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極左テロ総理

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先頃から卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理の北朝鮮とのつながりが強い反日左翼団体との関係が取りざたされているが、それだけではなかった。しかし、その前に小ネタ

赤文字は引用

とにかく、韓国のことを書き出すときりがないが、昨日のファビョる韓国に付け足すべきアホな話題。どうして、こうも漫画チックなアホを、本当にお約束通りにやるのか不思議なのだが:


日本極右関係者「ブラックリスト」作成へ、韓国国会

【ソウル聯合ニュース】日本の極右関係者や団体を対象にブラックリストを作成し、韓国への入国を禁止する案が推進される。

 韓国国会の独島領土守護対策特別委員会は3日、日本の極右関係者や団体の入国を防ぐ案として、政府にブラックリスト作成を促す方針を決めた。12日に独島で開催される全体会議で公式提案する。

 
 ということだそうだ。よもや、この提案が韓国議会で採り上げられるとは思わないが、しかし、世界に韓たる遡及法である親日法を制定し運用している国だ。まさかと言うことが起きないとも限らないし、末期の李明博政権では、もしかしたら置きみやげに通すかもしれない。
 
 いや、むしろ通して欲しいとさえ思う。この連中のおつむの中では、竹島が日本領だとか、日本と大陸の間の海は日本海だとか言う日本人はみんな極右のテロリストと言うことなのだろうからおそらく日本の代議士は全員そうなる。まあ、いくら民主の連中でも韓国にはいるためにドクトは韓国領だ、あれはトンへだ等と言ったら帰ってきても首になると知っていれば言わないだろう。
 
 そうなったら、事実上、日本と韓国の政治家の人的交流は途絶えるし、もちろん駐韓日本大使だって、まともに日本の方針を口にするだろうから、たちまち極右のテロリストであり、国外追放される。
 
 日本の防衛白書がこの連中にかかれば妄言満載の極右思想なのだから、それを発行した日本政府関係者はみんな韓国への入国など認められるはずがない。
 
 是非この提案を通してもらいたいものだ。

首相「脱原発」にちらつく極左テロ組織

さて、本題。卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理がもともと北朝鮮関連の団体と極めて近い関係であることがあぶりされてきているが、さらにとんでもない人間とのつながりがあぶり出されてきた。

 そこで首相や伸子夫人とテーブルを囲んだのは、長年「反原発」を唱えてきた弁護士で、ジャーナリストの肩書も持つイタリア人、ピオ・デミリア氏だ。
 
 このイタリア人、20年来卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌夫妻とつきあいがあると言うが、何度も指紋押捺を拒否して国外退去を命ぜられている札付きであり、


 さらに、イタリアの極左テロ組織「赤い旅団」との関係も指摘されている。過激派「赤軍派」の元議長、塩見孝也氏によると、「本人から、『赤い旅団』メンバーの弁護をしたという趣旨の話を聞いた」という。これに関し、デミリア氏本人は真っ向から否定している。
 
 と言うことらしい。本人は否定していると言うが、当然ながら自分はテロリストと関係があるとは言わないだろう。pio d'emilia で検索してみると、イタリア語の彼のブログに突き当たるが、日本赤軍に対する思い入れなどけっして赤い旅団とも思想的に無関係とは思えない。
 
 いずれにせよ、卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理がこの人物と単にスパゲティを食う仲間とは考えられず、現に
 
 デミリア氏は首相との会合についてこう証言する。「その場では政治的な会話は何もなかった」とも語るが、首相はこの日以降、「脱原発」へとアクセルを踏み込んだ。
 
 癌総理が延命のためにデミリオ氏の助言を得て、イタリアの動きを参考にしたなど明かではないのか。イタリアの脱原発など、直前のローマ法王の露骨な政治介入の故だし、スキャンダルまみれのベルルスコーニ首相は己の身を守るのに精一杯で、環境テロリストや宗教テロリストに対抗など出来ない。そして、どうせ脱原発をしてもフランスから買えばいいのだから、卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理がイタリアの先例に飛びついても同じことは出来ないなど、もちろん、9月もしがみつくと公言している卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理には関係ないことだ。
 
 繰り返しになるが、癌総理は根っからのテロリストなのだ。

 「首相が多額の寄付をした団体の代表者は、マルクス・レーニン主義者であることを隠してはいない。思想的には極左だ。極左と民主党が切っても切れない関係にある」。自民党の礒崎陽輔氏は7月7日の参院予算委員会でこう迫っている。
 
 この極左団体に、民主党の責任者として連携を組むことがメリットになると判断して献金したと癌は言っている。法律的に問題ないと言うが、無論そうだろう。だが、一国の総理が、明かな極左団体とのつながりを、適当と判断して献金したなど、あり得ないだろう。実際、癌総理自身、公安の監視対象になっているのではないか。

 公安関係者は「首相をはじめ反権力を掲げる市民運動家出身の政治家は極左関係者につけ入られやすい。思想的に偏った人物とばかり会っているのも疑問だ」と警鐘を鳴らす。
 
 癌総理自体が狂った思想に偏った人物で、まともな友人など一人も居ず、長年師匠だと言ってきた楢崎弥之助氏とも総理になったとたんに縁を切ったと言うし、自分が後継者だと言っていた市川房枝氏には、あれはどうしようもない奴で、後継者などではないと言われている嘘つきだ。

 首相と外国との不透明な関係は今後、さらに追及されそうだ。
 
 しかし、いくら追求されても、厚顔無恥破廉恥卑怯嘘つきの癌総理は全く問題にはしない。何度追求されても、時間稼ぎでのらりくらりと的はずれなことを言うだけだ。面と向かって、国会の審議会で、嘘つき、詐欺師、ペテン師と言われていてもまったくどうじない。
 
首相献金問題、市民の党代表「よど号犯と接触」


 菅首相は今回の献金問題に絡み、7月21日の参院予算委員会で「そういうこと(拉致実行犯と近い関係)があったとすれば大変申し訳ない」などと陳謝した。だが、献金の目的については「ローカルパーティーと民主党の活動の連携・支援のため」と述べるのみだ。
 
 30年間機関紙に寄稿している相手先の団体が何をしどんな人間達の団体か知らないなど、だれも納得しないことは、卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理でもしているが、そんなことなど関係はない。悔しかったら俺を辞めさせてみろ、と腹の中でせせら笑っているだけだ。


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以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

日本極右関係者「ブラックリスト」作成へ、韓国国会

2011/08/03 13:32

【ソウル聯合ニュース】日本の極右関係者や団体を対象にブラックリストを作成し、韓国への入国を禁止する案が推進される。

 韓国国会の独島領土守護対策特別委員会は3日、日本の極右関係者や団体の入国を防ぐ案として、政府にブラックリスト作成を促す方針を決めた。12日に独島で開催される全体会議で公式提案する。

 委員長を務める民主党の姜昌一(カン・チャンイル)議員は聯合ニュースの取材に対し、「日本内の右翼関係者のブラックリストを作成し、常時管理する案を政府に促す」と明らかにした。

 また、日本の自民党議員3人が独島に近い鬱陵島への訪問を計画して訪韓を強行したことに対し、「今回のことは単発的なことではなく、組織的な右傾化プロジェクトであるだけに、持続かつち密な対応が必要だ」と強調した。

 一方、特別委は独島で開かれる全体会議で、日本の大韓航空機搭乗自制措置や防衛白書、鬱陵島への訪問を計画して訪韓した自民党議員らに対する懸念を示した決議案を採択し、独島の有人島化事業現況を視察する計画だ。



首相「脱原発」にちらつく極左テロ組織


2011/07/31 21:23更新

 菅直人首相の外国人人脈がクローズアップされている。3月11日の東日本大震災直前に発覚した在日韓国人からの違法献金疑惑に続き、首相の資金管理団体が拉致事件容疑者の親族関連団体に多額の政治献金を行っていたことも発覚。さらに、閣内での調整もないまま思いつきで打ち出した「脱原発」宣言にも、あるイタリア人の影がちらつく。(村上智博)

 6月29日夜、首相はすし店、焼き肉店をはしごし、3軒目にイタリア料理店へと向かった。

 そこで首相や伸子夫人とテーブルを囲んだのは、長年「反原発」を唱えてきた弁護士で、ジャーナリストの肩書も持つイタリア人、ピオ・デミリア氏だ。

 デミリア氏によると、首相とは20年来の家族ぐるみの付き合いだという。首相は、デミリア氏が東日本大震災の被災地を回り書いた著書「放射能という津波」の母国での出版を祝おうと、わざわざ駆けつけたのだ。

 「首相には『日本も脱原発を決めたイタリアと同じく、原発の是非を国民投票でやりなさい』と言った」

 デミリア氏は首相との会合についてこう証言する。「その場では政治的な会話は何もなかった」とも語るが、首相はこの日以降、「脱原発」へとアクセルを踏み込んだ。

 デミリア氏とは、どんな人物か。かつて日本に住む外国人に義務付けられていた指紋の押捺(おうなつ)を外国人記者として初めて拒否し、何度も日本への再入国の許可を取り消されたのは有名だ。

 さらに、イタリアの極左テロ組織「赤い旅団」との関係も指摘されている。過激派「赤軍派」の元議長、塩見孝也氏によると、「本人から、『赤い旅団』メンバーの弁護をしたという趣旨の話を聞いた」という。これに関し、デミリア氏本人は真っ向から否定している。

 首相の人脈には北朝鮮につながる「闇」も見え隠れする。首相や民主党側から、拉致事件で国際手配されている森順子容疑者と、よど号ハイジャック犯の故・田宮高麿元リーダーを両親に持つ長男が所属する政治団体の派生団体に、総額で2億円以上の献金が行われてきたことが判明した。

 「首相が多額の寄付をした団体の代表者は、マルクス・レーニン主義者であることを隠してはいない。思想的には極左だ。極左と民主党が切っても切れない関係にある」。自民党の礒崎陽輔氏は7月7日の参院予算委員会でこう迫っている。

 さらに首相には平成元年、北朝鮮の元工作員で拉致実行犯、辛(シン)光洙(グァンス)容疑者の助命・釈放嘆願書に署名した過去もある。在日韓国系金融機関の元男性理事から計104万円の献金を受けていた問題では、東京地検に立件の可否を問われる事態になっている。

 公安関係者は「首相をはじめ反権力を掲げる市民運動家出身の政治家は極左関係者につけ入られやすい。思想的に偏った人物とばかり会っているのも疑問だ」と警鐘を鳴らす。

 首相と外国との不透明な関係は今後、さらに追及されそうだ。





首相献金問題、市民の党代表「よど号犯と接触」

配信元:

2011/08/01 01:30更新

 菅直人首相の資金管理団体が、東京都三鷹市議選に立候補した日本人拉致事件容疑者の長男(28)が所属する政治団体「市民の党」(酒井剛代表)から派生した政治団体に計6250万円を政治献金していた問題で、酒井代表が過去に北朝鮮を訪れ、よど号ハイジャック事件の犯人や関係者らと接触していたことが31日、分かった。酒井代表が産経新聞の取材に明らかにした。市民の党と北朝鮮、よど号犯の密接な関係が改めて鮮明になった。

 三鷹市議選に出馬した長男の父親は、よど号犯の故田宮高麿元リーダーで、母親は昭和55年に石岡亨さん=拉致当時(22)=と松木薫さん=同(26)=を欧州から北朝鮮に拉致したとして、結婚目的誘拐容疑で国際手配されている森順子容疑者(58)。森容疑者は北朝鮮にとどまっているとされる。

 酒井代表は産経新聞の取材に、「10年ほど前に北朝鮮に行き、よど号の人間や娘たちと会った」と発言。「その中には(三鷹市議選に出馬した)長男の姉もいた」とした上で、「そうした縁もあって、長男が(日本に)帰国してきてからつながりがあった」と市議選に擁立した背景を明らかにした。

 酒井代表は自身が長男の選挙応援に入ったことも認め、「今の10代、20代が今後、大変な思いをする。若い人に頑張ってほしかった。統一地方選には若い人間をいろいろ出しており、彼はそのうちの一人」と説明。一方、日本人拉致事件については「最低な問題と考えている。解決する一番いい方法は日朝国交正常化だ」と自説を展開した。

 市民の党をめぐっては、菅首相や故田宮元リーダー、カンボジアのポル・ポト派幹部らが、同党の事実上の機関紙にメッセージを寄せたり寄稿したりしていたことが既に判明している。

 菅首相の資金管理団体「草志会」は、市民の党から派生した政治団体「政権交代をめざす市民の会」に、平成19~21年の3年間で計6250万円を寄付。民主党からは同時期、草志会へ計1億4980万円が献金されていた。


 ■北の“同志”支援軽率

 市民の党の酒井剛代表がよど号ハイジャック事件犯との接触を明らかにしたことで、両者の関係性は決定的となった。菅首相が国会で「献金は連携・支援のため」と述べた政治団体の実態は、“革命の熱狂”に取りつかれた極左勢力そのものといえ、首相の政治姿勢や説明責任が改めて問われるのは必至だ。

 よど号事件は昭和45年3月31日に発生。故田宮高麿元リーダーが率いる共産主義者同盟赤軍派9人が、羽田発福岡行き日本航空のボーイング727(通称・よど号)を乗っ取り、韓国・金(きん)浦(ぽ)空港で乗客を解放後に北朝鮮に渡った。

 日本初のハイジャック事件で、「海外で活動家を軍事訓練させ、日本に上陸させ武装蜂起を決行する」という「国際根拠地建設論」が唱えられた。

 北朝鮮で生活を始めた9人は、現地で日本人女性と結婚。田宮元リーダーは森順子容疑者との間に2男1女をもうけた。

 その後、田宮元リーダーら3人と日本国内に戻った2人が死亡。今も現地に残るのは4人となっている。一方、よど号犯の子供は「計20人」(尾崎道明公安調査庁長官)で、平成13年以降、全員が日本に帰国している。そのうちの1人が、今年4月の東京都三鷹市議選に市民の党から出馬し、落選した田宮元リーダーの長男だ。

 酒井代表はこうした勢力に共感を示しており、平成15年の雑誌の対談記事では「革命一筋。この30年間他に何も考えたことはない」などと話し、自らを「レーニン主義者」と紹介している。

 菅首相は今回の献金問題に絡み、7月21日の参院予算委員会で「そういうこと(拉致実行犯と近い関係)があったとすれば大変申し訳ない」などと陳謝した。だが、献金の目的については「ローカルパーティーと民主党の活動の連携・支援のため」と述べるのみだ。

 拉致被害者支援組織「救う会」会長で東京基督教大学の西岡力教授は、「酒井代表がよど号犯やその子供らと会えたことは、北朝鮮が酒井代表を同志と考えたか、対日工作に利用できると判断して許可を出したことになる。酒井代表や市民の党が北と密接な関係にあったのは明白だ」と強調。その上で、「こうした政治団体と『連携・支援』を図るため巨額献金をした菅首相は極めて軽率といえ、総理の資格が問われる問題だ」と指弾している。
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コメント

田原も呆れた

7月22日深夜の朝まで生TVにピオ・デミリアが出て居ました。
討論中の事と関係ない自己の主張をごり押しし、田原総一郎に二度も制止され、途中からは半ば無視されて、赤は赤でも赤っ恥を晒して居ました。他人の意見を聴く姿勢は皆無、この様な輩がのさばらしてはなりません。
あの体つきから思い出したのは、イソップのガマガエルの医者でした。不摂生な食生活から蓄えた自分の中性脂肪が、放射能よりも確実に健康への危険性が高い事を認識しろ。自分をコントロール出来ない輩が、他人の国へ入り込んで掻き回すのは御免蒙る。
(尚、一般論としてメタボの方を卑下する意志はありません。)

韓国のブラックリストに就いては同感ですね。
日本も韓国に協力してあげて、出国検査でアンケートを実施し、竹島を日本領と答えた者は強制送還の危険性があるので渡航を禁止すればよいでしょう。
どうしても行きたいなら台北等第三国経由でも行く抜け道はありますし。
韓国への渡航者が減れば、羽田の発着枠も他国へ廻せますから、それらの国からは歓迎されるでしょう。

田原も呆れた

>
>2011-08-04 11:39 | あづまもぐら 様

>7月22日深夜の朝まで生TVにピオ・デミリアが出て居ました。
>討論中の事と関係ない自己の主張をごり押しし、田原総一郎に二度も制止され、途中からは半ば無視されて、赤は赤でも赤っ恥を晒して居ました。他人の意見を聴く姿勢は皆無、この様な輩がのさばらしてはなりません。

なるほど。私は観ませんでしたが、デミにかぎらず、極左連中はとにかく一方的にわめきちらし、相手を黙らせて自分が勝ったと思いこむようですね。世界共通です。

NHKの討論番組などにはお約束のようにプロ市民が出てきますが、全く同じです。

>あの体つきから思い出したのは、イソップのガマガエルの医者でした。不摂生な食生活から蓄えた自分の中性脂肪が、放射能よりも確実に健康への危険性が高い事を認識しろ。自分をコントロール出来ない輩が、他人の国へ入り込んで掻き回すのは御免蒙る。
>(尚、一般論としてメタボの方を卑下する意志はありません。)

ギクッ いえ、メタボはいけません。まあ、卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理とのお友達ですからね。

デミのブログを観ましたが、永田洋子にたいする思い入れ、やはりこいつもいっぱしの極左ですね。赤い旅団との関係はあながち嘘ではないと思いますよ。

>
>韓国のブラックリストに就いては同感ですね。
>日本も韓国に協力してあげて、出国検査でアンケートを実施し、竹島を日本領と答えた者は強制送還の危険性があるので渡航を禁止すればよいでしょう。

それは良い考えです。韓国は入国に際して、日章旗と竹島は日本領と書いた絵を踏ませて、踏まない極右の日本人はすぐに強制送還すればいいでしょうね。そうすれば、極右ブラックリストも自動的に更新できますから。

>どうしても行きたいなら台北等第三国経由でも行く抜け道はありますし。
>韓国への渡航者が減れば、羽田の発着枠も他国へ廻せますから、それらの国からは歓迎されるでしょう。

でも入国時には上記の踏み絵を踏ませなければ。

おまえらが極右か

ネウヨだろ

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