スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今週の雑感110206

 今週もにぎやかにいろいろあったので、その一週間というか、書き漏らしていると思われる事々を少しまとめてみることにした。例の菅総理のうっとうしい、もとい、疎い発言だが、言わずもがな日本の国債が、アメリカの格付け会社S&Pにより格下げされたことについて、我が空き缶総理が疎いから後で聞いてくれとニダニタ答えたことを指す。
 
 格付け会社が日本国際の格を下げた意味が空き缶総理自身の格下げそのものだったことを理解しなかったのはお笑いぐさだが、とにかくアメリカの格付け会社には権威など本来全くない。それは私も何度も言っているが、格付け会社など金をもらって格付けしているだけのいわば宣伝会社であり、そんな会社の発表を信じた人間が馬鹿を見たのがサブプライム破綻であった。
 
 《》は引用
 
------------------------------------------------------------

欧米格付け会社 しょせんは営利企業 日本国債格下げ

2011/02/04 00:38更新

 「そういうことには疎い」と発言し、菅直人首相がバッシングされた日本国債の格下げ。格下げした米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)の判断を「ご託宣」のごとく国内外のメディアはありがたがるが、何ということはない。欧米の格付け会社は発行体から得る格付け手数料が収入源で、本体または親会社が上場している。「稼いでナンボ」の営利企業にすぎないのだ。

 安定運用を旨とする年金などの国際的な機関投資家は、投資適格と呼ばれる一定レベルの格付け以上でないと証券投資ができない。米国の証券取引法でも、発行登録で投資適格の取得を義務化する場合がある。

 ただ、格付け会社を「市場経済の屋台骨」と持ち上げるには、すねに傷があり過ぎるようだ。米議会によると、2000~07年で、米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは住宅ローンを担保にした4万5千件に近い証券を最高級のトリプルAと格付けしたが、その後に住宅市場が軟化し、83%が格下げとなった。

 モデルの欠陥、金融機関からの圧力、シェア獲得合戦と人材不足…。08年のリーマン・ショックをはじめとする世界的な金融危機は、“不良”格付けの産物である。そうであるのに、米国では格付け会社が訴訟に負けた例は皆無で、ほぼ無傷で切り抜けてきた。

 「裁判所では訴訟が却下されています」。2月1日、ニューヨーク市内で米訴訟アドバイザリー会社FTIコンサルティングが催した朝食会。集まった投資家や弁護士に対して専門家たちが出した結論は、「あきらめなさい」。

 理由は、「格付けは“言論”の一種」という格付け会社の抗弁だ。「言論の自由」は憲法で最も保護されている権利の一つだから、仮に判断が間違っても裁判で負ける確率が極めて低くなる。格付け会社の経営首脳が米議会に証人喚問された際に「格付けは意見表明なのです」と逃げ回ったのは、お涙ちょうだいが目的ではなく、冷徹な訴訟テクニックなのだ。

 金融機関の連鎖破綻を防ぐ米金融規制改革法が昨年制定されたのを受け、米証券取引委員会(SEC)は、格付け会社を弁護士や会計といった「専門家」として定義し直し、重大な過失があった場合は民事責任を問えるようにしようとした。だが、SECは格付け会社のロビイング攻撃に屈し、昨年11月に見直しの具体化を延期した。「いいとこ取り」の格付けビジネスは、資本市場の鬼っ子である。

 EU(欧州連合)では昨年から格付け会社を正式に金融行政の監督下に置くルールを導入したうえ、さらに強固な規制を検討している。「ギリシャ危機の引き金を格付け会社が引いたのではないか」という政治的な思惑もあるのだが、「公益」と「利潤追求」という利益相反を防ぎ、民事責任を問いやすい仕組みを作るのが目的だ。

 日本国債の9割以上は国内の金融機関が購入している。今後は格付投資情報センター(R&I)、日本格付研究所(JCR)の動きが注目される。ともに未上場といっても日本勢に問題がないわけではない。

 日本の場合、利益相反の対立軸は「市場」と「国家」である。JCRは日本国債を運用する生損保や信託銀行が出資しており、トップは旧大蔵省からの天下り。日本経済新聞社の子会社であるR&Iもトップは国債オペを担う日銀出身だ。果たして株主や「お上」から独立して判断ができるのか。

 さらに、気になるのは政府が格付け会社の素性を知りつつも、格下げを奇貨として消費税引き上げの材料に使おうとしている点だ。S&Pが格下げで示唆したのは、日本経済の縮小均衡を避けるためのサプライサイド戦略の必要性で、単純な増税による帳尻合わせではない。「疎い」発言の裏側にこんな深謀遠慮があったとするならば、菅首相も大した役者なのだが…。(ニューヨーク駐在編集委員 松浦肇)
 
 言い換えれば、競馬の予想屋の言葉を信じて大枚をはたいて破産しても、予想屋の言葉を信じたのが馬鹿なのであって、予想屋には責任はないという理屈だ。尤もであり、信じた方が悪いのだが、民主政権はそれすら利用している。日本は破綻に瀕しているから、税金上げなくちゃしょうがない、というわけだ。
 
 ところで、世界は日本のそんな騒ぎとは関係なく大きく動いている。今世界で問題になっているのは、なんと言っても中東で広がりつつある独裁政権の破綻だろう。実際に破綻したのは今のところチェニジアだが、その動きはすでに中東諸国に急速に広がっているのは事実で、今はエジプトが大きく揺れ動いている。中東はなんと言っても世界の産油国が固まっている地域であり、そこの大国エジプトの情勢不安は原油高騰をもたらす。また、それでなくとも新興国での原油需要の急拡大や投機のために、原油価格は上昇し続けていた。
 
 さらに、記録的な天候不順でロシアでの大干ばつ、オーストラリアでの災害、バイオ燃料生産、やはりアメリカを中心とした投機などで、急速に食料価格が上昇し、貧困国をねらい打ちしている。また慢性的に食料価格が上昇している中国も大きな打撃を受けている。もちろん、日本も食料が各種上昇しているようだ。
 
 ところが、実際にはデフレが続いている。確かに食料価格は上がっているが、末端価格まで今のところ大きな影響はない。なぜなのか。
 
 ひとえに円高の故だと言って良いだろう。もちろん、それ以外にも理由はあるが、実際過去に中東で戦争が起きたり冷戦で米ソ関係が悪化したりするととたんに円安に振れたのだが、今は円高に振れている。たしかにスタンダード&ポカが日本国債を格下げしたとき、一斉に経済雀たちがさえずり、これで日本国債の利率が跳ね上がり、日本経済は破綻すると言っていたのに、今は世界的な危機が高まったとたんに、円高に振れ、そして国債の利息は全く上がっていない。
 
 経済雀のさえずりなど全く嘘であり、それにのる民主党なども全くの嘘つきだとはっきりした訳だ。

 嘘と言えば、昨日上げたエントリーで、テレ朝の朝生のテーマが日本はダメなのか、ということがそれもまた嘘であることははっきりしている。たとえば、今日本の報道機関はこぞって少年犯罪が凶悪化していると報道し、これでもかこれでもかと凶悪事件を伝えている。専門家達は、安全神話が崩壊した日本などと言っているが、これも作られた嘘であることは以前から私も書いていた。そしたら、驚くことにあの赤非がこんな記事を載せた。嘘を突き通してもいつかばれると学んだのか。
 
 ------------------------------------------------------------
 
「少年非行増えた」と7割が回答、実際は…

 内閣府調査

2011年2月6日1時1分

 内閣府の世論調査で、未成年による犯罪や不良行為などの「少年非行」が5年前に比べ増えたかを聞いたところ、「かなり増えた」「ある程度増えている」と答えた人がそれぞれ37.8%で計75.6%に達した。

 ただ、実際に身の回りで問題になった少年非行は「特にない」と答えた人は44.3%で、2005年1月の前回調査より9.4ポイント増えた。警察庁のまとめでも昨年の刑法犯少年の検挙数は7年連続で減っている。警察庁は実態と意識の隔たりについて「少年による殺人など凶悪な事件が報道され、印象に残った」と分析している。

 非行に結びつく社会環境については、携帯電話やネットが普及して「簡単に見知らぬ者と出会える」との指摘が63.4%。非行を防ぐ役割は「家庭」との回答が最多の76.4%で、「学校」を挙げた人は3.7%だった。調査は昨年11月下旬から12月上旬にかけて20歳以上の男女3千人を対象に実施し、1886人から有効回答を得た。
 
 日本では児童ポルノが野放しなので性犯罪が蔓延しているかのような報道がなされているし、なんとかチャン等というねぇちゃんもヒステリックに日本がポルノ大国だと言っている。しかし、以前も数字と根拠を上げて反論しているが、日本の性犯罪は世界でも突出して少ないし、そして減少しつつある。
 
 むろん、犯罪発生率が零にはならないだろうが、なんとかチャンが留学していたカナダなどから見れば零と言っても良いのではないかと言うくらい、日本の性犯罪は少ない。
 
 日本のメディアがなぜここまで日本はダメだと連呼するのか、そしてそれを信じてしまうような人間が上記のように多いのか考え直すべきだろう。誰かに操られるのは止めて、自分で考えるべきなのだ。
 
 たとえば空き缶総理が第三の開国だと言っている。これは主としてTPP加盟についてだが、それに引っかけて最近マスコミに出てくる宣伝屋、もとい解説者達が、日本の若者には覇気が無く、外国に留学する人間が激減して、アメリカなどでも今では中国や韓国からきた学生に比べ、日本人学生が激減しているから、日本の若者ももっと海外に出てゆくようにしなければ、日本は破綻する・・・馬鹿も休み休み言えとテレビに向かって怒鳴りたくなる。
 
 日本の中で最先端技術を学ぶことができ、最先端の教育を受けられるのに、なぜ外国に行かなければならないのか。中国や韓国人学生がアメリカに行くのは、自国ではそれらが満たされないからだし、今後途上国が豊かになれば、多くの留学生をアメリカやヨーロッパに送り出すだろう。あくまで需要の問題であり、日本にはその需要が無くなったと言うだけのことだ。ただし、日本がすべての分野を網羅しているわけではないから、海外に行かなければ学べないものもあるだろうし、海外で仕事をしたいという人間がいるなら当然海外に行って学べばよい。それだけのことであり、日本人学生が海外留学をしなくなったから日本には覇気がないというのはとんでもない勘違いだ。
 
 もう一つ、相撲八百長事件でとうとう次の本場所を中止する決定がなされた。それにたいし、民主党が鬼の首を取ったように大騒ぎをしているし、例のレンホー氏などはまさに鬼のような顔でわめいている。馬鹿を言っちゃいけない。
 
 相撲は興行であり、オリンピックのようなスポーツではない。したがって、東京都の石原知事が言うように(私は嫌いだが今回言っていることはまともだ)相撲の八百長など常識であり、観る方も楽しくだまされていれば良いだけのこと、とはその通りなのだ。
 
 相撲は無理編にげんこつの世界で一般社会の条理では動いていない。金は土俵に埋まっているのであって、すべて実力で金をつかむ世界であり、十両になれば給料も出るし付き人も付くし個室も与えられる。そこから一歩でも下がれば無休で関取衆の召使いになるからこそ、歯を食いしばって稽古をし出世をするのだ。一般社会で不条理でも、そのような世界であり、だからこそ、星の融通をして金のやりとりをするのが不文律だったのだ。これが韓国や中国のように、オリンピックでの買収、八百長だったらそれこそ、相撲協会はそろって坊主にならなくてはなるまい。
 
 野球賭博や覚醒剤には目をつぶることはできまい。それは厳しく摘発しなければならないが、いわば漫才のぼけとつっこみネタを打ち合わせているような相撲の八百長など、目くじら立ててそのけっか、おもしろみのない相撲が増える方がよいのか。根性で出世する力士が減っても良いのか、考えてみればよい。どうせ、民主も八百長三昧なのだから。今も、主流派と小沢派で八百長猿芝居をやっているではないか。
 
 相撲に八百長は当たり前であり、それをみんなが知っていながら観て見ぬ振りをしていた。なぜ今回警視庁がわざわざそれをあぶり出し、民主党が騒ぐのか、やはり勘ぐりたくなる。日本の伝統を、何か意図的につぶそうとしているのではないのか。もしそれほど八百長が問題になるなら、パチンコ屋を全敗するべきだろう。日本では禁止されている賭博が事実上公認され、警視庁の天下り先になり、生活破綻をしている人間が後を絶たないのだ。
 
 日曜休日でもないのに、朝からパチンコ屋の開店を待っている長い列を見る度に、なぜ韓国でできたパチンコ全廃ができないのか、誰の利権なのかを考える。
 
 
 

言っていることは尤もだ、と思われたら、クリックをお願いいたします。

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメント

No title

いつも上質な情報と御意見、ありがとうございます。たかおじさん様には感謝が絶えません。無理なくどうぞ。

こちらによくご意見載せられる成瀬氏は自分とは認識が違うものの、高度な知識の方なのでたかおじさん様との討論は参考になります。なかなか大変そうですが・・(^_^;)アセアセ。礼儀正しい方なのですが。

またお聞きしたいですが、TPP加盟についてどう考えていらっしゃるでしょうか?自分はサラリーマンですが、これは日本全部の産業がマイナスとしてでるものと考えています。展開が気になるところです。

自分は三橋貴明氏の考えの支持者でして。



No title

>名無し侍様

>いつも上質な情報と御意見、ありがとうございます。たかおじさん様には感謝が絶えません。無理なくどうぞ。

どうも恐れ入ります。
>
>こちらによくご意見載せられる成瀬氏は自分とは認識が違うものの、高度な知識の方なのでたかおじさん様との討論は参考になります。なかなか大変そうですが・・(^_^;)アセアセ。礼儀正しい方なのですが。

いえ、成瀬氏に対してはそれなりの親近感も持っていますよ。人それぞれものの解釈の仕方があるでしょうから、排除はしませんが、無意味と思えばお答えもしていません。

>
>またお聞きしたいですが、TPP加盟についてどう考えていらっしゃるでしょうか?自分はサラリーマンですが、これは日本全部の産業がマイナスとしてでるものと考えています。展開が気になるところです。

そうですね、もう少しまとめてから採り上げてみたいとは思っていたのですが、たしかに三橋さんは様々な資料を駆使して説明されているので説得力はあります。

以前、私は日本の農業を保護する目的だけでTPP参加を拒否するべきではない、と書いています。ただ、TPPは貿易関税撤廃以上に、各種金融サービスや流通サービス規制の自由化も含んでおり、なんと言っても日本とアメリカの経済システムは大きく異なります。結果として、アメリカの力任せの方式が日本方式を駆逐する可能性は高いでしょうね。

いま、農業のみがTPP加盟反対の理由としてあげられていて、それは反対ですが(なぜならTPP加盟でも日本の貿易全体としてはマイナス面のみではなく、かなりプラス面もあるからですが、今の日本の国際収支は所得収支が貿易収支を上回っています。それが各種規制の自由化で失われる可能性が大きいと言うことでしょうね。その意味で、TPP加盟はあまり得ではないと思っています。

ただ、実際に、TPPに加盟しても日本経済が損なわれない形は模索すべきであり、いつまでもTPP未加盟が日本にとって得策かは難しいところです。なにより、今の民主がそのあたりに目を向けているかと言えば決してそうは言えず、すなわち丸裸でTPPを受け入れるとすれば絶対にダメですね。

現実に金融規制の自由化で、日本にはアメリカに対抗する能力はないですね。日本が未熟と言うよりあくまで経済形態がことなるのに、アメリカに一方的にやられるから、といういみです。ここでも、間接的には軍事力が関係していますが。

>自分は三橋貴明氏の考えの支持者でして。

私は、彼の主張を判断しうる十分な知識はありませんが、しかし、現時点では彼の主張の方が整合性があると思います。なにより、空き缶総理の戯言は裏付けがありませんので。

No title

>>たかおじさん様

いつも丁重なお答、ありがとうございます。貴重なお時間取らせて申し訳ないです。
農家への過剰な保護は自分もウンザリぎみですが、地方の反対もあり今回は本決まりは避ける方向に行くのでは、との自分の意見です。当たってほしい。

>>成瀬 様

勝手に話題にしまして失礼しました。ふと、自分も親近感がわいてしまったかもしれません。いつも見てますので。
決して冒とくではありませんのでご容赦を。 _(_^_)_ では。

お気遣いなく

名無し侍様。

> 勝手に話題にしまして

どうぞ、お気遣いなく。
なおわたしは高度な知識など持ち合わせておりません。お持ちなのはブログ主閣下です。
誤解無きよう。

閣下認定の「たわけ」でございますので、わたしの言にご参考になるようなことはありませんが、閣下のご返信の中には多くの有益な情報があることと思いますのでそちらをご参照下さいませ。

> なかなか大変そうですが・・(^_^;)

張本人ながら同感でして、閣下には申し訳ないとは思いつつ……。

感性や考え方が異なる方の記事を読ませていただき、質問したり諭されたり頓珍漢なレスを返してしまったり罵倒を頂いたりすることを通じて、わたしの「たわけ」が少しは治る可能性が微塵でも生じてくるやも知れぬと淡い期待を抱きつつ、めげずに寄らせていただいている次第。
そんな可能性は「皆無」と保証されるのがオチですが。

No title

>成瀬謙三様

横ながら、差し出口御容赦。
>
>閣下認定の「たわけ」でございますので、

心外ですな。私はただあなたの見解に賛意を示しただけですが。


>感性や考え方が異なる方の記事を読ませていただき、

そりゃ世の中の常。全く同じことを考える人の言葉は、あまりおもしろくないでしょうに。

>質問したり諭されたり頓珍漢なレスを返してしまったり罵倒を頂いたりすることを通じて、わたしの「たわけ」が少しは治る可能性が微塵でも生じてくるやも知れぬと淡い期待を抱きつつ、めげずに寄らせていただいている・・・

いつでもおいでなさいませ。おかまいできぬことも多々ありましょうが、塩をまいたりはいたしません。

中にはけしからんアダルトサイトの広告などコメント欄に載せる輩などがおり、フィルタリングをかけていますが、あなたのコメントはアダルトサイト広告ではないので、ちゃんと表示されます。

No title

実はお二人は仲がよろしいのではないでしょうか。

ちょいと絡んでみたかったのですよ。では。

No title

ええ、仲良いんですよ。成瀬さんが長期間おいてにならないとあたしは寂しくて、一人涙を流していたものです。

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。