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さらに国防論

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留瀬「高雄爺さん、読みましたよ、この「核抑止力以外の選択」という一連のエントリー。なんか、世界中で話題沸騰じゃないですか」
高雄爺「そうかい、ありがとう。おかげさまで・・・って、よいしょが過ぎるよ。世界中で話題沸騰な訳はない。まあ、こたつに入ってお茶をお上がり。煎餅でもお食べ」
留「世界中はともかく、でもあたしにはわかりやすい説明でしたよ。理路整然として、あれでは納得せざるを得ないでしょう。女房も一生懸命読んでました」
高「ちょっとお待ち、今羊羹とカステラを家内に持ってこさせるから、おみやげに持って行きなさい」
留「あれ、このうちじゃ二人とも甘い物は嫌いなんじゃなかったでしたっけ」
高「だからもらい物だよ。一年くらい前から手を付けてない」
留「あ、結構です。でも不思議だと思ったのは、何故このような議論が今まで日本でされなかったんでしょうね」
高「それはとんでもない平和教育のためだよ。あたしの初期の頃のエントリー「平和教育の危うさ」等にも書いているが、日本では長年極めて歪んだ平和教育をしてきた。いわば国民を洗脳してきたんだな。まあ、そこにはアメリカの意志が入っていたのだろうが、そのため、日本人は平和と水は只だと思っていると揶揄されるほどに平和惚けしてしまった」
留「あたしだって、昔はそう思ってましたよ。とにかく、幼稚園の時から喧嘩をしちゃいけない、自分が我慢をすればお友達になれるでしょって、言われ続けてましたからね。でも結婚して、女房と一緒にいて、それが通用しないことが分かりました」
高「そりゃ、おまいさんがかみさんを甘やかしているからだよ。たまにはがつんとやりなさい」
留「で、高雄爺さんも、奥さんにはがつんと」
高「やられるから黙っている」
留「そうですよねぇ。うちだって、結局あたしが黙っていることで平穏に過ごしていられる」
高「いかん、絶対にいか~ん」
留「ああ、驚いた。何です?」
高「それは結局現実から目を背け、脅威が無いと思いこんでいるに過ぎん。たとえば、昨日もちょっと寄った町内会館で、こんなことを言う人が居た。この人は普段から極めて正しいことを言う人で、あたしもずいぶん参考にさせていただいているんだがね、今の日本には核を管理する体制がない。核武装をして、その核のボタンを鳩や癌に預けられるか、絶対にNOであり、一瞬たりともそんなことがあってはならない」
留「そりゃ確かにその通りですよ。あんな連中に核のボタンを預けたらその時点で日本は終わりです」

高「そこで、あたしはこう答えた。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

わたしもそれについてはかなり考えました。しかし、世界ではまともな政治一つ出来ない指導者が核のボタンを預かっています。

核の使用が何をもたらすか、ほぼ確実に日本の消滅になることを理解し、かつ絶対に使用しないと見極められることもない政治家が日本に今の所生まれそうにないのは、戦争や平和についての真剣な考察をしてくる風土がなかったからだと思います。つまり、全て目を背けてきたからでしょう。

だからこそこのような論議をしなければならないと思います。

日本には軍事学、地政学、安全保障などの専門家が本当にいないのか、あるいはそんな分野は政治家には必要がないと思っているのか、極めて政治がいびつです。国家の安全保障は政府の最大の義務であるはずなのに、金がかかるから止めた方がよいと言うような議論が出てくる始末です。

>しかし、核の管理・運用の面では危惧を拭い去れません。

そのためにもまず核武装論議を始めなければならないと考える次第です。今の日本がどのような状況におかれているのか、アメリカは日本を守るのか、アメリカが衰退したあと、誰が日本を守るのかを永久に見ない振りをする訳にはいきません。まあ、これは長年の自民党の最大の失策というか、責任逃れの結果ですね。

ですから、今後選挙において、国防を政策の中に入れられる人間を選ぶためにも、国防論を広く喚起しなければならないと考えています。

その結果、考え抜いた末に核武装が拒否されるならそれも日本の運命でしょう。平和惚けのつけですが、他の誰でもない、主権者たる日本国民がその責任を負わなくてはなりません。

核を管理させられるトップがいないなら、それも日本国民の責任です。核の管理をきちんと考えられる政治家が要求されなかったからです。だからこそ、核武装論議をしなければならないと考えます。

そのための国防論議、核武装論議であると考えています。核武装がすぐに出来るわけではありませんが国内での議論をまとめ、海外、得にアメリカとの交渉がきちんと出来る人間を日本人が選ばなければ、それは日本人全体の責任です。いざとなって国が滅びても自業自得ですね。だから、そうならないためになぜこの議論をしなければならないのかから主張してゆかなければならないでしょうね。

ここ(町内会館)にも予算を無視して核武装をするのは宗教だとのたまう御仁がいます。何かに取り憑かれているのでしょうが、まず核アレルギーから始めなければならないでしょうね。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇」

留「なるほど。日本では国防や原発を主張すると票にならないから、政治家は意図的にそのような主張をしませんね」
高「そうだね。それは国民の責任じゃないか。今回もこれほど酷い政権を選んでしまい、今になって騙されたという国民は大勢いる。が、主権在民とは、その政権を選んだ国民が責任を取らなければならないことを意味する。個人的にはあたしも最初からあんな出鱈目な政党に票など入れなかったが、でもその責任は取らなければならない。民主主義とは、国民全体が責任を均しく取らなければ成り立たないのだ」
留「中国やロシアで民主主義が理解されず成立しないのはそのためですね」
高「そう思うよ。喩え個人的には反対でも、一旦成立してしまった法律には従わなければならない。政府は合法的な物だと認めなければならない。自分の主張が受け容れられなかったから政府を倒せというのは、単なる自己中心主義でしかない」
留「でも、それじゃ、いつまで経っても自分の主張など政治に反映されないじゃないですか」
高「で、かみさんには逆らわないのかね。煎餅を手からお離し。合法的に成立している政府や法律は、国民全体の責任で守らなければならない。自分の都合に合わないからそんな法律は守る必要がないと言っていたら、中共の人治主義など批判は出来ないよ。中国人の間違いはそれだ。権力を手に入れれば法律も自分で作るのは勝手だと思いこんでいることだ。政府がひっくり返っても同じことが繰り返されるだけだ」
留「で、日本は?」
高「だから民意を形作り、自分たちの主張を実行してくれる政治家を選び、そのような政府を作ることが大切なのだ。合法的な政府に反論があるなら、合法的に引きずり降ろすしかない。つまり選挙だよ」

留「そうですよねぇ。どんなに馬鹿なトップが選ばれてそいつが核のボタンを預かるにしても、それを選んだ国民が全員責任を取らなければならないから、主権在民なんですね」
高「まあ、あたしが言いたいことは上のコメントで言い尽くしているが、そんな馬鹿がトップになる可能性は今後もあるかも知れない。それは政治家が国防を正面から語ったり核武装を言い出すと、それだけで有権者にそっぽを向かれてしまうからだ。だからいきおい誰もそれを採り上げなくなるし、危険に対しても見ない振りをするようにならざるを得ない。そんな政治家の中から、きちんとした核のボタンを管理できるトップが生まれるはずがない」
留「じゃあ、どうするんです」
高「日本では地政学も軍事学も防衛論も政治家には必要がないと思われているんじゃないのかね。政府の最大の責任は国民の生命財産を守ることだ。国を守ることでしかそれは為し得ないが、日本では何もしなければ平和が保てる、戦争は何か異常事態になったらその時どうするか考えればいいと思っている。

とんでもないことで、何もしなければ戦争が当たり前の状態であり、努力をするから平和が手にはいるのだ。普段から戦争状態押さえつける努力をし続けなければならない。それが外交であり、その外交の手段として軍事力がある。この感覚自体日本人はもっていない」
留「あ、そりゃそうだ。うちだって日頃女房のご機嫌取りをしているから平和であって」
高「おまいさんのかみさんはどうでも良いし、別に命のやりとりをする訳じゃない。だが、

”いいかぁ、俺がそうだと言ったら、そうなんだからな、分かったかぁ”」
留「もしかしてジャイアンの物まねですか?」
高「そうだよ。そして、

”そうだよ、のび太イルボン。ジャイアンに逆らうなんて100年早いよ、ボクはジャイアンの友達ニダ”」
留「あ、今度はスネ夫ですね。そうか、韓国はスネ夫だったのか」
高「誰もそんなことは言ってないよ。だが、中国のやっていることはまさにそれだ。外交努力も良いし話し合いも良いが、それが通じなかったらどうするんだ。あとはスネ夫になるしかないだろう。

”力無き者は強者の支配を受け容れることで生きて行く以外、無いのだ”」
留「あ、それはラオウだ。結構漫画を読んでいるんですね」
高「ちょっとコンビニで立ち読みしただけだ。だが、結局のび太がジャイアンの言いなりにならないのは、どらえもんのバックアップがあるからだろう」
留「無理があるなぁ。でも、何かの対抗処置をとらなくちゃ、結局スネ夫になって生き延びるしかないんですね」
高「折しもこんな記事があった。赤文字は引用だが、抜き出してみた」

【社説】日本と中国の二者択一を迫る米国

 世界の同盟史には、強大国に浮上する隣国への吸収や影響を拒絶するために、その強大国の影響力を相殺する他の同盟国を探し求める国の苦労が数多く描かれている。韓国ではこれまで60年にわたり、米国がその役割を果してきたわけだが、これについても決定的な選択の時期が近づいているのだ。韓国で政治に責任を持つべき者たちは、インターネット放送「ナヌン・コムスダ(私は小ざかしいの意、通称ナッコムス)」のように軽々しく無責任な言動を取るべきではない。このような態度は国と5000万の国民を危険な状況に追いやってしまうからだ。政権獲得を目指す人物も政党も、今なお厳然と近づいている国家生存の岐路で、大韓民国と国民が今後も生存し続けるために進むべき道を提示する義務がある。
 
留「なるほど、スネ夫ですね。今のジャイアンがいなくなったら新しいジャイアンの子分になるしかないと実際は言っているようなものですね」
高「うん。自分で新しいジャイアンに立ち向かうという発想がない。新しいジャイアンに飲み込まれたくなければのび太と組むしかないがそこが難しいと言っている。普通に考えるなら、自力で自国を守れないなら日本と組む道を模索すべきだろうが、韓国にはその選択肢も中国との天秤にかける物なのだ。こんな韓国が今更すり寄ってきても信用できるか」
留「出来ませんね。でも日本だって核武装どころか国防だって政策に反映できないんだからスネ夫のことは言えませんね」
高「そうだねぇ。ことによったらスネ夫を先に倒さなければならなくなるかも知れない。高麗の忠烈王は今も韓国に生きていると言うことだ。でもなにより、今危険が迫っているのだ、迷っている時間はないのだと国民に知らせることが何より急がれるね」
留「なるほど。あ、しずかちゃんからメールだ」
高「え?」
留「女房ですよ」
高「ジャイ子か」
留「ええと、核に、するかどうか迷っているけど、どうするだって」
高「なんと、おまいさんのかみさんもそこまで目覚めたか」
留「いえ、豚の角煮にするか鯖のみそ煮にするか迷ってるんだそうで」
高「帰れ帰れ、帰んなさい。さ、あたしも新しいエントリーを書かなくちゃ」



上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

【社説】日本と中国の二者択一を迫る米国

 かつて米国で大統領補佐官(国家安全保障担当)を務めたブレジンスキー氏は「近い将来、中国とインドが浮上し、米国は衰退する」と分析し、それによって「地政学的に危険な状況」に陥る代表的な国の一つとして「韓国」を挙げた。同氏は最新の著書で「覇権国が交代し、世界の秩序が変化する影響を最初に、そして直接的に受ける国」として、まず旧ソ連に属していた人口460万人の小国グルジアと台湾を挙げ、その次に韓国を名指しした。

 ブレジンスキー氏は「米国の衰退は韓国に苦渋の選択を迫るようになるだろう」とした上で、韓国には「中国による東アジアの覇権を受け入れ、中国とさらに接近する」道と「歴史的な反感にも関わらず、日本との関係をさらに強化する」という二つの道が選択肢として提示されていると明言した。しかし「米国の強い後押しがない場合、日本が中国に対抗できるかは疑わしい。米国の衰退で、米国が提供してきた“核の傘”への信頼が低下すれば、韓国と日本は(米国以外の)新たな核の傘を求めるか、あるいは自国での核武装を迫られるだろう」「中国は韓半島(朝鮮半島)統一問題にも決定的な影響を及ぼすと考えられる。その場合、韓国は“中国が後押しする統一”と、“韓米同盟の縮小”などを取り引きせざるを得なくなるかもしれない」と予想した。

 ブレジンスキー氏は「韓国の将来に決定的な影響をもたらす国際情勢の変化の時期」について「中国が経済面と軍事面の双方で米国を追い越すとみられる、およそ20年後」と予想した。つまり世界の覇権国・米国は、20年後に太平洋の反対側で中国が自分たちに対抗する経済面・軍事面での覇権国になるという主張だ。これが事実なら、中国と陸地や海でつながっている韓国は、それよりもはるかに早い5年後、あるいは10年後には、巨大化した中国の圧力を、政治面、経済面、軍事面のあらゆる分野で実感するようになるだろう。

 ブレジンスキー氏が提示した米国の東アジア政策をめぐるこれらの展望は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)前政権が戦時作戦統制権の韓国軍への移管を推進した際、米国が速やかにこれに応じた時点ですでに予想されていた。韓国で将来、大統領を目指す人物や、次の政権獲得を目指すセヌリ党、民主統合党などは、ブレジンスキー氏が突きつけた厳しい質問への回答を提示しななければならない。ブレジンスキー氏は、「たとえ韓国が米国との同盟を強く望んだとしても、米国が韓半島(朝鮮半島)から手を引く時代は少しずつ近づいている」と指摘する。同時に「そうなれば韓国は中国に頼るか、あるいは日本と手を結ぶかという選択を迫られる」としている。「中国に頼る」ということは、中国の覇権秩序における付属品のように屈従して延命を図り、その圧倒的な影響の下で生き延びるという意味だ。「日本と手を結ぶ」ことについては、改めて説明する必要もないだろう。与党も野党も、あるいは右も左も関係なく、韓国のあらゆる政治勢力は、この状況で5000万の国民をどちらの方向に導くか、決断を下さなければならない。

ブレジンスキー氏は「中国は韓国統一の過程で決定的な影響力を行使すると予想される。その場合、“韓米同盟の縮小と中国による統一支援”を取り引きせざるを得ない状況になる可能性がある」と予想しているが、韓国の政治勢力は、この言葉に込められた意味合いをしっかりと受け止めなければならない。米国は何か機会があるたびに「韓国と米国は共に血を流し合った血盟関係だ」などと強調してきた。しかしその一方で米国は、韓国が現在あるいは将来の国益をかけてどのような決断を下すかに注目しており、それに伴う対応策についても慎重に検討を進めてきた。韓国では前政権の民主党が韓米自由貿易協定(FTA)に向けた交渉を最初に提議し、一定の結論を下した。ところがその民主党の流れを受け継ぐ民主統合党は、韓米FTAが妥結すると同時にその破棄を公言している。このように不安定な状況を目の当たりにした米国は、政府と民間の双方が、これまで自分たちが韓国に提供してきた安全保障面での支援について検討し直しているわけだが、これはある意味当然のことかもしれない。

 ブレジンスキー氏が投じた最後の質問にも、韓国の政治家や政治団体は回答を提示しなければならない。新たな核の傘を提供する米国以外の強大国を探すのか、あるいは韓国が独自に核兵器を開発するのかということだ。この問題も、韓国の安全保障政策の方向性に決定的な影響を及ぼすだろう。

 世界の同盟史には、強大国に浮上する隣国への吸収や影響を拒絶するために、その強大国の影響力を相殺する他の同盟国を探し求める国の苦労が数多く描かれている。韓国ではこれまで60年にわたり、米国がその役割を果してきたわけだが、これについても決定的な選択の時期が近づいているのだ。韓国で政治に責任を持つべき者たちは、インターネット放送「ナヌン・コムスダ(私は小ざかしいの意、通称ナッコムス)」のように軽々しく無責任な言動を取るべきではない。このような態度は国と5000万の国民を危険な状況に追いやってしまうからだ。政権獲得を目指す人物も政党も、今なお厳然と近づいている国家生存の岐路で、大韓民国と国民が今後も生存し続けるために進むべき道を提示する義務がある。


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版



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コメント

No title

>なるほど。日本では国防や原発を主張すると票にならないから、政治家は意図的にそのような主張をしませんね

この一点につきます。国民がこの主張をする政治家に投票するようにならないと選挙時に国防を語る人は永遠に出てきません。
ちなみに昨日書きました西村氏は原発事故当時から札幌医大の高田純氏の見解を引用しており、原発推進を主張してます。化石燃料はシーレーンの確保と一体であり、中国の軍事力が増強している現在は当てにできないと。

No title

>2012-02-15 10:32 | 花岡 鉄様

>>なるほど。日本では国防や原発を主張すると票にならないから、政治家は意図的にそのような主張をしませんね
>
>この一点につきます。国民がこの主張をする政治家に投票するようにならないと選挙時に国防を語る人は永遠に出てきません。

その通りで、何故そうなったのか、どうすればそれを変えられるのかを考えると、政治家を変えなければならないとの結論になります。

つまり、世論を形成してゆけば、政治家は票のためにそれを無視できません。その方法はこのようなブログなどしかないと思います。既存メディアではなく、新興のネットメディアや、政治家へのメールなどで、目を向けさせることしかないのではないかと思っています。


>ちなみに昨日書きました西村氏は原発事故当時から札幌医大の高田純氏の見解を引用しており、原発推進を主張してます。化石燃料はシーレーンの確保と一体であり、中国の軍事力が増強している現在は当てにできないと。

なるほど。ですから、彼には次の政権できちんと役割を果たして欲しい物だと思います。

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