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あまりに酷い韓国の国民性


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結局昨日の「泥棒に追い銭」の後編になってしまったが、あのいきなりの通貨スワップ枠拡大はネットで様々な反発を招いている。ごく一部の既成メディアは、ネットでの反発は伝えているが、メディア自体が通貨スワップ拡大に対して異議を唱えているわけではない。

私は、昨日のエントリーの前振りで、中国人一人一人の評価は個人がすればよい、全ての中国人が、あのひき逃げされた女の子を見捨てた様な人非人ばかりではないし善良な中国人もむろん大勢居る。が、中国社会があのような行動を取らせている、つまりその中国社会を作り上げたのが概念の中国人であり、彼らの民族性であり、そして我々が脅威として対峙しなければならないのが、善良な個々の中国人ではなく、中国という反日国家であり、対日憎悪を持ちあのような倫理観で生きている概念の中国人なのだ、と説明した。

これはもうひとつの反日歴史捏造国家、韓国にも言えることなのだ。

韓国人自体はむろん、善良な人間も多いのだろう。それは個人が判断すればよいことだ。しかし、中国同様、我々が向き合う韓国という国、概念上の韓国人は、個々の韓国人ではないと言うことを、きちんと理解しておく必要があると言うことだ。

韓国は、その自称半万年の歴史のほとんどを中国の属国として過ごし、独自の文化も持たず、歴史としてあるとすれば全て外国に蹂躙され、自力で文化も創り出せず自力で国家運営も出来なかったものしかない。だから、自分たちの自尊心を満足させるために歴史を作り出し、日本の文化を盗む。これしか、彼らの自尊心を保てないからだろうが、それは彼らの事情であり、その標的にされる日本が我慢すべきことではない。

つまり、今の韓国がどうしてこれほど惨めな劣等感の固まりになり、その鬱積を日本に対する反感、憎悪で充たそうとするのかはもう韓国という国の在り方であり、国民性であり、私たちはその韓国、その国民性と向き合ってゆかなければならない。

下記は、片山さつき氏のブログからだが、冒頭に書いたように、やはりいきなりの韓国とのスワップ枠急拡大について当然の疑問を持っている。

赤文字は引用

カテゴリ従軍慰安婦問題を表に出さないために、日韓通貨スワップを5倍にしたのか?

確かに、あまりに露骨なウオン安誘導を続けてきて、日本からの部素材に大きく依存して、対日赤字を拡大させている韓国からの決済が滞っている、という話は出ています。円ーウオンスワップを30億ドルから300億ドルに10倍増したのは、韓国当局にかなりその部分の危機意識があるのでしょうが、ここで、発動にいかなる条件をつけているのか?かつては地域的なサーベイランスを行って、政策誘導するなど、日本中心のアジア通貨基金的な発想がありましたが、今回の発表には、そういうものが全くついてないのでは?・・

 誰でも考えることだろうが、韓国が製品を作りウォン安誘導までして輸出できるのは、日本から高機能資材、技術、製造設備を買っているからだが、当然ながらウォン安円高では、それらの製品の価格は暴騰する。特にこのところ、急激に円が上がりウォンが暴落しているのだから、契約時の価格では到底支払いが出来ないことになるだろう。だがだから仕方がないとは言えない。
 
 通常、LC(信用状)決済では、通貨レートがどうなろうと、買い手側と取引のある発行銀行と売り手側と取引のある買い取り銀行がそれぞれ支払いを保証するやり方が一般であり、買い手側が仮に倒産しても、買い取り銀行は発行銀行から支払いを取り立て、売り主に支払代金を渡す。
 
 しかし、韓国側からの決済が滞っているのだとすれば、銀行が決済を保証しない決済なのかも知れないが、そのような場合は売り手が買い手を信用しているからだ。つまり、買い手は売り手をだましていることになる。まあ、倒産でもしてしまえば日本でも代金の取りっぱぐれは起きるが、海外の相手では法的にも強制力はないし、倒産していなくても逃げおおせてしまうだろう。つまり、信用してくれた日本のメーカーを韓国側が裏切っているわけだ。長年の信頼関係など、彼らにとってそんなものだ。第一韓国という国自体が何度も借金を踏み倒しているし、義捐金詐欺を働いているのだ。
 
 だから、今回のスワップ枠拡大は、韓国企業の支払いをさせるという効果はあるだろうが結局は日本の金で韓国が支払うだけのことだ。なぜなら、枠内の金額なら、あらかじめ取り決められたレートで交換できるのであり極端なことを言えば、韓国側が印刷機を回してウォン紙幣を大量に刷り、それで日本円と交換できることを意味する。
 
 実際にそうなるかどうかは分からないが、それを見越しているからこそ、今回のスワップが韓国経済救済策に他ならないわけだ。それなら、なぜ取りっぱぐれの無いIMF経由の貸し付けにしなかったのか。
 
 片山氏が言うまでもなく、誰がどんな権限で決めたのかが極めて不透明なのだ。韓国がつぶれたら貸した金が取れない、経済難民が押し寄せてくる、というのは尤もだ。それなら、金を貸せばよいことであり、別に円を塵紙交換に出す必要など無かったのだ。
 
 当然、片山氏も、
 
 特にこの一年、日本が外貨決済に窮する可能性はほぼ0。相互スワップとはいえ、日本側に何のメリットがあるわけ?
 
 と言うわけだ。

 従軍慰安婦でゆさぶられて、まんまと日本から無条件のドル、円資金融資枠を引き出したとすれば、あまりにもうますぎる、というか、誰がなんの責任で判断しているのか?

 その結果、このような結論に至るのは当然だろう。私も、韓国経済が逼迫してくれば、彼らは日本からたかるために慰安婦問題や竹島問題で大騒ぎをして日本から金を引き出そうとすると言ってきた。その準備はすでに何十年も前からされており、多くの自民党議員が韓国の飼い犬になり、そしていま民団を通して韓国の全面的な支援で民主党が政権を盗った。これが、単なる偶然で済まされるだろうか。
 
 野田氏は、そのお礼をしたに過ぎない。餌をくれた買い主に、韓国文書という手みやげを持って、さらにこんなとんでもないものを献上してきた。巷では、前任者達があまりに愚劣で無能で無責任で、無策で嘘つきだったために反動で野田氏の評価が上がったようだが、今急速に支持率が下がっている。
 
 それはそうだろう。彼は日本のためには何もせず、買い主に獲物を運ぶことをまず最初にしたのだから。日本のメディアとの単独インタビューは拒否しながら、韓国の中央日報との対談に応じている。これだけでも、野田氏の視線がどちらに向いているかはっきりしているのではないのか。
 
 さて、韓国という国、民族性とはどんなものかを示す良い例がある。

【社説】韓日通貨スワップの拡大は歓迎するが

上記URLは韓国語であり、オンライン翻訳が読めるが、読みやすい文章があったので拝借した。内容は原文と一致している。

惜しい点は、慰安婦問題をはじめとする過去の歴史に対する日本の消極的な態度だ。李大統領は"歴史を忘れずに、未来に向かうのが韓日関係の根幹"とし、過去の解決のための日本の積極的な努力を注文した。

しかし、野田首相は、"大局的観点から両国関係を進展させよう"と避けた。野田首相が右翼性向なので期待はしたが、この姿勢は、隣国である我が国に対する礼儀ではない。日本は我が国と本当に近いことしたい場合は、独島を自国領土とごり押しをする悪い癖も捨てなければならない。


韓国側の視線はあくまで上からであり、日本を見下さなければ自身も日本に助けてもらったなど到底我慢がならないのだろう。別にこの報道だけではない。中央日報の第一報が今回のスワップ枠拡大は制限無しで日本から提案したことになっており、それは円高に苦しむ日本のために韓国に頼んだかのようなものだった。

普通に考えて、日本が韓国の紙くずウォンとのスワップを申し入れるメリットなど無い。それでも彼らのメンタリティは、日本に支援してもらったなど、口が裂けても言えないし、認めることが出来ない。

挙げ句の果てが、韓国に許してもらいたければ領土も渡せ、売春婦に金を払えと言っているのだ。

そのような国に、コリアン飼い犬総理は尻尾を振って獲物を運んでいったのだ。私たちはこのことをよく考える必要がある。

そもそも、韓国人は盗むとか騙すと言うことに罪悪感を持っていない。それは上手くやった者の手柄になるのだ。日頃から、韓国の様々なメーカーが自国民を騙し、海外で得られない利益を国内で高値販売することで国民に負担を強いてきたことも、国民を騙しているのだが、その大企業に特別支援をしているのが韓国政府だ。つまり、政府が国民を騙している。むろん、歴史を創作し、国民に教育し反日に向かわせているのも政府による国民騙しだが、それが国策になっているのだ。

韓国が先の戦争での対日戦勝国であるなど世界のどこでも認めてはいないが、韓国ではそのような歴史を学校で教えている。韓国政府が存続するためにはまず国民から騙し、その不満を日本に向けさせているわけだ。

政府がそうだから、一般の韓国人もそれに右倣えをするのは当然だろう。

"日本人のふりまでして三星製品売っただったが..."

やはり原文は韓国語であり、巻末に確認のためにオンライン翻訳したものを載せているが、ここでは内容をまとめた文章を余所から拝借してきている。この手の日本人には読ませたくない記事は韓国語のままのようだ。

 彼は 「(1970年代)韓国という国、三星ブランドと製品力は全て一貫し中・後進国市場中心の開拓が不可避でした」とし「(私は)行く先々で日本人になりすましロクに製品一つない中、カタログのみで奥地まで足しげく通ったんです」と回想した。
 2005年1月~2009年1月に北米総括として三星電子を率いた呉前社長は「最後の任地であるアメリカで、アナログパラダイムとは違うデジタル時代の勝者を一人占めするというのは、冷厳な現実でありどのように生き残り飛躍することができるかに対し数多くの悩みを抱えてきました。」と言う。

 
 これは懺悔ではない。手柄話だ。三星ブランド(サムソン)を売るために、世界的に信用のある日本のメーカーだと偽り、日本人をあまり知らない後進国で日本人に成りすまし、売り込みを図った。すなわち、その地域の人間達を騙し、自分たちの粗悪製品を高級な日本製品だと偽って売り歩いたのだ。その地域の人たちを騙し、名前を騙られた日本をおとしめることが出来たのは自分の手柄だと言っているのだ。

 「言葉では言い尽くせない感謝の中、年富力強(年が若くて気力が旺盛)の後輩たちに‘Yes, We can’から ‘Yes, You Can’とバトンを渡しつつ、(私は) 後から心で後援する平凡な日常人へ戻ろうかと思います。」
 
 そして、後輩達にも、同じようにだませ、盗め、日本を貶めろ、そうすれば君たちは英雄だとエールを送っているわけだ。

 呉前社長の文を読んだ三星の後輩たちは「私も 20年、30年後にこんな文を後輩に残すことができる先輩になりたい」、「難しい時期に後輩たちへ感動の文を伝えた先輩に感謝します」といったコメントをつけている。
 
 むろん、後輩達がこの社長の言葉に感激し、自分たちも立派に騙し、盗み、貶めることを誓ったわけだ。このような国が私たちの国の隣にあるのだ。このような国の製品が日本でも売られている。どうやって作られたか、どうやって販路を広げたかを、それらの製品を見たら考えるべきではないのか。

 別に、この社長が特別なわけではない。韓国では立志伝中の人物はほとんどが日本から盗むことで成り立っている。マルハンの社長や、ソフトバンクの孫社長の先代が日本へ密航し、闇商売で、即ち不正を働いて基礎を作ったことは良く知られている。
 
 下記はあまりに有名な話だが、改めて紹介しておきたい。

30年前鄭周永の"技術盗み"と今

これも原文は韓国語だが、要約したものを紹介するとして、原文をオンライン翻訳をしたものは巻末に載せる。

・30年前の鄭周永会長の”技術盗み”

”技術を盗む”のは事実上国際的慣行だ。とても有名な国際多国籍企業たちも、今も休まず に試みているし、経済大国の夢を見ている新興国家たちも同様だ。私たちも同じだった。


中略・・・鄭周永会長の”技術盗み”奮戦記。”芸者”とまで呼ばれた接待の達人の鄭会長。 親しかった日本のK造船会長 に真心をつくし、遂にその接待術にK造船会長に「何か手伝 えることはないか」と申し出させたのである。)

退勤時にはモンキスパナも一本こっそりと懐に入れて持って帰った。なぜなら造船所で使う ボルトを締めるモンキスパナは 一般のものとは違うからだ。こうして集めた資料をひっきり なしに国内に送った。「このとき持っていったものはコンテナ 2台一杯になった」と創業の功臣 は伝える。 こんな過程を経て今日、現代重工業は日本の有名な造船所を追い抜き 世界一の座に上る ことが出来たのだ。


これは解説の必要もないだろう。盗んだことを誇っている。世界中で技術を盗むのが当たり前なら、サムソンがアップルに訴えられることなど無い。弟子が親方の技を盗むのと、知的財産を盗むことは全く違うが、韓国人には同じであり、いかに上手に盗むかが手柄話になるわけだ。

盗みや騙しを手柄にする国が相手でありそして今私たちの政権はその国に飼い慣らされた犬だということをきちんと認識しておこう。


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません

以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

カテゴリ従軍慰安婦問題を表に出さないために、日韓通貨スワップを5倍にしたのか?


2011年10月19日23:54

このスワップは使われる状況に至れば、毀損する恐れがある!野田総理はわかっているのか?2~3日前の民主との協議の際に、民主の大久保政調会長代理〔参)に、釘をさしたんですがね。

「大久保さん、この局面で、韓国国債を外為で買っちゃあだめですよ・意味もないし。」
「いや、あれは単に、一般論として運用の多角化を言っただけで」

という会話があったんですが、、。

やっぱりというか、、野田総理、朝鮮半島由来の図書5冊を持参したのは、あーあ、という感じですが、アジア通貨危機、→チェンマイイニシアチブで、設定されていた、通貨危機予防、実際起きたときのセーフティーネットである、通貨スワップ、こんなに拡大するとは、、。

昨日、今日と、名古屋、浜松、湖西で、円高最前線の製造業が直面する状況について、切実な経営者の声を聞いて、真剣な議論を交わさせていただいております。皆さんのご意見で、共通しているのは、韓国のやり方はあまりにもうますぎる、韓国財界の利害を直に露骨に反映してうごく韓国大統領に比べて、ただぼーっとしている、自国企業の苦境を全く理解していない、日本政府=民主政権、という声ばかりでした。

確かに、あまりに露骨なウオン安誘導を続けてきて、日本からの部素材に大きく依存して、対日赤字を拡大させている韓国からの決済が滞っている、という話は出ています。円ーウオンスワップを30億ドルから300億ドルに10倍増したのは、韓国当局にかなりその部分の危機意識があるのでしょうが、ここで、発動にいかなる条件をつけているのか?かつては地域的なサーベイランスを行って、政策誘導するなど、日本中心のアジア通貨基金的な発想がありましたが、今回の発表には、そういうものが全くついてないのでは?・・
 特にこの一年、日本が外貨決済に窮する可能性はほぼ0。相互スワップとはいえ、日本側に何のメリットがあるわけ?

 従軍慰安婦でゆさぶられて、まんまと日本から無条件のドル、円資金融資枠を引き出したとすれば、あまりにもうますぎる、というか、誰がなんの責任で判断しているのか?

 つい先日、韓国の次の大統領候補でもあるパククネ議員が、国会でこのように政府に詰め寄っているのです。「韓国経済はまだ脆弱なので、こういう元気な?ときこそ、主要国と通貨スワップを結んでおくべきではないか?保険として。」

 「物価上昇、ウオン安、株価下落、韓国家計の負債が再び韓国の金融システムを危機に陥れるのではないか」

 韓国は、ソウルの市長選を皮切りに、来年は総選挙、大統領選挙です。通貨スワップなどのカードを安易に切ろうがきるまいが、政治パフォーマンスとして、対日強行姿勢を次々来年まで繰り出すに決まっているのです。「このタイミングで、こんなカード切っても意味がないし、これが本当に使われるときは、本音ではウオン安容認の韓国に急遽また危機が訪れたとき。IМFとの協調もないのに、返済される保証はあるのか?」

 期間は来年10月末まで、、。今からでも、条件を設定しなければ。


【社説】韓日通貨スワップの拡大は歓迎するが

(原文は韓国語)オンライン翻訳による


[2011.10.19 18:08]

大統領府で、昨日行われた李明博大統領と野田佳彦日本首相間の首脳会談で目立つには、両国間の通貨スワップ(対等交換)を700億ドルに拡大することに合意した点だ。

両国は通貨スワップの規模を2008年の米国発 の世界 金融危機の時に30億ドルから200億ドルに増やしたことがある。これを再び大幅に拡大したのは、世界的な金融危機による先制的対応のための措置だ。

ウォン円通貨スワップはマイナス通帳のように外貨が不足した場合、いつでも必要なだけ利用できるものと私たちの場合、危機対応能力を高めることができるようになった。二首脳はまた、両国間の自由貿易協定(FTA)交渉のための実務的作業を本格化することにし、部品素材産業の企業間協力を一層強化することにした。

このような一連の合意は、両国間の経済協力を実質的に進展させる契機になるものと期待している。韓日通貨スワップの拡大は、韓米間の通貨スワップ再推進にも肯定的な影響を及ぼす可能性がある。李大統領は先週、オバマ米大統領とワシントンの首脳会談で、韓米通貨スワップ締結をジェチュジンハルがあることを示唆している。

米国との通貨スワップが締結されたわ ??けではないが、再推進する可能性を見せてくれただけでも、市場を安定させる効果を上げた。日本に続き米国との通貨スワップは、実際に締結されると、外貨流動性不足の状況と市場の不安心理を同時に寝かせることができるだろう。

惜しい点は、慰安婦問題をはじめとする過去の歴史に対する日本の消極的な態度だ。李大統領は"歴史を忘れずに、未来に向かうのが韓日関係の根幹"とし、過去の解決のための日本の積極的な努力を注文した。

しかし、野田首相は、"大局的観点から両国関係を進展させよう"と避けた。野田首相が右翼性向なので期待はしたが、この姿勢は、隣国である我が国に対する礼儀ではない。日本は我が国と本当に近いことしたい場合は、独島を自国領土とごり押しをする悪い癖も捨てなければならない。




"日本人のふりまでして三星製品売っただったが..."

原文 韓国語をオンライン翻訳したもの。


三星(サムスン)電子オドンジン前社長の退任インサグル静かな感動



""一度やってみよう"は、情熱と来ることに走って通っていた若い頃を考えると、今の(三星電子の)グローバルトップの位相は全く感激の相転移ビョクヘではないことはできません。 " 最近、経営の一線から退いたオドンジン前サムスン電子北米総括社長(61 ・写真)が'三星と共にした35年を振り返り'という題目で社内(社内)イントラネットにあげた文が三星内部で静かな感動を生んでいる。

呉前社長は1973年三星電子に入社した後、サムスン電子の人事チーム長、グループ秘書室監査チーム長、三星電子東南アジア総括副社長などの主要補職を歴任した。彼は"(1970年代)韓国という国、三星ブランドと製品力は、すべてイルチョンヘ中後進国市場中心の開拓が不可避だった"とし、"(私は)往々にし、日本人としてのふりをし、立派な製品一つなくカタログのみで奥地(奥地)をオジラプ広く通っていた"と回顧した。

2005年1月? 2009年1月、サムスン電子の北米総括を率いた呉前社長は、"最後のイムジイン米国で過去の(アナログ)パラダイムとは違うデジタル時代の勝者総取りという冷厳な現実にどのように生き残り飛躍することができるかについて、多くの悩みをしてきた"と語った。それで見つけた答えは、李健煕前三星グループ会長がいつも強調してきた"人"だと彼は付け加えた。"人種の色事故(思考)が異なっていても、市場は現地人が問題でも、方法も一番よく知っているのでどうすれば優秀な人材を選び、三星(サムスン)化するかがカギでした。" 呉前社長は"今、三星は再び残酷に困難な時期を迎えているが、この、"三星ウェイ(Way)"ですべてをどこにでも合わせることができ、気軽に根をおろすことている場合は、強硬に発展であろうと確信する"と付け加えた。

彼は、記事の末尾で'できる'精神を強調した。"言葉ではできない感謝の気持ちの中にヨンブヨクガン(?富??年齢が若くて気力がワンソンハム)した後輩たちに" Yes、We can'から'Yes、You Can"にバトンを渡しながら、(私は)後から心で後援する平凡な日常の人に戻るかです。" 呉前社長の文を読んだ三星の後輩たちは"私も20年、 30年後にこんな文を後輩に残すことができる先輩になりたい""難しい時期に後輩たちに感動の文を伝えてくださった先輩に感謝する"などのコメントをした。ブヒョングォン記者bookum90@donga.com ギムチャンドク記者drake007@donga.com


手入れをした文章

「‘まずはやって見よう’という熱意と、やせがまんして走り回っていた若い頃を思えば、現在の (三星電子の) グローバルトップという位置はまことに感激的であり桑田碧海(そうでんへきかい=世の中の移り変わりの激しさ)であるに違いないです。」

 最近経営の第一線で退いた呉東振 前三星電子北米総括社長(61・写真)が‘三星と共にあった35年を振り返り’という題目で社内イントラネットにあげた1文が三星内部で静かな感動を生んでいる。

 呉前社長は1973年三星電子に入社し、三星電子の人事チーム長、グループ秘書室監査チーム長、三星電子東南アジア総括副社長などの主要補職を歴任した。

 彼は 「(1970年代)韓国という国、三星ブランドと製品力は全て一貫し中・後進国市場中心の開拓が不可避でした」とし「(私は)行く先々で日本人になりすましロクに製品一つない中、カタログのみで奥地まで足しげく通ったんです」と回想した。

 2005年1月~2009年1月に北米総括として三星電子を率いた呉前社長は「最後の任地であるアメリカで、アナログパラダイムとは違うデジタル時代の勝者を一人占めするというのは、冷厳な現実でありどのように生き残り飛躍することができるかに対し数多くの悩みを抱えてきました。」と言う。

 そして探し出した解答は李健煕前三星グループ会長がいつも強調して来た‘人’だと彼は付け加えた。

 「人種や色や思考が違っても、市場は現地人が問題も方法も一番よく分かっているのでどのようにして優秀な人材を見出し三星化するのかがカギでした。」

 呉前社長は 「今、三星は再び残酷で難しい時期を迎えていますが、こういう‘三星ウェイ(Way)’を皆でどこでも共有することができ、負担なく根付かせるができれば堅固に発展できると確信しています。」と付け加えた。

 彼は文の末尾で‘できる’ 精神を強調した。

 「言葉では言い尽くせない感謝の中、年富力強(年が若くて気力が旺盛)の後輩たちに‘Yes, We can’から ‘Yes, You Can’とバトンを渡しつつ、(私は) 後から心で後援する平凡な日常人へ戻ろうかと思います。」

 呉前社長の文を読んだ三星の後輩たちは「私も 20年、30年後にこんな文を後輩に残すことができる先輩になりたい」、「難しい時期に後輩たちへ感動の文を伝えた先輩に感謝します」といったコメントをつけている。



30年前鄭周永の"技術盗み"と今

原文 韓国語オンライン翻訳をしたもの

<ビュスコラム>その時日本には金を受け取って、技術ペジュン日本人はなかった

2007-05-21 09:43:28 記事の印刷記事の収集フィードバックの送信連日の"技術盗み"が国民に衝撃を与えている。少し前には現代起亜車の前職現職の従業員が22兆ウォンの価値の自動車の核心技術を中国の自動車史に密かにファンの疑いで拘束されて衝撃を抱かせるところで、今度は15兆ウォン台の価値の最先端のワイブロ技術を米国に取り出してパルリョドン一党が拘束された。

これらの技術は絶体絶命のサンドイッチ危機に陥った私たちの企業は、天文学的な研究開発費を投入し、エンジニアたちが夜を明かしアイデアを絞って、やっと成し遂げた、わが国の"未来食"という共通点を持っている。それだけにタンナラ競合他社が虎視耽々とよだれを流しているのは当然だ。30相変わらず鄭周永会長の"技術盗み" "技術盗み"は、事実上国際的慣行だ。有名な国際多国籍企業も、今も休むことなしにしようとしており、経済立国の夢を見ている新興国も同じだ。

私たちも同じだった。70年代に入ると、朴正煕大統領は、重化学工業化を推進するとのことだ。重化学工業化の6つの主要産業のうち一つが、造船業だった。問題は誰もしようとしないことにあった。当時、最大の財閥グループの会長は朴大統領に"私は船だけ乗ると吐き気がする"という有名な故事の理由を明らかにすることまでしたほどだ。

この時、ジャウイバンタウイバンに造船業をトマトウン総数は、鄭周永、当時現代建設の会長だった。



文章に手を入れたもの


連日の”技術盗み”に国民が衝撃を抱いている。この間は現代起亜車の前・現職員達が
22兆ウェン相当の価値がある自動車の核心技術を中国自動公司へ密かに渡した疑いで
拘束されたことに衝撃を抱かされたと思ったら、今度は15兆ウォン相当の価値がある最先
端ワイブの技術を抜き取ってアメリカに売ろうとしていた一党が拘束された。

こうした技術は絶体絶命のサンドイッチ危機に見舞われた、我々の企業らが天文学的な
研究開発コストを投入し、エンジニア達が徹夜してアイデアを搾り出してようやく成した、
わが国の”未来の食べ物”という共通点を持っている。それだけに他国の競争会社らが
虎視眈々とヨダレを垂らしているのは当然だ。

・30年前の鄭周永会長の”技術盗み”

”技術を盗む”のは事実上国際的慣行だ。とても有名な国際多国籍企業たちも、今も休まず
に試みているし、経済大国の夢を見ている新興国家たちも同様だ。私たちも同じだった。

(中略・・・70年代の鄭周永さんによる現代重工業創建物語。他の財閥が引き受けない中、
造船業を引き受けた鄭周永会長。そんな中、技術力がないと気づく。1万5000トン級ぐらい
までしか作った事が無かったのに、うっかり30万トン級の受注を受けてしまったのだ。
そんな彼らが取った手段は・・・)

現代造船に必要な技術力を取り揃えてくれたのは当時世界造船業界をまさに席巻していた
日本の造船業界だった。しかし当然日本の造船業界は韓国を極度に警戒した。韓国の手
助けをすれば虎の子を飼う愚を犯す事が明白だったからだ。

中略・・・鄭周永会長の”技術盗み”奮戦記。”芸者”とまで呼ばれた接待の達人の鄭会長。 親しかった日本のK造船会長 に真心をつくし、遂にその接待術にK造船会長に「何か手伝 えることはないか」と申し出させたのである。)

この時鄭会長のした頼みは「2人だけ研修生をK造船で1年間だけ引き受けてくれないか」 というものだった。 このようにして 現代造船の若い二人の職員が、日本のK造船で研修を行ったのである。 これらに下された'特命'は簡単だった。

「なんでも役立つに値するものはすべて持って来い」だった。この時から二人の職員は綿 が水を吸いこむように 次から次に記録を集めた。不法も厭わなかった。 当時の日本は一月に一度わが国が行っている民防訓練のように、 地震の避難訓練を行っ ておりサイレンが鳴れば全ての職員は待避所に避難しなければならなかった。このとき 現代造船の
若き研修生2人はトイレに隠れて誰もいなくなると、K造船が見せてくれなかった 設計図を密かに取り出してコピーした。

退勤時にはモンキスパナも一本こっそりと懐に入れて持って帰った。なぜなら造船所で使う ボルトを締めるモンキスパナは 一般のものとは違うからだ。こうして集めた資料をひっきり なしに国内に送った。「このとき持っていったものはコンテナ 2台一杯になった」と創業の功臣 は伝える。 こんな過程を経て今日、現代重工業は日本の有名な造船所を追い抜き 世界一の座に上る ことが出来たのだ。
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コメント

No title

海外では韓国人が日本人に成りすましてやりたい放題です。
米国にいたときにTVに韓国の専用CHがありそこで「鶴の恩返し」を放送していました、最後のテロップには韓国の古民話だと流れていました、不覚にも私はへーえっそうなんだと思い込んだ私は馬鹿でした。

フランスからの帰りに飛行機が時間になっても飛び立たない、どうも搭乗口でもめているみたいで客室乗務員もこれ以上遅らせる事が出来ないと判断したのか乗り込んできた客はワインの箱を3箱背中に(総武線で見かける千葉のおばちゃんみたいに)背負い「これ高級ワイン手荷物でしか駄目よ!」とつたない日本語で言い訳をしながら乗り込んできた、でも明らかに日本人の日本語ではない。

行かれた人も沢山居ることと思いますが、グアムの横井洞窟を訪れたとき、私達と一緒に乗り込んできたのがやはり怪しげな日本語を話す3人組、一通り見終わった後に有ったのは戦争資料館?みたいな建物で中では人形の日本兵が朝鮮人?を銃剣でのような物をを数多く展示して不愉快でろくに見ないで出てきましたが、何でこんなところにこんな展示施設があるのか分らず、それも韓国人が経営・管理しているんだと不愉快極まりない気分で出てきました。
先の日本人に成りすましていた韓国人3人はその後、つたない日本語を話すのを止めて声高々にハングルをまくし立てていました。
正直行くんじゃ無かったと後悔仕切りです。

ところで日本は韓国(朝鮮)と戦争したんでしたっけ?
陸士卒業の韓国人(当時は日本人)も沢山居たと記憶しますが。
三国人の持つ意味をもう一度調べなおさなければいけない。

本当に情けない、こんな国の為に無駄金をまた費やすなんて。

No title

>2011-10-21 17:48 | ダジャ様


>米国にいたときにTVに韓国の専用CHがありそこで「鶴の恩返し」を放送していました、最後のテロップには韓国の古民話だと流れていました、不覚にも私はへーえっそうなんだと思い込んだ私は馬鹿でした。

鶴の恩返しの原型は、唐にあるとされていますが、世界中に同様のモチーフの民話があるとされています。ただ、鶴の恩返しはあくまで日本で完成した民話であり、韓国がパクっただけのことでしょう。とりあえず、なんでもかんでもウリジナルは連中の病気ですので。100年後にはアメリカも韓国人が建国したとなるでしょうね。
>
>フランスからの帰りに飛行機が時間になっても飛び立たない、

>でも明らかに日本人の日本語ではない。

アイアムザパニーズは有名ですし、飛行機会社のスタッフなら良く知ってるんじゃないでしょうか。時には揉める韓国人だけを置いてけぼりにして飛行機が出発してしまうことがHN発していました。

>行かれた人も沢山居ることと思いますが、グアムの横井洞窟を訪れたとき、

>それも韓国人が経営・管理しているんだと不愉快極まりない気分で出てきました。

韓国では日本叩きが良い商売になりますからね。

>ところで日本は韓国(朝鮮)と戦争したんでしたっけ?

していませんよ。もししたとしたら、日本が九州や北海道と戦争するのと同じことになります。

>陸士卒業の韓国人(当時は日本人)も沢山居たと記憶しますが。

たくさん居ますよ。朴 正煕元大統領もその一人です。彼は親日派でした。

>三国人の持つ意味をもう一度調べなおさなければいけない。

三国人とは、占領下の日本で、アメリカの法律にも日本の法律にも規制されない自分たちは第三国人だと、朝鮮人達が自称していた言葉です。
>
>本当に情けない、こんな国の為に無駄金をまた費やすなんて。

ほんとうに、地面に大きな穴を掘ってその中に韓国全部入れてゴキジェットをかけて、ガソリンをかけて火を付けて、その後埋めて忘れてしまいたいんですが。

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