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パックリと割れた傷口



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どうも、韓国は己の姿を本当に省みることのない国だ。日本に対しては火病を起こし、理性を完全に吹き飛ばし、中国に対しては心底恐怖におびえながら、精一杯虚勢を張る。まあ、私の表現が通り一遍であることは認めるが、これが事実なのだから仕方があるまい。それを示す、ニュースがあった。

赤文字は引用

「韓国自体が日本の模倣」 韓流に冷水浴びせる度が過ぎた非難

韓国は日本をそのまま真似た‘コピー天国’と露骨に非難する映像がインターネットに登場し、韓国ネットユーザーの公憤を買っている。その間、韓国が日本を模倣しているという批判はあったが、この映像はSNSなどのニューメディアを利用して全世界のネットユーザーに広めようと緻密に制作されているという印象を受ける。映像には「より多くの人々に韓国と日本の間で今どんなことが起きているかを知らせるために制作した」という内容が入っている。各国のネットユーザーはこの映像を広め、嫌韓の雰囲気まで形成されつつある。韓国ネットユーザーは「韓流に冷や水を浴びせる」と不快感を見せている。

「韓国は日本をそのまま真似た‘コピー天国’」とは、これも通り一遍の表現だが、どこが間違っているだろう。その通りではないのか。ネットが発達し、動画を誰でも投稿でき誰もが閲覧できる時代、かつて韓国が日本文化の輸入を厳しく制限していた時代と同じ感覚でいるわけには行くまい。当時、今のような時代が来て、韓国でも世界中の情報がリアルタイムで見られるようになるとは、韓国政府も想像していなかったのだと思う。

むろん、ネットにあふれる情報の大半は嘘、或いは不確かな物だと考えておいた方がよい。また発信者の強い主観もある。だが、それでも客観的な事実は最終的には残ってゆく。

かつて、韓国が日本との文化的交流を遮断し、そして韓国人が自由に自国を出ることの出来なかった時代、一部の韓国人は盛んに日本の文化をコピーし自国に持ち込んだ。それこそ、盗作などと言う意識はなく、日本のベストセラーはすぐに韓国語に訳されて出版され、漫画などは登場人物の名前も韓国名に変え、来ているものや背景も韓国風に変え、最初から韓国で作られた物だとして出版した。映画も、ビデオテープをそのまま韓国に持ち込み、台詞の一つ一つを韓国語に訳し、そして韓国人の俳優に演じさせて全くの韓国製の映画にして上映した。むろん、台詞の一つ一つから演技の細かい点まで、そしてセットも完全に日本のオリジナルと同じだった。たとえば、吉永小百合と浜田光男主演の「泥だらけの純情」からは、そうやって韓国映画「裸足の青春」が出来た。出演した俳優達は、これが韓国で書かれた脚本の映画だと聞かされ、そう信じていたと言うことだ。

このようなことは今も続いている。最近も松竹が10月から国内上演予定の韓国ミュージカル「美女はつらいの」は著作権侵害にあたるとして、原作とされる漫画「カンナさん大成功です!」著作者の鈴木由美子さんが9月14日、東京地裁に公演中止を求める仮処分申請を行った問題で、松竹は9月17日、問題の経緯や同社の見解を述べるとともに、公演は予定通り行うとするコメントを発表した。

 これについては、裁判の結果が出なければ結論も出ないと言うことなのだろうが、十分に著作権侵害であるとの問題提起がされ、内容も単なる似た作品とは言えないとされている。
 
 なぜこのようなことが頻発するのか。今回問題になった発端はお菓子のパクリだとのことだが、韓国でヒットしているスナック菓子の多くが日本のロングセラーであることは良く知られている。それについては後述するが、お菓子だけではなく音楽の盗作、出版物からテレビ番組のコンテンツ、音楽、映画、芝居、ありとあらゆるものが日本からコピーされ、韓国で出版されたり放映されたりした。
 
 韓国は独自の文化がほとんど育たなかった国だ。中国に蹂躙され尽くし、また国内も文化をはぐくむなどの伝統もなく国家意識もなく、両班が白丁から搾取することだけで成り立っていたような国だ。したがって、今韓流だと彼らが言っているほとんどの文化は、日韓併合時代に日本から持ち込まれたものであり、さらに、厳しい日本文化流入制限時代に、多くの韓国人が日本から持ち込んで自国のオリジナルとしたものが元になっている。すなわち、何から何まで日本文化の亜流が元になって出来ているのが韓流であり、つまりは日本文化の劣化コピーが今の韓流だと言うことだ。
 
 日本文化から離れた文化を持っていない韓国としては、歴史を捏造し、なんでもかんでも日本文化を韓国がオリジナルだという、ウリジナルを主張することで、日本からパクったのではなく、日本が韓国からパクったのだと主張してきた。そうするしかなかったのだ。
 
 だが、今の時代それが過ぎると、そしてネットの普及により多くの日本人がそれを知ることになると、今度はお得意の問題のすり替えをしてきた。
 
問題は、日本が明らかに韓国のものを真似た自国のコンテンツに対しては全く問題意識を持っていないという点だ。国内グループの少女時代が韓流ブームを起こして人気を呼ぶと、日本には少女時代をパロディーにした成人ビデオが出てきた。最近はKARAにちなんでAV女優「KARI」が登場する成人ビデオが登場し、韓国ファンを驚かせている。KARIはKARAと似た服を着て出演し、KARAのダンスを踊りながら服を脱ぐ。

これには笑う。問題のAV作品は確かに御下劣だろうが、しょせんAVだ。これが韓国文化だとか日本文化などと言うレベルのものではあるまい。日本の侍が韓国オリジナルのサウラビ、剣道がコムド、空手の亜流が朝鮮古武道テコンドーなどと主張するのと、KARAがKARIになったのは同じレベルの話か。

むろん、韓国のウリジナル妄想は日本だけではない。とうとう、虎の尾を踏んでしまったようだ。

日本を模倣する韓国、中国コピー商品の非難とはあつかましい

韓国の日本菓子摸倣問題は以前から提起されてきた。 その度に国内企業は「摸倣ではなくベンチマーキングであり、単にコピーしたというには無理がある」という立場を固守してきた。 1971年に登場した農心(ノンシム)「セウカン」は日本のカルビーが64年に出した「かっぱえびせん」と装紙・形・味が似ている。 オリオンの「コレパプ」と「チョコソンイ」はそれぞれ森永の「おっとっと」、明治の「きのこの山」と似ている。 実際に味・包装も似ている。 日本のフジテレビは07年、ある情報番組で日本と韓国の菓子を集中的に比較しながら「でたらめな盗作商品」と公に非難したりもした。

前述したが、日本のヒットしたスナック菓子をパクっておいて、ベンチマークも何もあるまい。韓国人がベンチマークというとそれはパクリと言うことであり、すっかり真似をしておいて、参考にしただけニダというのは盗人猛々しい。味を真似しただけならともかく、パッケージから形まで同じものにしておいて、これをベンチマークというのだ。

駐韓日本大使館参事官は「過去には韓国もコピー商品を作る国という認識が強かったが、今はかなり変わっているのを実感した。韓国にこのようにコピー商品を強く非難する文化が定着していたことを知らなかった」と述べた。

パクリが過去の問題なら、どうして今も売り続けているのか。過去のパクリが悪かったと認めるなら、なぜその素性を国民に明かし、謝罪し、パッケージや形を変えるなどしないのか。今更売れている物は仕方がないと言うのであれば、要するに過去の泥棒は問題にしないでくれ、それより一緒に泥棒を捕まえようと言っているだけのことではないか。

たしかに中国は国家ぐるみの泥棒だが、韓国も国家ぐるみの歴史泥棒ではないか。

そして、単に商品や現代芸能にとどまらず、日本文化の粋といえる食品文化、武道、歴史、全てを韓国起源だと言い張る姿勢をやめない韓国は中国同様卑劣な今も現役の泥棒ではないか。

そんなことを続けながら、あれは過去のことだなどと良くも言えた物だ。

韓国が自国のことを知らないのは、歴史や文化だけではない。国家としての評価もそれを如実に顕している。

世界国別評判ランキング発表 / 1位はカナダ、日本は12位、韓国34位


1位はカナダ、以下スウェーデン、オーストラリア、スイス、ニュージランドと続き、トップテンにはノルウェー、デンマーク、フィンランド、オランダ、オーストリアもランクインしている。高評価を得た国のほとんどが、北欧とオセアニアで占められる結果となった。

ただし、この手のアンケートはあまり気にしても仕方がないのは事実だ。なにしろ、アンケートの仕方が明らかにされていないし、また例によってこの手のアンケートには北欧諸国などが決まって上位に出てくる。それはこのネットアンケートに答えられるだけの先進性を持った国が、欧米に偏っているからだ。

アフリカや東南アジア、南米諸国のネット普及率は、その人口の多さからすれば微々たるものであり、またそれらの国々の教育レベルは今の所欧米よりもかなり劣る。したがって、まともにアンケートが採れないので、結果としてアンケートの対象は欧米中心となる。

もうひとつ、人口の少ない国は世界でもそれほどもめ事も起こさず、また北欧は社会保障制度が充実していることで確かに外から見れば印象がよい。しかし、世界的に経済が行き詰まってきた今、高い社会保障が非常に重荷になって、これらの国々を追いつめている。その実態がどれだけ知られているだろうか。

ある日経済破綻すれば、弱者は一斉に放り出されるのだ。決して杞憂ではない。高負担高福祉とは、高負担に耐えられなくなったとたんに破綻する。そしていま、世界経済が沈滞して久しく、北欧といえども高い福祉が急速に国家経済の破たんを生じかねないが、いかんせん一度高い社会保障制度になれてしまった国民は、そこから離れることが出来ないのだ。

この手のアンケートは、そのような点を前提に判断する必要がある。その上で、日本が上位にあるのは、なんと言っても世界に広まっている日本文化や、戦争をしていない事実、今回の震災で見せた民度の高さ、経済力、科学技術力(ヨーロッパで、単独で大型ロケットを打ち上げられる国はない。すべて数カ国の合同企業であり、さらに多くの国々はそれにすら参加できていない)、そして一番大きいのは現地にいる日本人の礼儀正しさと正直さだろう。韓国や中国が日本の足元にも及ばないのは分かり切ったことだ。

日本はアジア勢ではトップの第12位。意外なことにアメリカは23位、韓国は34位。経済発展著しい中国は43位であった。この結果から市民目線の国の評判は経済活動よりも、治安によって大きく左右されることがわかる。なお、ワースト3はイラク、イラン、パキスタンである。

それに対して韓国が悔しがっても、ダンゴムシが月に嫉妬するようなものだが、不届きなのは、

国別世評ランキングで韓国34位、韓国メディア「インドやタイより下」「恥ずかしい!」


国別世評ランキングで韓国34位、韓国メディア「インドやタイより下」「恥ずかしい!」世界50カ国を対象とした国別世評ランキングで、韓国が34位を記録したことから、韓国メディアが「恥ずかしい評判」なとど報じている。

タイやインドよりも下であることが恥ずかしい、悔しいと言っていることだ。何様のつもりだろう。韓国のどこがタイやインドよりも好感を持てるだろうか。たしかに経済や生産力などでは韓国は上かもしれないが、このような差別意識を持つこと自体が、韓国は恥ずべき未開国(未開国が恥ずべきなのではなく、意識の低さが恥ずかしいという意味)なのだ。どうして、それを自覚できないのだろう。

自分たちの何が問題なのか考えたことはないのだろうか。

ところでおもしろい調査結果も出ている。


世界で一番幸せな国はどこ?

イギリスのシンクタンク新経済財団( New Economics Foundation以下NEF )が全世界143カ国を対象に国別の幸福度指数(HPI)を調査した結果、中米コスタリカが76.1点で1位となった。

コスタリカは軍隊がないことで有名だが、そもそもコスタリカが軍隊を持っても意味が無いという事情がある。まずコスタリカを敵視し侵略しようとする国がない。また何かの事情で大国同士戦争に巻き込まれた場合、多少の軍隊があってもどうしようもない。国家経済規模を考えると、金のかかる軍部を抱えるコストパフォーマンスが低すぎると言うことになる。むろん、これが日本に通用することではないが、お花畑は、コスタリカが出来るから日本もそうすべきだという。コスタリカの近くには中国もロシアも朝鮮もないのだ。

幸福度指数は、生活の満足度と環境汚染の指標などを評価するもので、コスタリカは2006年の調査でも高い評価を受けて上位に入っていた。コスタリカ国民の平均寿命は78.5歳で、85 %が自分の人生に満足していると回答、また、軍隊を廃止した世界初の国でもある。

人生に満足しているなら結構なことだが、これはあくまで主観であり、コスタリカ社会が平安なのかと言えば決してそうではない。南米の他の国同様、麻薬が横行し、犯罪発生率は非常に高く、貧富の差が激しくそして貧しい。しかし、人生とはそんなものだ、他の国のことは良く知らないとすれば、自分では幸福だと思うかもしれない。人の幸福度は極めて主観的なものであり、他から見ての判断が本人の判断と必ずしも一致しているわけではないからこれはこれでいいのかもしれない。

だが、満足してしまうことで、本来の高みを望まなくなり、犯罪率の低下、貧困の撲滅、格差の是正、教育の普及を目指さなくなれば、自分が満足した幸福で終わってしまう。

また、アジアでは日本が75位、韓国68位、中国が20位だった。幸せ指数を調査したNEFは「今回のランキングの結果は、国内総生産( GDP )など経済的な指標は、必ずしも幸福とは一致しない」と説明している。

当然そうだろう。王の孤独と言う言葉があるが、贅沢な暮らしをし多くの人間に傅かれながら、王は孤独に耐えなければならないと言うことだが、孤独を採るか贅沢を採るかは人それぞれ、そして貧しく孤独な人もいれば、豊かで孤独ではない人もいる。これも他からは分からない。いつも大勢の人と一緒にいる人が、実はその中で孤独にさいなまれていた等、良くある話なのだ。

これは、ある国が他の国をどのように評価しているかを調査したものであり、これもまた主観による判断だが、国ごとの調査結果を別々に出した上で集計しているので、主観なりにかなり精度の高い評価が現れていると思う。

世界で最も支持率の高い国ランキング―英メディア


2011年3月7日、英公共放送・BBCの海外向け放送「BBCワールドサービス」が、国際社会で注目度の高い16カ国を対象にその支持率を調査した結果が発表された。27カ国の2万9000人が回答した結果、首位に君臨したのはドイツだった。以下はそのランキング詳細。

1位・ドイツ
2位・英国
3位・カナダ
4位・日本
5位・フランス
6位・ブラジル
7位・米国
8位・中国
9位・南アフリカ
10位・インド
11位・韓国
12位・ロシア
13位・イスラエル
14位・パキスタン
15位・北朝鮮
16位・イラン
(翻訳・編集/愛玉)


ここでも欧米諸国の評価が高いが、アンケート対象がやはり偏っており、それもやむをえないとはおもう。かつて07年度辺りの調査では、日本がドイツとトップを分け合っていた。いま日本の評価は相対的に下がっているが、この政権と、震災の放射能汚染(これは海外では未だに非常に歪曲され大げさに伝えられているが、政府が無能だとこれを解消することが出来ない)それでも日本は健闘していると言って良いだろう。

国別の意識調査は下記にある。

Israel and Iran Share Most Negative Ratings in Global Poll

およそ2005年から7年にかけての評価のまとめ

原文は省略したが、お約束通り、特亜での日本の評価は最低だ。しかし、他の国では総じて日本の評価は高いので、これら特亜の意識が異常だと言うことになる。当然ながら、特亜の評価はどの国でも低い。

特亜は何故だ、と言っているがそれが分からないから低いのだ。

パクリから国の評価に話が移ったが、結局パクる国、歴史を捏造する国は、他国をだましているつもりでもきちんと見られていると言うことだ。歴史を歪曲している間はこれらの国々の評価が上がることなど絶対にない。

その意味で日本も自国の歴史を歪曲し自虐史観に陥っている。きちんと正しい歴史教育をしなければならないとここでも繰り返しておきたい。

上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。ただし、参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。


以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。


*パックリと割れた傷口

「韓国自体が日本の模倣」 韓流に冷水浴びせる度が過ぎた非難

2011年10月01日10時07分

[? 中央日報/中央日報日本語版]


韓国そのものが日本の模倣と批判する映像がユーチューブに掲載された。


韓国は日本をそのまま真似た‘コピー天国’と露骨に非難する映像がインターネットに登場し、韓国ネットユーザーの公憤を買っている。その間、韓国が日本を模倣しているという批判はあったが、この映像はSNSなどのニューメディアを利用して全世界のネットユーザーに広めようと緻密に制作されているという印象を受ける。映像には「より多くの人々に韓国と日本の間で今どんなことが起きているかを知らせるために制作した」という内容が入っている。各国のネットユーザーはこの映像を広め、嫌韓の雰囲気まで形成されつつある。韓国ネットユーザーは「韓流に冷や水を浴びせる」と不快感を見せている。

◇「日本企業のふり」=最近、動画サイト「ユーチューブ」には、「危険に直面した日本:日本と韓国の紛争に関する小さな調査」と題した映像が登場した。日本人と推定されるネットユーザー「GloriousJapanForever」が掲載したものだ。

映像には日本と韓国の‘元祖’攻防が激しいさまざまなコンテンツが登場し、「パクって、いくつかの点だけ変えて、違う名前をつけた後、自分のものだと主張する」とし、一方的に韓国を批判する内容が繰り返される。

最初に登場した商品はアップルの「アイフォーン」と三星(サムスン)の「ギャラクシーS」。アイフォーンは「人類の歴史上最も革新的な商品」と称える一方、ギャラクシーSは「人類の歴史上、盗作として最も悪名高い製品」と侮辱している。「それでも三星はアップルを逆に告訴した」と皮肉った。

日本自動車ブランド「ホンダ」と「現代(ヒョンデ_」はロゴと発音がともに似ていると主張した。過去に現代自動車が外国市場の広告で日本の力士を出した例を取り上げながら、「相撲は日本の文化だが、韓国企業の現代がこれを広告に使用した」と非難した。

「三星は韓国企業でありながらも、テレビの広告では鮮明な画質の富士山の画面を出す」とも書いている。韓国企業が国際市場で日本の企業と認識されるよう偽装しているということだ。

このほか、日本の有名漫画「らんま1/2」「ポケモン」「ワンピース」なども韓国がそのままコピーし、韓国の「キムパプ」も日本の海苔巻きを真似たとしている。「テコンドーは空手を模倣した」とも主張している。

この映像は23日現在14万件以上の照会数を記録し、1000件以上のコメントが付くほど注目を集めている。ネットユーザーは韓国を丸ごと非難する雰囲気だ。

あるネットユーザーは「タイのムエタイまでも韓国にパクられた。‘アンチコリア’グループを結成するべきだ」と書き込んだ。タイとベトナムのネットユーザーも「韓国に失望した」とコメントしている。「韓国は自分できちんと作れるものが一つもない」「韓国は同じアジアでも嫌われる」など嫌韓の雰囲気まで出てきている。

◇「韓流に冷水、サイバー宣戦布告」=映像を見た国内ネットユーザーは「これはサイバー宣戦布告と変わらない。対策が必要だ」「韓流に冷や水を浴びせようとしている」などの反応を見せている。

問題は、日本が明らかに韓国のものを真似た自国のコンテンツに対しては全く問題意識を持っていないという点だ。国内グループの少女時代が韓流ブームを起こして人気を呼ぶと、日本には少女時代をパロディーにした成人ビデオが出てきた。最近はKARAにちなんでAV女優「KARI」が登場する成人ビデオが登場し、韓国ファンを驚かせている。KARIはKARAと似た服を着て出演し、KARAのダンスを踊りながら服を脱ぐ。

「韓流スターを侮辱している」と不快感を表す韓国の世論が日本に伝えられたが、右翼サイト「2ちゃんねる」など日本インターネットコミュニティーには「韓国自体が日本のコピーなのになぜ気分が悪いのか」「制作したのは韓国人だろう」などのコメントが書き込まれている。

金晋希(キム・ジンヒ)記者


日本を模倣する韓国、中国コピー商品の非難とはあつかましい

2011年06月16日15時43分


韓国の有名商品を模倣する‘コピー王国’中国の実態を伝えるオンライン中央日報の記事(先月17日付)が日本のポータルサイトで紹介された後、日本のネットユーザーから韓国を非難する声が出ている。

韓国が日本の菓子製品をコピーした例を取り上げながら批判しているコメントが多い。 ヤフージャパン、2ちゃんねる、ライブドア、izaなど日本の主要ポータルサイトには、該当記事の下に「韓国もパクっているくせに中国を批判するのか」という内容のコメントが数百件も書き込まれた。 「中国のコピー商品を指摘するあつかましさに驚く」「泥棒が泥棒の話をする」「韓国は言う資格がない」などというコメントが続いた。 izaには「厚顔無恥こそ韓国の特性」と書かれていた。 「韓国こそが日本のものをコピーしている後進国」ということだ。

一方、駐韓日本大使館や日本貿易振興機構(JETRO)の関係者は本社を訪問し、「過去には韓国の日本の商品をコピーする例が多かったが、最近は著しく減っている。韓国も中国のコピー商品に苦しんでいるだけに、韓日両国が力を合わせて中国のコピー商品に対応できればいい」と述べた。

◇韓国産の日本菓子コピー商品、釈明は?=中国が韓国のサムスン(Samsung)「anycall」や「L0CK&LOCK」を模倣して「Samsong Amycall」や「LQCK&LQCK」を販売している。 一見で粗雑な偽物と分かる。 中国コピー商品はどこからどこまでか範囲が分からないほど広がっている。 にもかかわらず、韓国はこれを批判する資格がないというのが日本人の考えだ。 日本ネットユーザーは「セウカン、コレパプ、チョコソンイなどの韓国の菓子が日本の商品とほとんど同じだが、これをどう説明するのか」と日本製品と比較する写真を載せた。

韓国の日本菓子摸倣問題は以前から提起されてきた。 その度に国内企業は「摸倣ではなくベンチマーキングであり、単にコピーしたというには無理がある」という立場を固守してきた。 1971年に登場した農心(ノンシム)「セウカン」は日本のカルビーが64年に出した「かっぱえびせん」と装紙・形・味が似ている。 オリオンの「コレパプ」と「チョコソンイ」はそれぞれ森永の「おっとっと」、明治の「きのこの山」と似ている。 実際に味・包装も似ている。 日本のフジテレビは07年、ある情報番組で日本と韓国の菓子を集中的に比較しながら「でたらめな盗作商品」と公に非難したりもした。

オリオンの関係者は「コレパプの場合、80年代に森永の関係者がオリオン工場に派遣され、技術を提携した」とし「ただ、チョコソンイは日本の明治と提携があったかどうかは確認されていない。 しかし現在、明治との法的紛争はない」と伝えた。 コレパプは中国で「パプコレ」など名前を少し変えただけのコピー商品まで流通している。 オリオンの関係者は「業者に警告状を送る形で対応している」とし「コピー商品は味など品質自体が落ち、市場で自然淘汰されている」と伝えた。 国内菓子会社の抗弁にもかかわらず、日本では「韓国が日本の菓子をコピーした」という世論が消えていない。

◇「韓日が共同でコピー文化に対応を」=日本財務省の05-09年摸倣品輸入摘発統計によると、韓国産は05年の44.9%から07年には20.0%、09年には6.8%と大きく減っている。

駐韓日本大使館参事官は「過去には韓国もコピー商品を作る国という認識が強かったが、今はかなり変わっているのを実感した。韓国にこのようにコピー商品を強く非難する文化が定着していたことを知らなかった」と述べた。 また「中国のコピー商品を告発する記事が日本で非常に話題になった」とし、記者との面談まで求めた。 参事官は本社を訪問し、「韓国で知的財産権問題が深く論議されるということ自体が非常に新鮮だった」とし「韓国も日本とともに中国のコピー商品に積極的に対応することを望む」と話した。

現在、30余りの駐韓日系企業は知的財産権問題研究グループIPG(Intellectual Property Group)を運営し、国内で流通するコピー商品の根絶に向けて多角的な努力をしている。 消費者の被害と企業イメージの毀損を防ぐため、コピー商品を見分ける方法を記述したパンフレットを配布し、09年からは仁川空港公社の税関職員にコピーブランド区別法をテーマにセミナーも開いている。 IPGを総括している日本貿易振興機構(JETRO)ソウル事務所知的財産チームの関係者は「消費者に正規商品の品質の重要性を認識させることがコピー商品購入防止に最も効果的。玩具や文房具製品などコピー商品を使用すれば人体に有害になる製品であるほど品質を強調することが重要だ」と説明した。 JETRO知的財産チームのチョ・ゴンドン主任は「韓国・日本企業間のライセンス活性化に力を注ぐなど、韓日間の調和した共存のためにIPGが努力している」と伝えた。


世界国別評判ランキング発表 / 1位はカナダ、日本は12位、韓国34位


2011年09月28日13時00分

提供:ロケットニュース24

アメリカのコンサルティング会社・レピュテーション・インスティテュート社による「世界で最も評判のいい国ランキング」が発表された。

世界50の国と地域を対象に行われた調査によると、第1位はカナダとの結果が出た。同じ北米のアメリカは23位。日本は12位との結果であった。

この調査は「信用度」「敬意」「称賛」「好感」を軸に、「国民の生活の質」、「治安」及び「環境保護の意識」を考慮し世界中の4万2000人からのアンケート形式で行われたものだ。

1位はカナダ、以下スウェーデン、オーストラリア、スイス、ニュージランドと続き、トップテンにはノルウェー、デンマーク、フィンランド、オランダ、オーストリアもランクインしている。高評価を得た国のほとんどが、北欧とオセアニアで占められる結果となった。

高得点を獲得した国に共通しているのは民主制度が安定していること、一人当たりの国内総生産が高いこと、政治制度が発展していること、活発なライフスタイル、そして国民が自分の国は世界情勢対しに中立な立場であると認識していることである。

日本はアジア勢ではトップの第12位。意外なことにアメリカは23位、韓国は34位。経済発展著しい中国は43位であった。この結果から市民目線の国の評判は経済活動よりも、治安によって大きく左右されることがわかる。なお、ワースト3はイラク、イラン、パキスタンである。

世界的に治安がいいとされている日本の12位は高評価か、それとも他の項目が影響し伸びなかったと見るか。自分自身のことは意外とわからないもの。ときには世界の声にも耳を傾けたい。

参照元: HiNet新聞(中国語)


国別世評ランキングで韓国34位、韓国メディア「インドやタイより下」「恥ずかしい!」

2011年09月29日19時00分

提供:韓フルタイム


国別世評ランキングで韓国34位、韓国メディア「インドやタイより下」「恥ずかしい!」世界50カ国を対象とした国別世評ランキングで、韓国が34位を記録したことから、韓国メディアが「恥ずかしい評判」なとど報じている。

各国の評判管理を専門とするReputation Instituteは27日、世界各地の4万2000人を対象に、その国がどれくらい信頼、尊敬、好感を持たれているか調査し、数値化した。調査項目には、国民生活の質や、治安、政府の効率性、環境に対する認識などが含まれている。

発表によると、首位はカナダで、2位スウェーデン、3位オーストラリア、4位スイス、5位ニュージーランド、6位ノルウェイ、7位デンマーク、8位フィンランド、9位オーストリア、10位オランダなど、上位10位圏内には北欧が大半を占めた。

一方、アジアでは日本の12位がもっとも高かった。続いてシンガポール(20位)、台湾(25位)、インド(27位)、タイ(30位)となり、前年31位だった韓国は3ランクダウンの34位を記録。中国(43位)より高かったものの、アジア諸国の中でも低いランクに位置した。

韓国のメディアは「インド、タイよりも低い」「恥ずかしい評価」と報じており、インドやタイより順位が低いことに違和感を感じたようだ。だが、ネットユーザーたちは「現状をみればこんなもん」、「環境保護に効果的な政府?今の韓国とは関係ない話」などと自虐的なコメントを寄せた。


世界で一番幸せな国はどこ?

イギリスのシンクタンク新経済財団( New Economics Foundation以下NEF )が全世界143カ国を対象に国別の幸福度指数(HPI)を調査した結果、中米コスタリカが76.1点で1位となった。

幸福度指数は、生活の満足度と環境汚染の指標などを評価するもので、コスタリカは2006年の調査でも高い評価を受けて上位に入っていた。コスタリカ国民の平均寿命は78.5歳で、85 %が自分の人生に満足していると回答、また、軍隊を廃止した世界初の国でもある。

以下10位までのランキング

1位 コスタリカ (76.1)
2位 ドミニカ共和国 (71.8)
3位 ジャマイカ(70.1)
4位 グアテマラ(68.4)
5位 ベトナム(66.5)
6位コロンビア(66.1)
7位キューバ(65.7)
8位エルサルバドル(61.5)
9位ブラジル(61.0)
10位ホンジュラス(61.0)

※米国114位 

また、アジアでは日本が75位、韓国68位、中国が20位だった。幸せ指数を調査したNEFは「今回のランキングの結果は、国内総生産( GDP )など経済的な指標は、必ずしも幸福とは一致しない」と説明している。




世界で最も支持率の高い国ランキング―英メディア


2011年3月7日、英公共放送・BBCの海外向け放送「BBCワールドサービス」が、国際社会で注目度の高い16カ国を対象にその支持率を調査した結果が発表された。27カ国の2万9000人が回答した結果、首位に君臨したのはドイツだった。以下はそのランキング詳細。

1位・ドイツ
2位・英国
3位・カナダ
4位・日本
5位・フランス
6位・ブラジル
7位・米国
8位・中国
9位・南アフリカ
10位・インド
11位・韓国
12位・ロシア
13位・イスラエル
14位・パキスタン
15位・北朝鮮
16位・イラン
(翻訳・編集/愛玉)




Israel and Iran Share Most Negative Ratings in Global Poll

およそ2005年から7年にかけての評価のまとめ

原文は省略。
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コメント

No title

「韓流に冷や水」と韓国紙が記事にしている動画は、昨日は14万アクセス超えだったのに、今朝既に20万アクセスを超えました。

韓国紙が記事にしたことで、ますます墓穴を掘ったようです。バカな民族。
韓国人は日本を貶めるために、世界中でどれだけ汚い活動をしていることか。
反面、日本のこの動画は事実をまとめただけ。
現在、日本語、英語、フランス語、ポルトガル語で作成されていますが、中国語や韓国語でも作成して世界中に流して欲しいですね。

笑ってしまうのが、この記事の終わりの方で
「問題は、日本が明らかに韓国のものを真似た自国のコンテンツに対しては全く問題意識を持っていないという点」として挙げているのが少女時代やKARAのただのお笑いパロディビデオ。

文化コンテンツやブランドを背負った商品とパロディの区別もつかないようです。

韓国はとにかくランキングが大好き。
なにかというと、順位付けをしたがり、そして自国より下位にある国を見下す。
染みついた差別意識はDNAに刻み込まれているんでしょう。
そんな韓国人を「ジェントルマン」と褒め称え「ホンマにステキ~(≧∇≦)、恋してしまう♪」という京都出身の倖田來未(日本の歌手)は日本人なのかどうか疑わしい。

No title

>2011-10-02 09:36 | 麻美

>「韓流に冷や水」と韓国紙が記事にしている動画は、昨日は14万アクセス超えだったのに、今朝既に20万アクセスを超えました。

本来なら政府がやっても良いくらいのことなんですが、歴代政権も現政権も言うべきことを言わないから、下手をすれば取り返しのつかないことになりかねません。外交では、強硬な姿勢が物事を最小限の被害に留めることは普通であり、黙っていることで危険を増大させることは間々あります。

特亜は、日本が反論しないのでエスカレートして今では自分たちでもコントロールできなくなっているんですよ。チャーチルが同じようなことを言ってました。

プリンスオブウェールズを沈められて、これほどの力が日本にあるなら最初からいってくれれば良かったのに、と回想録に書いてます。

>韓国紙が記事にしたことで、ますます墓穴を掘ったようです。バカな民族。

つまり自分たちでコントロールできなくなっているんですよ。

>韓国人は日本を貶めるために、世界中でどれだけ汚い活動をしていることか。

今も国連に売春婦補償問題を持ち出すと言ってます。日本は条約で解決済みだと言ってますが、きちんと、あれは売春婦だと反論し、そんな問題は最初から存在しないことを主張していれば良かったんです。

>反面、日本のこの動画は事実をまとめただけ。

その通りですね。続編、続々偏がもっと出てくればいいと思います。韓国側はこのような動画に削除依頼をして消してしまうことを盛んにやっているみたいです。拡散すべきですね。

>現在、日本語、英語、フランス語、ポルトガル語で作成されていますが、中国語や韓国語でも作成して世界中に流して欲しいですね。

ほんとうですね。本来日本政府がやるべきことですよ。中国など、連日のように反日ドラマをテレビで流し、反日映画を世界中で、特に途上国で無償で上映しています。それで、微笑外交をやっているのにすり寄るハニトラにやられた売国奴達がたくさん居ます。

>笑ってしまうのが、この記事の終わりの方で
>「問題は、日本が明らかに韓国のものを真似た自国のコンテンツに対しては全く問題意識を持っていないという点」として挙げているのが少女時代やKARAのただのお笑いパロディビデオ。
>
>文化コンテンツやブランドを背負った商品とパロディの区別もつかないようです。

あの国自体がパロディですから。他国の文化を受け容れ独自の発展をさせるなど世界中にあること。アメリカ文化はヨーロッパ文化が元ですが、今ではアメリカ文化と言える物を作り上げています。むろん、日本文化にも中国から受け容れたものもあります。文字などそうですが、日本独自に発展させ使いこなしています。

今の中国は古来の文化を全て破壊し尽くし、独自の文化と称するものは全て近年複製したり日本などから輸入したものです。中国語の日常会話で使われる言葉の70%は日本語であり、ピンインもワープロのために日本で開発されたものでありながらそれを知る中国人はほとんど居ません。

韓国に至っては、全て日本から持ち込まれながら全て劣化させ、ウリジナルと言い張って輸出しています。本当に国自体がパロディですよ。

>韓国はとにかくランキングが大好き。
>なにかというと、順位付けをしたがり、そして自国より下位にある国を見下す。
>染みついた差別意識はDNAに刻み込まれているんでしょう。

中華圏で、中国様の次に偉いと自認し、それにしがみついているんでしょうね。

>そんな韓国人を「ジェントルマン」と褒め称え「ホンマにステキ~(≧∇≦)、恋してしまう♪」という京都出身の倖田來未(日本の歌手)は日本人なのかどうか疑わしい。

まあ、芸能人は人気が命。たかが芸人の戯言と無視しては?キムテヒだって、フジテレビドラマに出ると決まったとたんに、反日発言を封印してますからね。金にさえなれば、何でも言いますよ。

ただ、自称文化人、専門家、評論家が芸人化しており、金や人気のためにはどんな嘘でも平気で言うことです。本当に信じている場合もあるでしょうが。

人気取りのために裏付けもなにもないのに、いきなり脱原発を言い出したあの物体、前総理もいわば芸人総理だったんですよ。任期(上手い、座布団!)のためには平気でうそでも何でも言う。

倖田來未はほとんど見たことがないんですが、浜崎あゆみの亜流かなくらいにしか見てませんでした。興味がないので、評価も出来ませんが。

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