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匪賊国家、チンピラ国家

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連日の記事で恐縮だが、こんな記事を読んだついでに、また韓国ネタを挙げる事にした。

赤文字は引用

東亜日報が「韓国は劣等感にさいなまれ日本を見下している」と掲載

元記事が東亜日報に見あたらない。ググって見ても、全て2chの転載や、個人ブログの転載であり、裏が取れていない。したがって、この記事が本当なのか誤報なのか、誰かがおもしろ半分にでっち上げたのかは確定出来ないことをあらかじめ記しておく。なお、この記事の東亜日報による元記事の存在をご存知の方がおいででしたら是非コメント欄にでもご一報いただければ幸甚である。

4/12追記

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この件に就き、早速元記事の存在についてお知らせいただき、URLをUPする。

[オピニオン]日本に対する認識

たしかに、元記事は存在したので、原文は巻末にアーカイブした。お知らせ下さった方に多謝。

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http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news/1334023137/

韓国の有力紙、東亜日報が4月9日に掲載した権宰賢(クォン・ジェヒョン)文化部次長の署名入り社説がネットで議論を呼んでいる。社説は要旨、「韓国が日本を蔑むのは劣等感の裏返し」であり、「日本は太古の時代より韓国より優れた国であった」とも解釈できる内容であるためだ。

記事が誤報かでっち上げであるとしても、内容はまさにその通りであり、韓国の常軌を逸した妄想となんでもかんでもウリナラ一番と、日本文化の剽窃は、全て自国に何もなく、自力で国家を運営出来た歴史がほとんど無く、その歴史のほぼ全てを中国にひれ伏すことで過ごしてきた居ても立ってもいられない劣等感がそうさせるのだと理解すればよく分かる。というより、広く知られた事実だ。

禁断症状に耐えられずに覚醒剤を使い続け、しかも次第にその量が増えてゆく末期のジャンキーの姿がまさに妄想国家、ウリナラシャブ漬け幻覚状態の国だ。真実をもし冷静に見るなら到底今日本にイチャモンを着けていられる状態ではないのだが、正気を失っているのだから仕方がない。が仕方がないとしても被害を受けるのであれば遠ざけなければならない。

国家の優劣は客観的に判断をするのは難しい。私は日本が世界で一番優れた国だと思うし、治安、公平さ、寿命、教育レベル、文化、歴史などという客観的なデータでもそれは言えるが、しかし本当の国家に対する評価は大部分が主観による物だから、世界中の人間に日本が世界で一番優れた国であることを認めろというのは無意味だ。むしろ、まともな国であれば、国民は自国こそ世界で一番良い国だと主張する。それが当たり前なのであって、それが出来ずに、機会が有れば、金があればとにかく自国を捨てて海外に移住することを考えるようなあの国とこの国のようなケースは、主観的に見てさえ自国が世界で一番良い国と言えないということだろう。

それはそれで気の毒ではあるがだからといって、なんでもかんでも日本から盗んで、俺たちの方が日本より上なんだ、と主張するしかない生き方はまさに劣等感の裏返し、あまりに哀れだとしか言いようがない。

せめて、他国の長所を認め、真実を見つめるならそれだけで誇りにしても良いくらいだし、この記事は(本物であるとすれば)まことに正鵠を射ている。

この記事では、朝鮮人のDNAにまで染みついている秀吉の朝鮮出兵について書いている。それにつづき、客観的な史実として当時の江戸が世界一の大都市であり、食文化や他の文化が遠くヨーロッパにジャポニズムの大ブームを引きおこす(じっさいに日本が西欧に紹介されたのはこの時代のかなり後だが)ほどの文化大国だった。これは否定しようのない事実なのだが、その事実さえ、韓国では愛国心を傷つけるらしい。

中でも、ネット世論を一番刺激しているのが以下の文脈だ。権次長は、日本の首都が江戸(現在の東京)に遷都されて以降、18世紀には東京は100万都市となり、世界最大の都市となったことから「そば」や「すし」等の食文化が生まれたという見方を提言し、「韓国が傷ついた自尊心を慰めることもいいが、実情以下に日本を蔑むことも慎む時がきた」との独自の持論を断言的に発表し韓国文化を侮蔑していることからネットユーザーの間では議論が紛糾。

韓国文化を侮辱しているもなにも、当時から少し下った頃のイザベラー・バードや他の西欧人の旅行記などでも朝鮮半島の悲惨さを記している。彼等は別に日本が自分たちより優れていると言ってはいないし、バードなどは日本をくそみそに言っているが、それでも正直で穏やかだと言っている。本当は教育レベルや衛生観念など当時の西欧は悲惨の一語に尽きる野蛮地域だったが、彼女に目には単に日本が非キリスト教国家の野蛮国としては日本は優れているという偏見に満ちた物だ。その偏見に満ちた無知な女性の目にさえ、朝鮮は悲惨で野蛮で筆舌に尽くしがたい酷い状態だった。

なにしろ、1764年に来日した朝鮮通信使の書記、金仁謙の日東壮遊歌には歯ぎしりしそうな悔しさで、日本人のような野蛮人が自分たちより何百倍も栄えており、大阪も京都も朝鮮より支那より何百倍も荘厳だと書いている。願わくはこの王城楽土を日本人に我が国王に献上させたいものだと書いている。今の妄想国家のウリナラ一番は250年前から全く変わっていないのだ。

それは、冷静を装っている次の記事でも同じ事だ。

【噴水台】「韓国はまだまだ」と話していた大前研一氏…今は何と言うだろうか

予想通りだった。サムスン電子の成功を認めながらも、「サムスン電子を韓国企業と考えれば誤算」という奇怪な答弁が返ってきた。サムスン電子は外観だけが韓国企業であり、実際には日本企業の強みと長所を徹底的に内化して自分のものにした事実上の日本企業だという論理だった。サムスン電子は日本という母体とへその緒でつながっているという表現まで使った。サムスン電子は韓国で日本製品の最大輸入会社であり、核心部品・装備を日本に依存しているという事実を忘れてはいけないという言葉も述べた。

大前氏が表現した、サムソンは事実上日本の会社というのは正確ではない。日本の会社は他国からパクリ、自分たちが最初だ等と言いはしない。今の日本の会社は、他国から技術を買う場合はきちんと契約に基づき対価を支払うが、社員をスパイとして先方に送り込み機密を盗み出すようなことはしないし、ましてそれを手柄話として吹聴するようなこともしない。そんなことをする日本企業があれば、顰蹙を買うだろうが、韓国では事業創業者の鑑として尊敬されている。

日本企業であれば、韓国でもアメリカでも他国の会社であるかのように紛らわしいCMなど流さない。かつて日本製品は安物の代名詞だったが、その時代でも日本製として責任を持っていたし品質改良に努力をした。だから、今になって日本というブランドが高品質の代名詞になったのだ。韓国の会社のように、日本企業を知らない途上国で日本企業を装って注文をとるような卑劣なことはしない。

大前氏は間違っている。サムソンは紛れもなく朝鮮の会社であり、日本企業とは全く別のまがい物だ。

ただ、正しいのはサムソンが日本製品の最大の購入者であり、それがなければサムソンは成り立たないと言う事実だが、この記事の記者にとってはそれはどうでも良いらしい。サムソンがソニーよりも優れていると言いたい、それだけのことで大前氏のことを引きあいに出した。

日本社会が活力を失ったと言っても、今でも日本は韓国に比べてずっと先を行く先進国だ。政治の支えがないからそうであり、経済大国、文化大国としての底力は相変わらずだ。日本に行って数日間過ごせばすぐに分かる。先日この席で言及したが、日本社会で「下山論」と「成長論」が衝突しているのは、それだけ日本社会が成熟段階に入ったという証拠なのかもしれない。

日本では下山論が成長論とせめぎ合っているそうだが私は聞いたことがない。バブルの頃から、日本はゼロ成長で良いとの、ゼロ成長論が常に存在した。成長することで世界のどこかを苦しめるからそれは悪だ、日本はもう十分に資産があるのだから、これ以上の成長など望んではいけないと言うのが、バブルの頃に出た理屈だった。

バブルが終わると、どうせ成長出来ないのだから、成長など考えずに成熟した社会を目指すべきだという話に変わった。

しかし、普通に社会が存在すれば必ず成長が必要になる。さもないと社会が維持出来ない。インフラは老朽化しその維持のためにも新しい収入はいるのだ。

そして、日本が成長することで世界のどこから奪うなどは馬鹿もいい加減にしろと言いたくなる無知論だ。世界は紛れもなく百年前の倍以上の成長をしており、人口は倍以上増えている。そして格差はあるがその倍以上の人口が百年前より比較にならないほど豊かな生活をしている。富は作り出される物であり、誰かが独り占めにすれば誰かが失う物ではない。今の格差の問題は、誰かが不当に独り占めをしているからであり、また資本の集中という面で考えれば効率を考えたとき格差は必要欠くべからざる要素なのだ。問題は、不当な格差と言うことだ。格差が不当なのではない。

したがって、今日本に下山論があるとすれば、経済のイロハも無視した戯言に過ぎない。そんなトンデモ理論をここに持ち出すことで、日本は衰退していると言うこの記事の筆者は、やはり、経済のイロハも知らない妄想人なのだ。

さて、もうひとつ気になるのは、上記のチンピラ妄想国家と並んで世界の厄介者、匪賊国家だ。

中国とフィリピンの艦船がにらみ合い 領有権争う南シナ海の浅瀬

 フィリピンのデルロサリオ外相は中国側に対し、この浅瀬は「フィリピンの排他的経済水域(EEZ)内だ」と主張し、「緊張を高めるような行動を控えるよう」申し入れた。
 
 浅瀬はフィリピンのルソン島の西にあり、両国などが領有権を争う南沙(英語名スプラトリー)諸島の北方に位置する。(共同)


 領土問題は基本的に当事者が解決することであり他国は干渉しないのがルールだ。そのために紛争解決はオランダの国際法廷があるが、双方が提訴に同意しない限り提訴は受け付けられない。
 
 朝鮮が竹島問題で決してオランダには行かないように、中国が尖閣列島では行かないように、ロシアが北方領土では決していかないように、自らに理がないと知っている当事国は絶対に国際法廷での調停を受け容れない。領土紛争の解決は基本的に戦争で国境を書き換えるしかないのだ。
 
 フィリピンと中国の問題も、国際ルールからすれば中国の無法がはっきりしているがそもそも中国は国際ルールを守る意思など無い。

したがって、次のような言葉が当たり前に出てくる。

フィリピンに告ぐ、中国は「平和」に最後のチャンスを与えているだけだ―中国紙


2012年4月9日、中国紙・環球時報(電子版)は、中国軍事科学研究会副秘書長の羅援(ルオ・ユエン)少将の寄稿記事を掲載した。中国と南シナ海の領有権をめぐり対立するフィリピンに対し、「中国は今の平和な状態に最後のチャンスを与えているだけだ」と警告している。以下はその概略。

つまりがたがた言うとぶっ飛ばすぞ、と言っているのだ。

フィリピンは、中国が最大の我慢と誠意で今の平和な状態に最後のチャンスを与えていることに気付いていない。中国の善意を単なる「弱腰」だと勘違いしている。フィリピンの政治家たちは分かっているはずだ。国力でも軍事力でもフィリピンは中国の足元にも及ばない。中国にどんなに刃向おうとも、それは卵が石に体当たりするようなものだ。

これは誰がどう考えようと、力で中国に刃向かえないフィリピンは諦めるのが当然であり、そうでなければ力で踏みつぶすと言っている。このような国がまともな世界の一員として認められるわけはない。また、自分で力が全てだと言っているのだ。したがって、日本が中国の脅威を跳ね返すのは、力しかないのであって、キジルシ鳩の言う友愛などはたんなる妄想なのだが、こりもせずまた東アジア共同体構想を持ち出しているとのことだ。

中国との話し合いは、中国の主張をそのまま受け容れることでしか成立しない。

それを話し合いとは言わない。

さて、それに関して面白い記事を読んだので紹介したい。

中国、韓国抱き込みで日本孤立・米混乱を実現?

米国がアジアに重心を移していることに多くの議論が渦巻いているが、中国がその半包囲にいかに対応するかについての議論は西側では少ない。米CNNは、中国は次の5つの対応をすると予測する。

これを外交として考えるなら当然そうするだろうと言う話であり、別に目新しいことではない。西欧も古来こればかりやってきたし、アメリカもご多分に漏れないので、CNNも新しい記事を書いたつもりはないと思う。想定内だから。まあ、日本の外交能力では思いつかないのかも知れない。だから、意外な記事として日本では読まれるかも知れない。

(1)韓国を抱き込む。中国の地域問題は他国からの信頼不足にあり、その同盟国の朝鮮やミャンマーでは頼りない。最善の道はそれなりの同盟国をつくり包囲網を突破することだ。韓国は中国を取り巻く包囲網の中心的存在だが、中国は韓国に対して多くのコマを持っている。

これは誰でも考えつくやり方で、韓国は所詮中国の前では尻尾を足の間にはさんで頭を押さえつけられるとそれだけで動けなくなるのは半万年の歴史のほとんどがそうだったから、もちろん今でもその通りだ。中国にしてみれば迎恩門をもう一度立てさせるだけの話。そうして、高麗の再来で、元寇の時日本に対してやったことをさせればよい。ベトナム戦争の時、アメリカが韓国軍にさせたようなことをやればよい。憎まれるのは犬畜生であり、飼い主は憎まれない。

(2)インドの機嫌を取る。長い国境を接し、衝突の歴史がある中国とインドの関係は難しいが、インドが完全に米国陣営に入らない限り中国にはメリットがある。

インドがアメリカに対しある種の反目を持っているのは当然であり、インドはむしろ体制的にはロシアに近い。だから、軍備などもソ連製が多い。なにより、西欧やアメリカにはかつて植民地支配されたという思いがあるが、中国などと違うのはそれが自らに力がなかった、歴史の必然からそうなったと認識していることだ。だから、表だって反米には走らないが、かつて核開発をしてアメリカ主導で経済封鎖をされたときなどの反米意識は未だにくすぶっている。

アメリカを牽制するために中国と組むとは思えない。インドは何度も中国と紛争をしており、核保有もむろん宿敵パキスタンが対象だが、その核戦力能力は明らかに中国を想定している。隣国パキスタンが標的なら、今のようなミサイル能力も航空戦力も海軍力もいらない。したがて、中国にそそのかされてアメリカと対立する可能性は極めて低い。中国とと今共倒れしなければならない理由はない。今は中国から引き上げた外資がインドに投資されている最中だ。中国の先は見えている。中国と抱き合い心中をする理由はインドにはない。

(3)ミサイルと無人機の大量生産。西太平洋で米国と「軍艦競争」をするのはあまりに代償が大きい愚かなことだ。

これは全くその通りで、アメリカの現在の、海外に展開出来る軍事力の象徴は強大な航空母艦艦隊だが、核ミサイルを除けば中国が恐れるのはその空母部隊だ。が、空母はすでに戦争の主力ではない。途上国相手の威嚇や小競り合い解決には役立つが、全面戦争になった場合、巨大な戦力が集中ししかも動きの遅い空母艦隊はミサイルの恰好な標的になる。

それも高価で精度の高いミサイルを少数撃つより、安物を大量に撃つ方が確実に空母を消滅させられる。なぜなら、数発の高精度なミサイルを迎撃するシステムで空母を守っているが、無数のミサイルを全て迎撃するなど不可能だからだ。1億円のミサイルも百万円のミサイルも、それに費やす迎撃能力は同じであり、言い換えれば無数のミサイルに対処出来る迎撃システムは存在しない。

1億円のミサイルを一発撃つより、百万円のミサイルを百発撃てば確実に、米国の虎の子戦力を封ずることが出来る。日本が空母など持つ必要は無いというのはそのためだ。

(4)ユーロ債の購入。欧州主権債務を購入することで西側に対するカードを増やす。中国はおカネを別の所で使え、米国が中国と決裂すれば予算に深刻な問題が生じ、米国にとっては厄介なことになると警告できる。

これはあいてによる。サルコジやベルルスコーニなどは金さえ払えば悪魔にでも友情を誓う連中だから、或いは中国が支援すると言えばなびくかも知れないが、むろん、海千山千の西欧が中国を信ずるはずがない。金の力は、所詮中国がドルをため込んでいるから使えるのであって、ドルが崩れてしまえば元も裏付けが無くなる。EUの首を締め上げる前に自分が窒息しかねない。EUなら中国から金を引き出し、と言って中国が元でEU債券を買うわけではないので、ドルや円しか使えないのだから、あとから中国からの借金を計画的に踏み倒すこともあり得る。

金を貸すのは強みだが、踏み倒されるのが不良債権だ。計画倒産でもされたら中国はどうしようもない。もっとも、それは日本でも言えるが、日本の場合は債券購入以外に、資産購入で絡んでいるので同じ借金でもかたを取っているようなものだ。多少は安全だが、基本は相手が踏み倒す相手を選ぶ問題がある事を忘れてはならない。中国が最終的に借金の取り立てをするには武力行使しかないが、それが起きるのは中国も生存が不可能になるWW3勃発を意味する。

(5)世界のトラブルメーカーを支援。米国のトップの気を最ももませるのは、米国には目もくれない国に他ならない。イラン、ベネズエラ、キューバといった国は米国に多額の資金を、代価の大きい国防暢達や衝突に浪費させる。

これは最も中国が得意とする先方だが、トラブルメーカーは中国にとってもトラブルメーカーであり、いずれ自らに災難が降りかかってくる。すでにアフリカなどではそれが起きている。トラブルメーカーを抱え込む危険性はそれが現実になるまで中国には理解出来ないのだろう。何しろ自身がトラブルメーカーなのだ。

したがって、上記の五つの方策のうち実現可能なのは朝鮮を抱き込むこととミサイルだろうが、朝鮮は中国にとっても負担になるのではないか。まあ、朝鮮など最初から世界では員数に入っていない。だから、韓流に世界は夢中だとの幻想が必要になるのだ。


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。



東亜日報が「韓国は劣等感にさいなまれ日本を見下している」と掲載

元記事が東亜日報に見あたらない。ググって見ても、全て2chの転載や、個人ブログの転載であり、裏が取れていない。


http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/news/1334023137/

東亜日報文化部次長 日本は優れた国との趣旨で社説を掲載 世論の反発は必死

韓国の有力紙、東亜日報が4月9日に掲載した権宰賢(クォン・ジェヒョン)文化部次長の署名入り社説がネットで議論を呼んでいる。社説は要旨、「韓国が日本を蔑むのは劣等感の裏返し」であり、「日本は太古の時代より韓国より優れた国であった」とも解釈できる内容であるためだ。

同社説の中で権次長は、豊臣秀吉による壬辰倭乱で韓国全土が蹂躙された原因を、「日本を小さな島国と見くびっていた」事にあると分析している。また、当時の日本には50万丁もの火縄銃があり、これは全欧州の火器の数をも凌駕する、世界最大の軍事大国であった日本を根拠なく劣った存在であると思い込んでいたのは誤りであり、それこそが災いの原因であったのではないかとのユニークな説も披露している

中でも、ネット世論を一番刺激しているのが以下の文脈だ。権次長は、日本の首都が江戸(現在の東京)に遷都されて以降、18世紀には東京は100万都市となり、世界最大の都市となったことから「そば」や「すし」等の食文化が生まれたという見方を提言し、「韓国が傷ついた自尊心を慰めることもいいが、実情以下に日本を蔑むことも慎む時がきた」との独自の持論を断言的に発表し韓国文化を侮蔑していることからネットユーザーの間では議論が紛糾。

「東亜日報を不買運動しよう」
「東亜日報は売国の新聞だ」
「この人は在日出身ではないのか」

という過激な意見も多く見られるが、一部には「日本に対する正しい分析ではないか」と権次長を擁護する意見も散見されるが、「日本人の成りすましではないのか」と発言者の身元を捜索するような動きも見られ、意見の広がりは見られない。

いずれにせよこの社説しばらくの間は大きな議論を呼びそうである。


【噴水台】「韓国はまだまだ」と話していた大前研一氏…今は何と言うだろうか

日本の世界的経営コンサルタント兼経済評論家の大前研一氏(69)に東京でインタビューをしたことがある。7年前のことだ。2時間ほどストレートな質問をし、大前氏も率直に答えた。それだけに記憶に深く残っている。インタビューが終わって感謝の意を表すと、大前氏は「私も最善を尽くしたが、あなたも最善を尽くしたようだ」と語った。お互い満足できるインタビューではなかったかと思う。

いろいろなことを尋ねたが、今でも忘れられないのがサムスン電子とソニーに関する内容だ。サムスン電子の純益がすでにソニーを上回っていた時だった。それでも韓国経済に対して毒舌を続けるのがやや腹立たしくなり、両社の実績表を突きつけた。

予想通りだった。サムスン電子の成功を認めながらも、「サムスン電子を韓国企業と考えれば誤算」という奇怪な答弁が返ってきた。サムスン電子は外観だけが韓国企業であり、実際には日本企業の強みと長所を徹底的に内化して自分のものにした事実上の日本企業だという論理だった。サムスン電子は日本という母体とへその緒でつながっているという表現まで使った。サムスン電子は韓国で日本製品の最大輸入会社であり、核心部品・装備を日本に依存しているという事実を忘れてはいけないという言葉も述べた。

ソニーが1万人を年内に削減することにしたという。世界のソニー役職員の6%をリストラするということだ。昨年ソニーは5200億円の赤字を出し、4年連続の赤字となった。グローバル競争で苦戦し、結局、人員を削減するのだ。電気・電子部門で世界最大企業になったサムスン電子は、今年1-3月期だけで5兆8000億ウォンの営業利益を出したと暫定集計されている。前年同期比97%増の金額だ。大前氏がどんな反応を見せるかが気になる。今でも「韓国はまだまだ」と毒舌を続けるのだろうか。

日本社会が活力を失ったと言っても、今でも日本は韓国に比べてずっと先を行く先進国だ。政治の支えがないからそうであり、経済大国、文化大国としての底力は相変わらずだ。日本に行って数日間過ごせばすぐに分かる。先日この席で言及したが、日本社会で「下山論」と「成長論」が衝突しているのは、それだけ日本社会が成熟段階に入ったという証拠なのかもしれない。

人間万事塞翁が馬だ。順境だからと喜ぶこともなく、逆境だからと落ち込むこともない。サムスン電子も今は好調だが、いつまで続くかは誰にも分からない。ソニーはいま危機を迎えているが、ずっとそのままというわけではない。永遠の勝者はいない。各自が自分の場で自分の本分と任務を全うすることが重要だ。企業家は正道を歩みながら一生懸命に稼ぎ、政治家は自分よりも国民を考えながら最善を尽くさなければならない。自分のことに集中せず、とんでもないところに目を向けると問題が発生する。最近の世の中はそうやって一発で転んでしまうこともある。

中国とフィリピンの艦船がにらみ合い 領有権争う南シナ海の浅瀬

2012.4.11 12:20
 フィリピンと中国が領有権を争う南シナ海の浅瀬で、中国の海洋監視船とフィリピン海軍の艦船がにらみ合いを続けていることが11日、分かった。フィリピン外務省が明らかにした。

 フィリピンのデルロサリオ外相は中国側に対し、この浅瀬は「フィリピンの排他的経済水域(EEZ)内だ」と主張し、「緊張を高めるような行動を控えるよう」申し入れた。

 浅瀬はフィリピンのルソン島の西にあり、両国などが領有権を争う南沙(英語名スプラトリー)諸島の北方に位置する。(共同)



フィリピンに告ぐ、中国は「平和」に最後のチャンスを与えているだけだ―中国紙


2012年4月9日、中国紙・環球時報(電子版)は、中国軍事科学研究会副秘書長の羅援(ルオ・ユエン)少将の寄稿記事を掲載した。中国と南シナ海の領有権をめぐり対立するフィリピンに対し、「中国は今の平和な状態に最後のチャンスを与えているだけだ」と警告している。以下はその概略。

最近、フィリピンが頻繁に演習を行うようになった。またしても米国の虎の威を借り、ASEAN(東南アジア諸国連合)首脳会議を主導して、大勢で中国を袋叩きにするつもりなのだろう。フィリピンがこれほどわがもの顔に振る舞う目的は▽南シナ海の天然ガスを強奪したい▽米国のアジア回帰の手先となり、米国の機嫌を取りたい▽ナショナリズムをあおり、国民の目を国内のゴタゴタからそらしたい▽中国と南シナ海の領有権を争っている国々との仲を引き裂き、ASEANの主導権を握ろうという分不相応の野望を抱いている、の4つに分けられるだろう。

だが、残念ながらフィリピンは大きく勘違いしている。米国が世界第2の経済大国である中国といざこざを起こす勇気があると思っているのか。フィリピンにとっても中国は米国、日本に次ぐ第3の貿易相手国だ。アキノ3世の支持率も低下していると日本メディアが報じている。経済政策に対する不満が高じているようだが、中国を敵に回せば、その経済的損失は計り知れない。国民に豊かな生活を提供できなければ、どうなるのかは分かっているはずだ。

フィリピンは、中国が最大の我慢と誠意で今の平和な状態に最後のチャンスを与えていることに気付いていない。中国の善意を単なる「弱腰」だと勘違いしている。フィリピンの政治家たちは分かっているはずだ。国力でも軍事力でもフィリピンは中国の足元にも及ばない。中国にどんなに刃向おうとも、それは卵が石に体当たりするようなものだ。

良いことをしても、悪いことをしても、必ずその報いがある。今すぐでなくとも、時期が来れば必ず相応の報いを受けることになるのだ。フィリピンもそのことを肝に銘じておいた方がよい。(翻訳・編集/NN)

中国、韓国抱き込みで日本孤立・米混乱を実現?

中国、韓国抱き込みで日本孤立・米混乱を実現?。 米国がアジアに重心を移していることに多くの議論が渦巻いているが、中国がその半包囲にいかに対応するかについての議論は西側では少ない。米CNNは、「中国は韓国抱き込みで、日本を孤立、米国を混乱させる効果がある」と予測…
タグ: 米国 アジア 重心 韓国 日本 インド 無人機 ミサイル
発信時間: 2012-04-10 16:00:20 | チャイナネット | 編集者にメールを送る
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下?安装Flash播放器米国がアジアに重心を移していることに多くの議論が渦巻いているが、中国がその半包囲にいかに対応するかについての議論は西側では少ない。米CNNは、中国は次の5つの対応をすると予測する。

(1)韓国を抱き込む。中国の地域問題は他国からの信頼不足にあり、その同盟国の朝鮮やミャンマーでは頼りない。最善の道はそれなりの同盟国をつくり包囲網を突破することだ。韓国は中国を取り巻く包囲網の中心的存在だが、中国は韓国に対して多くのコマを持っている。

韓国と中国は文化的に近く、日米の学者がどんなにそそのかしても、韓国が中国は韓国の主要な敵と言うことはない。逆に日本や米国は韓国からより大きな脅威とみなされている。韓国には反米の伝統がある。韓国では、米国は国を分裂させた元凶であり、韓国のトップをいじめて朝鮮に必要のない挑発をさせたり、不公平な貿易協議締結を迫っているなどと考える人も多い。こうした見方が正しいか間違っているかは別にして中国にチャンスをもたらすことになる。朝鮮はかなり中国を頼りにしている。中国の支持による統一が地域全体を震わせ、包囲圏を取り払う重要な一環となり、日本を孤立、米国を混乱させる効果がある。

(2)インドの機嫌を取る。長い国境を接し、衝突の歴史がある中国とインドの関係は難しいが、インドが完全に米国陣営に入らない限り中国にはメリットがある。筆者はかつてインドに10年以内に米基地ができると予測したが、インドはそうしなかった。インドも米国に警戒しており、西側の「保護責任」、リビアの政権更迭などはインドからすれば新植民地主義にみえる。インドが米国への傾倒を続ける限り、中国は低姿勢で対応するのが賢明といえる。

(3)ミサイルと無人機の大量生産。西太平洋で米国と「軍艦競争」をするのはあまりに代償が大きい愚かなことだ。より賢明なやり方は「領域拒否(Area Denial)戦略」で、中国はまず東アジアを主導してから、太平洋で米国と争うようにしなければならない。大量の安いミサイルや無人機で高価で行動が遅い米空母に対抗すれば、大幅にコストを削減できる。米国の支配権が弱い地域で優性に立てる作戦を行えば、米国の脅威も少なくなる。

(4)ユーロ債の購入。欧州主権債務を購入することで西側に対するカードを増やす。中国はおカネを別の所で使え、米国が中国と決裂すれば予算に深刻な問題が生じ、米国にとっては厄介なことになると警告できる。ユーロ債の購入で米国の利率は引き上げられ、米国は自らの「銀行家(バンカー)」に誠意をもって接する必要性を痛感するだろう。中国の資金依存が北大西洋条約機構(NATO)の勝手な行動を阻止することにつながるだろう。

(5)世界のトラブルメーカーを支援。米国のトップの気を最ももませるのは、米国には目もくれない国に他ならない。イラン、ベネズエラ、キューバといった国は米国に多額の資金を、代価の大きい国防暢達や衝突に浪費させる。中国にとっては「悪人」を支援するのも悪くない方法といえる。それだと中国はどの国も支援できそうだが、これはメリットよりもデメリットのほうが大きい。例えば米に国防費を使わせ、疲労困憊させヒステリックにすれば、最終的に世界は米国の権力に恐れをなすようになる。(作者:ロバート・ケリー氏)

「中国網日本語版(チャイナネット)」 2012年4月10日

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コメント

地球破壊

今、national geographic channel で、如何にしたら地球を破壊出来るかとのテーマで、ブラックホールや太陽、巨大隕石、反物質から自己増殖型ロボット迄、可能性を説いています。私なら支那人も加えます。

東亜日報の記事に対する非難は、日本の反日と同じく、声高に騒ぐ事で圧倒しているかの様に見えるのであって、かなり共感している読者は多いのではないでしょうか。意見の中に、在日云々とありますが、確かに本国では差別視するのですよね。それでも帰国する意志もないにも拘わらず、帰化もしないと云うのは、如何なる執着なのでしょう。私が今迄に係わりのあった在日の方々は、日本人として迎えるに不足はないのですが。

大前研一の見解は確かに批判されて当然、グローバリゼーションが云々する資格もないと云われても仕方ない見識です。

フィリピンは、スービックから米軍を追い出した代償を今更ながらに感じている事でしょう。南部のモスリムゲリラ対策に絡め、よりを戻しつつありますし、フィリピンを刺激すれば却ってそれを促す事となるでしょう。世界第二の英語圏(母国語としてはいないが)であり、やはり米国との繋がりは強く、いざとなれば米軍の進駐は容易と云えます。

欧州に於いて、フランスは結構日和見的と私は感じています。と云うか、メンツが強い。我こそは欧州の中心意識が実力以上に強いのです。世界で最初に中共政府を承認した経緯もあって、中共政府発行のパスポートには、保持者保護云々の文言は、中仏英の順で書かれてもいます。
先の大戦でも当初はアフリカで米軍と戦を構えたものの、終えた時には連合国側で、国連常任理事国にも。一方で、アルジェの権益を維持する為に、イスラエルの核武装を米国の頭越し行なった実績まで残しています。
今は、幸か不幸かEUの足枷が嵌められていますが。

米国の想定に、東アジア共同体による日本の取り込みがない!
当たり前ですわ。中共でさえ、気違いの戯言としか受け取らないでしょう。
英国が米国の親藩大名なら、日本は外様大名に映っているでしょうから。
すると、半島を取り込む想定を一応はしていますから、そこに米国の評価を見て取れます。
恐らく、さんざん世話になっている日本に対する行状を冷静に見ているものと思います。

東亜日報

「東亜日報 日本語版」にて検索し、元記事を探しました。


[オピニオン]
日本に対する認識
APRIL 09, 2012 09:35

書き出し
『今年は壬辰の年だ。60年周期でまわる甲子を基準に、七甲子(420年)前、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)が起こった。』

にて、確かに存在しています。

No title

地球破壊

>2012-04-12 05:29 | あづまもぐら様

>私なら支那人も加えます。

確かに。価値観、軍事的破壊、そして環境汚染とさまざまです。偏見があるかも知れないと、自分でも中国によるプラス面を考えるのですが思い当たらないのです。破壊面ならすぐに両手の指で数え切れないほど思いつくんですが。

>東亜日報の記事に対する非難は、日本の反日と同じく、声高に騒ぐ事で圧倒しているかの様に見えるのであって、かなり共感している読者は多いのではないでしょうか。

日本でも全く同じです。一部の”一般市民”が自治体に怒鳴り込み正論が沈黙する構図がありますが、全体としては正論の方に傾き、お花畑もそれに従う構図が出来ています。

それで高をくくるわけには行きませんが、韓国ならそれ以上でしょうね。

>意見の中に、在日云々とありますが、確かに本国では差別視するのですよね。

ハンチョッパリですね。連中の差別意識は世界でも非難の的であり、彼等は最初に序列を確認し、自分がどの位置にいるかを知って安心するのでしょう。中華秩序、性差別、黒人差別など、南北差別、在日差別など、とにかく差別することで安心しているのだと思います。

>それでも帰国する意志もないにも拘わらず、帰化もしないと云うのは、如何なる執着なのでしょう。

彼等が自分たちを日本人の上と信じたいからじゃないですか?

>私が今迄に係わりのあった在日の方々は、日本人として迎えるに不足はないのですが。

そうなのでしょうね。私は具体的に今在日韓国人との接触はありませんが、過去の経験でも別に悪感情は持っていません。要するにおかしいのが目立つと言うことなんじゃないでしょうか。

>大前研一の見解は確かに批判されて当然、グローバリゼーションが云々する資格もないと云われても仕方ない見識です。

ええ、どうして彼が経済の専門家としてみられているのかは不思議ですが、商売柄本音を言うことも出来ない、という事情もあるかも知れません。でも一連の発言で頷ける物がほとんど無いのですが。

>フィリピンは、スービックから米軍を追い出した代償を今更ながらに感じている事でしょう。

そうでしょうね。まあ追い出した経緯も理解は出来ます。確かに植民地時代からアメリカは嫌われてます。

>南部のモスリムゲリラ対策に絡め、よりを戻しつつありますし、フィリピンを刺激すれば却ってそれを促す事となるでしょう。世界第二の英語圏(母国語としてはいないが)であり、やはり米国との繋がりは強く、いざとなれば米軍の進駐は容易と云えます。

それにアメリカにとってもフィリピンに足場を築くのは有利ですから。中国がその辺りの事情を本当に分析しているのかどうか、分析能力があるのかが極めて疑わしいです。国内の権力闘争に絡み、軍部の発言が強硬になってきているのは、彼等の中の主導権争いが激化している為と思っていますが、私はその辺りは余り重視していません。総合的なアウトプットを見るだけであり、どうしてそうなったかはどうでも良いことです。なぜなら日本がそれに介入出来ることではないからです。

>欧州に於いて、フランスは結構日和見的と私は感じています。と云うか、メンツが強い。我こそは欧州の中心意識が実力以上に強いのです。世界で最初に中共政府を承認した経緯もあって、中共政府発行のパスポートには、保持者保護云々の文言は、中仏英の順で書かれてもいます。
>先の大戦でも当初はアフリカで米軍と戦を構えたものの、終えた時には連合国側で、国連常任理事国にも。一方で、アルジェの権益を維持する為に、イスラエルの核武装を米国の頭越し行なった実績まで残しています。
>今は、幸か不幸かEUの足枷が嵌められていますが。

フランスの中華思想はかなりのものですね。まあ、昔欧州の宮廷ではフランス語が一般に使われ、西欧後にはフランス語由来の物が多数あります。英語などは、フランス語と筆談が出来ますよ。ある意味フランスは欧州の中国みたいな所があり、かつて自国を占領し、実質トップの実力を備えているドイツを嫉妬してあれこれやるのもなにやら東アジアの様相です。

イタリアが朝鮮?半島つながり?

おっしゃるようにフランスは日和見ですが、協調性が乏しく我が強く、唯我独尊ですね。まあ、政府だけじゃなく国民も相当なもんです。International Information と英語で書かれたデスクに座っているねぇちゃんに英語で物を尋ねたらフランス語で答える始末です。まあ、文化的にも産業技術的にも見るべき物はあるんですが、あのサルコジ氏は本当にフランスを象徴しています。フランス全体があんな感じですね。

>米国の想定に、東アジア共同体による日本の取り込みがない!
>当たり前ですわ。中共でさえ、気違いの戯言としか受け取らないでしょう。
>英国が米国の親藩大名なら、日本は外様大名に映っているでしょうから。
>すると、半島を取り込む想定を一応はしていますから、そこに米国の評価を見て取れます。
>恐らく、さんざん世話になっている日本に対する行状を冷静に見ているものと思います。

連中はアメリカにも散々世話になり、アメリカが居なければ今頃金王朝の奴隷になっていることさえ無視してとんでもない反米でもなどやりますから。屑です、ぺっ←吐き捨てる。

東亜日報

>2012-04-12 12:26 | あづまもぐら 様

>「東亜日報 日本語版」にて検索し、元記事を探しました。


[オピニオン]
日本に対する認識
APRIL 09, 2012 09:35

>にて、確かに存在しています。

ありがとうございます。私の検索キーワードが不適切でしたね。さっそくアーカイブします。

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