランス人、スウェーデン人、ドイツ人の所に押し掛け、韓国人の生まれだから立派になったという。恥知らずは何処までも恥知らずであり、それをこの記事は嘆いている。

これを書いた記者はロンドン特派員だそうだが、海外勤務をすれば同胞の恥ずかしい姿が目に余り、少しはまともな記事を書くのだろう。

東京特派員の韓国人記者は、本国よりは多少まともな記事を書くことがあるが、それと同じだと思える。韓国にいる間は記者は恥知らずでなければつとまらないのだが、それは韓国人であるだけで十分な条件だ。

恥を知らない者に対し、恥ずかしいから止めろというのは全く意味がない。猫に決まった場所で排泄をするようにしつけるのに理屈は意味がない。単に繰り返し躾をするしかない。猫は物陰に排泄をすることを恥ずかしいと思っているわけではないが、力でしつけられると猫トイレで用を足すようになる。韓国人と話し合いで売春婦像を撤去するように言っても無駄だ。彼らは日本から金を取るまで辞めないし、日本が金を払えば次にもっととんでもないことで金を要求してくる。手段は選ばない。

だから、朝鮮人はしつけるしかない。痛い目に遭わせなければ止めない。アメリカ軍の取り扱いマニュアル通りだ。殴って言うことを聞かせるしかない。


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません

以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

旧日本軍の慰安婦碑、米で争点に 撤去要請に市側反発

2012年5月21日 16時09分

 【ニューヨーク共同】米ニュージャージー州パリセイズパーク市に設置されている旧日本軍の従軍慰安婦の記念碑をめぐり、市長側が「桜の木などの寄贈を交換条件に日本側から撤去を求められた」と反発している。総領事館側は「交換条件として提示していない」と否定している。

 ニューヨーク市でも同様の碑の設置計画が持ち上がっており、日韓両国で争点化している従軍慰安婦問題が米国に持ち込まれた形。日本側にとって「頭痛の種」(政府関係者)になっている。


米アトランタ、韓国人居住区でのマッサージ店規制強化へ=韓国

2012/05/21(月) 13:07



  米アトランタジャーナル(AJC)など現地紙によると、韓国人が多く住むアトランタのダルース市は14日、売春犯罪の温床となっているとしてマッサージ店に対する条例を改正し、規制を強化した。複数の韓国メディアが報じた。
■「在米韓国人」に関する他の記事 - サーチナ・ハイライト
  改正条例では、マッサージ経営の登録税を50ドルから1500ドルに引き上げたほか、マッサージ店の数を制限し、当局が求めた場合は経営者と従業員は指紋を提出しなければならないとした。店は商業地域でのみ営業可能とし、居住地域からは約45メール以上離れる必要がある。

  ダルース市は、マッサージ店の乱立を防ぐためだと説明。警察の関係者は、「売春犯罪にマッサージ店が関与しているケースが多い」とし、新しい条例は捜査の助けになるだろうと期待感を示した。

  韓国メディアは、マッサージ店の経営に多くの在米韓国人が関わっていることから、「当局が韓国人売春との戦争を宣布したとの見方もある」と伝えた。(編集担当:新川悠)

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【グローバルアイ】海外養子の成功が韓国の自慢?

2012年05月22日16時19分

「韓国名は何ですか?」

「思い出せません。 どこかに書かれていますが、それを見ると分かります」。

「前回のインタビューではクォン・オボクと聞きましたが」。

「あ、ではそれが合っているはずです」。

昨年9月、パリの韓国メディア特派員とジャン・バンサン・プラセ仏上院議員(44)の問答の一部だ。 対話はフランス語で行われた。 韓国で生まれ、7歳で養子としてフランスに渡ったプラセ議員は韓国語を話せない。

上院議員当選に関する記事やリポートのため特派員らがプラセ議員の事務所を訪れたこの日の対話は、ずっと焦点がずれていた。 記者はプラセ議員に幼少時代の記憶を尋ねた。 プラセ議員は韓国での記憶はほとんどないと述べ、その代わりフランスの親がどれほど愛情を持って自分を育ててくれたかを熱心に説明した。

記者が「好きな韓国の食べ物や映画はあるか」と質問すると、プラセ議員は「今後関心を持つように努力したい」と寂しい言葉が返ってきた。 記者らは韓国に関する話を聞くことを望んだが、プラセ議員は所属政党の緑の党の政治的な重要性を説明した。 対話はずっと食い違った。 インタビューの最後に韓国記者らの気持ちを理解したのか、「すべてに積極的な気質は韓国から譲り受けたようだ」と語った。 ようやくインタビューの雰囲気が明るくなった。 翌日の新聞記事と放送リポートではこの言葉が浮き彫りにされた。
欧州で養子として育った韓国系の人に時々会う。 この人たちは自分を韓国人だと考えていない。 国籍法や国際法上、韓国人でないのは間違いない。 意図的に韓国人とは距離を置こうというような印象を受けたりもする。 韓国に対する記憶も、特別な愛情もないのに、韓国について尋ねられることを負担に感じたりもする。

幼年時代の記憶はなく、自身は純然たるフランス人やスウェーデン人として生きてきただけだ。 外観は東洋人だが、言葉と行動は100%西欧人だ。 自分を育てない(または育てられない)親と国を恨む気持ちから、徹底的に現地人として生きてきたのかもしれない。

そしてある日、プラセ議員のように有名になれば、韓国メディアによって「韓国系養子の」という修飾語がつけられる。 最近、フランス初の韓国系閣僚になったフルール・ペルラン氏(38)の場合も同じだ。 ペルラン氏は生後半年で養子になった。 あるメディアはペルラン氏を「養子の韓国人」と表現した。 あたかも韓国人の血統や遺伝子の優秀性が立証されたかのように騒がしい。

彼、彼女たちの成功はうれしい。 しかしメディアの注目は何か違う。 韓国社会がその間見せた養子に対する関心の程度、現在でも年間1000人近く海外に養子を送っている点を考えると、‘成功した養子’への照明が私たちの軽薄な自画像を表しているようで顔が赤くなる。

李相彦(イ・サンオン)ロンドン特派員


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