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成瀬謙三:恐怖を煽る似非文化人 への成瀬謙三様のコメントへのレス

どういう訳か、「不当な投稿と判断されました」とメッセージが出てコメント欄に書き込めなくなったので、エントリーとして書き込む。もう修正する元気なし


成瀬謙三:恐怖を煽る似非文化人 への成瀬謙三様のコメントへのレス

技術論
>
>2011-07-22 23:02 | 成瀬謙三様

なんか、今日は粘着シリーズかな。


>なのに「絶対に安全です」と宣伝して推進してきたのが原子力技術です。

いえね、私はその点がはなはだ疑問なのですが、地方自治体の人たちって、そろいもそろってみんなそれほど無知なんですか?原発が絶対安全だと言った、とマスコミは宣伝してますが、本当にそう言ったのかどうかは証明できませんし、常識としてそれは無いと思いますよ。ただ、仮にそのように嘘つきセールスマンのような売り込みをした役人がいたとして、それをそのまま信じ込むほど、地方自治体の偉いさん達はアホなんでしょうか。

いえ、それはあり得るとは思っています。絶対安全な太陽光パネル事業に飛びついている自治体の首長達が大勢いますから。でも、それじゃあ、其の無知な自治体の首長さん達が責任を取るべきでしょう。幼稚園児を飴でだますのとは違うんですよ。

成瀬様をいい女がだますのとも違うんです。彼らは住民に対し責任を取らなくてはなりません。専門家の意見を聞いて、政府は原発が絶対安全だと言っているけれど、本とかね、とか、太陽光パネルは絶対儲かるって損社長が言ってるけど、本当に我々損しないかね、と確かめる必要があったはずですよ。

業者の甘言に乗って破産した夕張市みたいなところがあまりに多すぎます。甘言に乗って風力発電を始めて、大赤字を垂れ流している自治体も多すぎます。

自分たちで確認するという最低限の作業を怠った自治体の首長さん達の無責任はけしからなくはないのですか。

>わたくしは、その部分に文句を言っているのでありまして。閣下にではなく、

あたしが文句言われる筋合いはないです。

>「安全だ」と力説してきた「専門家」たちに、です。「嘘つけ」といつも思ってましたから。

そりゃ当然嘘ですから、けしからんです。でも大人が、当然自分で確認すべきことをしないで、相手がそう言ったから信じてしまったって、通りますか?民主党が政権を盗れば民亜賀幸福になりますってなうそを信じて政権を盗らせたら、だまされた、って言っている国民と同じでしょ。何を幼稚園児みたいなことを言ってるんですか。

>そういう専門家連中など信用に値しないと考えても、「オカルト」呼ばわりされる謂れはありませんが(彼らは「想定外」を言うばかりで「ごめんなさい」を言いませんし)。

オカルト呼ばわりはその専門家のことじゃないですよ。 科学的裏付けなど全くないのに、確信犯的に危機ばかり大げさに吹聴して、無知な人々を感情的に追いつめ煽る連中をオカルトと言っているだけですよ。

>一方で、危険性を訴えている「専門家」も居る(まあ、閣下の憎んでやまない人物ばかりでしょうが)わけで、安全という専門家と危険という専門家がいれば、危険の方に気が向いてしまうのが一般大衆というものです。

ええ、それは良いんですが、そのためにもっと大きな危険を呼び込んでしまうのでは、やはり無知は人を殺すということです。健康に全く影響のない放射線レベルを恐れて退避し、子供にストレスを与え、老人を殺し、家庭を破壊し財産を失い、一家離散するリスクを自分で呼び込んでしまうのを当たり前だからしょうがないとよくいえますね。

そんな馬鹿な状況を防ぐために、正しい知識を普及しなければならないのが、本来の文化人であり、専門家であり、政府でしょうが。

>ご心配なきよう。

心配ですわな。

>ええっ? 逃げられたことは何度もありますが、示されたことなどついぞ……。

なにをまた難癖屁理屈を。何を説明しても難癖をつけるのは誰ですかな。


>でも「簡単なこと~北本連系で電圧を2倍」の件くらい、解説下さってもよいのでは……。わたくし、ぶっ飛ばされたままですから。

ああ、北海道から本州までの送電を、電圧を倍にすれば電力は倍になると言う話ですか。簡単に出来るならとうにやってますわ。電力会社は少なくとも成瀬様よりも私よりも専門家ですから。

電圧を上げるためには絶縁性、変電設備などなど大幅な改修が必要だくらい分かりますよね。電圧x電流=電力は小学生でも知ってます。それが実行できりゃ、誰も文句など言いませんよ。

>「どこどこの誰々がこういうデータを出してこう言っている」という引用にとどまるのではなく……。

いえ、あたしが原理や公則を発見して、他に認められない限り、誰かの引用にとどまります。自分で勝手にデータを創造もできませんので。


>もし、原発即時廃止派(わたくしは違いますよ)が閣下の記事を見ると、逆のことをおっしゃると思います。
>「専門家が危険性を訴えているのに、専門家ではない素性さえ明らかにしないブロガーの安全説を信ずるのが当然なのだと考える方が異常ではないのか」と。

だから、そう言う人は、目の前の事実を見ろと言ってるでしょ。原発は過去に三回だけ事故を起こし死んだのは29名のみ。オカルトが主張する、将来何十万人も癌になるという根拠など無い。チェルノブイリから30年、実際に直接の死亡者29名以後、あの放射線被曝で死んだ人間はその存在が証明されていないと言う事実。せいぜい、15名が甲状腺癌で死んだという話が事実だとして何十万人もの死者が発生するという根拠にはならない。

繰り返しますがね、専門家の間でも主張が別れていて、素人はどちらが正しいか分からない。だから、現在の事実と過去の事象と彼らの主張を検証すれば、どちらの主張を信ずるべきか分かるはずである、と言ってるんですが、理解できません?

10年後、50年後に誰も放射線被曝で癌にならなかったら(通常の癌はいつでもありますよ)誰が責任を取るんですか。

むろん、誰も犠牲にならないならどんなに厳しい放射線基準を守っても良いんです。レントゲン技師は厳密な被曝制限があり、飛行機のパイロットは被曝制限のためにフライト時間を制限されています。このような制限は、誰も犠牲にならないからかまわないんですが、強制退避で子供が病気になり、一家離散し、生活を破壊され高齢者が死ぬ様な状況を引きおこして、平時の基準を守ることが正しいんですかね。

危険な方を信ずるのは結構。でも結果としてどちらがより危険なのかの判断くらい出来ないなら本当の馬鹿ですよ。無知は人を殺すとはこのことです。でも、馬鹿だから放っておけとは言えないんです。可能な限りオカルト退治をして、目を覚ませって言うのがせめて一般ブロガーとして出来ることだと思ってますのでね。

>どのデータを信用するか、どの専門家の説を信用するかによって、捉え方が異なってくるはずです。そしてそれぞれの専門家の説についてその根拠を真に理解できる「素人」など、そうそう居るもんじゃないと思います。

私も素人ですよ。素人だからだまされても仕方がないで通すのが正しいんですか。自分だけじゃなく周囲も巻き込んで危険にさらしているのに。

>わたくし自身は、現段階において、まだ「安全」とも「危険」とも断定できません。わたくしにとっては、判断材料が不足し過ぎています。だから、安易に(とわたくしは今でも思います)「安全」を喧伝する人をまだ信用できません。といって、危険性をやたら煽る意見にも与しません。

あなたなんぞ、どうでも良いです。

>まあでもこんな優柔不断な姿勢でいられるのも、わたくしが福島在住ではない故です。もしも現場に居たら……リスク管理の観点から行動せざるを得ないでしょうね。

私が福島にいたら、強制退避のために流通が停まって生活できなくなるためにやむを得ず退避しなければならないでしょうね。でも多くの人がそんな事情でなければ退避したくないと言っているんですよ。

汚染された牛肉でも野菜でも水でも、健康には支障がないけれど規制するって政府が言っているのを、正しい言葉だと思ってます?

ま、成瀬様が地球の裏側に逃げても、別に止めませんがね。





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コメント

エントリー御礼

いやはや事故とは言えエントリー昇格とは。
わたくしのような者に対する返信として、勿体無い限りです。感謝至極に存じます。
ちょいと体調を崩してはおりますが、これは姿勢を正して御礼とご返信を申し上げなければなりません。

> 地方自治体の人たちって、そろいもそろってみんなそれほど無知なんですか?

「無知」という要素もありますし、国策に対して非常に弱い立場にあるという要素もあると思います。あちこちの(と言っても3桁まではいきませんが)地方自治体の方々にお会いしていろんなお話をした限りでは、わたくしはそういう感想を持っております。原発に限ったことではございません。


> 自分たちで確認するという最低限の作業を怠った自治体の首長さん達の無責任はけしからなくはないのですか。

もちろん、けしからんです。けしからんのですが、かわいそうでもあります。
自分たちで確認しようとしても、その手段は非常に限られていますし、中央の力は大変大きなものです。


> あたしが文句言われる筋合いはないです。

言ってません。
文句を言っていないことにたいして「文句を言われた」と思い込み反論なさるのはおやめ下さいませ(これは文句です)。


> ああ、北海道から本州までの送電を、電圧を倍にすれば電力は倍になると言う話ですか。簡単に出来るならとうにやってますわ。電力会社は少なくとも成瀬様よりも私よりも専門家ですから。

この件、簡単にできるぞと閣下が仰るから、簡単にできるわけないとわたくしが申し上げたのです。(ちなみに、電力は約4倍では?)
「それは違うのでは」と書かせていただいたことに関して、うにゃうにゃごにょごにょ、のらりくらりと誤魔化して後、「違うに決まってるだろ、馬鹿者」とお返事なさるのも、ご遠慮願いたいものでございます(「万有引力の斥力」なんてテーマもございました)。


> チェルノブイリから30年、実際に直接の死亡者29名以後、あの放射線被曝で死んだ人間はその存在が証明されていないと言う事実。

「事故」の定義もさることながら、「あの放射線被曝で死んだ」という定義づけの困難性について、以前も書かせていただきました。
予期せぬ突発的事故については、一般的市場調査や人口統計などと違い、事前の周到な準備が難しいために、調査方法、調査対象、調査範囲、データ分布、データ処理方法、処理結果の評価基準など、要検証項目が多数存在します。それらについて1つ1つ当たり、妥当性について評価しなければなりません。そして「事実」であるとの「断定」は科学的には大変困難で、「現時点の知見で、より確からしい」と推定できるのみです。違う知見が出てきたり、データそのものの妥当性が疑われてくるとその推定内容が変わってしまうのです。

閣下がそれを「事実」であると確信に至ったには当然理由があるのでしょうが、その29名(+15名)に数えられなかった人々の存在を訴えるものも少なからずあります。
多種多様な報告において、いずれが「真実」に近いものであるのか、判断するに十分な材料が揃っているとは、わたくしには思えません。閣下が十分な材料をお持ちなのでしたら、政府や国際機関等を通じて全世界に発信されるべきと存じます。全世界で大勢の方たちが「無用な不安」から解放されることでしょう。

チェルノブイリの爆発をもってしても29名の犠牲者のみで済んでいるとすると、確かに閣下の説いておられる通りです。こんなに安全な技術はないと言えます。水力ダムや大規模火発よりも、余程安全です。
であれば、全電源停止も津波も地震も畏るるに足りませんし、そもそも大金をかけてあんなに厳重な格納容器など造る必要もないでしょう。万一爆発したって大したことにはならんのです。そう簡単に爆発しないよういろんな対策を施しておけば良いだけです。廃炉処理だって放射性廃棄物だって金を掛けて数万年も維持管理する必要などありません。原発はもっともっと安価な発電方式としてやっていけるはずです。
……でも、前提が異なれば、その後のストーリーも変わってきます。


> でも結果としてどちらがより危険なのか

仰るとおり、この判断はとても重要です。全面的に同意いたします。判断がブレる結果、悲喜劇が繰り広げられております。
ただし正確な判断材料が揃っていることが前提なのです。わたくしの懸念はここにあります。


> 汚染された牛肉でも野菜でも水でも、健康には支障がないけれど規制するって政府が言っているのを、正しい言葉だと思ってます?

もちろん、思っていません。自己矛盾してますから。
支障なければ食ってよし、支障あるなら規制せよ、に決まってます。

-----
それにしても、落ち着かない福島。安定冷却さえ、なかなか順調に行かない現状。
配管でつないでポンプで水を循環させる。単純であるはずにもかかわらず、古今東西結局トラブルからは解放されない古くて新しい技術。それが喪失すると決定的ダメージを受けるとすると、原子力技術はまだまだ未熟の域を出ていないのではないでしょうかね。


> ま、成瀬様が地球の裏側に逃げても、別に止めませんがね。

閣下に行動を規制される筋合いはございません。
わたくしも、閣下が双葉町または大熊町に移住されるのをとどめはいたしません。

No title

>2011-07-23 22:11 | 成瀬謙三様

>いやはや事故とは言えエントリー昇格とは。
>わたくしのような者に対する返信として、勿体無い限りです。感謝至極に存じます。

事故ですからね、あくまで。

>ちょいと体調を崩してはおりますが、これは姿勢を正して御礼とご返信を申し上げなければなりません。

お、それはいけませんな。猛暑続きですからね、ご自愛下さい。

>> 地方自治体の人たちって、そろいもそろってみんなそれほど無知なんですか?

>国策に対して非常に弱い立場にあるという要素もあると思います。

いや、それは理由になりません。

>あちこちの(と言っても3桁まではいきませんが)地方自治体の方々にお会いしていろんなお話をした限りでは、わたくしはそういう感想を持っております。

どこの首長さんもそう言うと思いますよ。たしかに地方は国に対して弱いけれど、それとこれとは別問題。単に人気取りでしょ。

>原発に限ったことではございません。

そう原発に限ったことじゃないです。空港なんか同じこと、風力発電同じこと。全く黒地見通しなど無いのに、業者の甘言に乗せられて地方財政を破綻させているんですよ。でも、そこに利権があると勘ぐられても仕方ないですな。

そんな首長さん達が、偉い成瀬さんに向かって、「いやぁ、人気取りも大変ですわ。住民に理屈なんか通じないしねぇ、業者から金でももらわなきゃ、こんな商売やってられんです、がはははは」なんて言いませんよ。

>> 自分たちで確認するという最低限の作業を怠った自治体の首長さん達の無責任はけしからなくはないのですか。
>
>もちろん、けしからんです。けしからんのですが、かわいそうでもあります。
>自分たちで確認しようとしても、その手段は非常に限られていますし、中央の力は大変大きなものです。

あたしのブログを読めばよい。ま、それは冗談として、確認する手段がないなど聞き耳持ちませんな。地方によっては大学くらいあるだろうし、ネットの時代、人手を集めて情報収集すれば分析は出来ますよ。

>> あたしが文句言われる筋合いはないです。
>
>言ってません。
>文句を言っていないことにたいして「文句を言われた」と思い込み反論なさるのはおやめ下さいませ(これは文句です)。

そんな文句、言われる筋合いはありません。

>> ああ、北海道から本州までの送電を、電圧を倍にすれば電力は倍になると言う話ですか。簡単に出来るならとうにやってますわ。電力会社は少なくとも成瀬様よりも私よりも専門家ですから。
>
>この件、簡単にできるぞと閣下が仰るから、簡単にできるわけないとわたくしが申し上げたのです。(ちなみに、電力は約4倍では?)

原発新設するよりは簡単と書いたんじゃなかったっけ。電力は倍ですよ。4倍は、抵抗地に反比例、電流の二乗に比例という法則でしょう。電力=抵抗x電流2ですな。ちなんではいけませんな。


>「それは違うのでは」と書かせていただいたことに関して、うにゃうにゃごにょごにょ、のらりくらりと誤魔化して後、「違うに決まってるだろ、馬鹿者」とお返事なさるのも、ご遠慮願いたいものでございます(「万有引力の斥力」なんてテーマもございました)。

なんか書いたような気がするなぁ。でも面倒くさいから却下。万有引力と、極小距離感の斥力は常識なんでその辺りのイチャモンかなぁ。
>
>
>> チェルノブイリから30年、実際に直接の死亡者29名以後、あの放射線被曝で死んだ人間はその存在が証明されていないと言う事実。
>
>「事故」の定義もさることながら、「あの放射線被曝で死んだ」という定義づけの困難性について、以前も書かせていただきました。


>予期せぬ突発的事故については、一般的市場調査や人口統計などと違い、事前の周到な準備が難しいために、調査方法、調査対象、調査範囲、データ分布、データ処理方法、処理結果の評価基準など、要検証項目が多数存在します。

あいよ、でもね、オカルト連中はその上で数十年後癌が何十万も発生すると断言してるんですよ。オカルト連中は、こんな根拠で主張して良いんですかい。


>閣下がそれを「事実」であると確信に至ったには当然理由があるのでしょうが、その29名(+15名)に数えられなかった人々の存在を訴えるものも少なからずあります。

ありますよ。でもそれが証明されていないと言っているんです。

>多種多様な報告において、いずれが「真実」に近いものであるのか、判断するに十分な材料が揃っているとは、わたくしには思えません。

はい、そろってませんよ。そもそもね、癌の原因は大気汚染、喫煙、肥満、イチャモン、とたくさんありそれぞれが近年増えている発癌要素ですな。で、どうして、放射線だけが、発癌率上昇の根拠になるんですか。その矛盾さえ説明できないで、何が正しいか分からないなどと言ってもしょうがないですな。


>であれば、全電源停止も津波も地震も畏るるに足りませんし、そもそも大金をかけてあんなに厳重な格納容器など造る必要もないでしょう。万一爆発したって大したことにはならんのです。そう簡単に爆発しないよういろんな対策を施しておけば良いだけです。廃炉処理だって放射性廃棄物だって金を掛けて数万年も維持管理する必要などありません。原発はもっともっと安価な発電方式としてやっていけるはずです。

それを極論と言います。反省して欲しいですね。どこで妥協するかが問題です。


>仰るとおり、この判断はとても重要です。全面的に同意いたします。判断がブレる結果、悲喜劇が繰り広げられております。

>ただし正確な判断材料が揃っていることが前提なのです。わたくしの懸念はここにあります。

技術の進化など、積み上げの上に判断材料が増えてくる物ですな。原発技術の絶え間ない進化だけが、原発の安全性を高めます。しかし、永久に、絶対事故の起きない原発は出来ないでしょうね。ただ、事故が起きても被害が最低になるようにすべきと言っているだけのこと。
>もちろん、思っていません。自己矛盾してますから。
>支障なければ食ってよし、支障あるなら規制せよ、に決まってます。
>

>単純であるはずにもかかわらず、古今東西結局トラブルからは解放されない古くて新しい技術。それが喪失すると決定的ダメージを受けるとすると、原子力技術はまだまだ未熟の域を出ていないのではないでしょうかね。

何を基準に未熟と仰るか分かりませんが、少なくとも火力や水力、そのほかの技術よりは安全ですな。


>閣下に行動を規制される筋合いはございません。

あ、そう。逃げて欲しいんですがね。シリアかエジプト、アフガニスタンなどお奨めです。ルワンダやジンバブエ、ソマリアなどもお奨めかな。

>わたくしも、閣下が双葉町または大熊町に移住されるのをとどめはいたしません。

生活基盤が整っていて、私の仕事に不利にならなければ別にかまいませんよ。

未熟

> 偉い成瀬さん

わたしくって、偉いんでしょうか。知らなかった。
「エラいこっちゃ」の「エラい」であることは否定のしようもございませんが。

地方自治は、首長さんだけでは回りませんです。むしろ……まあ、閣下に申し上げるまでもありませんが。


> 万有引力と、極小距離感の斥力は常識なんで

あれ、閣下から尻尾が出てきてしまいました……。
ええ、「強い相互作用」はもちろん常識でございます。(このあたりのご返答には、誠実性を求めたいものです。いえ、無い物ねだりであるとは理解しておりますとも!)


> でもそれが証明されていないと言っているんです。

わたくしも、証明されているとは申しておりません。
そもそも何をもって「証明された」と結論付けることができるのか、それさえ難しい対象です。そしてそれは、閣下の仰っていることも同様でして。
原理的に証明が困難なことについて、あたかも自明の理であるかのように「断定」して吹聴するのは、脱原発論も推進論も大した違いが無いようです。
その辺を厳密にちゃんと論説下さる方がいらっしゃると良いのですが。


> 何を基準に未熟と仰るか分かりませんが

たかだか津波に洗われたくらいで未だ制御下に置けない(現調すら満足にできない)状態である技術だから「未熟」と申しております。


> 私の仕事に不利にならなければ

閣下は利害などという矮小な価値判断ではなく信念で行動される方だと思っておりました。

未熟

>2011-07-25 20:38 | 成瀬謙三様


>> 偉い成瀬さん
>
>わたしくって、偉いんでしょうか。知らなかった。
>「エラいこっちゃ」の「エラい」であることは否定のしようもございませんが。

いや、エライ目にあったと相手が思うからです。

>> 万有引力と、極小距離感の斥力は常識なんで
>
>あれ、閣下から尻尾が出てきてしまいました……。
>ええ、「強い相互作用」はもちろん常識でございます。(このあたりのご返答には、誠実性を求めたいものです。いえ、無い物ねだりであるとは理解しておりますとも!)

これだからエライ目にあったと言いたくなるわけで、どこのどの部分にどのような前後関係があって書かれていたと示さない限り、その場の解答を再現するなんざむりに決まってるでしょ。自分の責任を果たさないで人のせいにする。卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理と同じです。


>原理的に証明が困難なことについて、あたかも自明の理であるかのように「断定」して吹聴するのは、脱原発論も推進論も大した違いが無いようです。

いいえね、何度も書いているけれど、似たような事象が過去にあり、同じ様な起因から、同じような経過をたどり、同じような結果が出たとすれば、次回も似たような起因から、似たような結果が出るだろうという、いわば経験則ですよ。


>その辺を厳密にちゃんと論説下さる方がいらっしゃると良いのですが。

まあ、いると思いますよ。長崎大の山下教授や東大放射線科・中川恵一准教授等は正論を言っていると思います。なぜなら、過去の事象の追跡調査に基づいて言っているから。しかし、オカルト達には御用学者呼ばわりですよ。

冷静に聞かない奴に、何を言っても無駄ですよ。オカルトですから。せめて、オカルトにだまされている人々に、何か言ってみるだけですな。


>たかだか津波に洗われたくらいで未だ制御下に置けない(現調すら満足にできない)状態である技術だから「未熟」と申しております。

で、そう言うことが過去に何回あったのですかな。飛行機が一度墜落すれば、それで飛行機は未熟な技術だからやめちまえ、と言うことですかな。

>閣下は利害などという矮小な価値判断ではなく信念で行動される方だと思っておりました。

利害以前に、生活ですわ。常識でしょ?常識も通じないなど、エライやっちゃ。

やめちまえ?

> 自分の責任を果たさないで人のせいにする。卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理と同じです。

閣下……


> いわば経験則

「津波警報なんて出ても、いっつも大したことなかったから大丈夫だヨ」
短期的「経験則」を元に、命で償う羽目になった方もいらっしゃったとか。
歴史に学ぶか経験に学ぶか……。

> 長崎大の山下教授や東大放射線科・中川恵一准教授等は正論を言っていると思います。なぜなら、過去の事象の追跡調査に基づいて言っているから。

"厳密に" でしょうか。
理学者の説明としては厳密性に欠けるように思われます。社会学じゃないんだから。
「過去の事象」がどの程度今回の事象に適用できるかという観点もあります。
「未知の知見はもはや無い」というわけでもありませんし。
本来は一部の先生方だけに頼って済ませること無く、学界を上げて取り組まなくてはならないのでしょうが。


> そう言うことが過去に何回あったのですかな。

大津波は過去に何回もあったそうですよ。
原発事故が何回も起こるまで実用一本で突っ走れとのお説ですか。

原子力開発なんて未来永劫やめちまえ、なんて言うつもりはありません。
実用化レベルには達していなかったんじゃないかということです。
研究や実験や試験が不足していたということです。
実用化するなら然るべき完成度に達した後でなくては。


> 飛行機が一度墜落すれば、それで飛行機は未熟な技術だからやめちまえ、と言うことですかな。

新規開発した機体は、何回も何回もテストフライトを続けますね。
テスト中に落ちたら、まだ未熟なんだから実用化はまだ待て、ということになりますね。
実用化後に致命的な欠陥が発覚したら、その機種はフライト禁止になりますね。
その欠陥を除去し、再度テストを繰り返して再実用化に至りますね。

閣下はテストなんかもうどうでもいいからさっさと飛ばせ、と仰るんですね。
中共の指導部ならそう言ってるんでしょうけど。

未熟な技術は、しっかり研究して成熟させるべきなのではないでしょうか。
特に広範囲に影響を及ぼす技術ほど。


> 利害以前に、生活ですわ。

生活が成り立つかどうか、というのも重大な利害関係の一つですね。
閣下は一般人を超越しておられる故に、そんなものには囚われそうになくて。

やめちまえ?

>2011-07-26 04:51 | 成瀬謙三様


>閣下……

却下っ~


>「津波警報なんて出ても、いっつも大したことなかったから大丈夫だヨ」
>短期的「経験則」を元に、命で償う羽目になった方もいらっしゃったとか。
>歴史に学ぶか経験に学ぶか……。

ええ、その人は経験則を活かせなかったんでしょ。地区によっては、先祖からの言い伝えをきちんと守って、全員助かった例もあれば、たいしたことはないと高をくくって死んだ人もいます。一番の被害者は、大人に道連れにされた子供達。今もオカルトの被害でストレスから病気になっている子供が大勢います。


>"厳密に" でしょうか。

無意味。

厳密とは、何を基準に?過去の経験則で、このようなケースで実際に放射線被害は出ていない、証明されるほど顕著な被害は見いだされていない、と言うだけで十分。

見つからなかったけれど被害はあったに違いない、というのは被害妄想のレベルですな。

>理学者の説明としては厳密性に欠けるように思われます。

よって、却下。

>本来は一部の先生方だけに頼って済ませること無く、学界を上げて取り組まなくてはならないのでしょうが。

常にそうでしょうよ。で、完成するまでは、無視ですか?その時点で集積されたデータを用いるべきではないですかね。

>大津波は過去に何回もあったそうですよ。
>原発事故が何回も起こるまで実用一本で突っ走れとのお説ですか。

臭い、くさ~屁理屈。過去に、地球には小惑星がぶつかって生物の大絶滅が何度も起きているそうです。大体1億年に一回はそう言うことが起きているそうでしてね。だから、明日起きるかもしれない。それを心配して、どんな対策がありますかな。

津波も千年に一回起きるそうですよ。もしかしたら1万年に一回今回の十倍の規模の津波が来るかもしれない。そのために首都を山のてっぺんに移転して、沿岸から30キロまで無人の地にしますかな。

災害の規模には限度が無く、したがって、災害はどうしても防げない。対処方法としては、いかに被害を少なくするか。でもそれも限度があり、どんな災害にも耐える建物は建てられない。それなら、いかに被災から早く立ち直るかが目標となるんですよ。

馬鹿じゃあるまいし、原発事故はゼロにはならない。万が一事故を起こしたらいかにその被害を最小に食い止めいかに早く立ち直るかなのであって、事故をゼロに近づける努力ともに、めざす場所が違うでしょ。

化石燃料や、十分に予想される自然再生エネルギーによる被害よりは現状の原発の被害はよほど小さいですわ。まあ、オカルト、お花畑にはいくらそう言ってもイメージで怖がってしまっているから処置なしなんですが。

>原子力開発なんて未来永劫やめちまえ、なんて言うつもりはありません。
>実用化レベルには達していなかったんじゃないかということです。

だから、却下。事故ゼロにならなければ実用化レベルに達しないと言うなら、火力も水力も同じ、飛行機も自動車も自転車もたこ焼きも同じ。

>研究や実験や試験が不足していたということです。
>実用化するなら然るべき完成度に達した後でなくては。

十分達してますよ。

>新規開発した機体は、何回も何回もテストフライトを続けますね。
>テスト中に落ちたら、まだ未熟なんだから実用化はまだ待て、ということになりますね。

テスト段階で落ちる飛行機などざらにありますよ。それを改良するための試験機であり、テストパイロットでしょうが。ヘリコプターなんざ実用化以前は何人も犠牲者を出しているし、飛行機だって、初期には無数の犠牲があったし、ライト兄弟以前にもリリエンタールなど多くの研究者が死んでますよ。(アホ丸出しだな・・・独り言)


>実用化後に致命的な欠陥が発覚したら、その機種はフライト禁止になりますね。
>その欠陥を除去し、再度テストを繰り返して再実用化に至りますね。

そうなってますよ。原発には致命的な欠陥などありませんよ。ちゃんと地震で停止してるんだから。あとの災害は全て人災でしょうが。
>
>閣下はテストなんかもうどうでもいいからさっさと飛ばせ、と仰るんですね。

一度青酸カリを飲んで、頭をすっきりさせるんですな。どこをつつけばそんな妄言が出てくるんだか。

>中共の指導部ならそう言ってるんでしょうけど。


あれは一緒にならんのは分かり切ったこと。むしろ、偏西風の風上に中共が、今度の高速列車波の原発を大量に作るのに、日本ではほとんど問題にしていない。まああなたなんぞ、他の国のことなんか俺は最初から知らない、というんでしょうな。

>未熟な技術は、しっかり研究して成熟させるべきなのではないでしょうか。
>特に広範囲に影響を及ぼす技術ほど。

だから、十分原発はその域に達してますわ。

四の五の言う前に、じゃあ、代替技術はあるのか、このままでは卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理に国を潰されぞ、その先駆けをやる奴、岡山カレーでも食え、と言われるのが関の山。

>生活が成り立つかどうか、というのも重大な利害関係の一つですね。
>閣下は一般人を超越しておられる故に、そんなものには囚われそうになくて。

人にそう言う前にご自分で霞でも食って生きてゆける手段を公表されてはいかがですかな。当方のお茶を一服飲めば全ての浮き世の煩いから脱することが出来ますわな。

厳密性

科学的厳密性について、世の中多様な意見が存している中でのことですから閣下とわたくしとで見解が異なるのは仕方ありません。

また、わたくしに対して事あるごとに悪し様に罵りを浴びせられるのも、高貴なる閣下と卑賎なる成瀬との間に存する埋めがたい存在意義の差を考慮すれば致し方ないことと甘受いたします。

-----
ただ、以下の事については僭越ながら抗議申し上げておくことといたします。

> 見つからなかったけれど被害はあったに違いない

> それを心配して、どんな対策がありますかな。

> 事故ゼロにならなければ実用化レベルに達しないと言うなら

> 他の国のことなんか俺は最初から知らない

わたくしの意見を捏造して、わたくしが主張していないことについて非難を浴びせられるのは、あまりよろしい事のように思われません。
中韓の歴史捏造を非難されている方の態度として如何なものかと思います。

成瀬の名が視界に入っただけで交感神経が活性化し攻撃欲が喚起さるるのも理解できないではありませんが、その折にこそ閣下の度量をお示し下さり、泰然たるご態度により対処いただければと浅慮申し上げる次第。

-----

> 原発には致命的な欠陥などありませんよ。ちゃんと地震で停止してるんだから。あとの災害は全て人災でしょうが。

「停止」に関する見解の相違と存じます。
「営業運転に使用する核反応が停止した」のは事実のようで、それをもって「停止した」と表現することは可能です。
わたくしの考えでは、核反応は未だ制御下にあらず、したがって「停止措置」は継続中につき「停止状態」に至っていない、というものです。停止したいのに4ヶ月以上停止状態に至らないような技術だから「未熟」と申し上げておる次第。

「人災」を技術と切り分けて論ずる向きもありますが、こちらも「人的管理を含めたシステムとしての技術」が本来の技術なのであって、某高速鉄道の事故が如実に示しています。耳タコでしょうが、リスクを語るのに排除できない領域です。

> 四の五の言う前に、じゃあ、代替技術はあるのか

無いから困るのでしょうね。化石燃料以外の措置は実用的ではありませんから。

「食うものが無いんだから、多少汚くても傷んでいても食うしか無いじゃないか」
そういう状況なんだと思います。
「死にゃしねぇよ」「でも食って、もし当たったら」「じき治るって」「体の弱い病人や老人や子どもでも大丈夫かね」「平気平気!」「不安、不安」
昨今の議論は、そんな感じでしょうか。

脱原発による経済破壊
原発事故による地域破壊

あっちの毒とこっちの毒、どっちがより致命的から遠いか。
やってみなけりゃ『実証』できない(想定はいろいろできるけど所詮は想定)ため、でもやってみて失敗だったら取り返しが付かないと思しき為、悩ましいのでしょう。
どっちも「破壊を目指した主張」をしているつもりはないのに、互いに「日本を破壊する気か」と言って罵り合っています。

「論説への批判」をすぐ「人格批判」「人間性の否定」に転化させてしまうのが、我が国の特性なのかも知れません。

厳密性

>
>2011-07-27 11:04 | 成瀬謙三様
>
>科学的厳密性について、世の中多様な意見が存している中でのことですから閣下とわたくしとで見解が異なるのは仕方ありません。

どうしてまた、分かり切ったことを尤もらしくおっしゃるわけでせうか。

>また、わたくしに対して事あるごとに悪し様に罵りを浴びせられるのも、高貴なる閣下と卑賎なる成瀬との間に存する埋めがたい存在意義の差を考慮すれば致し方ないことと甘受いたします。

あしざまなののしりとは心外な。まあ、たしかに敬意を込めてとは言いませんがね。見解の違いでしょうな。

>> 見つからなかったけれど被害はあったに違いない
>
>> それを心配して、どんな対策がありますかな。
>
>> 事故ゼロにならなければ実用化レベルに達しないと言うなら
>
>> 他の国のことなんか俺は最初から知らない
>
>わたくしの意見を捏造して、わたくしが主張していないことについて非難を浴びせられるのは、あまりよろしい事のように思われません。

いえね、言外にそのようなニュアンスがあると言うことです。不徳の致すところですかね。卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理が、辞任を口にしたのにどうして辞めないのか、と詰め寄られ、俺は辞任するとは一言も言っていないと開き直るのに重なりますな。


>成瀬の名が視界に入っただけで交感神経が活性化し攻撃欲が喚起さるるのも理解できないではありませんが、

そんなこたぁ、ありませんよ。卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理とは区別しています。

>その折にこそ閣下の度量をお示し下さり、泰然たるご態度により対処いただければと浅慮申し上げる次第。

根気よく説明してますよ。


>「停止」に関する見解の相違と存じます。

また見解。停止した事実に見解も県外も無いでしょ。


>「営業運転に使用する核反応が停止した」のは事実のようで、それをもって「停止した」と表現することは可能です。

ははぁ、崩壊熱はけしからんと言うのであれば、そりゃむりですわ。原発機能を停止したから、核分裂は停止したという当然の意味です。崩壊熱による核燃料溶解と、核分裂による爆発とは全く別モンでしょうが。

その意味ではね、いくらあの卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理が原発を停めても、核燃料が原発内部にある間は今回と同じ危険性はあるんですよ。だから、まず原発停止、そして残存核燃料の崩壊熱をいかに冷却するかが課題なんでしょ。

そんなことくらい常識だと思っていたけれど、違ったんですねぇ。

>わたくしの考えでは、核反応は未だ制御下にあらず、したがって「停止措置」は継続中につき「停止状態」に至っていない、というものです。停止したいのに4ヶ月以上停止状態に至らないような技術だから「未熟」と申し上げておる次第。

だから、それは崩壊熱の冷却の問題。そして、今回はその手段が失われたという、明かな人災。原発自体の問題ではないでしょ。実際に東北電力の女川原発や、東電の福島第二、東海原発など事故を起こしてないんだから。(不具合は生じてますよ)

>「人災」を技術と切り分けて論ずる向きもありますが、こちらも「人的管理を含めたシステムとしての技術」が本来の技術なのであって、某高速鉄道の事故が如実に示しています。耳タコでしょうが、リスクを語るのに排除できない領域です。

それも私が最初から言ってることでしょうが。

>「食うものが無いんだから、多少汚くても傷んでいても食うしか無いじゃないか」
>そういう状況なんだと思います。

まあ、言葉はともかく、状況はそれに似てるでしょうね。しかし、原発は汚くて腐った食い物じゃないですよ。あたしゃ、かつて鯖に中って全身じんましんが出来て呼吸が出来なくなり、担ぎ込まれた(病院であって、葬儀屋じゃない、おあいにく様)ことがありますよ。

しかし、その後も鯖を食ってます。医者曰く、たまたま、今回の鯖がたかおじさんの免疫に過剰反応しただけで、全部の鯖がそう言う訳じゃない。

何度失恋しても、口説かなきゃゲットできない。

漢字の読めない麻生氏を廃して、ルーピー鳩や卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理を総理にしたのと同じ状況ですな。だらしのない自民を廃して、詐欺師嘘つきの売国民主党を政権与党にしたようなものですな。見解の相違じゃ済まない。

>「死にゃしねぇよ」「でも食って、もし当たったら」「じき治るって」「体の弱い病人や老人や子どもでも大丈夫かね」「平気平気!」「不安、不安」
>昨今の議論は、そんな感じでしょうか。

全然レベルが違う。きれいに見えるけれど、毒が入っているケーキと、手作りのお菓子くらいの違いですかね。手作りのお菓子だって、50年間に3回くらいは腹をこわすかもしれないけれど、毒入りケーキは確実に50年間で数百万人が死ぬ。そう言う違いですよ。


>
>脱原発による経済破壊
>原発事故による地域破壊
>
>あっちの毒とこっちの毒、どっちがより致命的から遠いか。

脱原発の毒。

>やってみなけりゃ『実証』できない

わざわざこれからやってみなくても、過去にさんざん実証されてますわ。

捏造

> いえね、言外にそのようなニュアンスがあると言うことです。不徳の致すところですかね。

この論法を使うと、どんな主張でも出来ます。
書いている本人が「そんなつもりはない」と主張していることについて、「おまえの文にはそういうニュアンスが含まれてんだよ」「そう感じさせるのはお前の不徳の致すところである」と書けば済むなら、何だって書けます。
そうであれば、「言外に滲み出ているから閣下は民族差別主義者だ」と申し上げても差し支えないということです。

マスコミの常套手段ではありますが。
「A氏は『それが事実であったとすると反省しなければならない』と述べて、陳謝しました」とか(陳謝なんぞしている言葉も態度も無いのに)。よくある報道。

これは 捏造 と呼ばれる行為なのではないでしょうか。

無いものを「あるぞ」と主張して非難する。
近くにそういう国があって困ると仰るご当人が同じ事をしておられる。

そういう人物が他人の意見を評する場合、信用に値するものと言えますか。


> 崩壊熱はけしからん

けしからんでしょう。だから冷やさねばならんのでしょう。なのになかなか安定して冷やせなくて苦労しているんでしょう。
放置しておいて良いと仰るおつもりで?

> 崩壊熱による核燃料溶解と、核分裂による爆発とは全く別モンでしょうが。

同じなどと主張してはおりません。
やっぱり。
書いてもいないことを論って批判なさる。

閣下は福島の状況が既に制御下にあると主張されるのでしょうか。
わたくしが「未熟」と表現しているのは、事故発生から4ヶ月以上経って、未だ制御下に置くことさえできていないと認識しているゆえの主張なのですが。

> 原発には致命的な欠陥などありませんよ。

「見つかっていないと思いますよ」の間違いです。
閣下たるお方が非科学的なご主張はなさるべきではありません。
「致命的欠陥が無い」という命題を、どう証明なさるおつもりなのでしょうか。
どのような条件下で「証明された」と判断できると言うのでしょうか。
誰にも証明なぞ出来ない命題なのです。

>> 「人的管理を含めたシステムとしての技術」が本来の技術なのであって、
>> リスクを語るのに排除できない領域です。

> それも私が最初から言ってることでしょうが。

言ってますか?
はじめうちは「福島は人災だ。技術的には大きな問題は無い」とのご主張をされていたはずですが。「だから原発には大したリスクはない」という繋がりだったはず。
宗旨替えをされたのでしょうか。

>> 「人的管理を含めたシステムとしての技術」が本来の技術

を閣下が主張されるとなると、浜岡の停止や点検中原発の再稼働ストップも受け入れるということになりませんか。これまでの閣下のエントリーと矛盾するように思われます。

> 何度失恋しても、口説かなきゃゲットできない。

そうやってゲットされたんですか?
閣下としては珍しい話題がいきなり出てきて、ある意味意外で微笑ましくもあります。

>> あっちの毒とこっちの毒、どっちがより致命的から遠いか。

> 脱原発の毒。

「脱原発の毒が、より致命的から遠い」のであれば、脱原発せざるを得ないでしょうねぇ。わたくしはそんな性急な脱原発は難しいと思いますが……。

> 過去にさんざん実証されてますわ。

過去、日本で脱原発してみた事例なんてありましたっけ?
そんな実証試験について見聞したことはありませんが。
どなたの論文で総括されていますか?
(まさか、ドイツやイタリアの事例から……なんて仰いませんよね。国情が違うんだから比較にならんとさんざん自然エネルギー関連で書いておられるわけですから)
(蛇足ながら、また捏造されると困るので付け加えますと、「実証されていない」ということについて言及いたしましただけで、「実証されていないのだから脱原発せよ」と主張しているわけではございません。悪しからず)

捏造

>2011-07-30 05:23 | 成瀬謙三様

しかしまぁ、ながながと。あたしの知っているあるブログは、とにかくだらだら長く、読むのに大変なんですが、それを思い出します。まあ、当人は、一口で言えることばかりじゃないから、と言ってますがね。

>この論法を使うと、どんな主張でも出来ます。

はい、出来ますね。だからそれを利用して屁理屈を言うことも出来るし、言い逃れも出来ます。今の卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理がちょうどそうですね。

裁判でも、滅多にありませんが状況証拠の積み重ねで極刑になるケースもあります。山口県光市母子殺人事件の犯人は、殺意はなかった、ドラえもんのポケットがどうしたこうした、再生の儀式だ云々などと言い逃れをしていました。本当に殺意があったか無かったかは、実は本人すら知らない場合さえあります。しかし、そんな物的証拠も得られないようなケースでも、認定される場合があるんですよ。光市のケースでは、犯人の死刑が確定しています。

さて、

>書いている本人が「そんなつもりはない」と主張していることについて、「おまえの文にはそういうニュアンスが含まれてんだよ」「そう感じさせるのはお前の不徳の致すところである」と書けば済むなら、何だって書けます。

でもそう言うことなんですよ。しょうがないでしょ。このブログのコメントで私がそう判断するんだから。卑怯で卑劣で嘘つきで無責任で無知で無能な癌総理は日本を破壊するなんて一言も言ってません。そして誰もがまさかいくら何でもそんなことは考えてないだろうと思っているんでしょうね。でも実際に彼の脳裏には日本の先行きがどうなろうと全くどうでも良く、関心があるのは己の保身だけだと私は思うし、当初からそう思ってますな。最近は公然とそれを口にする身内もいる。

ニュアンスを馬鹿にしては行けません。俺は一言もそんなことを言ってはいないと主張しても結局そう認定され、それが不本意なら自分の言い方を変えなければならないと言うことですよ。いい大人ならそれは生きてゆくためのコミュニケーション能力ですよ。

>そうであれば、「言外に滲み出ているから閣下は民族差別主義者だ」と申し上げても差し支えないということです。

言外ではなく、私は個人的には中国韓国人に被害を受けたこともないし、悪感情も持っていないと再三書いているはず。批判しているのは彼らの国家としての姿勢と、それに迎合あるいはすり込みを受けた結果日本に故無き反感、悪意を持つ中韓人だと、日本語で書いてますよ。で、それの言外が、民族差別主義者ですか?読解力をもう少し磨きましょう。

>無いものを「あるぞ」と主張して非難する。
>近くにそういう国があって困ると仰るご当人が同じ事をしておられる。

もし、本当に私の指摘が不本意なら、さんざん指摘しているのだから言い方を変えるなり明言してはいかがですか。

>けしからんでしょう。だから冷やさねばならんのでしょう。なのになかなか安定して冷やせなくて苦労しているんでしょう。
>放置しておいて良いと仰るおつもりで?

崩壊熱は自然現象。けしからんも蜂の頭もありませんや。で、放置して置いて良いとうんうんこそ、前後の脈絡からして私が否定していることだが、それこそ捏造と言いますな。


>同じなどと主張してはおりません。
>やっぱり。
>書いてもいないことを論って批判なさる。

ほらね、結局貴方はこういう重箱の隅をつついて言った言わないを展開する。全体の主張の眼目として、原発は危ないから、急にはむりでも脱原発に向かうしかないと言っているんでしょ。私はたとえ時間をかけても脱原発は出来ない。時間をかけるなら原発の安全率を高めて推進するしかないと言っている。この違いをなんたらかんたら言った言わない、捏造だ宇粗朶曲解だ出鱈目だインチキだはげだと言っている。だから、イチャモンだと言うことになるんですわ。

原発に問題があるのは事実だが、他の手段よりは問題は少ない。他に代替技術がないのだから原発推進しかない。それでピリオドですよ。

果たして代替技術がないのかどうかの議論はすでに尽くしているでしょ。それに対して崩壊熱と核分裂による熱が同じだと言ったとか言わないとか、一事が万事この調子。

>
>閣下は福島の状況が既に制御下にあると主張されるのでしょうか。
>わたくしが「未熟」と表現しているのは、事故発生から4ヶ月以上経って、未だ制御下に置くことさえできていないと認識しているゆえの主張なのですが。

はいはい、最終的には廃炉に至らないまでは厳密に制御できているとは言えないでしょうがね、では制御とは何を言うのか、たとえば今、無制限に原発は暴走しているのか、放射性物質を許容範囲を超えて排出し続けているのかと言えばそうじゃないんだから制御していると言えるでしょ。どう採るかはお好きにどうぞ。でもね、どう採ろうと、原発という技術が、化石燃料より危険が少なく負担が少ないという事実は変わりませんよ。

>
>> 原発には致命的な欠陥などありませんよ。
>
>「見つかっていないと思いますよ」の間違いです。

はいはい。見つかっていない。では私たちが本当は毎日数十名数百名の人間が福島原発事故の正で死んでいるのを見逃しているんでしょうかね。

放射線の人体に対する影響を全て人間は知ってはいないでしょうよ。でも、少なくとも60年間、最初の放射線物質の発見からすれば100年以上の間、観測されデータが積み重ねられている以上、たとえ見落としていることがあったとしても、今のレベルでの放射線が、人生を破壊してまで強行した退避よりも大きな危険はないと断言できると言っているんですよ。


>を閣下が主張されるとなると、浜岡の停止や点検中原発の再稼働ストップも受け入れるということになりませんか。これまでの閣下のエントリーと矛盾するように思われます。
で、何を言いたいんですか。あたしが出鱈目を書いていると言いたいわけですかね。いや、自分はそんなことは言っていないとまた言うんでしょうな。

>> 何度失恋しても、口説かなきゃゲットできない。
>
>そうやってゲットされたんですか?
>閣下としては珍しい話題がいきなり出てきて、ある意味意外で微笑ましくもあります。

人生たまには良いこともなくちゃならんでしょうが。。


>過去、日本で脱原発してみた事例なんてありましたっけ?

これも揚げ足取り。まあ、自分で考えてくださいな。


以下同様に、却下。

まあ、あたしが何を言ってもイチャモンそのものが目的で、無駄なようだから、もし可能なら他の人に聞いてみてください。

ながながと

> しかしまぁ、ながながと。

申し訳ありません。あまり短いと表現が足りないと以前仰せだったもので。
未熟者ですので、どんどんコメントして精進せねばなりませんね。
わたくしの名を冠したエントリーということもあって、張り切り過ぎたきらいもあります。

> 原発に問題があるのは事実だが、他の手段よりは問題は少ない。他に代替技術がないのだから原発推進しかない。それでピリオドですよ。

閣下がそう確信なさっているのは、良くわかっておりますので。
わたくしの脳味噌がついて行けないだけなのです。

> では制御とは何を言うのか

閣下とわたくしとで見解(もしくは理解)が異なるのだから、仕方のないことではあります。IT関係のお仕事をされている由、制御に関しては閣下のほうがご専門なのでしょう。

バカだ阿呆だ間抜けだと仰せになれば、それで済んでしまうのです。
けど納得していないことを分かったふりしていても仕方が無いので、愚か者なりにいろいろ書かせていただいております。邪魔で鬱陶しくて吐き気がすることと存じますが、ネットにご意見を開陳する上で避けられないリスクですのでご甘受されるより仕方ありません(それが嫌でコメント禁止や承認制にされる方が多いのでしょう)。


いろんな「偉い方」が、いろんな事を仰り、それぞれのご意見を開示しておられます。それぞれ頷くこと多く、けれどもそれらを通じて決定的な確信を得られずにおります。

南堂久史氏が公表されている 「復興会議の提言への対案」 「エネルギー政策の提言」 など拝読しますと、なるほどと思いつつ、何かひっかかりを覚えつつ。閣下ならどう論駁なさるだろうと思うだけ無駄で、閣下のお考えは到底わたくしの及ぶところではなく。

2011年7月27日衆議院厚生労働委員会の厚生労働関係の基本施策に関する件(放射線の健康への影響)の映像記録を観ますと(資料は観られませんが)、各位のご主張やご意見にもそれぞれ尤もと思われる部分やよくわからない部分があり、質問者の発言にもあるように却ってスッキリしなくなる感がありました。

何も思い込みに凝り固まって泡を飛ばして語るつもりはございません。
ただ、わからんことはわからん、と言うしかなく。閣下のご見地からは、わかりきったことを何吐かしておるか、ということが多いのでしょうけれども。

ああ、長くなってしまいました。
では、草々。

ながながと

>
>2011-07-30 21:48 | 成瀬謙三様
>> しかしまぁ、ながながと。
>
>申し訳ありません。あまり短いと表現が足りないと以前仰せだったもので。

ええ、言葉が足りないのはまずいですからね。あたしも、ブログの文章が長すぎると言われますが、後から読んでみると確かに長い。まあ、キー入力は結構早いほうなんで、長いこと自体はわたしは苦にならない。でも人の文章の長いのは苦になります。

>未熟者ですので、どんどんコメントして精進せねばなりませんね。

さよう、未熟者は精進せねばなりません。

>わたくしの名を冠したエントリーということもあって、張り切り過ぎたきらいもあります。

でも、べつに栄誉をたたえて名を冠したエントリーにした訳じゃあないんで、なにか勘違いさせたかなぁ。

>わたくしの脳味噌がついて行けないだけなのです。

そうでしょうけどね、

>閣下とわたくしとで見解(もしくは理解)が異なるのだから、仕方のないことではあります。IT関係のお仕事をされている由、制御に関しては閣下のほうがご専門なのでしょう。

ちょっと、違いますがね、機械をやれば必ず制御の問題はついて回ります。あたしらが一番最初に考えるのは安全です。しかし、それを100%実現させることはほぼむりです。なぜなら、事故は起きてみないと分からないものだからです。

かつて、米国から入れた大型産業機械がありました。中に巨大な回転部があり、当然日本では極めて厳重な規制があります。すなわち、回転部全体に頑丈なカバーをつけ、カバーは外から大きな打撃が加わったり、カバーが開けられると回転部に急ブレーキがかかるようになっております。一度そのように停止すると、中の回路を全てチェックし、内部のスィッチを入れない限り、そしてカバーを元に戻さない限り、回転部には通電できないようになっています。まあ、そのくらいの安全策は当然なんですがね、その回転部は巨大な粉砕器のものであり、原料に許容量以上の硬度の材料が紛れ込むと、回転部自体が大きな振動を生じ、停まってしまうんですが、その場合はすぐに再スタートできるようにしないと、内部に原料がつまり、全ての原料ラインを分解しなければならなくなります。

でね、アメリカでは想定されないような質の悪い原料でも日本ではきちんと加工する技術があるんで、アメリカの規格そのままでは、日本では頻繁に停まってしまうんですが、アメリカでも頻度が大きい場合はカバーの破損に準ずるブレーキが掛かり、結局その機械を日本で使えるようにするには大変な苦労をしました(まあ、あたしは観ていただけで、実際はアメリカ人の技術者と、ユーザーが苦労していただけですがね)、アメリカ人は、シーケンスを変えて、何度停まっても再スタートできるようにすりゃあいいじゃねぇか、第一、こんな糞みたいな原料なんか使うのが悪い、ファーックと言い出す始末。ユーザーは、アメリカは資源を無駄にするから、どんな原料でも処理できる機械を作る発想がない、だから、日本に負けるんだ、と言い出す始末。

また長々となりましたがね、安全を完璧にすると使い物にならないから、最大限の安全を確保しながら生産性を得ると言う考え方ですな。ずれすぎたかな。でもせっかく書いたから。
>
>バカだ阿呆だ間抜けだと仰せになれば、それで済んでしまうのです。

すませてないでしょ、ひがんでるんですか。

>それが嫌でコメント禁止や承認制にされる方が多いのでしょう

いやあ、実際は、荒らしが多いみたいです。

なさるだろうと思うだけ無駄で、閣下のお考えは到底わたくしの及ぶところではなく。

ふむ・・・

>
>2011年7月27日衆議院厚生労働委員会の厚生労働関係の基本施策に関する件(放射線の健康への影響)の映像記録を観ますと(資料は観られませんが)、各位のご主張やご意見にもそれぞれ尤もと思われる部分やよくわからない部分があり、質問者の発言にもあるように却ってスッキリしなくなる感がありました。

あれはつまらんです。

この児玉氏の主張については、日頃のあたしのブログで言っていることと非情に矛盾があり、いわば根拠のない脅迫じみていて、あたしよりも理論的に批判している記事がありますのでごらんなさいな。

http://news.livedoor.com/article/detail/5747988/
児玉龍彦氏の発言に対する疑問

非常に整合性のある批判ですよ。

私の批判を付け加えるなら、放射線物質が放出された場合、一瞬で消えるなどあり得ず、必ず拡散しながらとどまりますな。結局一瞬の外部被曝にとどまるはずが無く、児玉氏がやり玉に挙げている政府基準とは、たとえばレントゲン技師の被曝制限とか、検査機器に使用されているアイソトープ取り扱い規制などに関わる問題であって一般的な原発の被曝は当てはまらんのです。

広島長崎でも、児玉氏はすぐにでも放射線が消えたかのように言っていますがね、何を馬鹿な。現実には残留し続けています。また60年代の大気圏内核実験が一千回以上行われ、特に偏西風の風上で繰り返された中国の核実験の際日本に降下した放射線物質は、今回の比ではありませんよ。

つまり児玉氏は政府基準が一瞬の被曝だからけしからんと言っていますが、過去の被曝のデータは長期間にわたる残留放射線物質による外部被曝、内部被曝を対象としています。

結局、アイソトープ専門の児玉氏には、その分野の感覚しかないと思われます。まあ、アイソトープオカルトですよ。

>わかりきったことを何吐かしておるか、ということが多いのでしょうけれども。

そうですな。

>ああ、長くなってしまいました。


長いのは駄目です。短く切り上げた方がいいですな。それでも要点をつかんで舌足らずにならんように、愚痴にならんように。
>

猛暑

精進せねばならないというのに、暫くご無沙汰いたしてしまいました。
のっぴきならぬ状況が時々来襲しますため。

それにしても、連日暑いですね。この気圧配置じゃ仕方ないのですが、もうちょっと偏西風の適度な変化を求めたい所です。


> 児玉龍彦氏の発言に対する疑問

> 非常に整合性のある批判ですよ。

『故郷を求めて』氏の文章、わたくしも閣下からご紹介賜る以前に読んでおりました。
わたくしの感想は、『故郷を求めて』氏は児玉氏の動画を見、書き起こしを読んだ上で書かれたにしては、ずいぶん皮相的な理解しかされていないんだな、ということでした。そして「整合性のある批判」と思うことはできませんでした。

> よほどニッチな研究をされているのか、トンデモ科学者かのどちらかなのだろうな、と推察
> 私たちは現在わかっている範囲内で科学を信用して対処するしかない。

『故郷を~』氏はこういうことをお書きになっていますし……。

児玉氏の語調もアレですし、確かに突飛な内容も含まれてはいるでしょうが、『故郷を~』氏からここまでけなされるような筋合いのことではないかな、と。
閣下とは違う捉え方ではございますが。

> まあ、アイソトープオカルトですよ。

そう言い切れる閣下はなかなかのお方かと。
わたくしは、そう断定できるほどの材料を、氏の委員会発言から得ることはできませんでした。

氏の主張からわたくしが感じることができたのは、
「政府の対応がよろしくない」
「ちゃんと測定し、ちゃんと対処せよ」
「必要な法整備をすぐにやってくれ」
ということではないかと思いました。至極当然、ご尤もな主張だと。

閣下は、かの委員会以外にもいろいろ発言をお聞きになったり実際にお会いになって児玉氏の人となりをご存知の上で仰っているのかもしれませんので、軽々に云々申し上げることは出来ません。ただ、わたくしには(そしてたぶん『故郷を求めて』氏にも)あの国会動画しかありませんので、こういう感想になっております。

「一体何を言いたいのか」って? もちろん、ただの感想でございます。

猛暑

>
>2011-08-11 01:12 | 成瀬謙三様
>精進せねばならないというのに、暫くご無沙汰いたしてしまいました。

もう警察の追及をかわしきれなくなってきましたか。自首した方がいいんじゃないかと・・・

>のっぴきならぬ状況が時々来襲しますため。

ええ、この猛暑に、冷房もない拘置所に入れられるのは確かにのっぴきならんでしょう。でも見たから出た錆とあきらめてはどうです。

>それにしても、連日暑いですね。この気圧配置じゃ仕方ないのですが、もうちょっと偏西風の適度な変化を求めたい所です。

ええ、でも中国からの汚染物質襲来はごめん被りたいし。

>、ずいぶん皮相的な理解しかされていないんだな、ということでした。そして「整合性のある批判」と思うことはできませんでした。

なるほど。そう思ったんですな。整合性はともなく、思うのは個人の問題ですから、特にそれに対してとやかくはもうしません。

>『故郷を~』氏はこういうことをお書きになっていますし……。

はい、書いてますね。私もその通りだと思いますよ。証明されていない前提を決定に当てはめてはにっちもさっちもいかなくなりますから。
>
>児玉氏の語調もアレですし、確かに突飛な内容も含まれてはいるでしょうが、『故郷を~』氏からここまでけなされるような筋合いのことではないかな、と。
>閣下とは違う捉え方ではございますが。

そりゃぁ、貴方とあたしが同じとらえ方をするわけがない。


>そう言い切れる閣下はなかなかのお方かと。

ええ、α線が危険な物質というなど、大したオカルト振りですよ。α線が危険なのではなく、発生源の、それも量によって危険だということですからして、いきなりα線は危険だぁと言うようでは、おかるとですな。

ちなみにキュリー夫人は大量のピッチブレンドを生成してラジウムを取り出した際、大量のα線被爆をしてそれが元で亡くなった(異論もありますが)とされています。確かにα線による被爆で事故が起きる例はたくさんあるんですよ。でもそれは大量被爆した場合。今回のレベルとは桁がいくつも違います。まして、α線が物質だなんて。あれは電化した粒子で、単独では存在しませんよ。

>わたくしは、そう断定できるほどの材料を、氏の委員会発言から得ることはできませんでした。

まあ、基本となすべきデータ量の違いでしょうね。
>
>氏の主張からわたくしが感じることができたのは、
>「政府の対応がよろしくない」
>「ちゃんと測定し、ちゃんと対処せよ」
>「必要な法整備をすぐにやってくれ」
>ということではないかと思いました。至極当然、ご尤もな主張だと。

はい、これらについて私はべつに異論を唱えてませんよ。なにか、私がこれらを採り上げて、けしからん、オカルトだと言いましたっけ。

しかし、彼のトンデモ発言の趣旨は他にあるでしょ。居ないお化けを怖いゾォ~と言っているのに気がつきませんか?
>
>閣下は、かの委員会以外にもいろいろ発言をお聞きになったり実際にお会いになって児玉氏の人となりをご存知の上で仰っているのかもしれませんので、

いいえ、お目にぶら下がったこともありませんよ。

>軽々に云々申し上げることは出来ません。ただ、わたくしには(そしてたぶん『故郷を求めて』氏にも)あの国会動画しかありませんので、こういう感想になっております。

とうぜん、私もあの動画のみですが、それを判断するためのデータはそれなりに持っているつもりです。まあつもりですが。

>「一体何を言いたいのか」って? もちろん、ただの感想でございます。

ああ、ただの感想ですか。無味乾燥。

拘置所って冷房ないんですか?

> ええ、この猛暑に、冷房もない拘置所に入れられるのは確かにのっぴきならんでしょう。

マジレスすると
『やっぱり閣下は思い込みが激しく、物事を正確に理解し判断する能力が欠けておられるようです。捏造の権化!』ということになりますか。

飽くまで文面をまともに受け取ってレスしようとした場合のお話ですが。
時々、閣下のご冗談と本気とが区別しづらいこともありますので……。

拘置所って冷房ないんですか?

>2011-08-11 02:18 | 成瀬謙三様

>> ええ、この猛暑に、冷房もない拘置所に入れられるのは確かにのっぴきならんでしょう。

>マジレスすると
>『やっぱり閣下は思い込みが激しく、物事を正確に理解し判断する能力が欠けておられるようです。捏造の権化!』ということになりますか。

いやぁ、マジレスですか。

>飽くまで文面をまともに受け取ってレスしようとした場合のお話ですが。
>時々、閣下のご冗談と本気とが区別しづらいこともありますので……。

そりゃ、読解力の問題かと。

ところで、拘置所には冷房がないと聞きますが、身近に体験者が居ないもので。あるいは、居ても口にはしないでしょうjな。

拘置所

> 拘置所には冷房がないと聞きますが

この酷暑の中では、きついでしょうね。
「代用監獄」だから良いのか、容疑者に過ぎないから待遇は悪くないほうが良いのか……。熱中症で死んでしまったら、実質死刑みたいな感じになってしまいますね。

閣下はお入りになるご予定は無いのですか。
好むと好まざるとにかかわらず冤罪でお入りになる方もいらっしゃるようですが。

拘置所

>
>2011-08-16 00:37 | 成瀬謙三様


>この酷暑の中では、きついでしょうね。

そうでしょうな。冬はむき出しのコンクリートが痛いほど冷たいとか。

>「代用監獄」だから良いのか、容疑者に過ぎないから待遇は悪くないほうが良いのか……。熱中症で死んでしまったら、実質死刑みたいな感じになってしまいますね。

でも、実際にそれで死んだという話は聞きませんな。あるいは隠蔽されているとか。
>
>閣下はお入りになるご予定は無いのですか。

今の所有りません。

>好むと好まざるとにかかわらず冤罪でお入りになる方もいらっしゃるようですが。

居ますねぇ。でも人間のやること、100%完全はないんですよ。原発とおなじです。

えん罪があるから人を裁くのを止めようとは行かない。一人の重大犯罪者を逃すことでどれだけ多くの罪のない人が殺されたり傷つけられたりするか考えるとね。

だから、人間の理想、つまり疑わしきは罰せずが本当に良いのかは議論がありますが、疑わしきを罰するはとうてい容認できませんしねぇ。ということで、現状が採りうる最良なんでしょうね。

原発とおなじです。完全ではないけれど最良というわけですな。

あたしも、完全ではないけれど善人です。

あ、ところで例のジャーナルから来たお人から、あなたがここで、さんざんぶーたれているのを見て、あたしが間違っているからだとおしかりを受けてしまいました。いやはや、貴方のぶーたれがあたしの主張の正否を決めるとは知りませんでした。

興味があったら覗いてみてやってください。

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2011/08/_296.html

です。

日本は知りませんが

私の入った東南アジアの某国には無かったです。
一万円相当払ってVIP待遇を受け、ベッドの上段と別に五百円相当で扇風機を。
VIP待遇は掃除や不寝番免除です。
そこでは私が初の日本人でしたが、所持金は数百円相当しかありませんでしたが、日本人の約束は命より重いと知っていて後払いで、所内での買い物(飯や煙草は自分で買う。VIP待遇に払った金は、貧しい収監者の飯代とか房内の雑費となる)もツケで認めてくれました。一週間ほどで保釈金を払って出ました。勿論、冤罪で後に裁判で告訴棄却となりました、念の為。釈放されてから金を取って払いに戻りました。そのまま踏み倒してもなすすべも無いのに、そこまで日本人への信用は厚いのです。
そこでは家族も一緒に入れ、子供は学校に通ったりしていました。小さな箱部屋も金を払えば確保でき、夫婦の営みも可能です。ムフフ
韓国人誘拐犯も居ましたが、殆ど口も訊かないと言っていました。
私は夜に皆で見るエロビデオが日本物の時など、同時通訳したりしてあげました。
定員60人位に100人入っていましたね。
夜中も電気は点けっ放しで、3人が常に立って監視を交代でしますが、VIPが起き上がると「何か用ありますか」と直ぐに来るので、用便以外は、例えば水とか頼めました。
VIPは洗面所も別で3倍広かったです。

日本は知りませんが

>2011-08-16 02:59 | あづまもぐら様

なるほど、いろいろな話が聴けるものですねぇ。実際の所、日本の拘置所もかなり前まで無かったと聞きましたが、現在は個別の房には無くても、建物にあるので、房もそれほど暑かったり寒かったりするわけではなさそうです。日本の地下鉄にはエアコンがありませんが、あれとおなじ原理ですね。

>私の入った東南アジアの某国には無かったです。

そりゃまた貴重なご経験ですね。

>一万円相当払ってVIP待遇を受け、ベッドの上段と別に五百円相当で扇風機を。
>VIP待遇は掃除や不寝番免除です。

地獄の沙汰も何とやら。まあ、良く聞く話です。拘置所じゃありませんが、私の友人が某イ○ド国で、写真を撮ったところ警官がやってきて、そこは撮影禁止だ逮捕すると言われ、そんな標識などどこにもない、と抗議しても全く受け付けず、マネーマネーと繰り返すので、金を渡したらウィンクをして行ってしまったとか。本物の警官だったかどうかも怪しいと後から思ったとのことですが、そこが撮影禁止の場所であるはずがないとそれも後から聞いたそうです。

>そこでは私が初の日本人でしたが、所持金は数百円相当しかありませんでしたが
念の為。釈放されてから金を取って払いに戻りました。そのまま踏み倒してもなすすべも無いのに、そこまで日本人への信用は厚いのです。

後からはいる日本人のためにも、その方が良かったでしょうね。いつ某な○せさんが入るかもしれませんから。

>そこでは家族も一緒に入れ、子供は学校に通ったりしていました。小さな箱部屋も金を払えば確保でき、夫婦の営みも可能です。ムフフ

それ自体は、良く聞きますね。罪の軽重にも拠るかもしれませんが、週末は家に帰れる刑務所もあるとか。

>韓国人誘拐犯も居ましたが、殆ど口も訊かないと言っていました。

ああ、誘拐じゃあ、話は別でしょう。韓国人であることが理由かどうかは知りませんが憎まれてとうぜんです。

しかし、たとえば韓国人選手がメジャーリーグなどで成績を上げないのは、チームとなじめないからだと聞きますね。日本人選手は、言葉が通じなくても溶け込もうと努力をし、実際溶け込んでいるようです。野球に限りませんし、日本に来ている韓国人選手もその傾向が強いようです。まあ、日本だからかもしれませんが。

>私は夜に皆で見るエロビデオが日本物の時など、同時通訳したりしてあげました。

日本文化の広がりを痛感します。日本文化恐るべし。じっさい、アメリカものなど、一本見る前に腹一杯になりますから。いや、ヨーロッパもそうです。女房が、なによこれ、とあきれていました。

今度はいるときは、何本か持っていけば金儲けが出来るかも。

>定員60人位に100人入っていましたね。

日本はどうなんでしょうか。

>夜中も電気は点けっ放しで、3人が常に立って監視を交代でしますが、VIPが起き上がると「何か用ありますか」と直ぐに来るので、用便以外は、例えば水とか頼めました。
>VIPは洗面所も別で3倍広かったです。

ホテルより割安じゃないんでしょうか。

余談です

日本の地下鉄も今は冷房車です。
おっしゃる通り、冷房を通勤車輌にも備え始めた昭和40年代後半は、駅冷房をして、車輌には見送りました。
トンネル内の温度上昇を防ぐ為でした。
冷房の熱交換による排熱と元々電車の駆制動に伴う抵抗器からの発熱(駆動時は電動機への電流調整、制動時は運動エネルギーを熱エネルギーに変換)があった為です。
昭和50年代前半になると駆動時の制御をサイリスタによるチョッパ方式が実用化され、制動時の運動エネルギーも電気エネルギーにして架線に戻す回生方式(技術的には戦前から一部実用化済み)とする事により発熱を大幅に抑える事が可能となり、地下鉄車輌も冷房車に順次入替えが始まり、概ね平成になる頃迄に終了しました。
現在ではチョッパ方式も旧式となり、インバータによるVVVF方式での駆動となっています。
又、回生失効状態に備えて昔ながらの押さえ付ける空気制動も併用する他、以前書いたフライホイールによる蓄勢装置による変換蓄電装置等を設置する私鉄もあります。

一般論として云える事は、冷房機さえ出来れば何処でも冷房化出来るとはならず、駆動技術の革新や特異技術の一般化といった領域も為されて可能ならしめる点です。
日照があるから、風が吹くからだけで安易に結論が出る程単純ではなく、それは私達自身の体の仕組みを見れば瞬時に納得がいく事でもあります。
一つ一つの掘り下げと他の連携が双方相俟って総合的な技術として機能する、お花畑連中に欠ける観点がこれです。

余談です

>2011-08-17 15:57 | あづまもぐら様

>日本の地下鉄も今は冷房車です。

>昭和50年代前半になると駆動時の制御をサイリスタによるチョッパ方式が実用化され、制動時の運動エネルギーも電気エネルギーにして架線に戻す回生方式(技術的には戦前から一部実用化済み)とする事により発熱を大幅に抑える事が可能となり、地下鉄車輌も冷房車に順次入替えが始まり、概ね平成になる頃迄に終了しました。

なるほど、そうでしたか。私の思いこみでしたね。しかし、確かに昔は電動機を発電機にして発生する電力を巨大な抵抗で熱に転化させていたイメージだけがありましたが、回生ブレーキがそう言えば昔からあったはずです。


>又、回生失効状態に備えて昔ながらの押さえ付ける空気制動も併用する他、以前書いたフライホイールによる蓄勢装置による変換蓄電装置等を設置する私鉄もあります。

なるほど、これは知りませんでしたね。たしか、戦後すぐのドイツだったと記憶していますが、バスに巨大なフライホイルを備え、停留場で思いっきり回転させ、走行中はそれによる発電で走るものが試験段階なのか実用化されたのか報道された記憶があります。

ちょっとググッてみたら未だ研究されているんですね。
http://earthoffuture.kagennotuki.com/sg.html

余談でした。


>一般論として云える事は、冷房機さえ出来れば何処でも冷房化出来るとはならず、駆動技術の革新や特異技術の一般化といった領域も為されて可能ならしめる点です。

それはそうですね。

>日照があるから、風が吹くからだけで安易に結論が出る程単純ではなく、それは私達自身の体の仕組みを見れば瞬時に納得がいく事でもあります。
>一つ一つの掘り下げと他の連携が双方相俟って総合的な技術として機能する、お花畑連中に欠ける観点がこれです。

結局ここに行き着きますか。わたしもそうおもいます。一つのことに目が行くと、他が全て思考の外になってしまうわけで、その最大のポイントは恐怖です。恐怖を与え思考を停止させるのは、ふりこめ詐欺の常套手段ですから、お花畑は良いカモでしょうね。

遅ればせながら

ちょいと夏中忙しくしておりまして、とんとご無礼いたしておりました。
え? 来る方が煩わしい? まあ、そうおっしゃらずに。

> 興味があったら覗いてみてやってください。

また閣下のコメント応酬にありがちな、長々と不毛なやり取りを……。
Aged flower children 氏は、閣下のご性質をご存じないので、仕方ありませんが。
それにしても、彼の記述には決定的誤りがありますね。わたくしをシンパ呼ばわりなどと。閣下が激怒なさるはず。

> いつ某な○せさんが入るか

東南アジアには恐らく一生行くことはないでしょうから。
閣下の方が、可能性が高いかと存じます。

遅ればせながら

>2011-09-13 03:21 | 成瀬謙三様

>ちょいと夏中忙しくしておりまして、とんとご無礼いたしておりました。

おや、ご無沙汰でした。うわさしてましたよ、あの人は今・・年貢を納めたんじゃないの、とかね。

>え? 来る方が煩わしい? まあ、そうおっしゃらずに。

そんなことは言いませんよ。本当にそうならアク禁にします。
>
>> 興味があったら覗いてみてやってください。
>
>また閣下のコメント応酬にありがちな、長々と不毛なやり取りを……。
>Aged flower children 氏は、閣下のご性質をご存じないので、仕方ありませんが。
>それにしても、彼の記述には決定的誤りがありますね。わたくしをシンパ呼ばわりなどと。閣下が激怒なさるはず。

チルドレンではなく、本当はチャイルドにすべきであると思いますが、それはよけいなお世話。まあ、彼の目的が私の言い分に反論をすることのみになってしまっていて、今も例のジャーナルでいつものように一つ一つ私のコメントにイチャモンを付けてますが、過去の屁理屈の焼き直しです。放置しますがね。今回論争をしたい人はまあ一名のみです。とはいえ、その人が答えるとも思いません。

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2011/09/post_799.html


>> いつ某な○せさんが入るか
>
>東南アジアには恐らく一生行くことはないでしょうから。
>閣下の方が、可能性が高いかと存じます。

ええっ?私の言っているのは、「それがし なくせ」さんという人のことですが。いやはや、勘違いさせてしまいましたか。失礼しました。それがしさんは、人は殺すは、嘘は付くは、脅かすは、満員エレベーターで放屁するはで極悪非道な人間なんです。

おそらく、私も可能性はないでしょう。国内でも無いと思います。

遅ればせながら

遅ればせながら
>2011-09-13 03:21 | 成瀬謙三様

>ちょいと夏中忙しくしておりまして、とんとご無礼いたしておりました。

おや、ご無沙汰でした。うわさしてましたよ、あの人は今・・年貢を納めたんじゃないの、とかね。

>え? 来る方が煩わしい? まあ、そうおっしゃらずに。

そんなことは言いませんよ。本当にそうならアク禁にします。
>
>> 興味があったら覗いてみてやってください。
>
>また閣下のコメント応酬にありがちな、長々と不毛なやり取りを……。
>Aged flower children 氏は、閣下のご性質をご存じないので、仕方ありませんが。
>それにしても、彼の記述には決定的誤りがありますね。わたくしをシンパ呼ばわりなどと。閣下が激怒なさるはず。

チルドレンではなく、本当はチャイルドにすべきであると思いますが、それはよけいなお世話。まあ、彼の目的が私の言い分に反論をすることのみになってしまっていて、今も例のジャーナルでいつものように一つ一つ私のコメントにイチャモンを付けてますが、今回論争をしたい人はまあ一名のみです。とはいえ、その人が答えるとも思いません。

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2011/09/post_799.html


>> いつ某な○せさんが入るか
>
>東南アジアには恐らく一生行くことはないでしょうから。
>閣下の方が、可能性が高いかと存じます。

ええっ?私の言っているのは、「それがし なくせ」さんという人のことですが。いやはや、勘違いさせてしまいましたか。失礼しました。それがしさんは、満員エレベーターで放屁するような極悪非道な人間なんです。

おそらく、私も可能性はないでしょう。国内でも無いと思います。

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