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腐りきった隣国の精神状態

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最近とみに中国や韓国の対日姿勢が悪化しており、それに呼応するかのように日本人の対中、対韓意識は確実に悪化している。数字の上でも、中国を嫌う日本人は70%に達し、中国人が日本人を嫌う率も過去最大だそうだ。

韓国でも主として竹島問題で対日意識が悪化しており、そして日本でも今までこれほど亡かったたとえば韓流批判などが大きな話題になっている。すなわち、確実に日中、日韓関係は悪化しているのだが、特徴的なのは、世界の中では相変わらず日本は信頼できる、大災害でも秩序有る行動が出来る(イギリスの暴動などが特にその印象を強くしているようだ)、奥深い文化を有する近代国家、礼儀正しいなどのプラス評価で上位を占めている。ただし、政治はかつて無い抵評価だが、それは多くの日本人も納得だろう。

ところが、中国に対しては軍事的横暴、露骨な人権無視、高速鉄道事故で露呈した人面軽視、異質な共存不可能国家との意識が国際的に高まっている。プラス面での関心があるとすれば単なる経済規模以外無い。

韓国については相変わらず世界で孤立している嫌われ者との評価が定着しており、図らずも世界で好印象を持たれている日本が、世界でも嫌われている中韓やロシアに因縁をつけられているという図式ができあがっている。地理的な不運はやむを得ないが、単に妬みそねみではなく国内の不満を反日政策でガス抜きしている状況が、極めて危険だと言うことを認識すべきではないだろうか。

赤文字は引用


韓国人が「他人の領土より揺れてる自国の土地に神経使え!」と日本の震災をネタにして暴言
他人の領土にかまってないで、揺れてる自国の土地にでも神経使ってろ



画像 他人の領土にかまってないで、揺れてる自国の土地にでも神経使ってろ

しかし、驚くべき事実が判明した。韓国人が、東日本大震災で甚大な被害を受けた日本に対して暴言ともとれる垂れ幕を、鬱陵島に掲示しているというのだ。その垂れ幕には「他人の領土にかまってないで、揺れてる自国の土地にでも神経使ってろ!」と書かれているのである。

これが単なる便所の落書きなら、まあいろいろな奴がいるさ、ですむのだろうが、これほど目につく看板を、公の場に提示しそれを公的機関が放置していることに問題がある。つまり韓国の国としても地方自治体にしても、それを利用しているわけだ。日本の国でも、地方自治体でもこのような看板を掲げるなど有るだろうか。

沖縄などでヤンキーゴーホーム(古いね)などと手書きの汚い看板が有るが、あれとは意味が違う。

韓国にもさまざまな言い分はあるだろうし、国民感情として腹が立つこともあるかもしれない。しかし、さすがにその言葉はナンセンスであり、隣国として非常に悲しくなる垂れ幕なのは間違いない。

我々もなれてしまって、また韓国人か・・ですませてはならない。以前も地下鉄コンコースに、小学生に描かせた反日ポスターを多数展示していたなど、個人の行為ではないこのようなことが韓国では頻発している。

隣国として悲しむばかりではいけない。彼らには理性などない。前総理など、話し合いで解決するとか共産党などが戦争に拠らず根気よく話せば国際間の問題は解決するなどと仰るお花畑の方々は、このようなことをする連中に話をつけてみて欲しい。むろん、正式に外交ルートで韓国政府に抗議をすれば、韓国としては遺憾であるが民間の個人的行為には観賞できない、いやぁ、遺憾だ遺憾だと言うに決まっている。しかし、結局韓国政府は民間の突き上げで動いているのだ。話し合いで解決する問題ではなく、最悪の場合は前後の見境無く突っかかってくる可能性もあるのだ。

戦争の多くには、国民の突き上げに政府が抗しきれずに始まるケースが非常に多い。戦争をしない決心をしても、相手国の国民が勝手にヒートアップして弱腰の日本を攻撃しろと政府を突き上げる可能性は常にある。それを防ぐ唯一最大の効果を上げる手段としては、目に見える力を示し、もし日本に手を出したらただでは済まないと、感情的に押さえつける以外無い。感情ではなく理性でなどと言っているのは、実際は寝言であり、今の日本で感情にまかせて脱原発をわめく連中を見ていればよく分かるではないか。

むろん、本家中国に於いてはますます反日商法は盛んだ。

中国から「日本軍に扮し女性を拉致する」あきれた観光商品が登場、韓国で話題に

2011年08月04日19時24分

あまりにも非常識な内容にあきれてしまう商品だが、問題なのは地方政府の許可を受け開発された観光商品だということ。関係者は、「最近の若者に、日本帝国時代の歴史を簡単に理解してもらうための教育が目的」とし、「観光客たちは日本軍人役だけでなく、売国奴や村の女性、八路軍(中国共産党軍隊)などさまざまな役ができる」と説明しているが、中国では批判が相次いでいるという。

このような例は別に珍しくもなく、日本人お断りの但し書きをしているホテルや店などは珍しくもない。ただし、ヨーロッパなどでは、中国人お断りの店が多数有るが、それは反日を売り物にしている中国とは違い、あまりに酷い中国人のマナー故である。むろん、韓国人もおなじで、アイアムザパニーズが旅行安全のためのおまじないとして韓国語に取り入れられたのも、納得できるだろう。

【海南】跪いて謝罪する「東条英機像」を製作

彫刻は、ホテル側が「現代の若者が歴史を忘れず、中華民族の再興という使命を担っていくように」との願いを込めて特注したものという。(編集UM) 

「人民網日本語版」2004年1月10日


 このホテルの言い分はともかく、こうすることで客が増えるからやっているのだろう。たまにしか来ない日本人を当てにするよりも、中国人の客が増えるのだから、像を造った投資など安いものだ。


中国、旧満州開拓団の慰霊碑撤去

 しかし、インターネットなどで「侵略者を慰霊する必要はない」といった強い反発が寄せられた。河北省、湖南省などの反日団体のメンバーら5人が3日、慰霊碑に赤いペンキをかけて上で、ハンマーなどで一部を壊した。

 日本軍の場合は、敵兵の遺体でも丁寧に埋葬し慰霊するのが常である。
 
 この種の例は枚挙にいとまがなく、かつて日本のODAにより近代化された北京空港には、日本の協力で建設されたとのプレートが掲げられていたが、日本側に無断で撤去されていた。

 およそ、民意が自由に報道されることのない中国に於いて、これらの報道がそのまま伝えられ、これに対する国内の批判などは伝えられない。つまり、これらは中共の意思に基づいて報道されているのであり、本質は南京虐殺展示館とおなじである。これらは政府に対する国民のガス抜きのためとされているが、一方募る政府に対する不満を抑えきれなくなっているとの指摘もある。特に、最近このような事例が増えたのは、高速鉄道事故による隠蔽体質、人命軽視体質に対する批判を反日でかわそうとする中共の姿勢を示している。

 これは韓国もおなじであり、韓国は急速に経済減速の危機に瀕している。なぜなら、韓国が全面的に頼ってきた巨大企業、サムソンなどが急速に業績が悪化し、食料を中心に抑えきれないインフレが始まっているなどがしており、政府に対する国民の不満がかつて無く高まっている。

このような場合韓国政府は反日姿勢を採って支持率回復の手段とするのが常だが、末期の李明博政権も例外ではない。それが最近急速に高まる竹島、日本海、サッカーなどの反日運動なのだ。

感情的な反日を政策にしている国が、暴発で日本に戦争を仕掛けるはずがないと考えるほど、私は楽天的にはなれない。むろん、その可能性は小さいとは思う。が、何をしても日本が物理的に反抗しないと見切っていればその危険性は増してくる。このような状況で丸腰でいることの危険性を、終戦記念日を前に改めて考えるべきではないのか。


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以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

韓国人が「他人の領土より揺れてる自国の土地に神経使え!」と日本の震災をネタにして暴言

韓国の鬱陵島(ウルルンド)といえば、視察をしようとした日本人議員が入国拒否をされ、行くことができなかった島である。しかし日本人向けの日本語観光サイトが用意されていることから、普段は普通に日本人が行って観光できる島のようである。

しかし、驚くべき事実が判明した。韓国人が、東日本大震災で甚大な被害を受けた日本に対して暴言ともとれる垂れ幕を、鬱陵島に掲示しているというのだ。その垂れ幕には「他人の領土にかまってないで、揺れてる自国の土地にでも神経使ってろ!」と書かれているのである。

その言葉は、日本と韓国の竹島問題に対して言及しているものと思われる。東日本大震災の際、韓国政府は救援活動として複数の隊員を日本に派遣した。非常に温情のある行為に感動したものだが、韓国国内ではこのような非人道的な垂れ幕が掲示されていると思うと、非常に心が痛くなる。

この事実は、最近、韓国の鬱陵島を観光旅行した日本人A氏への取材により判明したもの。実際に写真を見せてもらったが、確かに韓国語で「他人の領土にかまってないで、揺れてる自国の土地にでも神経使ってろ!」と書かれている。

垂れ幕に書かれている「揺れてる自国」という言葉は日本の不安定な情勢を意味する言葉と思ったが、「揺れてる自国の土地」と書いていることから、これは日本が東日本大震災で甚大な被害を受けたことを意味しているととれる。

韓国にもさまざまな言い分はあるだろうし、国民感情として腹が立つこともあるかもしれない。しかし、さすがにその言葉はナンセンスであり、隣国として非常に悲しくなる垂れ幕なのは間違いない。



中国から「日本軍に扮し女性を拉致する」あきれた観光商品が登場、韓国で話題に

2011年08月04日19時24分

中国で「日本軍に扮し女性を拉致する」あきれた観光商品が登場、韓国で話題に中国の観光地で、旧日本軍の姿にコスプレして女性を拉致する「日本軍美女強奪」なる観光商品が登場し、中国で物議をかもしている。

中国メディアによると、同国・安徽省黄山市黄山区譚家橋鎮で、共産党創党90周年に合わせた観光商品のひとつとして、「日本軍美女強奪」体験プログラムが発売された。プログラムの内容は、まず参加者らは日本軍の軍服に着替え、三八式歩兵銃を持って村を歩行。そして、村の女性たちを拉致するのだという。

あまりにも非常識な内容にあきれてしまう商品だが、問題なのは地方政府の許可を受け開発された観光商品だということ。関係者は、「最近の若者に、日本帝国時代の歴史を簡単に理解してもらうための教育が目的」とし、「観光客たちは日本軍人役だけでなく、売国奴や村の女性、八路軍(中国共産党軍隊)などさまざまな役ができる」と説明しているが、中国では批判が相次いでいるという。

韓国でも中国のあきれた観光商品は報じられており、インターネットには「大陸はやっぱり違う」「笑った」「中国の反日教育も相変わらずだな」「体験してみたい」「中国は期待を裏切らない」などの反応が集まっている。



【海南】跪いて謝罪する「東条英機像」を製作

海南省のあるホテルに8日午前、日本のA級戦犯である東条英機が中国の人々に跪いて謝罪する彫刻が登場し、市民の注目を集めている。

彫刻は、ホテル側が「現代の若者が歴史を忘れず、中華民族の再興という使命を担っていくように」との願いを込めて特注したものという。(編集UM) 

「人民網日本語版」2004年1月10日



中国、旧満州開拓団の慰霊碑撤去

2011.8.6 17:37

 【北京=矢板明夫】中国黒竜江省方正県が7月末に同県の中日友好園林の中に建てた日本の旧満蒙開拓団員の慰霊碑が、5日夜から6日未明にかけて撤去されたことがわかった。中国当局と国内の反日団体などからの強い圧力が原因とみられる。香港紙、文匯報(電子版)など複数の中国メディアが明らかにした。

 方正県は旧満蒙開拓団の拠点だったため、終戦時の混乱や病気と飢えで少なくとも数千人が死亡した。県内には開拓団員の遺骨を埋蔵する「日本人公墓」がある。同県は今年7月、中国外務省の承認を得て、日本人公墓のそばに約70万元(約850万円)をかけて、同県で死亡した開拓団員約250人の氏名が刻まれた慰霊碑を建設した。

 中日友好が目的とうたわれたが、日本からの投資誘致をスムーズに運ぶ狙いもあったと指摘されている。

 しかし、インターネットなどで「侵略者を慰霊する必要はない」といった強い反発が寄せられた。河北省、湖南省などの反日団体のメンバーら5人が3日、慰霊碑に赤いペンキをかけて上で、ハンマーなどで一部を壊した。

 この5人の行為がネット上で「抗日英雄」と絶賛されたことを受け、全国から慰霊碑を壊そうとする人が続々と方正県に集まったという。同県は警察を慰霊碑の周辺に配置すると同時に、同県のホームページで、同碑を処分するとの方針を示した。

 6日付の中国共産党機関紙、人民日報傘下の環球時報は「満蒙開拓団のために石碑を建てることは中国社会の基本的な価値観に反する」として、方正県に対し慰霊碑の撤去と謝罪を求める社説を掲載した。反日団体のメンバーの1人は、中国メディアに対し「撤去で終わりではない。関係者に責任を取ってもらいたい」と語っている。



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