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武田邦彦氏を糾弾する2

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 武田氏を糾弾するのは昨日一回のつもりだったが、今日、下記のような記事を見つけ、彼の意図が単に放射線の脅威を訴えるだけではなく、反政府、反国家の意図を含んでいるのではないかと思えたので、第二回としてさらに糾弾する。
 
 私も今の民主党政権は一刻も早く退場させなければならないとは痛感しているが、それでも反政府ではない。政府は必要であり、正常な政府なら積極的に支持する。またこの最低の政権が存在している今の日本でも、反国家などではない。国家を愛するが故に、悪性腫瘍のようにはびこっている今の政権を取り除かなければならないと思っているが、武田氏はあたかも今の左翼政権がそうであるかのように、今まで主流になれず、たまに本など書けば各方面から批判の荒らしを浴びるその恨みを、今回の一連の主張で晴らそうとしているのではないかと考えるが、うがちすぎだろうか。
 
 《》は引用
 
 茶色文字は私の注釈
 
 ------------------------------------------------------------

原発事故中間まとめ(4) 「悪意」か? 私たちの政府


2011年06月09日08時19分

 《《3月11日、福島原発が時々刻々、破壊に向かっているとき、発電所と政府は共に国民に事実を知らせなかった。

1)

発電所長は消防に通報しなかった、

2)

政府は国民に危険を知らせなかった。

しかし、この二つならまだ「準備不足」とか、「普通に見られる隠蔽体質」とも言えるが、逃げる方向について政府が発表したとき、私は「まさか!」と耳を失った。

確かに、これらの東電の行動は事態を甘く見た、あるいは日頃からの危機管理体制の無さが原因だろう

原子力の専門家ならすべての人が知っていることなので、「悪意」としか考えられないが、本当だろうか?

武田氏は材料工学の専門家であり、原子力の専門家ではない。したがって、自分のことを原子力の専門家というのであれば、まさしく詐称である。つまり、この記事など一連の主張は、確信犯的ねつ造であろう。曲学阿世の輩とは、氏の様な人間を言う。

「放射線」というのは「光」だから、自分の目で福島原発が見えなくなったら、「福島原発から直接来る放射線は来ない」。

原子力専門家でなくとも、光は放射線のごく一部であり、放射線とは様々な粒子線、電磁波一般のことを言うのは常識である。しかも一般の認識では”光とは”特に可視光線のことを意味し、放射線のことではない。ただし、学術的な意味では、遠赤外線も紫外線も光である。

だから「被曝する」のは「放射性チリ」からだ。

原発が爆発するとき、原発の建物は「天井方向に抜ける」ように設計されている.

これは爆発の可能性のある建物を設計するときの常道で、「爆発のエネルギーが原子炉や人のいる下の方に行かないように」という配慮である。

福島原発の水蒸気爆発でも、屋根が抜けてまっすぐ上に100メートルほど煙(放射性チリ)が舞い上がった.

もし、そのまま無風の「状態」が続けば、吹き上がった放射性チリの「粒」はそよそよとそのまま原子炉建屋の中に帰って行っただろう.

でも、現実には無風の状態がそれほど長く続くわけではない.上空にまっすぐ上がった放射性チリは、風に流されて徐々に西北(一部は南)に向かった。

その時、政府は驚くべき発表をしたのである。それは、

「放射線の強さは距離の二乗に比例するので、遠くに逃げれば良い」

ということであり、それを受けてNHKのテレビでは東大教授が、

「10キロ地点から20キロ地点に逃げると、被曝量は4分の1になります」

と解説をしていた。「かけ算」をせずに1時間1ミリシーベルトを「レントゲンの600分の1」などと言っていた時代だ.

それを真に受けた多くの人たちは、

「原発から遠くに逃げろ」

と思ったのは当然である.

たしかに、この部分の指摘は正しい。原発から同心円に被曝量を求めても意味が無く、あくまで地形や気象、特に風向などで放射線物質の降下量はかわるから、至近距離は別として、一般の避難地域を決めるなら、放射線測定を繰り返して決めなくてはならないと私も主張していた。ただし、今回のレベルでは、避難区域を設ける必要はなかった。

これほど簡単なことを間違えるはずはないから、どうも「悪意の政府」、「鬼の東大教授」のように見える。

なぜなら、「正しいことが判っていて、わざと国民がより多く被曝するように指導した」からだ。

原発の事故では「原発を背にして、遠くに逃げる」のはダメである。



この図を見て欲しい.

福島原発が爆発すると、そこからの放射性物質は風で流れる.どちらの方向でも同じだが、もし「西北」の方に流れたとしよう。

その時に、政府が「原発から遠ざかれ!」と言った。

国民はまさか政府が悪意を抱いているとは思わないので、原発を背にして逃げた。

政府が無知であり、全く自分で理解しないまま専門家達の勧告を、あの汗かき無能長官が読み上げた事実はある。しかし、故意に国民を放射線にさらす意図があったと断ずるこの武田氏は異常性格なのではないか。さもなければ反国家団体や反原発団体の御用学者ということになる。

でも、図のAさんは風下に当たっていたから、逃げれば逃げるほど原発から襲ってくる放射性物質の中にいた。事実、逃げたところで粒が上空から降ってきたので、もと居た場所より多く被曝した。

Bさんも、Cさんも風下には当たっていなかったので、逃げる必要はなかったが、政府を信じて逃げた。

そうして、Bさんは郡山まで逃げ、そこで迂回してきた放射性チリで被曝し、元のところの方が低かった。

・・・・・・・・・

つまり、

1)

風下に当たっている人は、原発から遠ざかれば遠ざかるほど、長時間被曝する、

2)

「横に」10キロも逃げれば、被曝しない.つまり「原発から遠ざかる」のではなく、直角に逃げろということだ、

3)

風下の当たっていない人は遠ざかっても関係がない、

ということが判る。

私が最初のころ、火山の噴煙の動きを貼りつけて「風下はダメだ」と言い、気象庁に「風の向きを予報してくれ!」と叫んだのはこのことだ。

気象庁は知らない顔をしていた。彼らも放射性チリの流れを知っていて、言わなかったのかも知れない.

・・・・・・・・・

もちろん、原子力安全委員会、原子力保安院は知っていた。専門家集団であり、普段から原発のシビアーアクシデント(大事故)を考えに考えているのだ。

こんなことを知らなければ職務が遂行できない.私は彼らが知っていたことを知っている。

ということは、国民がより多く被曝するように「放射線は半径の二乗で・・・」と言い、「遠ざかれ」と言ったと思わざるを得ない。

事実、それを信じた首長さんは住民を連れて原発から遠ざかろうとして、さらに被曝した。

何ということだろう!

万が一、今回の事故で病気の人がでたら、政府と安全委員会は「傷害罪」ではないか? あちらに逃げれば火傷をすると知っていて、その方向に逃げるように指示する人などいるだろうか?

何でこんなに大きな間違いをして、平気なのだろうか? 今からでも修正しておけば、今後も役立つのに、なぜ謝罪しないのだろうか? 

・・・・・・

今回の事件は、多くの面で、「一体、政府とは何か?」、「知識とはなにか?」を訴えているように思える

この指摘も正しい。政府が出鱈目、無知、無責任であればいかに国民は苦しめられるかという点と、知識がなれば武田氏のような曲学阿世の輩に恐怖心を煽られつけ込まれ、だまされる。 》》
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コメント

少ないとも武田氏は発電所などに使われる濃縮ウランの製造、技術研究を戦後日本で行った人ですよ。

それでも専門家と言え無いですかね?

No title

>真人様

>少ないとも武田氏は発電所などに使われる濃縮ウランの製造、技術研究を戦後日本で行った人ですよ。

初めてかどうかはともかく、ウランの濃縮なら、日本では戦争中からやってましたよ。

>それでも専門家と言え無いですかね?

それはともかくウランを原料として扱っただけで、原子力の専門家とはとうてい言えませんね。

よしんば、彼が原子力の一分野での専門家だとして、それなら、なぜ放射線医学の分野で、過去の専門家達の実績を無視して発言するのかが問題ですね。

一点お聞きする。

一点お聞きする。あなたは福島県在住の60代男性。そして、あなたの配偶者と、あなとの息子夫婦と、あなたの2人の幼稚園児の孫と、福島第一原発から10km離れたところで生活していると仮定する。家屋の損傷なし。あなたとあなたの息子の職場も幸い通常通り機能している。あなたはそのまま、そこで生活するか?

もう一点お聞きする。

<なぜ放射線医学の分野で、過去の専門家達の実績を無視して発言するのかが問題ですね


過去の専門家達の実績?
一応こちらでも調べたが、全く分からぬので、
それらを分かりやすく解説していただきたい。
まず、専門家の名前。
核実験が盛んだった頃の日本の大気中の放射能の数値やその数値の推移。
それに暴露されているにも関わらず日本人の平均寿命が伸びた事が放射線の効果である根拠。
広島、長崎の原爆投下後の土壌の放射線数値とその経年的推移。
またその土壌で採れた農作物の汚染数値。

一点お聞きする。

>通行人殿

>一点お聞きする。あなたは福島県在住の60代男性。そして、あなたの配偶者と、あなとの息子夫婦と、あなたの2人の幼稚園児の孫と、福島第一原発から10km離れたところで生活していると仮定する。家屋の損傷なし。あなたとあなたの息子の職場も幸い通常通り機能している。あなたはそのまま、そこで生活するか?

する。

もう一点お聞きする。

>通行人殿

>一応こちらでも調べたが、全く分からぬので、
>それらを分かりやすく解説していただきたい。

私も、何年にも渡って時間をかけ情報を集め整理した。本も読んだ。少し調べて分からないから教えろというのではあまりに安直に過ぎる。少しは自分で努力し汗をかいて調べる努力をしてはどうか。さもなければ当方が資料を示しても(すでに示しているから確認することくらい出来るはず)理解など出来ないはず。

他の方達の質問も、たとえ反論であろうと、自分たちなりに調べてからコメントをくださっている。反論であろうと疑問であろうと、真摯な姿勢を読みとればそれに対して対応する。まともな言葉遣い一つ出来ないコメントに対してはそれなりに対応するのみ。

たとえば放射線医学、チェルノブイリなどなどのキーワードで検索してみること。放射線の人体に対する影響など、現在は福島がらみで無数に資料がある。また私のブログにも繰り返し原資料を示しながら説明している。通りすがりの通行だけではなく、少しはさかのぼって読んではどうか。福島原発関連では3/11以降何度も書いている。

私もあなたの原発関連のエントリーを熟読しましたし、かなり調べましたが、通行人氏の指摘される点について、明確な根拠を探し得ません。(あなたの引用される中川氏の発言を述べるニュース記事ならたくさん出てきますが。)それに比べ、武田氏は法律をもとにして訴えています。中川氏の発言の方が、根拠に乏しいと思いますが。

>初めてかどうかはともかく、ウランの濃縮なら、日本では戦争中からやってましたよ。

私は初めてとは一言も書いていませんよ。
戦時中の東大でのウラン濃縮研究は知っているのであえて戦後と記載してます。

>それはともかくウランを原料として扱っただけで、原子力の専門家とはとうてい言えませんね。

つまり、核燃料の研究開発者は原子力と無関係の専門家との認識ですね。

No title

>私もあなたの原発関連のエントリーを熟読しましたし、かなり調べましたが、通行人氏の指摘される点について、明確な根拠を探し得ません。

そうですか。でも、少なくとも私が今まで引用した資料は確認し、その矛盾は発見されましたか?

かなり資料を挙げているはずですが、それらについてとりあえず反論されてはいかがですか。

また、私自身が全ての資料を網羅できる筈もなく、通行人氏から

それらを分かりやすく解説していただきたい。
まず、専門家の名前。
核実験が盛んだった頃の日本の大気中の放射能の数値やその数値の推移。
それに暴露されているにも関わらず日本人の平均寿命が伸びた事が放射線の効果である根拠。
広島、長崎の原爆投下後の土壌の放射線数値とその経年的推移。
またその土壌で採れた農作物の汚染数値。

を指定して証明をしろと言われる筋合いはないはずですよ。 それに、「それに暴露されているにも関わらず日本人の平均寿命が伸びた事が放射線の効果である根拠。」等は、いかに彼が私の主張を理解出来ていないか示していますね。私は平均寿命が被曝の関係はないと言っているんですがね。こんなふうでは、私が資料を示しても、それで納得できるとはとうてい思えませんよ。

>あなたの引用される中川氏の発言を述べるニュース記事ならたくさん出てきますが。)それに比べ、武田氏は法律をもとにして訴えています。中川氏の発言の方が、根拠に乏しいと思いますが。

なるほど。武田氏は法律を基にして訴えていることが問題だと、私は言っているんですが、それが理解できていないわけですね。

科学を根拠にするべきのは、それが場所や時や状況を問わず不変だからであり、法律を根拠にするのが間違っているのは、法律は人間の都合、解釈によって変わりうるからです。

No title

>真人様

>私は初めてとは一言も書いていませんよ。
>戦時中の東大でのウラン濃縮研究は知っているのであえて戦後と記載してます。

だから、私も初めてかどうかは分からない、と言っています。しかし、戦争中にウラン分離の研究をしていた専門家が居たのだから、別に武田氏以外が戦後に同じ研究を裁可しなかったとは言い切れないだろうとということですよ。

しかし、武田氏が仮に戦後初めてウラン濃縮を研究したのならそれでも別にかまいませんが。それが別に彼の原子力に対する専門性の決め手になるわけではありませんので。

>>それはともかくウランを原料として扱っただけで、原子力の専門家とはとうてい言えませんね。

>つまり、核燃料の研究開発者は原子力と無関係の専門家との認識ですね。

だから、よしんばウラン分離が一分野であってもと言ってますよ。

ウラン分離には、放射線の人体に対する影響度の研究は不可欠なのですか?武田氏は、ウラン分離の研究に際して、何か、広島長崎、チェルノブイリ、大気圏核実験、などなどのデータをまとめ研究し、自分の分野に反映させたのでしょうか。

もしそうなら、なぜそれを現在の主張に取り入れ、それらのデータは間違っている、法律を根拠にすべきであると、主張しないのでしょうね。

あなたの言う、専門家の定義って何ですか?法律を盾にすることですか?それなら法律の専門家ですね。

No title

初めまして。この1か月あまり拝読しております。
私はたかおじさんとほぼ同じスタンスであることをまず示しておきます。

私が思うに、武田邦彦氏の説が広がっていくのは、「年間被曝量の上限」という概念があるからだと思います。知らず知らずに「蓄積」に脳内変換されていると思います。瞬時の被曝量が重要ならば、なぜ年間被曝量という基準が採用されているのでしょうか。不思議です。
武田氏は政府を批判していますが、例えば小学校のグラウンドの線量については、20mSvと1mSvの攻防であり、年間被曝量の中の闘いですね。一般人が知りたいのは「積算」か「瞬時」かどちらが健康に対して決定的に影響するかです。武田氏もこれについては明確に述べていない。内容から察すると積算を重要視しているようですが。
震災後、菅総理は福島は20年間住めないと言ったとか。私も以前から疑問でしたが、広島や長崎は20年間住めなかったのでしょうか。それとも米軍が親切に土壌の入れ替えをしてくれたのでしょうか。以上のことを考える時やはり積算値はあまり意味のない数字かもしれないと思ってしまいます。
ヨウ素の半減期は短い。セシウムやストロンチウムはカリウムやカルシウムと同族元素で生体内でのターンオーバーが大きい。つまり排泄も早いはず(根拠はなく私個人の意見です)。同じカルシウムが長期間骨に留まっていられるなら、毎日カルシムを600mg以上摂取というのは、どうなんだということです。

長文すみませんでした。

No title

>花岡 鉄様

>この1か月あまり拝読しております。

ありがとうございます。

>私が思うに、武田邦彦氏の説が広がっていくのは、「年間被曝量の上限」という概念があるからだと思います。知らず知らずに「蓄積」に脳内変換されていると思います。瞬時の被曝量が重要ならば、なぜ年間被曝量という基準が採用されているのでしょうか。不思議です。

基本的に、放射線の概念自体があまりに知られていないことが原因であり、政府は放射線の脅威ばかり強調しながら、その実態を知らせようと全くしなかったことがその背景にあると思います。

一番最初にあの汗忘長官がマイクロシーベルト、ミリシーベルト、ベクレルなど一般人が初めて聞くような言葉を羅列し、だから制限する避難させると言い出せば、誰だって何か恐ろしいことが起きていると思いこむでしょう。振り込め詐欺がまず最初に被害者に恐怖を植え付けパニックに陥れその後の思考を停止させるのと同じことを、政府はやったのであり、武田氏は、振り込め詐欺の最初の電話の後、息子を装って被害者に金を出させる役回りと同じです。被害者がパニックに陥っている間に一方的に自分の言葉を相手にインプットするわけです。

>武田氏は政府を批判していますが、例えば小学校のグラウンドの線量については、20mSvと1mSvの攻防であり、年間被曝量の中の闘いですね。一般人が知りたいのは「積算」か「瞬時」かどちらが健康に対して決定的に影響するかです。武田氏もこれについては明確に述べていない。内容から察すると積算を重要視しているようですが。

そうですね。もしかしたら武田氏自身理解していないのかもしれません。

>震災後、菅総理は福島は20年間住めないと言ったとか。私も以前から疑問でしたが、広島や長崎は20年間住めなかったのでしょうか。それとも米軍が親切に土壌の入れ替えをしてくれたのでしょうか。以上のことを考える時やはり積算値はあまり意味のない数字かもしれないと思ってしまいます。

今問題になっているレベルでは、積算値は全く意味がありません。むろん、基本となる線量が多ければ、問題になってきますが、それは今問題になっている値の二桁三桁上のレベルの話です。

>ヨウ素の半減期は短い。セシウムやストロンチウムはカリウムやカルシウムと同族元素で生体内でのターンオーバーが大きい。つまり排泄も早いはず(根拠はなく私個人の意見です)。

いえ、その通りです。年齢に因りますが、数年で完全に排出されます。しかし、環境に大量の放射線物質があるなら、排出される一方吸収もされますので、体内の放射線物質は減らないという事実はあるでしょう。しかし現在予想される蓄積レベルでは、それを考慮しても問題はないとされる物です。

>同じカルシウムが長期間骨に留まっていられるなら、毎日カルシムを600mg以上摂取というのは、どうなんだということです。

つまり、仮に環境に放射線物質があって、新陳代謝でも一定量が体内にあったとして、それが増え続けることはないということですね。それが仰るように、かつての広島長崎でも普通に生活が出来ていた理由です。まして、今の福島のレベルは、全く問題になりません。

涙ぐましいくらい女に媚びるよね、この武田某

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