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性犯罪国家


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おそらく日本にも同様の事件はあるだろうし、世界中にあるだろう。しかし、今回の報道は常軌を逸している。一方考えようによっては超汚染そのものがこの事件を起こし育んだとも言える。なにしろ、人口比率でも絶対数でも、世界で最も売春が多いとされるのが超汚染(超汚染と書く場合あくまで概念の韓国のことであり、超汚染人も同様である)であり、日本でも米国でも定期的に大勢の超汚染女が売春容疑で逮捕されている。むろん、日本でもこの関連では超汚染人が極めて多い。

むろん、日本でも昔は郭文化があり、女性が体を売るのは別に珍しいことでは無かった。当然、親に売られたり悲惨な生き方を強いられた女性も大勢居たろう。その頃は世界でも同様だった。

が、少なくとも先進国では意識は変わっているし、日本でも売春は今でもあるが超汚染は桁が違うし、意識が違う。

慰安婦問題などはその典型だろう。自ら金になるということで、進んであるいは親などに売られて慰安婦になった超汚染女が今では超汚染の英雄になっている。

しかし、日本が統治する前など、彼の国の一般庶民階級の女性はまともに教育も受けずただ男の言いなりになってしか生きられなかった。したがって、体を売るのは極めて普通の女の生き方であり、親が娘を売るなどは日常茶飯事だったし、日本軍の為の従軍慰安婦は極めて収入が良かったので自ら慰安婦になったり親に売られたり朝鮮人の女衒に売られたり等はごくごく当たり前だった。

むろん、男の側の意識もそれに沿っているわけで、それが国民性となっているからこの様な事件が起きても超汚染の当たり前の出来事でしかない。女だけの意識でこうなるわけではなく、男もそれ相応の意識を持っているから超汚染人にとって体を売るのは意識的に当たり前ということになる。

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また中国も売春が国家管理で行われハニートラップなどに使われ、その為の女性が専門に養成されているとされる。

女性を罠に使って対象国の要人をたらし込み情報を得るのは中韓では古来通常の国家戦略の一つだった。

女性を政略に使うというなら、確かに政略結婚と言う形で日本でも有ったがあくまで家の格式を保ち勢力を伸ばすためであってハニートラップとは次元が違う。

確かに中国も超汚染も法律としては売春を禁じている。が、朝鮮人の意識として別に売春はタブーでもないし、金になるなら女性を今回の事件のように暴力などで縛り付け売り物にする、それを知りながら客になるのが全く当たり前なのだ。

超汚染の性犯罪は世界でも例外的に多いが、形ばかり性犯罪で逮捕された男達の80%が執行猶予になっているとのデータもある。

中国では売春が情報収集に使われるのは上記で書いたとおりであり、体を使うことを全く当たり前の職業選択の一つと考えているのも当たり前だろう。

ところで、性犯罪の多さというならインドもとんでもない性犯罪大国だ。一見インドはICやロケットなどで科学技術の発展がめざましい等と言われているが、国民性がそれに伴って変わるものではない。女性が単独で海外に行くのはどこでも危険で、日本が例外的に安全だとは他国の人間には聞いただけでは実感できない。が、実際日本には一人で旅行に来た外国人女性など多く見かける。他国ではほとんど見られない。そもそも、その国の女性でも人通りの無いところ、犯罪が多発するとされている場所での一人歩きは非常に怖いとは実際に本人達から聞いている。インドに女性が一人で行くなど、自殺の手段としても最悪だ。程度の差はあるが、欧米でもそれは同じと考えておいた方が良い。

これはイスラム国家にも多くあることで、イスラム教国家のいくつかでは今でも女性がレイプされ、男を誘惑した罪で死刑になっている例が問題になっている。むろん、レイプした方はおとがめ無しだ。

日本は本当に例外なのだ。実際に来て見て体験しない限りそんな国があるなどいくら聞いても信じられないというのが多くの外国人だと言えるとのことだが。それを知らないのが日本人だけと言うことらしい。

超汚染が今更ながら上記の事件を深刻に受け止めていると言うが、白々しい。超汚染人がそのように出来ている。


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