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領海侵犯、どう始末をつけるのか

 世界には領土問題がいくつかあり、そのほとんどは円満解決したことがない。結局は戦争による決着か、不法占拠状態が続いたり、様々な問題を生じている。日本で言えば、竹島、尖閣列島、北方領土があるがいずれも円満解決とはなっていないし、特亜などはさらにそれをエスカレートさせる気配さえある。たとえば韓国は対馬が韓国領だと言ってみたり、中国は沖縄が自国領だと言ったりしている。
 
 そもそも、地球上のいかなる土地も海も、人間がそれぞれ自分の物だと主張し始めたのは、精々数千年前からのことであり、おおよその領土領海が決まったのは多分200年くらい前だろうが、それでもその決め方がそれぞれの主張と後は腕力で、決めた物でしかなく、完全に定まった物とは言い難い。特に、日本の周囲は覇権国家ロシア、やはり拡張主義丸出しの中国、および強欲の固まり韓国と来ているのだからそれぞれとの間の領土問題がすっきりと収まるのはなかなか難しい。こういう場合、最終的には諦めるか武力で決着するしかない。国際社会も、領土問題については干渉しないのが普通だ。
 
 日本の領土問題で例外的にうまくいったのはアメリカとの関係であり、とにかく話し合いで沖縄は日本に返還されその条件として沖縄にアメリカの基地を置くことを約束したのだから、これは簡単に反古にするわけには行かない。また、アメリカは小笠原諸島を返してくれたが、これもおよそ130年ほど前に日本が領有を宣言するまではイギリス領とかアメリカ領と宣言されていたし、事実アメリカ系住民が住んでいた。それが、日本の領有宣言に従って、争うこともなく日本領になった。
 
 沖縄はかつては独立国であり、清の朝貢国だったが琉球処分により日本領となり、その辞典で清は異を唱えていなかったために、日本領として確定している。ただし、当時の琉球の意志は無視された形になっているが、そもそもかつてはそこの住民の意思など尊重されたことはなく、強国同士が取り決めることで領有が決まっていた。その意味では、北海道にも先住民族がいたが、国家という概念がなかったのだから日本が領有を宣言してもそれに対し他国から異論がなければ当然日本領として定まった。
 
 これは後の朝鮮にも言えることで、日本が朝鮮を併合することに対し国際社会は一切異を唱えなかったので、日韓併合は合法的に為されたのであり、今になって韓国があれは違法であったなどと言ってもまったく根拠はない。
 
 しかし、竹島は元々日本領であった物を李承晩が強奪したものであって、日本が韓国に譲った事実など何処にもない。また、尖閣列島も石油資源が発見されてから中国が領有宣言をしただけであり、それまでは誰も日本領であることに異を唱えた事はない。北方領土もしかりであり、火事場泥棒のソ連が終戦直前に盗んだ物でしかない。
 
 そして、それぞれにつき領土問題がこじれているが、結局これは話し合いで解決する問題ではないだろう。アメリカが沖縄を返してくれたのなどは例外中の例外なのだ。
 
 話し合いで決着が付かなければ、後は諦めるか、武力で奪還するしかない。とはいえ、実際に戦争を仕掛ける必要はなく、日本が武力を使ってでも奪還する意志を示し、それを実行できる力を示せば良い。
 
 むろん、それに至るまでに交渉があるのは当然であり、最初から武力で威圧するべきではないのだろうが、竹島などはもうその段階を過ぎているし、北方領土もそうだろう。結局、長期間実行支配してしまえば既得権が生ずることになる。いわば時効が成立してしまうのだ。
 
 前振りが長くなったが尖閣諸島も同じ事が言え、近年中国は海軍力を急拡大しており、その軍事力を背景に日本に対して強硬な態度に出ているのは疑いもなく事実だ。とは言え、中国が現実に日本に戦争を仕掛ける可能性は今のところ低い。中国の思惑は、とにかく強大な軍事力で日本を威嚇し、言うことを聞かせる事であり、また、目下中国と対抗しうる軍事力を有するアメリカを牽制し、ロシアをも牽制することであって、米ロと直接ぶつかることがなければ、当面は中国は安心して日本を押さえつけることが出来る。
 
 中国は太平洋を自国の活動範囲とすることを目標としているのは疑いもなく、そうなると、日本は中国の事実上の領海内に取り込まれてしまうことになる。一方、現実に中国が日本に対して武力弾圧でも加え日本が完全に中国の膝下に下ることになれば別だが、そうでない限り、アメリカはそれほど気にしないだろう。というより、日本にそれだけの価値があるとは思っていない節がある。特にオバマ政権になってから、オバマ氏は政治的にも経験が浅くすでに国民の信頼を失い人気も衰え次回再選されないのではないかと言われているくらいだ。とくに、彼は国内向けの顔を保っているだけで、外交では全くの素人であり、そして政権内には知日派がいない。
 
 つまり、こと特亜に対しては日本は孤立無援と考えた方がよい。特亜の厄介な問題は、手段を選ばない倫理性の無さと、共通して反日政策で国民を洗脳してしまった点、そして日本国内に売国政権を生み出すに至るほど、日本国内に浸透してしまっていることだ。
 
 ただし、かつての両国とは違い、やはり正面切って日本と敵対することが唯一とは思っていないのだろうが、それでも国内向けの顔があるから両国とも引っ込むわけには行かないのだ。
 
 日本領海内での違法操業をしていた中国漁船の連行に対し、管制圏は一応次の様に言っている。
 
 《》内は引用。
 
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首相、中国漁船衝突事件「厳正に対応する」


2010/09/08 19:43更新

 菅直人首相は8日夜、尖閣諸島における中国漁船の衝突事件について「わが国の法律に基づいて、厳正に対応する」と述べた。
 
 一部抜粋

 --沖縄県の尖閣諸島で中国の漁船と海上保安部の巡視船が接触し、漁船の中国人船長が逮捕された事件で中国政府は北京駐在の丹羽宇一郎大使に抗議するなど、反発を強めている。今後も中国に対し、強い態度で臨むか

 「これは、わが国の法律に基づいて、厳正に対応していくと。そういうことだと思ってます」

 --中国に対し、一歩も退かないということか

 「法律についての対応。それをきちんとやっていくということです」


当然中国からは反発があった

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尖閣:中国政府「違法行為は日本側」―漁船の船長逮捕で

 沖縄県の尖閣諸島海域で7日午前、中国のトロール漁船が日本の巡視船に“接触”した事件で、海上保安庁は8日未明、中国人船長を公務執行妨害の疑いで逮捕した。中国政府・外交部の宋濤副部長は7日に、日本の丹羽宇一郎特命全権大使を呼び、「日本は、中国の漁船に対する違法な妨害活動をやめよ」と抗議。姜瑜報道官も同日の定例記者会見で、「釣魚島と周辺の島(尖閣諸島の中国側呼称)は古来、中国の領土」、「日本に公務執行の権利はない」などと主張した。

  船名・番号から、中国の漁船は福建省の船籍と考えられる。尖閣諸島周辺の日本領海内で操業し、停船を命じた巡視船「よなくに」に接触して逃走、追跡した「みずき」にも接触した。海上保安庁は、中国人船長を「漁船を故意に、巡視船にぶつけた」との疑いで逮捕した。両巡視船は船体がへこむなどの損傷を受けたが、双方に負傷者はなかった。

  巡視船は漁船をはさみこむ形で停船させ、同漁船に乗り込み検査。さらに妨害した船長を公務執行妨害の疑いで逮捕した。船長を乗せた海上保安庁の巡視船は8日朝、石垣島に着いた。海上保安庁は中国人船長を漁業法違反(立ち入り検査忌避)の疑いでも、取り調べる方針だ。

 中国新聞社によると、中国政府・外交部の宋濤副部長は丹羽宇一郎特命全権大使に「厳しい姿勢」で、日本が「違法行為」をやめるよう求めた。姜報道官も日本を非難し、「中国側は事態の発展に強い関心を持っており、さらに一歩行動する権利を保留する」と述べた。

    中国新聞社は日本の高官の「最寄の検察機関または警察機構に連行して、日本のシステムにもとづき、処理する」との談話を紹介した。(編集担当:如月隼人)
    

 もちろん、これは日中とも主張は平行線になるだろうし、事実がどうあれ中国は自国領で日本の巡視船が中国漁船を故意に傷つけ、拿捕したと国内向けに発表する以外無い。しかし、帰ってきた巡視船の写真を見ると、船腹に大きなへこみが出来ており、これは明らかに中国船がぶつかった物としか言えない。船腹で相手にぶつけることなど危険きわまりないだろう。
 
 そして、さらに:
 
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尖閣:「人と船を即時返せ。事態エスカレートするぞ」=中国政府


 尖閣列島近くの日本領海で7日、操業を発見され、日本の巡視船の指示に従わず船体をぶつけるなどして中国漁船の船長が逮捕された件で、中国外交部は8日、公式サイトに日本の措置を強く非難する文章を掲載した。

  文章は、程永華駐日本大使が7日の夜、日本の外務省責任者に対して厳正な態度で折衝したと紹介。「釣魚島と周辺の島は古くからの中国固有の領土と“指摘”」、「中国側は日本の巡視船が中国の漁民と漁船を抑留したことに強烈に抗議」、「日本側に、人と船を即時、解放せよ。事態がさらにエスカレートすることを避けるためだ」など、程大使が強い姿勢で対処したと強調した。

  文章は、大使館が8月朝にも、日本側に対して、船長に対しする日本が法的措置を厳しく抗議したと紹介した。(編集担当:如月隼人)

【関連記事・情報】

中国といえども下手に拳を振り上げてしまえば、下ろしどころが見つからない限り、日本をぶん殴らなければならないことくらい理解しているだろう。それでもこのような発言をしなければならないのは、あくまで領土問題については他国に弱みを見せることが出来ないからだ。現実に領土を巡って中国はロシア(ソ連)や印度などと何度も戦火を交えている。日本に対してだけ実力行使をしないとすれば、国民に対して一貫した強い政府の姿を見せられないことになる。つまりこれはきわめて危険な状態といえる。



またネットも炎上している。

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尖閣問題:中国で“やけくそニュース”…「城管」派遣で奪還せよ


2010/09/08(水) 14:44


 7日に、尖閣諸島近くの日本領海で、海上保安庁の巡視船が操業・逃走した中国漁船の船長を逮捕したことで、中国国内では自国政府を「軟弱」と非難する声が高まった。インターネットでは、「城管(城市管理行政執法局=都市管理公務執行局)」を派遣して釣魚島(尖閣諸島の中国側呼称)から排除せよとの声が出された。

  城管は、無許可の露店の排除などを任務とするが、高圧的な態度が目立ち、市民に対する暴力事件も多発しているため、評判が極めて悪い。尖閣諸島に「城管」を派遣せよとの声は、「やけくそ」の自国批判とみることができる。

  「速報:中国は城管を派遣して(尖閣にある)日本の灯台を撤去する方針」と題したニュースのパロディーも発表され、一部ニュースサイトが転載しはじめた。

  “記事”は城管を「中国の最精鋭部隊」と紹介し、インタビュー部分では、“城管スタッフ”が「中国の城管は、向かうところ敵なし。神と出会えば神を殺し、仏と出会えば仏も殺す」と豪語。城管には「戦車は秒殺、空母も沈める。人工衛星を打ち落とすこともできる」能力があり、尖閣諸島にある「日本のすべての施設を、われわれが撤去する」という。

  「(尖閣諸島の問題は)経済面の紛糾では?」との“記者”の問いに対して、「城管は中国が秘密裏に育成してきた準軍事組織。平時は都市管理の任務を通じ、ゲリラ戦術に磨きをかけている。戦時には正規軍に編入される」と論じる。パロディー記事は「城管の実力を甘くみてはならない。釣魚島奪還の日を待とう!」などとして、文章を結んだ。(編集担当:如月隼人)
  
 前にも書いたが、ネット規制が厳しい中国では、ネットに現れた言葉は中国政府の意向とも言える。そして、中国政府は、直接は自分で言わないことを、ネット上で言わせている。これもまた本音と見ることが出来るのであり、日本のネットの様に国民が自分の意志で言っているわけではないのだ。
 
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中国のネットに「武力で尖閣を奪還せよ」の声が殺到


 中国政府・外交部の秦剛報道副局長は2日、日本の防衛省が陸上自衛隊の部隊を与那国島に配備する方針を固めたことに対して「日本の関連する措置が、本地区の平和と安定に役立つものであることを希望する」と述べた。
■「尖閣諸島」に関する写真(681件)
  陸上自衛隊の与那国島配備は、中国で「尖閣諸島の実効支配の強化」として注目され、インターネットにはユーザーによる強い反発の声が殺到した。

  ニュースサイト「鳳凰網」の書き込み欄では「武力で叩かないと、日本を説得するのは難しい」、「インドは蔵南地区(アルナーチャル・プラデーシュ州=インドが支配するが中国も領有権を主張)に兵力6万人を増派、日本は釣魚島(尖閣諸島)に自衛隊配備、南沙諸島は東南アジア諸国が占拠。共産党はどうするつもりだ。抗議しても役に立たない。強硬な実際的行動を起こせ」、「毛沢東は、銃口から政権が誕生すると言った。やっつけなければ、中国人のすごさは理解されない」などの意見が相次いだ。

  「琉球を取り戻せ」との書き込みもある。(編集担当:如月隼人)
  
 十分に中国政府の意志を日本に伝えてから、改めて中国大使館員が正式にコンタクトを求めてきた。まだ、政府に対しての直接抗議ではないので、とりあえずジャブを小出しにして日本政府の反応を確かめると言ったところか。
 
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海保に船長の解放要請 中国大使館職員が来訪


2010/09/08 21:19更新

 沖縄県・尖閣諸島周辺の日本領海内で、海上保安庁の巡視船と中国トロール漁船が接触した事故で、中国大使館と福岡総領事館の職員計4人が8日午後、同県石垣市の石垣海上保安部を訪れ、「早期に船長と乗組員を解放してほしい」と要請した。

 同保安部側は次長ら2人が対応し「船長は逮捕されており、乗組員も調べのめどが立つまでは時間をいただきたい」と回答した。

 ただ、同保安部は14人の乗組員について「健康状態に問題はなく、捜査の状況次第では早く中国に返したい」としている。

 同保安部によると、大使館職員は保安部内で船長に面会したほか、同日夕に石垣港に到着した中国漁船の乗組員とも船内で会ったという。
 
 これに対し、民主党は相変わらずどたばたと権力争いをやっている。情けなくて中国船に民主党の連中を詰め込んで中国に返したいと思うが、このような事態に対し、まったく外交素人の管制圏では何も出来ず、結局外務省頼みになりそうだ。
 
 そして、本当の結末がどうなるかは分からないが今のところ、日中ともこれを拡大したくはないと言う点で一致はしている様だ。
 
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<中国漁船接触>偶発的事件で処理へ

毎日新聞 9月8日(水)20時2分配信

 沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)近海の日本領海内で中国漁船が海上保安庁の巡視船に衝突し、中国人船長の※其雄(せん・きゆう)容疑者(41)が公務執行妨害容疑で逮捕された事件で、日中両国は8日、お互いに外交ルートで抗議を行った。だが、両国が主権を主張しあう海域での事件が両国関係全体に悪影響を及ぼすことのないよう、偶発的な事件として静かに処理しようとする姿勢は両国に共通している。【西岡省二、北京・浦松丈二】

 事件について、菅直人首相は同日夜、「わが国の法律に基づいて厳正に対応していく」と述べた。仙谷由人官房長官も同日の記者会見で「そもそも尖閣諸島問題については領土問題は存在しない」と改めて指摘し、事件を個別事案として処理する考えを表明。7日には外務省の斎木昭隆アジア大洋州局長が程永華・駐日中国大使に電話で抗議し、8日にもアジア大洋州局の北野充審議官が中国側に抗議と遺憾の意を申し入れた。

 一方、中国外務省の胡正躍次官補(アジア担当)は8日、前日に引き続いて丹羽宇一郎・駐中国日本大使を同省に呼んで強い抗議を表明し、船長の釈放などを要求した。

 北京の日本大使館前ではこの日、数十人の中国人が集まってシュプレヒコールを上げる場面もあったが、武装警察が厳重に周囲を警備したため大きな混乱はなかった。

 中国メディアも現時点では冷静だ。1面トップで扱った8日付の中国紙・新京報は「漁船が法律違反をした」という日本側主張を中国側主張と同じ大きさの見出しで報じた。

 日中関係は小泉政権下で停滞したが、最近は、政治、経済、文化など多くの分野で緊密化が進んでいる。懸案の東シナ海ガス田問題も、共同開発に向けた条約交渉が北京で今月再開されるが、仙谷長官は会見で「(事件の)影響が出るとは考えていない」と述べた。

 中国側も、日中関係が安定していることや事件を偶発的なものととらえていることから冷静な処理を進めているようだ。李克強副首相は8日、日中経済協会訪中代表団との会談で、事件に言及しなかったものの「敏感な問題を適切に処理する必要がある」と述べた。

 日中両政府は現在、海上での偶発事故回避のための連絡態勢作りを進めている。日本外務省幹部は「尖閣諸島は当然、日本の領土であり、今回の事件は個々の問題として粛々と進める。この手の案件で日中関係全体が冷却したりしないよう取り扱う必要がある」と話している。※は憺の右側
 
 結局本音ではこじらせたら武力解決しか無いと思っている中国のサインを日本側がどれだけ理解しているかが気がかりだが、とはいえ、今回の事件が偶発事故になるかどうか。というより、中国側では国民に対して面目が立てばそれでよいのだろうが、日本側がどのように対処できるか、管氏や仙石氏などが馬鹿なことを言わなければ(あ、あのおしゃべり鳩が居た!)何とかなると思うのだが。今回は肝心の岡田異音外務大臣が目立った発言をしていないのは、水面下で日中が話し合っているのか。
 
 それにしても日本領海内で違法操業をしていたのが原因なのに、偶発事件で済むのだろうか。まあ、過去にも中国原潜が日本の領海侵犯をしたとき、機関の故障だったという下手な言い訳をとりあえず認めたのも日本政府であり、このときも水面下でかなり交渉があったのだとは思う。
 
 今後何度でも繰り返されるだろうが、危険であることに変わりはない。そのような危険を避けるためにもきちんとした外交力、つまり特亜やロシアに対しては特に断固とした武力行使も辞さない意思の表明が必要なのだが。それが出来るから、現実には武力行使を最大限抑止できるわけだ。とうてい、東アジア共同体などと馬鹿なことを言っていられる状態ではないのだけは確かだが。




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コメント

似顔絵でしょうか?

絵の口が歪んでますね。
実際のお顔とそっくりなんでしょうか?

普段から心に背く言動を行っていると、
顔がいびつになって左右対象では無くなるらしいですよ。

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