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韓国崩壊

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韓国が酷い有様になっているが、自業自得であり別に日本が同情したり手助けをする必要もない。元々、韓国は自力で国家を作った事がない。歴史の殆どを中国の属国として過ごし、日清戦争で日本が勝利した折、日本が下関条約で朝鮮を清から解放した。その時出来た大韓帝国は国を自力で維持できず、結局自ら願い出て日本に併合して貰いインフラや教育の普及を図った結果、人口が倍増し、生産力が急増した。そして日本の一部としてWW2を戦い、現実に多くの朝鮮人軍人が靖国に祀られている。パクチョンヒ(朴正煕)も日本人として軍に所属し、そのことを後に日本が教育を施してくれたと感謝している。

とまれ、日本の敗戦と同時に、韓国は日本の併合を離れ、米国の力で独立し、大韓民国を建てる。と同時に、自分達が戦勝国だと言いだし、米国などから全く相手にされていない。が、それまで日本が与えてきたインフラや教育はなかった事にして、日本が一方的に植民地にした、そうでなければ自分達はもっと発展していた、何もかも日本が奪ったとのファンタジー歴史を作り、それを教育に使ったため、その後の韓国人は潜在意識のレベルから日本を憎み、日本をさげすむ事が自分達のアイデンティティーを保つ手段になった。

日本に併合されていたのは一方的な暴力による植民地化であり、その間も韓国は臨時政府を作って脈々と存在していたのだから、韓国が途絶えた事はない、と言うのも無論歴史の中では事実として教育されている。大半の歴史を中国の属国として過ごした事も、殆どの韓国人が知らない。

例えば、ソウルには独立門が建っているが、これは清から独立した事を記念して建てられた物。だが、多くの韓国人はこれを日本の植民地支配から独立した記念と考えているそうだ。

この独立門はこの場所に迎恩門が建っていたが、この迎恩門のリレーフには朝鮮王が土下座をして中国からの使者を迎える図が有った。つまり朝鮮が独立国家であった事は、日本が下関条約で清から独立させるまでは無かったのだが、むろん、韓国ではそうは教えていない。あくまで独立国であった朝鮮を日本が武力で侵略し、全てを奪い、植民地にした事になっていて、更にその間も臨時政府が朝鮮の命脈を保っていたという訳だ。

国家とは、国民と政府と土地が有って定義される。更に今では他国の承認という条件も加わっているが、韓国の自称臨時政府には全くそれらの何一つ無かった。

詳しく書き出せばきりがないが、つまり韓国の今国民が信じ込んでいる韓国史は何から何まで事実ではない。米国などが言う事だが、歴史とは、日本においては科学、中国においてはプロパガンダ、韓国においてはファンタジーだそうだ。正にその通りではないか。

さて、ここまで書いた事は、普通の知識であり改めて詳しく書かなくても良いのだろうが、それでも日本にはこんな基礎知識もない者達が無数にいる。そして、今の韓国のあまりに無礼な反日侮日を見て今更ながら驚いたりしている。

が、韓国人は日本に対しては何をしても許されるし当然だと思っている。約束を守る必要などないし、どんな事をしても日本人が韓国や韓国人を憎んだり嫌ったりする事は許されないと思い込んでいる。今の韓国は国内がバラバラで国家の中枢が完全に麻痺しているが、互いに罵りあいながら、反日は全て一致している。少しでも日本を擁護する事は憎むべき軽蔑すべき売国奴と言う事だ。

こんな韓国を、大切な隣人、仲良くしなければならない、お互いに話し合って問題を解決しなければならない等と未だに言っている日本人は、むしろ日本を貶め傷つけているとしか言いようがない。

隣国だから仲良くしなければならないという理屈は全く成り立たないのだ。仲良くするのは互いにそれに値する者同志の話であり、実際暴力団やちんぴらが隣の家にいて大迷惑を被り我慢できずに引っ越した、警察沙汰になったという話は日常茶飯事だ。

ヤクザやちんぴら変質者が近所にいたらそれこそ安心して生活できないし、何とか家族の安全を守らなければならないと考えるべきなのであり、ご近所さんだから仲良くする、大切なご近所さん、話し合って問題解決など有りえない。

日本の隣に韓国や中国がある事はとんだ災難なのだ。

世界を観ると隣国同志仲が悪いというのはごく普通にある。北欧は世界でも文化的水準が高いとか落ち着いている等と言われているが、彼ら同士は実は極めて仲が悪い。また英国、フランス、ドイツなども国民同士は極めて仲が悪いが国家同士はそんなことをおくびにも出さずそれなりに協力関係を築き、ユーロスペース等の事業で協力しあったり、なにしろEUなどで経済を統一したりしている。

過去に戦争で戦った同志だが、そんな事は表面上は問題としないで協力するのが当たり前の国家同士なのだが、よりによって中国韓国はそうではない。国是として日本を敵視する事が国家をまとめる手段なのだ。

そのような国となぜ日本は付き合わなければならないのか。別に最初から戦争をする必要はないが、一切関わりを持たなければよいと、常識が有れば思うのではないか。少なくとも大切なお隣さんとか、仲良くしなければ等と思える理由など無い。

ただし、政府としては口が裂けても裏切り者の嘘つきの卑劣な韓国、とは言えない。それこそ外交辞令があるが、韓国の場合はパクリゴネがせっせと外国に出ては日本の悪口を言い歩く、即ち告げ口外交に励んだ。その報いかどうかは知らないが、今では弾劾され職務を解かれ、現実に冗談ではなく命の保証もないと言って良い。身から出た錆だが、とうぜん、何らかの形で日本が悪いからだと言いそうな有様だ。

繰り返すが、中国朝鮮は日本を敵とする事が国をまとめる手段になっている。特に韓国は自力で建国をした事が無く、今の大韓民国も日本が米国に敗戦した事で全く瓢箪から駒で出来たのであり、それを認める事が彼らの特に両班根性では我慢がならなかったから、独立国である朝鮮を一方的に侵略し植民地支配した日帝と戦った勇気に満ちた正義の国との看板が必要だったのだろう。日本がそれまでの両班の特権を全く認めなかったことも恨み骨髄に徹していた。

そのために歴史を捏造し、国民を洗脳してきたつけが今形になって表れている。朝鮮の言う20万(近年ではそれが40万人に増えている事はおいても)もの慰安婦が強制的に日帝に連行され性奴隷にされたというおとぎ話は、常識で考えてみて物理的にも不可能であろう。当時朝鮮にいた日本軍だけでは到底20万の慰安婦をこなす事など不可能であり、とくに一日何百人もの日本兵の相手をさせられていたと言うに至っては、日本軍は何のために朝鮮にいたのかと言う話になる。当時朝鮮にいた日本軍は、様々な説があるが、最大に見積もっても30万名を下回る。一人の日本兵がどれだけのおつとめを果たさなければならなかったかを考えると、これはもう日本兵にとって地獄だろう


母、娘、姉妹を強制連行されながらそれに抵抗する暴動の一件も記録されていない。第一、国を一方的に日本に奪われながらそれに抵抗する国民運動が全く報告されていないなど、小学生くらいなら分かりそうな矛盾が、今の朝鮮人には分からない。つまりまともな思考力がそもそも洗脳により奪われているのだ。

今、従軍売春婦増の設置で日韓関係が悪化し、日本は大使の引き揚げや、スワップ交渉を含む経済関係競技の停止をしている。しかし、折からの大統領弾劾問題で朝鮮は互いに争っているが、反日では綺麗に一致しているし、更に売春婦像を内外に建てる運動が起きている。政治家も下手に国民に逆らうと袋だたきにされるので、ことさら反日発言に励んでいる。

こうなると、国益などどうでも良く、とにかく日本を侮辱すれば自分が偉く観られるという朝鮮人特有の判断基準しかなくなっている。その最先兵がヘルコリアで将来の希望を全く失っている若者であり、洗脳の結果、自分の不満をにっくき敵日本にぶつける事で解消しようとしている。

これは嘗ての中国に於ける文化大革命であり、当時は日本が敵ではなかったがブルジョアや修正主義が敵だった。その結果が中国をどうしたかは世界が観ている。そして、今、国を真っ先に建て直さなければならない若年層が国を最も破壊する原動力になっている。それもこれも洗脳により自分自身の判断力思考力を奪われてきたせいだ。

最も考えられる可能性は次の大統領が誰になるにしろ反日国是を捨てるわけには行かず、それどころか更に反日度合いを強めなければ今までの悲惨な大統領の後を追う事になる。彼らの逃げ道は、北の侵略を受け入れ、北に吸収される形で国を統一しそのまま中国の属国になる事だろう。

考えてみると、今まで日本が朝鮮の敵視政策を受け入れ、形ばかり謝罪してきたのも米国の同盟国とか、中国に対する砦になるからとの思惑があったからでも有ろう。が、朝鮮はいずれ裏切る。裏切る事が朝鮮の在り方なのであり、朝鮮を信頼する事は、むしろ朝鮮を敵とするよりも危険だと割り切るしかないだろう。

朝鮮を切り、中国に追いやり、まとめて敵として国防を考えるべきではないのか。朝鮮に日本が産業資材の供給を止めれば、朝鮮の工業は即死する。朝鮮の工業力が中国に加わる事は今はもう気にするようなものではないだろう。そもそも、日本が明確に朝鮮征伐を公表した途端、ウォンは紙切れになる。

明確に朝鮮を敵と認定しそれに対する国防システムを構築する方が現実的であり朝鮮を信ずる事は日本内部から破壊されるだけのことだ。

私としては、このまま朝鮮を破滅させ(別に日本からそのように働きかける必要はないが、ただ支援しなければよいだけだ)北と共に中国に吸収させ、まともな敵として断交し、国防システムを構築する方が現実的だと思う。

その前に、大量の朝鮮人が日本に押し掛けてくるだろうが、それに対する処置はむろん早めに用意しておく必要があるし、永住権などは早々に無効にし、国外退去を求める等の処置も用意しておく必要があるとは思う。まあ、朝鮮語も知らない世代など、日本が明らかにそれなりの、あくまでそれなりの責任を持たざるを得ないケースはある。

さて、長々と朝鮮について書いた。が、同じ事は中国にも起きている。つまり国を作らなければならない若年層に洗脳を施した結果、事実を理解する能力を失った若年層が、手段を選ばず金を作り国外逃亡を人生の目的にするような事態になってしまっている。

訳知り顔の自称知識人が、日本の若者は中国や韓国の若者と違い海外で人生を切り開く気概に欠ける等と言っているが、若者が国を捨てる状況とは、すなわち間違いなく国が滅びる兆候を意味している。海外で学ぶのはよい。が、学んだ事を日本に持ち帰る、あるいは日本で学んだ事を海外に広める、経験のために海外飛躍するのとは全く違う。

今中国朝鮮では金がなければ人間扱いされない。若者も資産家もこぞって国を逃げ出そうとしている。彼の国に将来性がない事は理屈抜きで、これだけを観ても分かるのではないか。勝手に滅びるのは構わないがそのために日本に敵意をぶつけ実際の脅威になっているのなら、政治家の外交辞令とは別に、日本人は中国朝鮮を明確な敵と認識し、そしてアメリカは自国を犠牲にしてまで日本を護ってくれない事も理解して、日本なりの覚悟を決めなければならないと思う。
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コメント

No title

たかおじさんこんにちは。

朝鮮半島とはもう一切関わるべきではないと思いますがお花畑がわんさかいる我が国日本国は今日も平和ボケの一日を過ごしています。

さてこのような状態の韓国は崩壊まじかか。?と思われるような有様ですが、我が国日本の取るべき道は冷徹冷淡そして冷静に韓国の取る道を見極め、その状況により大使と総領事の帰任時期を考えるか、さらに反日政策をとるのであれば毅然とし厳しい対応をとるべきだろうと思います。

ところが我が国の国会議員の800人が民団の新年会に出席し、自民党の額賀や公明党の太田等が「韓国と約束を守り初心に帰り頑張ろう」とか「公明党は打開に向けて頑張る」と発言し、共産党の小池は慰安婦問題については触れずに「日本は真摯な謝罪が必要、外国人参政権付与に向け頑張る」そしてそもそもこのありもしない慰安婦問題を煽った社民党の福島みずほは「参政権付与を進めるべく頑張っていく」と発言したそうです。まぁ在日の人すべてが悪と申しませんけれど。これを進めると日本は国が成り立たなくなるでしょう。

私はあきれてものが言えませんし、このような売国怒を議員にさせてしまっている我が国日本国と日本人の将来に不安と危機感を感じざる負えません。いったいどこの国の政治家国会議員なのか。?

国政、地方自治に関わらず議員を選ぶ選挙は人気者を選ぶことでなく日本の行く末を託す大事なものであることを平和ボケした我々日本人は忘れて居るのでしょう。

これには教育や躾といった部分が多く関係しているでしょうし、今まで日本国内の反日勢力を野放しにし、あるいは隣国のいわれなき日本叩きに「事なかれ主義」で何もして来なかった政治家とほっかむりしてきた省庁、特に害務省と官僚の無責任が招いた日本国と日本人への危機です。

これから我が国はこれら隣国を突き放す事と同時に国内の反日勢力を合法的に抑える事、そして隣国からの密入国阻止と逮捕した不法残留者の国外退去を行って国内での反日破壊活動を抑える事に力を傾注してほしいと切に願わずにはおられません。それにしても腹立たしい国会議員たちです。

No title

> 2017-01-18 17:10 | 一有権者様

>たかおじさんこんにちは。

いつもおいで下さりありがとうございます。

>朝鮮半島とはもう一切関わるべきではないと思いますがお花畑がわんさかいる我が国日本国は今日も平和ボケの一日を過ごしています。

こちらは関わらなくとも向こうが絡んでくる以上、それを払いのける方法を積極的に採らなくてはならないと思っています。

お花畑については、今書こうとしている記事がそれです。なぜ、日本にはまるで中国や韓国の為に日本を貶めようとする者達が多いのかを考えてみるつもりです。
>
>さてこのような状態の韓国は崩壊まじかか。

日本が積極的に朝鮮の崩壊に関わったわけではありませんが、連中は自分達が愚かで無能だから国が崩壊するのに、それも日本が悪いからだと思い込んでいます。だから、自分達の間違いを見つけ正す事が出来なくなっています。自業自得で、日本は黙ってみていて、ゴミが流れてこないようにすればよいと思っています。

>
>ところが我が国の国会議員の800人が民団の新年会に出席し、自民党の額賀

はい、私も書きましたが、自民の中にも朝鮮のために日本が力を貸すべきだと言っている奴らがいます。困った相手を助けるのは良い事なのでしょうが、そうする事で相手が更に日本に憎しみをぶつけるのであれば、助ける事は間違っています。

>私はあきれてものが言えませんし、このような売国怒を議員にさせてしまっている我が国日本国・・・

とは言え、日本は言論思想自由の国です。これらを法的に規制する事は日本の自殺を意味します。なおいっそう、国民全体の意識改革を進め正しい判断を国民が出来るようにしてゆかなくてはなりません。

今安倍政権はかつて無いほどの高支持率、67%を得ているとの事です。もし日本にお花畑や腐れド左翼が居なかったら、安倍政権の評価はもっと低くなるのではないでしょうか。これについても次の記事で書こうと思っています。
>
>国政、地方自治に関わらず議員を選ぶ選挙は人気者を選ぶことでなく

結局任期で政治家を選ぶ国民の責任でしょうね。日本は民主国家であり、国民が主権者ですから。

>これには教育や躾といった部分が多く関係しているでしょうし、

日本文化、日本人の生き方、即ち事なかれ主義、争いを避けるために自分が我慢すればよいと言う文化の故でしょう。国内ではこれは極めて優れた生き方ですが、世界は日本国内とは違い、もっと獣じみています。
>
>これから我が国はこれら隣国を突き放す事と同時に国内の反日勢力を合法的に抑える事

まず、国民がこれらは明確な敵だと認識する事から始めなくてはならないでしょうね。

過ぎたるは引き倒し

日本人が懲り懲りした第二次大戦から四半世紀近くになります。
その後も戦火の途絶えた事はなく、米国人にとっては戦後とはイラク・アフガン、その前はベトナムであり、更にその前が第二次大戦となります。
斯様に遥か昔の戦後を未だに引き摺って久しいのは特亜諸国しかなく、逆に云えばそこまで遡らねば我が国に文句をつけられぬと云えます。

特亜諸国の走狗を任じて憚らぬ偏向メディアは今更申す迄もなく捏造記事を焚き付けたものの、今やその捏造は暴かれましたが、それに頬被りをして特亜諸国は更に尾鰭を加えて我が国を貶めるべく躍起になっています。
これらに対しては証拠を以て毅然とした対応が求められる事は当然です(アパの間違えがあれば指摘せよとは天晴れな対応です)が、余りに度を越して自壊に瀕しているのが南鮮の今日と云えます。
中共にあっても近いものがありますが、統治体制の違いから力ずくで抑え込む一方、拡張主義の野心から海洋進出を隠さず顰蹙を買う有り様です。
米国次期大統領はクセが強く、いぶかしがる向きもある一方で、中共に弛いクリントン女史と比べるなら対中共ではマシではないかと思います。全てが我が国に都合のよい訳には行かぬのは致し方ないでしょう。米国はアメリカファーストで、日本はジャパンファーストでとは当然であり、特亜の提灯持ちの様な議員こそが異形であり与野党問わず駆逐すべき対象です。
南鮮はヒステリックな民族性を為政者が理解出来なかった為に最早ブレーキが効かず、山肌に擦って損傷を受けつつ止まるか谷に落ちるか、対岸から見ているのが最良と思います。
戦力に於いて飛び道具の発達した今の時代、緩衝地域としての役割は低下していますから、谷底へ墜ちて真っ赤になろうが構わぬものと思います。
南鮮の反日政策は過ぎたるは及ばざる如しであり、シンパの我が国偏向メディアは贔屓の引き倒しを冒したものとの感慨に至るものです。

過ぎたるは引き倒し

>2017-01-19 23:07 | あづまもぐら様


>斯様に遥か昔の戦後を未だに引き摺って久しいのは特亜諸国しかなく、逆に云えばそこまで遡らねば我が国に文句をつけられぬと云えます。

かの戦争では、敵同士として戦った日米は現在では表面上は少なくとも同盟国であり、事実様々な協力関係はかつて無いほど強い物があります。あくまで表面上であることは機会を改めて書くつもりですが。

しかし、特亜は国家の維持のために反日侮日が必要不可欠であり、戦後の関係修復など思いも寄らないと言う事でしょうか。朝鮮は言うに及ばず、中国に日本がどれだけの支援を与えたかは、今更言うまでもありませんが、特亜の思考方法として、支援をするのは弱いから、支援をする国からはどれだけむしり取っても跪いて更に差し出すだろうとの思いこみがあるようです。また、日本もいざこざを避けるために我慢するという悪癖が、此処まで事態を悪化させた原因であり、その意味で日本にも責任がある事を理解しなければなりません。

国内の馬鹿共が日本を貶めるのもむろん許し難い事ですが、唯々諾々と特亜の恐喝に応じてきた日本の責任がある意味一番大きいのではないかと思う次第です。

チャーチルが、プリンスオブウェールズを沈められて、こんな力が日本にあるならもっと早く言って欲しかった。どんな要求をしても日本はほほえみながら受け入れるので次にはもっと強く要求しなければ国内を納得させられなかった、と回想録に書いています。

最後の最後に突如日本は血相を変えて激怒する、これは他国にとって日本が豹変したと見えるのでしょう。互いに相手に要求し飲み込ませるのが外交であり、譲歩すればもっと要求されるのが当たり前です。先の戦争で懲りたはずなのに、相変わらず日本は同じ事をして、事態を悪化させています。今回、日本の朝鮮に対する対抗策も朝鮮にしてみれば有りえない事だと受け止められているとの事。日本の対応が遅すぎ、よほど事態が悪化してから対応しても事態が好転する事はありません。

まあ、今回は、朝鮮をそのまま崩壊に追いやる手段としてはタイミングとして良かったとは思いますが。

>
>特亜諸国の走狗を任じて憚らぬ・・・躍起になっています。

そして、日本が売春不合意をしてこれ以上蒸し返さないために10億を払ったなどは、愚の骨頂でした。日本が朝鮮の難癖を認めた事になっています。それでなくとも河野談話や、安倍総理が慰安婦の方々云々などと言っている事が、朝鮮をつけあがらせたと言えます。

>これらに対しては証拠を以て毅然とした対応が求められる事は当然です。

結局特亜に対しどんな証拠を突き付けても、恐れ入る事など無いでしょう。だから、特亜は力で経済制裁や生産資材の禁輸、投資の引き揚げなど具体的な方法で追い落とすとして、国際社会に対してはそれなりのコストと時間をかけ、証拠や記録に基づいて事実を示してゆくしか有りません。

世界の平均的知性は、日本と比べても仕方がないほど低いレベルであり、声の大きな方、繰り返し言う方の言葉を信じます。自分で判断する能力は世界の大多数にはありません。だから、現実に世界の論調は、従軍売春婦の強制連行性奴隷が事実になってしまっています。

日本が為すべき事は世界に向かって根気よく事実を根拠を示しながら説明する事です。おそすぎたかもしれませんが、しないよりはましでしょう。下手にお詫びなどしたり議論を終わらせようとするのは絶対にしてはならないと思います。

>米国次期大統領はクセが強く

自国を最優先するのは政治の基本です。ただ、他国との協調が単独よりも自国に有利になる場合、協調します。その辺りを素人大統領は理解していないと思われます。いずれにせよ、米国は自国に損害のでない限り日本を助けてくれるでしょうが、自国に被害が及ぶようなら手を退くでしょう。米国の裏切りではなく、米国政府としては自国民の安全が最優先であり、それが当たり前なのです。米国頼みの国防など、朝鮮を信じて金を貸すような物です。

>南鮮はヒステリックな民族性

スマホを持っていても未開国家の未開人は未開人です。絶対に自己を見つめ進化する事が出来ません。世界ではテクノロジーが地球規模で広がっていますが、自力で先進国になった国は西欧のいくつか、辛うじて北米大陸、そして日本だけです。北米も西欧を引き継いでいるので西欧の限界を今見せています。即ち階級制度の限界です。いずれにせよ、特亜は今急速に先祖帰りをし、そして崩壊しつつあります。なま暖かく自滅を待てばよいでしょう。但し、崩壊に至れば無数のゴミが流れ着いてくるでしょうからそれに対しての手段は早めに構築しておく必要があります。その件については、安倍政権にも大きな不満があります。

>南鮮の反日政策は過ぎたるは及ばざる如しであり、シンパの我が国偏向メディアは贔屓の引き倒しを冒したものとの感慨に至るものです。

これらについては今書きかけの原稿に取り上げています。

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