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2020年2月11日の雑感


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旭日旗、侮辱ポスター IOC 韓国に警告

超汚染の団体が東京オリンピックを侮辱するポスターを作り海外に配布している。それに対し、ようやくIOCがやめろと言ったが、その理由が、五輪デザインを勝手に使ってけしからんと言うことだ。日本を侮辱するのをやめろというわけではない。そして、ここに来てやっと日本政府がこのポスターについて抗議したというのだ。超汚染がゴキブリなのは元々だが、日本が余りに手ぬるいのではないか。あのポスターが出た時点で直ぐに抗議し、単なる抗議だけではなく輸出制限や来日ビザの復活など毅然とした態度を執るべきだった。それは旭日旗などでも最初に超汚染が難癖を付け始めた十年ほど前に痛みを与えるやり方(そうしなければウリ達に逆らえないニダと思うだけのこと)で対処すべきだった。つまり、今の状況は日本の手ぬるさに大きな原因があった。


ダイヤモンドプリンセス

ダイヤモンドプリンセス乗客から連日コロナウィルス肺炎罹患者が見つかっているが、まだまだ検査をしたのはほんの一部であり、中国犬WHOは日本に全員上陸させろ等と言っている。しかし、他にも多くのクルーズ船が日本に入港できないで沖合をさまよっていたり香港などに行っているとのことだ。

この船の経営は日本の会社だと言うことだし(本社は米国)、また日本から出港して乗客の半数は日本人、他国人は日本や多くが香港などで乗船したと言うことだ。いずれにせよ、日本政府がそれなりに責任を執る必要はあるだろうが、全てを日本が執る理由も無いと思う。なにしろ船内感染の大元は香港からの乗客と考えるのが当然だからだ。しかし、現実に狭い船内では感染リスクが高いことも事実であり、日本の責任云々とは別に、上陸させ安全に隔離するなどは必要だろう。乗客の所属国が知らん顔をしていること自体が無責任と思うが。

したがって、今回の館内感染は日本の責任ではないだろうし、関係各国がそれぞれ責任を分担すべき物と考える。最も責任を執らなくてはならないのが中国の筈ではないのだろうか。


カンヌ受賞 半地下の家族

今回のカンヌ映画祭で、外国語の映画としては始めて韓国の半地下の家族がグランプリを取ったと言うことだ。これは素直に認めよう。がこの内容が韓国社会の格差問題を題材にしているとなればよほどその印象が強かったのだろうと思う。私は観ていないし観るつもりもないのでこの件に就き、そして作品そのものについてのコメントはしない。する理由がない。


コロナウィルス肺炎は中国の生物兵器?

この様な書き込みがネット上にある。むろん、デマだとされているが、ただ中国ならあり得ないとは百パーセント言い切れないともおもう。まあ、日頃の行いのためだろうが。


日韓で戦争になったら日本は負ける

これもネット上に出ていた朝鮮側の記事で、それに対して朝鮮人のコメントが喜びを爆発させているかのようだ。むろん、中にはごくごく少数、それをたしなめるコメントもあるが。

ところで、前にも書いたが、本当に日韓で戦争になったら日本は負ける。当たり前のことで、一旦戦争になって潜水艦や艦船同士、戦闘機同士の戦いなら日本が勝つだろう。が、それは朝鮮も知っているからやるならミサイル攻撃をする。朝鮮には日本を攻撃できるミサイルが標準装備されている。韓国の軍備はあくまで北の侵攻に備え為されていると宣伝されているが、北相手に数百キロ、千キロ飛ぶミサイルは要らないしなんちゃってイージス艦も要らない。あくまで朝鮮の敵は日本であり、だから日本を攻撃できるミサイルを確保している。日本にはそれに対する迎撃ミサイルはあるが、到底全数迎撃など不可能であり、つまり日本には朝鮮ミサイルに対し打つ手はない。むろん、超汚染が日本に戦争を仕掛ければ米国に叩き潰されるから手出しはしないだろうが、現実に日韓だけの戦争では日本には絶体に勝ち目はないと理解しておくべきだ。


観光事業不振

相変わらず観光事業不振が話題になっている。実際痛手は大きいだろう。が、国内で肺炎が蔓延したときの痛手は観光業者も理解しているはずだ。それなら、今は耐えるしかないと思うし、焦って海外からの観光客の呼び込みなどすべきではないと思う。


ぐれた少女批判一転謝罪

若者たちの活動を「グレタ症候群」と発言 EU幹部が謝罪

EUの外交を担当上級代表は地球温暖化対策を求める若者たちの活動について、「『グレタ症候群』と呼べる」などと発言。批判が集まり謝罪したとのこと。こういうことをするからぐれた少女やそれを使う中国などに舐められる。この批判は何も間違っていない。

地球温暖化を防ぐべきと言うこと自体間違ってはいない。が、あくまでその代替案を示しての話だ。自動車事故で死ぬ人間は世界では毎年おそらく百万人ではきかないだろう。また排ガスによる大気汚染も多くの病人を作り出し、何万人も死んでいる筈だ。

だから自動車を全てなくしてしまえば自動車事故はなくなる。が、おそらく億単位の人間が毎年死ぬだろう。物資不足、経済停滞、それが原因の戦争。

地球温暖化は防ぐべき。しかしその代替手段が示されないなら、単に化石燃料を使わなければ良いと言うことか。そうやって、億単位の人間が毎年死んで行くのも当然なのか。

今回ぐれた少女を批判した人物は、謝罪などせず代替案を出せと言うべきだった。

嘗て悪夢政権が誕生したのは、言うことは結構だがその実効性、発生する負の面を何も言わなかった、要するに出来もしないお題目を唱えたからからであり国民は大変な代償を払ったはずだ。

ぐれた少女に同調する若者は単に反抗期のガキであり、一部の国に利用されているだけのことだが、欧米の格差社会の下層階級では是が受けるのだ。


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