スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

無能政権が日本を破壊する

最初にクリックしていただけるとありがたいです。

人気ブログランキングへ


 癌総理無能内閣が現在では最も大きな災害であることは、国民の多くが認識している。だから、今月10日の統一地方選で民主は惨敗したのだが、民主自体は唯口先だけで、選挙の結果を真摯に受け止めている、というだけで、だから責任を取って辞めるとは言わない。通常、民間会社であればこのような場合トップは引責辞任が普通なのだが、岡田異音氏はあれは地方選の話であり、国政で負けたとは思っていないとまで、感心するような屁理屈を言っている。この理屈が正しいかどうかなど検証する意味もないが、彼は、今は一丸となって国難を乗り切る時期だから、政府を支えるべきだと言う。これもまた屁理屈の最たる物であり、人災の最大の原因が政府だと言われているのに、その政府を支えて国難を乗り切るべきだとの理屈が、岡田異音氏の頭の中では整合性を持っているのだろう。とうてい、まともな理論が通じる御仁ではなく、今の地位についているべき人間ではない。
 
 癌総理は、天敵である産経新聞の阿比留記者に、どうしてそこまで政権にしがみつくのか、といわれて、阿比留さんとは違う見方もある、と切れながら思いっきり菅違いの言い訳をした。どうして違う見方をしているのか、と訊かれたのだが、それも理解できないおつむで、この国をどうするつもりなのだろう。
 
 自ら辞任はしない、最後まで復興に努力する、と百年一日の答弁をしているが、それで納得する人間はほとんどいないようだ。あんたが一生懸命やればやるほど、この国は破壊されるのだよ、と言っているのが馬の耳に念仏というか、とにかく相手の言葉を聞くということが徹底して出来ない人物なのだ。
 
 これは、今回のいきなりの事象レベル7を認めたことにも言える。認めるのはよいとして、その認め方説明の仕方がいつも通りまことに不手際であり、そのため国内ではまたパニックを起こし、海外からは厳しい批判が相次いでいる。
 
 とくに、特亜はれいによってこれもまた日本から金をむしり取る新しい口実が見つかったとばかりに、今からつばを付ける事に決めたようだ。
 
《》は引用

------------------------------------------------------------

原発事故で汚染水を海に放出、日本に損害賠償の責任=中国


2011/04/12(火) 18:19  

一部抜粋

  論説は、国連海洋条約による「海洋汚染とは、人類が直接・間接に海洋環境や河口・湾に対して生物資源や海洋生物、人類の健康を損なう物質やエネルギーを排出すること」との定義を示し、東京電力は放射性物質を含む水を故意に海に流したことで、沿海漁業資源と海洋全体の生物の多様性と海水の質に損害を与えたと指摘した。

  日本も、海洋汚染を防止するためのロンドン条約を批准していると指摘した上で、東京電力の行為は同条約に違反しており、日本は「国連加盟国の義務と全世界の生存のための利益を無視した」と非難した。
  
  論説は「国連海洋条約」には、自国の管轄範囲を超えて他国に汚染による損害を与えた場合には「国際法にもとづき責任を負担する」との定めがあると指摘。「沿海国と内陸国は、自国に損害が生じた場合、科学的測定にもとづき、日本に汚染と生態への被害に対する損害賠償を請求する権利を保有している」との考えを示した。(編集担当:如月隼人)
  
 事前に公表すべきだった手続きをしなかったからこういう事につけ込まれる。事前通知で良かったのだ。緊急放出をしなければ、高濃度汚染水が海に漏れ出すから、安全な範囲の低レベル汚染水を放出すると通告するだけで良かったし、別に同意を求める理由はない。かりに同意を求め拒否されて、高レベル汚染水が流れ出した場合の責任を取るのか、ということになる。
 
 また、今回放出したレベルは、緊急時には放出を許される値であり、そもそも海洋核実験や大気圏内核実験をした国にとやかく言われる筋合いはない。それをふまえ、非公式にでも、通告すれば良かったし、そしてある日突然汚染水がたまったわけではあるまい。緊急放出に至るまで数日の期間はあったのであり、その間に全世界に緊急放出であるとの事情説明付きで通告しておけば良かった。それが、事前に通告しなかったのはまずかったと、東電や枝野汗かき無能長官が言うようでは、後の祭り、馬鹿の骨頂といわれても仕方があるまい。
 
 前にも私は書いたが、当然ながら米仏には事前協議し、同意を得ているはずだ。隣の半島ごときにとやかく言われるようなことではないが、なにぶん癌内閣自体が国際的に全く信用を失っており、何を言っても日本政府が悪いことにしてしまえばよい、という魂胆が見え透いている。
 
 当初、アメリカも日本が情報を隠蔽していると不信感を持ったらしいが、その後、意図的に隠蔽しているのではなく、あまりに無能なために必要な情報管理が出来ていないのだと理解したのだろう。だから、当初はしきりに日本に対して注文をつけていたのが、今ではあきらめたように、そのことはあまり言わなくなっている。
 
 だから当初、日本政府が何かを隠しているとの想定で、在日アメリカ人に、福島原発から80キロ以遠に退避するように勧告した。しかし、最近では、32キロで良かった、と正式に認めている。最初はオバマ大統領も、80キロ以遠の退避勧告は科学的根拠に基づいていると繰り返し言っていたのだ。それほど日本政府が隠していると思っていたのだが、実際にアメリカの専門家を送り込んでみると、日本政府があまりに無能で、何をどう決めて良いのか理解していないことが分かったのだろう。だから、80キロ以遠を引っ込めたし、クリントン女史を送り込んできたりしている。馬鹿を相手にしても仕方がない、これは万人の思いだろう。
 
 しかし、同盟国として無能な政府は非常に危険だとは思っているだろう。なにしろ、自国の守り方すら知らない馬鹿な政府では、いつ中ロに取り込まれるか分かったものでない。だから、大規模な米軍の大規模投入でほとんど主導権を握ったような形で、アメリカの方が癌内閣よりも頼りになることをアピールしたのではないか。
 
 そして、そんな馬鹿な政府につけ込んできたのが、例によって隣の半島だ。
 
 ------------------------------------------------------------

「日本に損害賠償請求すべきだ」 こんな声が韓国で公然と上がる

2011/4/11 19:08

一部抜粋

韓国国内では、「日本に損害賠償を請求すべきだ」との声が公然と上がっている。北朝鮮の国営メディアからは、「制裁」という単語すら登場している。

福島第1原発の汚染水の放出をめぐっては、事前通報がなかったとして「無責任な日本に批判」(4月5日、朝鮮日報)といった批判の声があがっていた。

「被害が確認されれば、法的措置とることができる」
その後も事態は好転せず、放射性物質の拡散が続いており、韓国では学校が休校になるなどの影響も出ている。このことから、日本に賠償を求める声があがっている。



 北朝鮮などどうでも良いが、隣のおもらい乞食韓国も、慰安婦、強制連行、植民地支配につぐ新しい口実を見つけ、うれしいに違いない。なにしろ、竹島問題で、せっかく助けてやったのに日本は恩を仇で返す、と全く筋違いの大騒ぎをしている馬鹿な国だ。まあ、世界でもあまり相手にはされていないようだが。
 
 ところで、繰り返しになるが、事象のレベル7は別に意外でも何でもない。単に、コントロールが出来ていないレベルというだけであり、最大がレベル7でも、上に制限がないので、同じレベル7でも天地の差がある。
 
 そもそも、誰も死亡者が出て居らず、健康被害も出ていない。単に、安定的冷却に未だ至っていないというだけであって、レベルが被害規模を示すわけではないのに、その説明がなっていないし、そしてあまりに発表の仕方が稚拙なために、チェルノブイリと同じ恐ろしい事故、とのイメージが聞く人間に染みついてしまった。これもまた政府の言うことを誰も信用しないからこうなる。
 
 なにより、政府を誰も信用しない、ということが一番危険なのであり、だからこそ、信用されない政府は降りなければならないのだ。
 
 じっさい、このレベル7に就いては様々な反論がむしろ海外から上がっている。むろん、特亜はそれでは都合が悪いので、口をつぐんでいるが。
 
 
 まず、いくつかの反論を挙げる。


------------------------------------------------------------

ロシア専門家は、引き上げに「行き過ぎ」「レベル4にも届かない」批判

2011.4.13 07:02

 日本政府が12日、福島第1原発事故の深刻度を国際評価尺度で旧ソ連のチェルノブイリ原発事故並みの「レベル7」に引き上げたことに対し、ロシアの専門家らからは「行き過ぎ」などと疑問の声が上がった。タス通信が伝えた。

 国営原子力企業ロスアトムのノビコフ報道官は「当初の評価(レベル4)は低すぎたが、今度は振り子が逆に振れ、高すぎる」と指摘。事故発生時に深刻な健康被害が出ていないことなどを理由に、レベル5より高くはないとした上で、レベル評価を含む政府の対応をこれ以上非難されないための政治的判断との考えを示した。

 ロシア科学アカデミー原子力エネルギー安全発展問題研究所のアルチュニャン副所長は、福島の事故で住民が浴びている放射線量は、日常生活で自然環境から受ける量の10分の1程度であり「健康への影響から判断すればレベル4にも届かない」と述べた。

(共同)


次は国内からの反論。つまり、政府の発表は馬鹿じゃないか、と当然のことを言っているのだ。


------------------------------------------------------------

福島レベル7 「最悪」評価はおかしい チェルノブイリとは全く違う

2011.4.13 03:14


 福島第1原子力発電所の事故に対する国際評価尺度(INES)が、急遽(きゅうきょ)「深刻な事故」とされる「レベル7」に引き上げられた。経済産業省の原子力安全・保安院が、内閣府の原子力安全委員会の見解などを踏まえて発表した。暫定評価とはいえ、レベル7の意味は非常に重い。

 INESの基準で最も重いレベルに相当するだけでなく、25年前に起きた史上最悪のチェルノブイリ原発事故とも並ぶからだ。日本政府の発表によって、世界の抱く福島事故の印象は、チェルノブイリ事故と完全に二重写しになって焼き付いてしまう。

 ≪保安院の発表には矛盾≫

 菅直人政権は、レベル7評価の及ぼす影響を理解していないのではないか。事故の実態を国際社会に正しく伝え、誤解を是正していく活動に直ちに取りかからなければならない。

 保安院の発表には矛盾がある。福島事故で放出された放射性物質の量は、チェルノブイリの10分の1に過ぎないと認めているではないか。レベル7の根拠は、2号機が爆発した3月15日ごろの数時間、最大で毎時1万テラベクレル(テラは1兆)の能力を持つ放射性物質が外部に放出されていたと報告されたことである。しかし、今はその1万分の1に減っている。

 経済産業省が事故後1週間で示した暫定評価は「レベル5」であった。それが今の時点で、いきなり7に引き上げられると、誰しも事態の急な悪化を想像してしまう。あるいは、何か深刻な状況を隠しているのではないかと疑心暗鬼にかられかねない

 一時的にレベル7の適合要件を満たしていたからといって、それだけで結論を下すのはいかがなものか。評価を引き上げ、発表を急がないと事故が拡大するという局面だろうか。だが、そういう要素は何一つない。唐突感と驚きを振りまいただけである。

 福島事故とチェルノブイリ事故は重大度が全く違う。チェルノブイリ4号炉は、運転中に暴走して大爆発を起こし、炉心ごと吹き飛んだ。だから外部にばらまかれた放射能の量も汚染面積も比べものにならない。

 福島事故では放射線被曝(ひばく)による死者が皆無であるのに対し、チェルノブイリでは約30人の発電所員らが死亡している。

 福島では、4基の原発から放射性物質が漏れたのに加え、収束に日数を要しているものの最悪の方向には進んでいない。

 国際関係では、東京などに拠点を置く海外企業の日本脱出に拍車がかかる可能性がある。外国からの観光客も日本を避ける。日本からの輸出産品への規制がさらに強まる恐れもある。

 環境問題の打開のため、原発活用に舵を切ろうとしていた諸外国のエネルギー政策に及ぼす影響も一段と深刻なものになる。

 1979年のスリーマイル島事故以来、凍結されていた国内原発の建設再開に着手していたオバマ米政権は、計画の見直しを余儀なくされかねない。

 菅政権は、レベル7への引き上げに際し、世界に波及していく負の衝撃波を検討したのか。国際感覚が問われよう。

 ≪心配な輸出品への規制≫

 国内へのレベル7ショックも甚大だ。相次ぐ大きな余震だけでも国民の平常心は揺らいでいる。そこに原発事故の深刻化を誤解させかねない発表が追い打ちをかけることになった。

 東電以外の他電力の原発も運転継続が難しくなりつつある。首都圏や東北では、今夏に予想される電力不足の深刻化が心配だ。

 大量の放射性物質を飛散させたチェルノブイリ事故でも、白血病の増加は確認されていない。政府はその科学的事実の周知に力を注ぐべきである。チェルノブイリでの最も深刻な後遺症は、被災者の心的外傷後ストレス障害(PTSD)である。

 日本でもその予防に努めるべきときに、不安を肥大させるだけのレベル引き上げは、不用意の一言に尽きよう。原発周辺住民の退避問題についても、非常時における対外発表手法の改善が望まれる。今回の福島原発事故は、人災と天災の境界線上に位置するものである。日本の原子力発電の安全性回復に向けた努力を丁寧に世界に伝達していきたい。

 事故レベルの確定は、その後でもよかったはずである。

 だが、遅きに失した。菅内閣が何を今更言っても、だれもまともに聞かない。そもそも、日本政府の言葉などどれだけ無視しても、誰もが当然だと思ってしまっている。それはまた大きく日本の国益を損なっている。日々、癌は増殖を続け、この国の体力を奪い続けている。

------------------------------------------------------------

チェルノブイリより影響軽微、閉じ込め残存 安定までは長期化

2011.4.13 00:46


一部抜粋

 事故評価が同レベルとなった福島第1とチェルノブイリ。事故の状況や経過が大きく異なり、人体や環境への影響は福島第1の方が、はるかに軽微だ。ただ、収束のめどはなお見えず、長期化は避けられない状況にある。

 1986年4月26日に起きたチェルノブイリ原発事故は、外部電源を喪失した場合の原子炉制御の実験中に発生。ゼロまで低下した出力を上げようと、制御棒を抜いてしまう人為的ミスで核分裂が再び始まり、制御不能に陥った。炉心の燃料は、「メルトダウン(全炉心溶融)」を起こして爆発。火災が起き、上昇気流に乗って放射能が広範囲にまき散らされた。

 東電の松本原子力・立地本部長代理は12日の会見で、「まず安定的な冷却に持ち込むことが使命。説明責任はあるが…」と語るだけで、住民らが「安全」と「安心」を取り戻せるまでの時間を示せなかった。

 次は海外からの意見。
 
------------------------------------------------------------

福島第1原発:チェルノブイリ級ではない 仏研究所が見解

 フランス放射線防護・原子力安全研究所(IRSN)のグルメロン放射線防護局長は12日の記者会見で、国際評価尺度(INES)の暫定評価で最悪の「レベル7」とされた福島第1原発事故について、重大だが旧ソ連のチェルノブイリ原発事故には「匹敵しない」との見解を明らかにした。

 同局長は「現時点で福島事故は極めて重大だが、チェルノブイリ級ではなく、将来そうなることもない」と指摘。

 福島事故で深刻な放射性物質の放出が起きたのは3月12日から21日の間で、放出量はチェルノブイリ事故の10分の1にとどまっている点が「根本的に違う」と説明した。

 局長は、放射性物質の広がりについて、風向きや気象の影響で福島原発周辺の限られた地域にとどまっているとも指摘。欧州への影響は「チェルノブイリ事故と比べれば、無に等しい」と述べた。(パリ共同


------------------------------------------------------------

福島第1原発:「チェルノブイリ」に遠く及ばず IAEA

一部抜粋

 【ウィーン樋口直樹】福島第1原発事故の国際評価尺度(INES)がチェルノブイリ原発事故(86年)と同じ「レベル7」に引き上げられたことについて、国際原子力機関(IAEA、本部ウィーン)は12日、福島原発事故の深刻さは史上最悪とされるチェルノブイリ事故に遠く及ばないとの見方を示した。レベルの引き上げに伴う無用の混乱を避ける狙いがあるとみられる。

 IAEAのフローリー事務次長は会見で、チェルノブイリ事故について「原子炉自体が大爆発し、激しい黒鉛火災が続いた。放射性物質が空高く吹き上がり、一帯に飛び散った」と説明。「福島では全ての原子炉が地震で停止し、原子炉圧力容器自体が爆発することはなかった」と両者の違いを強調した。

 同氏はさらに、福島原発からの放射性物質の外部放出量37万テラベクレル(保安院推定)と、チェルノブイリ事故の放出量520万テラベクレルを引き合いに、「両者には大きな違いがある。事故の構造はまったく違う」と強調した。

 INESはレベル7の評価要件のひとつとして、「ヨウ素131等価で数万テラベクレル以上の放射性物質の外部放出」を挙げている。福島原発の放出量はこれに該当する。

 一方、フローリー氏は「INESの尺度は行動のための尺度ではない」と述べ、レベルの引き上げによって避難区域の拡大など特定の行動が課されるわけではないとした。「日本の担当者は尺度が見直される前からやるべきことをやっていた」とも語り、レベルの引き上げによって事故を取り巻く環境が劇的に変わることはないとの見通しも示した。


------------------------------------------------------------

福島第1原発:レベル7は驚きでない 米原子力規制委員長

 福島第1原発事故の深刻度が国際評価尺度でチェルノブイリ原発事故並みの「レベル7」に引き上げられたことについて、米原子力規制委員会(NRC)のヤツコ委員長は12日の上院公聴会後、記者団に対し「事故が深刻であることは明らかであり、決定に驚きはない」と語った。ロイター通信が報じた。

 政府や東京電力の対応には「適切」との認識を示した。

 また、公聴会では、福島第1原発の現状について、原子炉や使用済み燃料プールの冷却機能が回復していないことを理由に挙げ「大きな変化はないが、安定しているとは言えない」と指摘した。(ワシントン共同)

アメリカにしてみれば、スリーマイルがいかに上手にコントロールされたかをアピールする良い機会だろうし、悪いのは全部日本政府だと言っていればよいと決めたのではないか。

フランスや英国にしてみれば、今原発を推進しようとしていた矢先、日本政府の馬鹿さ加減がこんな事故を引き起こし、まさに舌打ちをしたい気分だろう。そして、今度はレベル7と来た。馬鹿なことを言うな、俺たちのことも少しは考えろ、と言いたい気分ではないのか。

民主政権は確かにレベル超7であことは間違いない。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。