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靖国、韓国人の魂は

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ファビョる韓国シリーズにまた格好の小ネタが報じられてしまった。本題の前に

赤文字は引用。

独島:日本人は江陵から鬱陵島に行けない!?

独島 | 鬱陵島【江陵=洪瑞杓(ホン・ソピョ)記者】 江原道江陵市と鬱陵島(慶尚北道鬱陵郡)・独島(日本名:竹島)の間で定期船を運航する会社が「独島を守る」との大義名分を掲げ、日本人の乗船を無期限で拒否する方針を打ち出した。

いやはや、実に見上げた愛国心である。

 同社は「独島を守るというわが社の指針と合わない上、自民党議員たちが鬱陵島訪問を強行しようとしたことも重なったため、日本人の乗船を拒否することにした。これは一時的な措置ではなく、今後も日本人の乗船を拒否し続けることになるだろう」と説明した。

日本で、ある記者が(ロケットニュース)韓国大使館に問いあわせたところ、分からないニダ、観光会社に問いあわせて欲しいニダとの返事で、次に観光会社に問いあわせたところ、やはり分からないとのこと、結局鬱陵島にフェリーを出している会社に電話をしてみたところ、そんなことはないが、今は観光シーズンで8月15日までは予約がいっぱいだから、16日以降なら予約を受け付けるとのこと。

全てのフェリー会社が同じというわけではないようだが、それにしてもそこまで信念を貫くなら、手ぬるい!韓国への日本人入国を全て禁止すべきである。極右の国日本からの技術、資金、素材など全て停止させるべきである。憎むべき極右の国日本へ、大切な韓流文化の輸出などもってのほかだから、韓流タレントは全て即刻帰国させなければならない。

極右の国日本の通貨とウォンのスワップ協定など直ちに撤回すべく通告しなくてはならない。日本によるウォンの通貨保証など有ってはならない。

昨日のブラックリスト作成と言い、今回のことと言い、こんなことをすればするほど、世界的にアカン国の馬鹿振りが、国全体のこと(ある意味その通りだが)として広まるだけではないのか。

このようなことが韓国では愛国精神の証明としてもてはやされるのは事実であり、当然ながら国家としての長年の日本敵視政策とそれに基づく教育がその根幹にある。たとえば次の記事は、写真から見ればおそらく30代の記者が書いたのだが、当然ながら日本敵視教育を受けているだろうし、その立場で記事を書かなければならないということだが、基本的な知識を欠いているために、理論的に破綻している。

【コラム】靖国よ、韓国人2万人の魂を解き放せ


 「日本のために戦死した」という理由で靖国神社に祭られている韓国人は2万1000人に達する。キムさんのように書類の手違いで祭られている生存者も10人前後に上る。日本は朝鮮の若者たちを戦場に送り込みながら、1円も補償していない。それでも、英霊に対する優先権を主張していた。
 
 まず、朝鮮の若者を戦場に送ったのは当然当時の朝鮮が日本の一部だったからであり、同じく大勢の日本人の若者が徴兵され戦場に送られている。彼らは日本を守るために戦ったのであり、とうぜんながら当時日本の一部であった朝鮮をも守るために戦った。
 
 キムさんは自分の住んでいる地を自分たちが守ったことを後悔しているのだろう。あれは自分の意志ではなかった、金ももらってないと主張しているようにきこえるが、自国を守るために金をもらうという概念が理解できない。とうぜん、兵士になれば衣食住は国家で保証されるが、どうもそのことではないらしい。
 
 外国である日本を守るために戦ったのに金をもらっていないという風にきこえるのだが、自分たちは強制連行されたと言うことか。

 キムさんがあぜんとしたのは、生きている人間を戦死者扱いしたからだけではなかった。キムさんは靖国神社がどのような所かをよく知っている。靖国神社は「戦争の神社」だ。日本帝国主義時代の記憶が息づく軍国主義の祭壇に、自分の位牌(いはい)が祭られている(編集部注:原文ママ)ことは容赦できなかった。
 
 むろん、自力で国家を守ったことのない朝鮮では、国を外国から命がけで守った人々など存在しないから、彼らに対する国民の敬意などとうてい理解できないだろう。
 
 国を守ることが軍国主義であり、国を守ることが犯罪だと考える韓国に、なぜ今軍隊が存在するのか。当時の朝鮮は、日本に守ってもらったのだ。あれが犯罪かどうかというより、あれが大変な間違いであったことは事実だ。私たちはそのことを真剣に考えなければならない。二度と同じ過ちを繰り返さないために、韓国とは縁を切ることも考えた方がよい。あるいは、ビジネスと割り切って、商売になる部分だけのつながりに限定すべきではないのか。

何よりもキムさんが我慢できないのは、戦犯と一緒に祭られているということだ。靖国神社には太平洋戦争の首謀者であるA級戦犯14人が合祀(ごうし)されている。加害者を被害者と同じ所に祭るという発想自体、キムさんには理解できない。合祀者名簿に上がっている韓国人徴兵・徴用者2万1000人の遺族も同じ気持ちだろう。

戦犯という存在はない。戦勝国アメリカが自国の戦争を正当化するために作り上げたものであり、戦争を起こした犯罪など古今東西存在したことなどない。したがって、戦犯は一切存在しない。

加害者とは誰に対しての加害か、被害者とは誰からの被害か。国を守ってもらったのが被害であり、当時紛れもなく日本人であった人間が国を守るために戦争に行ったのが加害者か。

このキムさんはもういい年だろうが、基本的な精神構造はただの売春婦が強制的に性奴隷にされた従軍慰安婦になっているのとおなじだ。どんな嘘でも、つき通せば韓国では愛国者であり、英雄になれる。

 日本は、朝鮮人94万人を戦場に引き連れていきながら、1円も賠償に応じていない。彼らが掲げるその理由は、強制連行者が「日本国民ではない」というものだ。その一方で、自分たちの神社で勝手によその国の被害者を祭っている。日本は、独島(日本名:竹島)にやたらに手を出そうとする一方で、連行された人々の魂にまで手を付けようとしている。
 
 日本の理由は、「強制連行しながら日本人ではないから」と言うものではない。これは明かな嘘だ。日本人だから当時の義務として戦場に赴かせたのであり、それは当時の日本人が同じ理由で戦場に赴いたのと変わらない。
 
 じっさい、故朴正煕大統領のように、日本軍の中で出世をし、日本軍人として働いた朝鮮出身の軍人は大勢いる。彼らは決して強制的に日本軍に組み込まれたのではない。望んで日本軍に加わり、軍人として出世をした愛国者達だった。朴正煕氏は、日本名を高木正雄と名乗っていたが、朝鮮名のまま日本軍人として将校になった人物も大勢いる。一例を挙げれば、将官でも洪思翊 - 中将(戦犯処刑)、趙東潤 - 中将、李秉武 - 中将、趙性根 - 中将、魚潭 - 中将、李垠 - 中将(李王)、李煕斗 - 少将、金応善 - 少将、王瑜植 - 少将等がおり、下士官クラスなら数え切れない。
 
 キムさんもこの記事を書いた記者も、彼らを冒涜している。
 
 朴正煕氏は、「福田赳夫が韓国を訪問した際、酒席において日韓の閣僚たちが日本語で会話をしている最中、韓国側のある高官が過去の日本による植民地統治を批判する旨の発言を始めたところ、彼を宥めたうえでこう語っている。

日本の朝鮮統治はそう悪かったと思わない。自分は非常に貧しい農村の子供で学校にも行けなかったのに、日本人が来て義務教育を受けさせない親は罰すると命令したので、親は仕方なしに大事な労働力だった自分を学校に行かせてくれた。すると成績がよかったので、日本人の先生が師範学校に行けと勧めてくれた。さらに軍官学校を経て東京の陸軍士官学校に進学し、首席で卒業することができた。卒業式では日本人を含めた卒業生を代表して答辞を読んだ。日本の教育は割りと公平だったと思うし、日本のやった政治も私は感情的に非難するつもりもない、むしろ私は評価している。

金完燮 日韓「禁断の歴史」p.212 小学館 2003年10月 ISBN 4093896518」

 「」内、Wikiより。
 
 今韓国では故大統領の評価が別れているようで、韓国を近代化した名大統領とするものが増えてきているようだが、しかし、そうなると上記のような親日発言が妨げになると言う矛盾に突き当たっている。
 
 朴大統領は独裁者だとか、日本に対しては金や技術を強要し韓国の近代化の基礎を築いたなど一面では論ずることは出来ないが、韓国を今の地位に導き上げた功績は否定できまい。李承晩の様な屑と同列には出来ないが、この李承晩さえ、韓国では捏造歴史の正当化のためには、嫌われながらも建国の英雄にしなければならない事情がある。
 
 閑話休題。
 
 靖国神社は「英霊を慰め、祭ると言っているのに何が悪いのか」と「善意」を主張しているらしい。悪いが、連行の被害者にとって軍国主義の神社に合祀されること自体が耐えられない屈辱だ。軍国主義の宗教の祭祀(さいし)はあなたたち同士でやれば十分だから、どうか韓国人は外してほしい。
 
 重ねて言うが、自力で国家を守った経験のない韓国人が言うべきことではない。どこの国でも戦争では他国から恨まれるだろうが、それでも自国の戦死者をまつるのは普通にあり、戦争を繰り返してきたヨーロッパやアメリカなどでも当たり前にある。そして、かつての対戦国も普通に儀礼としてかつての敵兵の墓に献花をすることは通常の外交なのだ。
 
 日本から行った首脳がアーリントン墓地に献花をし、また海外からアメリカを初め、多数の首脳達が靖国に参拝している。
 
 靖国が国家鎮護のための施設として適当かどうかは日本人が決めることであり、特亜がとやかく言うことではない。まして、かつて自分たちも守ってもらった韓国人ごときが口にすべきことではない。





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以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

<独島:日本人は江陵から鬱陵島に行けない!?

独島 | 鬱陵島【江陵=洪瑞杓(ホン・ソピョ)記者】 江原道江陵市と鬱陵島(慶尚北道鬱陵郡)・独島(日本名:竹島)の間で定期船を運航する会社が「独島を守る」との大義名分を掲げ、日本人の乗船を無期限で拒否する方針を打ち出した。

 江陵‐鬱陵島・独島間の定期船を運航しているシースポビル社は3日「日本の自民党の議員たちが、独島の領有権問題を国際問題化しようと企み、鬱陵島訪問を試みたことをめぐり、日本人の乗船を拒否することを決めた」と発表した。

 同社は定期船の運航を始めて以来、時々日本人観光客の予約を受け付けてきたが、このほど「安全上の問題」などを理由に乗船を拒否した。

 今年3月に定期船の運行を始めた同社は就航当初から、三・一節(独立運動記念日)に歌手キム・ジャンフンが主催した独島フェスティバルを支援するなど、独島を守る運動で先頭に立ってきた。同社は今年5月、抽選で選んだ約30人を対象に、鬱陵島・独島無料ツアーを実施しており、9月にも同様のツアーを実施する意向だ。

 同社は「独島を守るというわが社の指針と合わない上、自民党議員たちが鬱陵島訪問を強行しようとしたことも重なったため、日本人の乗船を拒否することにした。これは一時的な措置ではなく、今後も日本人の乗船を拒否し続けることになるだろう」と説明した。

 同社は総トン数590トン、定員445人の旅客船「シースター号」を運航している。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


【コラム】靖国よ、韓国人2万人の魂を解き放せ

【朴正薫(パク・チョンフン)記事企画エディター】 ソウル市冠岳区に住むキム・ヒジョンさん(86)が悪夢に再びさいなまれたのは5年前のことだった。同年代のほかの人々と同様、キムさんは日本軍に連行され(編集部注:原文ママ)太平洋の戦場で死に直面したが、1945年に日本が敗戦したことで解放された。

 5年前、キムさんは靖国神社の戦死者名簿に自分の名前が入っていることを知った。自分も知らない間に数十年間、日本の神社に祭られていたと聞き、驚きのあまり言葉を失った。

 「日本のために戦死した」という理由で靖国神社に祭られている韓国人は2万1000人に達する。キムさんのように書類の手違いで祭られている生存者も10人前後に上る。日本は朝鮮の若者たちを戦場に送り込みながら、1円も補償していない。それでも、英霊に対する優先権を主張していた。

 キムさんがあぜんとしたのは、生きている人間を戦死者扱いしたからだけではなかった。キムさんは靖国神社がどのような所かをよく知っている。靖国神社は「戦争の神社」だ。日本帝国主義時代の記憶が息づく軍国主義の祭壇に、自分の位牌(いはい)が祭られている(編集部注:原文ママ)ことは容赦できなかった。

 靖国神社に行ったことがない人には、キムさんの心情が実感できないかもしれない。敗戦後の日本は軍国主義と決別したが、靖国神社だけは例外だ。東京のど真ん中にある靖国神社は、帝国主義による侵略という郷愁に満ちた場所だ。天皇に忠誠を誓う軍人勅諭の碑や神風特攻隊員の像など、戦争を記念する物があちこちにある。

 靖国神社では供え物からして違う。たばこ・缶ビール・食べ物といった兵士たちが好きな物が供えられ、軍歌が演奏される。また、展示館には戦艦「大和」の46センチ砲弾から沖縄で玉砕した砲兵隊の15センチ砲まで、旧日本軍の兵器が展示されている。

何よりもキムさんが我慢できないのは、戦犯と一緒に祭られているということだ。靖国神社には太平洋戦争の首謀者であるA級戦犯14人が合祀(ごうし)されている。加害者を被害者と同じ所に祭るという発想自体、キムさんには理解できない。合祀者名簿に上がっている韓国人徴兵・徴用者2万1000人の遺族も同じ気持ちだろう。


 4年前、キムさんと、ほかの韓国人遺族10人が靖国神社の合祀者名簿から名前を削除してほしいと訴訟を起こした。だが、長い裁判の末、7月に出された判決は、さらにあきれるものだった。日本の裁判所は「不快だということで法的に救済すれば、宗教的行為を制約する」とし、請求を棄却した。宗教の自由の方が重要だから不満も我慢しろということだった。


 日本は、朝鮮人94万人を戦場に引き連れていきながら、1円も賠償に応じていない。彼らが掲げるその理由は、強制連行者が「日本国民ではない」というものだ。その一方で、自分たちの神社で勝手によその国の被害者を祭っている。日本は、独島(日本名:竹島)にやたらに手を出そうとする一方で、連行された人々の魂にまで手を付けようとしている。


 日本政府は、宗教施設の問題だから自分たちは関係ない、と言い逃れをしている。しかし、韓国人戦死者の名簿を靖国神社に提供したのは日本の厚生省(現:厚生労働省)だった。それなのにしらを切るのだから、なおのこと日本政府が憎くなる。


 靖国神社は「英霊を慰め、祭ると言っているのに何が悪いのか」と「善意」を主張しているらしい。悪いが、連行の被害者にとって軍国主義の神社に合祀されること自体が耐えられない屈辱だ。軍国主義の宗教の祭祀(さいし)はあなたたち同士でやれば十分だから、どうか韓国人は外してほしい。

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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コメント

同じ扱い

韓国本国人の友人(彼の父は日本で教育を受け、日本への理解が深い)の妻(所謂普通に韓国で教育を受けたが、特に反日に固まっている訳ではない)と話した時に感じた事は、慰安婦に関する捏造話への情熱に比べ、特攻に志願して命を捧げた半島出身の日本兵に対しての冷淡さでした。
勝手に日本軍に協力しただけではないかと云う訳です。
細かい《常識的な事象》は省きますが、全ては日韓併合の正しい理解が為されていない点に由来していると私は思います。
明治維新に日本に欠けていたものは西欧の科学技術や近代国家の仕組みの知識であって、人的資源や文化的素養は伝統的な教育重視文化故に足りていたのに対し、半島にあってはそれらの下地すらなく、両班以外は猿に等しい扱いしかされていない中で、近代社会形成が急がれ、一足先にそれを為し得た日本との併合を選択しただけの事であり、極めて賢い方法であったと私は思います。
韓国の方々はその賢い選択を誇ればよいのに、先人の功績を汚す行為を国家ぐるみでしている事と云えます。
日本は本国に劣らぬ姿勢で対処し、半島出身者も日本人と同じ意識であった事は自然の成り行きです。
兵士から慰安婦まで、両地域から集まらねば不自然でもある訳です。
慰安婦の類いの仕事は、戦時に限らず人類発生以来の事も社会人なら常識です。釜山でタクシーを拾って「緑町」と云えば、自分の意志でなさっている方々の処へ今でも連れて行ってくれるではないですか。
私個人としては、慰安婦よりも兵士の遺族年金ならまだ筋が通っていると思います。本来、それに見合うものは政府間で為されていますが、韓国政府がまともな対応をしていないばかりか、名誉をも汚す認識しかしていない現状ですから。
バタアーンの行軍や泰緬鉄道建設などでも捕虜虐待を問われましたが、日本兵も同じ条件で同じ事をしており、ソ連によるシベリア抑留の方が非難されて然るべきが、左翼からその声が上がった例しがありません。

同じ扱い

>2011-08-05 14:57 | あづまもぐら 様

>韓国本国人の友人(彼の父は日本で教育を受け、日本への理解が深い)の妻(所謂普通に韓国で教育を受けたが、特に反日に固まっている訳ではない)と話した時に感じた事は、慰安婦に関する捏造話への情熱に比べ、特攻に志願して命を捧げた半島出身の日本兵に対しての冷淡さでした。

むろん、韓国人にも冷静に物事を考える人は大勢います。というより、大半でしょう。馬鹿が騒ぐから目立つと言うことで、それはこの国でも同じです。

ただ、違いは国策と、そのためのすり込み教育にどれだけ影響されているかと言うことです。

それに、韓国の軍隊が極めて道徳的に質が低いのは連日伝えられていますし、自力で国を守ったことが皆無ですから、軍人に対する軽蔑の意識が強いんじゃないですか?まあ、中国も同じですけどね。


>細かい《常識的な事象》は省きますが、全ては日韓併合の正しい理解が為されていない点に由来していると私は思います。

そうでしょうね。正しく教えないのは日韓双方共ですが、日本は単に教えないのであり、韓国は嘘を教えるという違いがあります。

>一足先にそれを為し得た日本との併合を選択しただけの事であり、極めて賢い方法であったと私は思います。

ただし、それを主張した李朝の賢臣達は高宗に虐殺されましたが。

>韓国の方々はその賢い選択を誇ればよいのに、先人の功績を汚す行為を国家ぐるみでしている事と云えます。

結局、李承晩以後の反日政策といえるでしょうが、元を正せば、日本敗戦時の裏切りに端を発しています。ようするに、韓国はあの時点で裏切ったので、それが今につながっているし、その裏切りを正当化しようとしたのがあの屑、李承晩だったと言うことでしょうね。

>日本は本国に劣らぬ姿勢で対処し、

あれが植民地支配ではなく併合という同化作戦であったことは論を待ちませんし、あれで韓国が曲がりなりにも国家としての体制を作り上げたこと、その後の近代化(実際は全く近代化していませんが)も日本におんぶで抱っこだったことは少し調べてみればよく分かります。つまり、韓国は今も嘘を突き続けているし、その嘘を国民に刷り込み続けているから、まともにものを観る能力のある韓国人は、自国を嫌っているんです。

>ソ連によるシベリア抑留の方が非難されて然るべきが、左翼からその声が上がった例しがありません。

そうですね。一応は口先だけの謝罪がエリツィン氏からありましたが、それだけですね。一方アメリカの日系人強制キャンプ隔離は、すったもんだの上、何とか謝罪と、形ばかりの補償はありましたが、カナダやメキシコなど南米諸国はほっかぶりをしたままです。

それに比べたら、韓国国民は全員日本に足を向けて寝られるもんじゃないんですがね。在日韓国人は立って寝なくちゃいけないです(?)

保守革命

米政府が、日本への原子力技術協力に乗り出した1950年代半ば、原子力の平和利用促進によって日本国民の反核感情を和らげた上で、
最終的には日本本土への核兵器配備にこぎ着ける政策を立案していたことが4日、米公文書から分かった。

米公文書は、当面は核兵器配備に触れずに「平和利用」を強調することで、米核戦略に対する被爆国の「心理的な障壁」を打破できると指摘。
米国の原子力協力は54年3月の第五福竜丸事件を機に本格化したが、米側に「日本への核配備」という隠れた思惑があった実態が浮かび上がった。

日米史研究家の新原昭治氏が米国立公文書館で関連文書を入手した。
http://www.47news.jp/CN/201108/CN2011080401000918.html

これで、はっきりしたな。
やっぱ核はもってはいけない。

アメリカの裏勢力が日本に核を持たせ、中国やロシアなどと敵対させ、
あわよくばぶつけ合わせようとする戦略だったということがはっきりしたな。

核保有は、日本人の主体的な望みではなかったということだ。
これで、原発問題はクリアになった。

原発をもち、核開発を狙う流れは、結果的にアメリカによって
悪用されることになるだろう。要するに日本はアメリカの代理戦争をさせられるわけだが、
核戦争という最悪の事態にはめられるのかもしれない。

せめて統帥権を持つ韓国軍並みのレベルに自衛隊がなれないものかな?

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