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半島の脳内膝蓋腱反射


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週末の軽い話題として、半島の反射を取り上げてみたい。つまり朝鮮半島が示す、日本に関する件での条件反射のことを言う。日本が何か成し遂げると、必ず韓国はそれを追い越すと宣言する例の症状であり、何かの病気ではないかと思えるが、自覚症状がないのでは仕方がない。

先日も教育システムについて書いたとき、国毎のIQレベルランクについて韓国メディアが、韓国は106で、香港に次いで世界第二位だと記述していたが、元資料を見ると、日本が一位で、香港はその次、韓国はさらにその次と言うことだった。わざわざ資料を引用しながら、日本が自分たちの上にあることは有ってはならないとの脳内フィルターが為せる業なのだろうが、このようなことで彼らが物事の本質を真に極めるなど到底不可能なのではないかと思うしだいだ。

IQとは以前も書いたが、むろん、個人の持って生まれた資質に因るものはあるだろう。が、絶対的なものではなく、環境や教育によって大きく変化することが証明されている。つまり、国毎の平均IQレベルとは、教育システムや環境によるのだと考えて差し支えはないだろう。その意味で、日本の教育システムや環境が、日本人のIQレベル平均を高くしているのだと言える。韓国の世界第三位も決して低くはないし、平均よりも高いと思えば、それを正直に書けばよいことであって、何もわざわざ日本を無いことにして、勝手に順位を繰り上げ、世界第二位ニダとすることもないだろうと思うのだが。

つまりは、彼らの脳みそにある膝蓋腱が(韓国に於いては、膝蓋腱が脳みそにあるという表現も、あながち解剖学的に間違っているとも思えないので、敢えてこのように表記した)日本という言葉に対し無条件で反応するのだろう。すると、日本が無いことになるらしい。

何度も書いて恐縮だが、およそ4年前、トヨタが世界初のハイブリッド車の市販を開始し、大きな成功を収めている。それに引き続き、ホンダや日産も後を追い、今では世界の多くのメーカーがハイブリッド車を発売している。しかし、日本メーカーのような規模で大々的に販売している国はほとんど無い。

そのトヨタが先陣を切った4年前、半島の現代自動車も自信たっぷりに宣言した。3年でトヨタを追い抜くと。そして4年経ったが、トヨタを追い抜いた現代製ハイブリッド車の噂はついぞ聞かない。いつものように永遠の3年であり、先頃現代は電池車の開発を諦め、とりあえずは充電できるプラグインハイブリッド車の開発を続けることになったそうだ。ハイブリッド車はいくつか試作車のような物を作ったら燃費が日本の普通車よりも劣るのではとうてい実用化など無理だろう。

その電池車も、日本は電池自体の新技術が次々に進み、さらにリチウム電池の次の世代の電池や、キャパシターの開発も進んでいる。到底韓国が電池車で日本に追いつく可能性は無いと思うが、それでもとにかく日本が先に進んでいることが我慢ならないらしい。

日本の京コンピューターが前回に続いて世界最速のスパコンとなり、それについて朝鮮日報が例によって同じような記事を書いている。

赤文字は引用

「韓国型スパコンで世界トップ10をねらう」(1)

イ本部長は24日、大田(テジョン)KISTIで開かれた記者懇談会で、「日本の京コンピューターより演算速度が3倍速いスーパーコンピューターを2015年までに構築する計画」と明らかにした。他国のスーパーコンピューターの性能も発展することを考慮し、2015年に世界10位以内に入るという目標だ。

もちろん、計画も目標も自由に持てばよいだろう。来年独自技術のロケットを打ち上げ、次の年に韓国製の宇宙ステーションを打ち上げ、三年後には月に行って、イルボンを見返してやるニダでも良いし、2020年にはイルボンスパコンの100倍のスパコンを作る、第一京コンピューターは韓国製であるのを日本がパクッタのだと言い出しても、まあ、またかで済むかもしれないが、目標も計画もそれなりの裏付けが必要だと言うのは世界共通なのではないか。

現在、韓国スーパーコンピューター順位は30位圏外。気象庁が保有するスーパーコンピューター「ヘダム」と「ヘオン」はそれぞれ31位、32位で、KISTIの「スーパーコンピューター4号機」は37位。

しかも韓国が独自に作ったスパコンは過去ソウル大で作った物が世界150位以下であり、現在はほとんど全て海外からの導入であり、しかもそれも使いこなせなくて天気予報など日本の予報を聞いてから発表するような有様だ。

あと4年で、それらの状況を全て解消し、日本を追い抜くと言える根拠は何だろう。願望と計画は違うと思う。

そもそも韓国の問題として

Wiki スーパーコンピューター

抜粋
韓国の問題

韓国
韓国では、ソウル大において汎用PCとLinux及び日米製のクラスタソフトを用いた研究用スーパーコンピュータを作成していたが、導入時に150位程度であり、現在はTOP500圏外となっている。

実務面で使用するスーパーコンピュータにおいては、全てを日米ベンダ各社から購入して数を増やしつつあるが、あくまで利用者としての対応であり、元々の国力からの判断で自国での開発は行なっていない。

なお、利用も気象や自動車などの民需系の利用が急速に増えたものの、軍事的な開発・設計に注力しているとの指摘もあり、先が全く見えない。また、肝心の気象予測においても、強化された計算能力を十分に生かしきる事ができず、一般国民においては、隣国の日本の気象庁の予測を確認する風潮が根付いている。

さらに韓国の問題点として、スーパーコンピュータにおいて使用されるアプリケーションソフトの多くが、正式購入ではなく試用版や既にライセンシーの切れたソフト、不正コピーによるソフトを使用していることがある。この知的財産侵害について、近年、特許協力条約・知財関連の条約に加盟したこともあり、自国内の複数の新聞(天気予報:最新スパコンで17年前のプログラム運用:朝鮮日報 2007/10/01など複数。)にて批判も高まっている。


というのが現状だ。

 また、イ本部長中国を持ち上げているが、

イ本部長は最近のスーパーコンピューター競争で目を引く点に中国の浮上を選んだ。中国は2位と4位に入り、トップ10に2つも入った。00年代初期、トップ500目録に一つも含まれていなかった点を考えると飛躍的な発展だ。イ本部長は「中国はスーパーコンピューター保有台数で04年に韓国を抜き、09年には日本を超えた」とし「これを土台に政府が全幅的な支援をし、昨年は演算速度で世界1位になった」と説明した。

確かに、中国は国威発揚の意味もあり躍起となってスパコンを作っているが、中国と言えば例に漏れずパクリであり、しっかりと国際社会で認識されている。

やはり上記Wikiに因れば

中国

中国では2000年代初頭から非インテル系の独自CPUの開発とそれに伴うスーパーコンピュータの開発をはじめており、2005年には、中国初のCPU「龍芯」を発表した。この「龍芯」は2011年現在、1~3シリーズが発表されており、現在でも中国国内の独自次世代光メディア機器(東芝からライセンス・特許を購入したHD-DVDの中国版)のデコーダとしても使用されている。このCPUを使用し、2011年末までに燭光6000[23]という1京フロップス超のスーパーコンピュータの発表も予定されている。

龍芯のコアはRISC系のコアであり、日本の京 (スーパーコンピュータ)やIBMのPOWER系を使用するスーパーコンピュータと同じ方式のCPUを選択した結果となっている。

なお、この龍芯は、開発開始当初からMIPS命令セット及びMIPS社の知的財産侵害が指摘されており、日本のJETRO北京センターの知的財産管理部の公式報告文書[24]にも懸念が記載されていた。さらに龍芯2においては、MIPS社の互換CPUとの相似性が95%を超えるとの指摘[25](問題化した際のMIPS社の指摘によると、NECと東芝が製造していたR10000及びR12000のほぼ完全なデッドコピーであったとのこと。)もあった。この指摘に基づき、国際的な不正競争を防止するパリ条約(ヘーグ改正条約)違反を欧米・日本が主張し、公式の場での中国の知的財産権軽視への批判が高まったため、中国政府及び龍芯の製造メーカは否定に躍起になっていたが、最終的に2009年6月にMIPS社にCPU周りのライセンシーの有償提供求め、2010年6月に一部株式を取得する事で決着している。


世界のトップ500に多数を占めるようになったから中国の発展は著しいと言うが、力業で数多く作ればむろんその分トップには入る。問題は、どれだけ独自技術で優れたものを作り出すかだだろう。数の問題ではない。

プライドが傷ついたものの、スーパーコンピューターの核心競争力は依然として米国にあると、イ本部長は説明した。

 確かにアメリカがスパコンの分野でも飛び抜けていることは事実だが、それは米国に独自の開発力があるからだ。その意味で独自のCPUを作り上げる能力を持っているのは米国と日本のみと言えるのではないか。他国は全て米国製技術の導入であり、日本のみは独自のCPUを開発してきた。
 
 今回の京も例外ではない。結局、スパコンの能力は、このような基本技術を持っているかどうかが分かれ目になるのであり、中国パクリCPUではやはりうさんくさいとしか言えない。ただし半島からすればまぶしいのだろう。なにしろ、嫌なイルボンをやっつけてくれるのだから。
 
 脳内膝蓋腱を手術で取り除かない限り、韓国が技術開発立国になることは不可能ではないのか。まあ、言っても聞かないだろうが。
 
 
上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

「韓国型スパコンで世界トップ10をねらう」(1)

2011年11月25日08時58分

今年6月、世界科学技術界に一大事件が起きた。日本のスーパーコンピューター「京コンピューター」が世界最速のコンピューターに選ばれた。8年ぶりのトップ奪還だった。中国の「天河1A」は2位に落ちた。世界最速という栄誉をつかんでから6カ月ぶりだ。昨年世界1位だった米国のスーパーコンピューター「ジャガー」は3位に落ちた。「世界スーパーコンピュータートップ500」順位の集計を始めた1993年以来、最大の異変だった。

米国・日本・中国のスーパーコンピューター競争に注目している人がいる。04年から韓国科学技術情報研究院(KISTI)スーパーコンピューターセンターを率いるイ・ジス本部長(49)だ。イ本部長は91年にドイツ国立スーパーコンピューターセンターの研究員となり、20年間にわたりスーパーコンピューターの研究を続けてきた。

イ本部長は24日、大田(テジョン)KISTIで開かれた記者懇談会で、「日本の京コンピューターより演算速度が3倍速いスーパーコンピューターを2015年までに構築する計画」と明らかにした。他国のスーパーコンピューターの性能も発展することを考慮し、2015年に世界10位以内に入るという目標だ。

現在、韓国スーパーコンピューター順位は30位圏外。気象庁が保有するスーパーコンピューター「ヘダム」と「ヘオン」はそれぞれ31位、32位で、KISTIの「スーパーコンピューター4号機」は37位。

イ本部長は最近のスーパーコンピューター競争で目を引く点に中国の浮上を選んだ。中国は2位と4位に入り、トップ10に2つも入った。00年代初期、トップ500目録に一つも含まれていなかった点を考えると飛躍的な発展だ。イ本部長は「中国はスーパーコンピューター保有台数で04年に韓国を抜き、09年には日本を超えた」とし「これを土台に政府が全幅的な支援をし、昨年は演算速度で世界1位になった」と説明した。

プライドが傷ついたものの、スーパーコンピューターの核心競争力は依然として米国にあると、イ本部長は説明した。



Wiki スーパーコンピューター

抜粋
韓国の問題

韓国
韓国では、ソウル大において汎用PCとLinux及び日米製のクラスタソフトを用いた研究用スーパーコンピュータを作成していたが、導入時に150位程度であり、現在はTOP500圏外となっている。

実務面で使用するスーパーコンピュータにおいては、全てを日米ベンダ各社から購入して数を増やしつつあるが、あくまで利用者としての対応であり、元々の国力からの判断で自国での開発は行なっていない。

なお、利用も気象や自動車などの民需系の利用が急速に増えたものの、軍事的な開発・設計に注力しているとの指摘もあり、先が全く見えない。また、肝心の気象予測においても、強化された計算能力を十分に生かしきる事ができず、一般国民においては、隣国の日本の気象庁の予測を確認する風潮が根付いている。

さらに韓国の問題点として、スーパーコンピュータにおいて使用されるアプリケーションソフトの多くが、正式購入ではなく試用版や既にライセンシーの切れたソフト、不正コピーによるソフトを使用していることがある。この知的財産侵害について、近年、特許協力条約・知財関連の条約に加盟したこともあり、自国内の複数の新聞(天気予報:最新スパコンで17年前のプログラム運用:朝鮮日報 2007/10/01など複数。)にて批判も高まっている。


中国

中国では2000年代初頭から非インテル系の独自CPUの開発とそれに伴うスーパーコンピュータの開発をはじめており、2005年には、中国初のCPU「龍芯」を発表した。この「龍芯」は2011年現在、1~3シリーズが発表されており、現在でも中国国内の独自次世代光メディア機器(東芝からライセンス・特許を購入したHD-DVDの中国版)のデコーダとしても使用されている。このCPUを使用し、2011年末までに燭光6000[23]という1京フロップス超のスーパーコンピュータの発表も予定されている。

龍芯のコアはRISC系のコアであり、日本の京 (スーパーコンピュータ)やIBMのPOWER系を使用するスーパーコンピュータと同じ方式のCPUを選択した結果となっている。

なお、この龍芯は、開発開始当初からMIPS命令セット及びMIPS社の知的財産侵害が指摘されており、日本のJETRO北京センターの知的財産管理部の公式報告文書[24]にも懸念が記載されていた。さらに龍芯2においては、MIPS社の互換CPUとの相似性が95%を超えるとの指摘[25](問題化した際のMIPS社の指摘によると、NECと東芝が製造していたR10000及びR12000のほぼ完全なデッドコピーであったとのこと。)もあった。この指摘に基づき、国際的な不正競争を防止するパリ条約(ヘーグ改正条約)違反を欧米・日本が主張し、公式の場での中国の知的財産権軽視への批判が高まったため、中国政府及び龍芯の製造メーカは否定に躍起になっていたが、最終的に2009年6月にMIPS社にCPU周りのライセンシーの有償提供求め、2010年6月に一部株式を取得する事で決着している。


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コメント

事実と向き合わねば

科学技術の発展には、事実を事実として受け入れる姿勢が先ず第一になければならない事は子供でも分かる事です。
歴史的事実を歪曲したり捏造している内はそれでも済むでしょうが、科学技術はそうはいきません。
これには如何なる偏向マスコミすらも立ち入れない点で痛快ですらあります。

ただ国内向けに大風呂敷を拡げるのはこちらも痛くも痒くもないのですが、現代では国内向けであろうが海外へも瞬時に発信されてしまう事を認識出来ぬ稚拙さは理解に苦しむものです。引いてはその姿勢とやがて露になる実績こそが自国の信用を更に引き下げ、金額に換算出来ぬ損害を蒙る訳で、天に向かって唾をする一例でもあります。

国にはそれぞれに文化的背景や内的、外的環境から必要とされるものも異なり、その内、自前が可能か否かもあって当然、何も隣国と並ぼうとする事体が劣等感の発露でしかありません。

先日、ブータン国王殿下妃殿下が来日なさいましたが、国会でのスピーチ(売国議員はさぞかし耳が痛かったであろう)を始め、各御訪問先での決して飾らぬものの品位を滲ませた立ち居振舞いに、感銘を受けたのは私ばかりではないと思います。それを為さしめたのは、正に自国の文化的背景とゆるぎない価値観に立った国家観であり、自国に対するに等しく我が国のそれらに対しても理解し、尊重する精神であったと思います。

事実と向き合わねば

>2011-11-27 00:18 | あづまもぐら様

>科学技術の発展には、事実を事実として受け入れる姿勢が先ず第一になければならない事は子供でも分かる事です。

全くその通りです。都合の良い法則を作り出してそれを基に科学技術を発達させるなど不可能です。かつて、ヨーロッパではキリスト教が猛威をふるい、神の言葉に逆らう科学を全て否定しました。それが恐ろしいほどの科学の停滞を生み、その間にアラビア人の科学技術が飛躍的に発展した歴史があります。

>歴史的事実を歪曲したり捏造している内はそれでも済むでしょうが、科学技術はそうはいきません。
>これには如何なる偏向マスコミすらも立ち入れない点で痛快ですらあります。

ところが、朝鮮マスコミは遠慮無く立ち入りますね。
>
>ただ国内向けに大風呂敷を拡げるのはこちらも痛くも痒くもないのですが、現代では国内向けであろうが海外へも瞬時に発信されてしまう事を認識出来ぬ稚拙さは理解に苦しむものです。

つまり彼の朝鮮マスコミは、真実などどうでも良く、自分の作り上げた報道をするようです。また、それに見事なほど扇動されて大騒ぎをするのが彼の国民です。

>引いてはその姿勢とやがて露になる実績こそが自国の信用を更に引き下げ、金額に換算出来ぬ損害を蒙る訳で、天に向かって唾をする一例でもあります。

そんなことは彼らの意識には全く昇らないのでしょう。その時点で盛り上がればあとはケンチャナヨですから。マスコミが率先してそれですから、永遠の三年が繰り返され、それでも気にしません。いずれ、他国の成果は偉大なるウリジナルになりますので。

>国にはそれぞれに文化的背景や内的、外的環境から必要とされるものも異なり、その内、自前が可能か否かもあって当然、何も隣国と並ぼうとする事体が劣等感の発露でしかありません。

そうですね。あの国の全てが対日劣等感から発せられているようです。
>
>先日、ブータン国王殿下妃殿下が来日なさいましたが、国会でのスピーチ(売国議員はさぞかし耳が痛かったであろう)を始め、各御訪問先での決して飾らぬものの品位を滲ませた立ち居振舞いに、感銘を受けたのは私ばかりではないと思います。それを為さしめたのは、正に自国の文化的背景とゆるぎない価値観に立った国家観であり、自国に対するに等しく我が国のそれらに対しても理解し、尊重する精神であったと思います。

ブータンは、実情は決して夢の国ではないのですが、ただ、ワンチュク国王の姿勢自体は学ぶべきでしょうね。結局仰るように、他国がどうであれ、自身の在り方にきちんと確信を持っていると言うことでしょう。ブータンは韓国よりも貧しい国です。しかし韓国よりもはるかに豊かでもあります。なにより、卑しさがないことがどれだけ豊かなことか、韓国には絶対に理解できないでしょうね。

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