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慰安婦強制、南京虐殺がなかった証拠

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悪魔の証明という言葉がある。あったことを証明することは出来るが、無かったことを証明することは出来ないということだ。本来は所有権の証明を意味する言葉らしいが、現在では消極的証明すなわちその事実がなかったことを証明することは出来ないという意味で使われている。

さて、おもしろいことに神の証明という言葉がある。神は存在するかを証明することだが、結論としては神を信ずる者にとっては神は存在し、信じない者にとっては存在しないとという意味だ。これは死後の世界は存在するか、輪廻転生はあるかなどにも通じる言葉だろう。

ところで、悪魔の証明を持ち出したのは、韓国の言う「日本軍による従軍慰安婦の強制連行」が事実かどうかについて言いたいからだ。


この従軍医案問題は、何度もこのブログで取り上げているので、特にそれが韓国のねつ造だとの解説は繰り返す必要はないのかもしれないが、ここではまとめの意味で、また確認の意味で書いてみたい。

悪魔の証明に話を戻すが、何かがあった、この場合は日本軍が当時の朝鮮女性を強制的に連行し、軍のための性処理の道具として使ったという韓国の主張がどのような形で証明されたのかから始めてみたい。ということで可能な限り調べたのだが、本人達の証言以外何も出てこなかった。もとより、吉田清二のでたらめ記事が発端であり、それを真実として日本を辱めた赤非が30年も経ってから吉田の嘘を鵜呑みにしたことは認めたが、日本軍が従軍慰安婦を強制連行し性奴隷にしたとの事実は変わらないと言い張っている。

すでに韓国が日本にたいし慰安婦問題で難癖をつけた其の根拠は赤非記事であったことは紛れもない事実だが、韓国ではそのような自分たちの根拠はすでにどうでも良くなってとにかく日本をおとしめ恫喝し金を取れればよいと思っている。

またそれを利用しているのが中国であり、南京虐殺の嘘を引っ込めることが出来ずに、飼い犬韓国を利用して、主としてアメリカにおける反日キャンペーンをし、その金で買われた連中が日本をおとしめる手を尽くしている。

そもそも、吉田なる者が、もしかしたら本当は吉田の名をかたっているなりすましなのではないかとの疑惑も浮かんでいるが、とにかくこの男の経歴がすべてでたらめであり、もっとも古い記録では吉田某というこの男と思われる人物は若くして死亡したことになっている。そして、この男は自分よりたった4歳下の朝鮮人を用紙に迎えたことにしているが、もしかしたらこの朝鮮人が成り代わりの本人ではないかとささやかれているわけだ。であるなら、この成り代わり男が何を目的に嘘を並べたのか、なぜ赤非がそれに飛びついたのかも想像できるが、確たる根拠があるわけではないので、私の邪推ということでとどめておく。

閑話休題

繰り返すが、韓国の主張がでたらめであることは何度もこのブログで書いてきた。それを改めて整理すると、



1 慰安婦の強制連行に対し抗議運動の記録が全く存在しない

日本併合時代、20万もの女性が強制的に連行され性奴隷にされたというのに、家族がそれに抗議をし暴動を起こした記録が全くない。自分の母、娘、姉、妹が性奴隷にされながら家族が全く抗議をしなかったなどあり得るだろうか。それでも、その抗議行動の記録がすべて日本に破棄されたから無いのだなどと馬鹿なことを言っている。全記録を破棄するなど現代の最高技術を以てしても不可能であり、そのために全関係者の記憶を消去しその痕跡をすべて消滅できる技術が必要だろうが、そんな技術を日本軍が持っていたなら戦争に負けるはずなど無い。

また徹底して弾圧されたので抗議活動が出来なかったという馬鹿もいる。今の中国でさえ民衆の暴動を押さえ込んだとして発生が押さえられるわけではないから、現在も年間20万件の暴動が発生していることを全世界が知っている。チベットやウィグル、内蒙古で中国がどれほどの残虐を行い、それに対し激烈な反抗がなされていることを全世界が知っている。仮に押さえ込むことが出来たとしてもその発生した事実をも押さえ込むなど物理的に不可能なのだ。

したがって、もっとも普通に考えられるのは、母や娘、姉や妹を20万人も性奴隷にされながら朝鮮人は黙っていた、指をくわえていたということになる。

尤も、今の韓国朝鮮をみていると、それもあり得ると思えるのがすごいが。それほど、筆舌に尽くしがたい卑怯者ならそうなのかもしれない。

2 慰安婦を扱ったものは映画小説などのフィクションでも1990年代まで一切存在しなかった。

韓国が慰安婦問題を言い出したのは、上記の吉田でたらめ証言やそれに火を点けた赤非の記事が出た、すなわち1990年代以前、何の記録も作られておらず、映画やドラマ、小説などのフィクションでさえ存在しない。今でさえ歴史をねつ造する韓国人が、そのようなフィクションを作らないなどあり得ないだろう。それとも赤非の記事に触発されて、ねつ造妄想政策の才能に目覚めたのだろうか。吉田が嘘証言を始めて発表したのは1991年であり、韓国は早速それに飛びつき日本の歴史教科書にそれを書き入れるよう日本に圧力をかけている。


3 1990年代まで、韓国が慰安婦問題を持ち出したことはなかった。

韓国は其の歴史のあまりに惨めな事実を受け入れることが出来ず、すべてが日帝による破壊がもたらしたとの歴史を創造し国民に吹き込んできた。韓国は日本に併合されたのであって、それも国際社会から何の異議も唱えられなかった当時としてはきわめて正当な手段による併合であったが、韓国はそれを残虐な日本の帝国主義支配とし、本来自力で近代化できたはずの韓国の可能性をすべて奪った、それを跳ね返したのが建国の父たる李承晩だったとのフィクションを史実として国民に植え付けた。自国の惨めな歴史を正視できな韓国人はそれを疑いもせずに受け入れた。それが具体的な形を取った一つが、慰安婦性奴隷だったわけだ。韓国は独立したときから国是として反日を基本としているが、それでも慰安婦問題を言い始めたのは、1990年代になってからだ。

たとえば、漢江の奇跡も本当は日本から金、人、技術の支援を強奪して成し遂げたのに、韓国ではすべてを奪われた韓国が自力で成し遂げたという話になっている。其の強奪したときでさえ、慰安婦問題は一言も出てこなかった。



4 日本軍が20万人もの女性を強制連行し隔離し管理し監視し、管理する能力はあり得ない。

様々な資料により、当時朝鮮に駐屯していた日本軍は、最大でも30万程度であり、一人の女性を拉致し、監禁し、監視するためには延べ一人半しか当てられず、しかも他の業務は全く出来ないことになる。そんなことはあり得ない。

5 日本軍では兵士の性犯罪は厳しく取り締まっていた。

白馬事件として知られる、インドネシアにおいてのオランダ人女性を強制連行した事件は犯罪として立件され関係者は処罰されている。朝鮮ではそのような記録がない。

6 当時の朝鮮の警察官や役人の大半は朝鮮人だった。

 大半というのが具体的のどのくらいの割合だったかはともかく、少なからずの役人や警官が朝鮮人だったのは事実だ。更に、彼らが強制連行という蛮行を働いたという日本軍の中にも少なくない朝鮮人が居たのだ。彼らが朝鮮女性の強制連行、監禁、監視、性奴隷化に率先して協力していたのか。

7 韓国は一説にはGDPの5%を売春関連で生み出しているとさえ言われている売春大国だ。

現在でこそ韓国でも売春は違法だが、それでも多くの韓国人女性が他国に売春の出稼ぎに行き、アメリカなどでも摘発される売春婦の多くが韓国人とされている。日本にも多くの韓国売春婦が出稼ぎに来ていることは、ネットを少しググればすぐにわかる。韓国パブなどと称しているところが実際は売春業者の広告なのは言うまでもない。

今でさえそうなのに、当時は売春は合法であり、日本でも多くの色町があった。稼ぎの良い仕事として、教育差別を受け職業をまともにもてなかった一般朝鮮人にとって、日本軍の従軍慰安婦は願ってもない稼ぎ場所だった。強制するまでもない、多くの朝鮮人がその高給募集に群がったのだ。

そんな状況の当時の朝鮮で、住民の反感を買う強制連行をする必要があったろうか。金で集める方がよほど効率が良くさらに割の良い仕事を朝鮮人に与えていたということだ。お花畑は、金で女を買うのはけしからんと馬鹿なことを本当に信じているのか口にする。繰り返すが、売春は当時は日本でも、そして世界中でも合法だったし、今もそれが合法である国は非常に多い。

8 当時の慰安婦募集では日本の将校など及びもつかない高給で募集されていたことは数々の証拠がある。 

そのため、慰安婦本人あるいは娘を売った親などが多額の金銭を得ていた。娘を売る親は当時日本でも普通にあり、戦後でも東北などが冷害におそわれたときなど、娘を売ることは良くあったし、そうしなければ家族が飢え死にをする状況で本人も納得ずくで苦界に身を沈めるなどは珍しくはなかった。むろん、今の価値観や道徳でとやかく言えることではないし、現代でも家庭の借金が返せなくなり体を売る韓国人が多く日本に半ば売られるようにして渡ってきている。むしろ、それが性奴隷ではないのか。

9 日本の兵隊が力ずくで女性を連行してきたならほぼ全員がその任務に当たらなければならないはずだが、それをやったという証言者が居ない。

20万もの女性を強制連行するにはほぼ全員の日本軍兵士、(中には多くの朝鮮人も居たはず)が任務に当たったはずだが、そのようなことをしたという実行者の証言が全くない。日本人が口をつぐんでいたにしても、朝鮮人からの証言もない。唯一あったのは吉田清二の証言のみだが、本人がそれは嘘だと白状している。

10 韓国では慰安婦の存在、慰安婦の証言が動かしがたい証拠だという。

しかし、その慰安婦の証言も、初期には親に売られた、だまされたと述べているのであり、最後までその証言はぐらついていた。韓国では、高齢であり記憶も曖昧なので、証言がぐらつくのもやむを得ないといっているが、そのような証言が唯一確実な証拠だと主張している。

11 終戦後彼女らが口をつぐんでいたのがなぜかは知らないが、一斉にしゃべり出した当時は、まだ多くの慰安婦が生存していたはずだ。なにしろ、1945年の終戦から、韓国が慰安婦を言い始めた1990年と言えば慰安婦の大半は60代、70代であり、20万もの内少なくともその十分の一の2万人~5万人程度は残っていたはずだ。が、証言をする慰安婦は数えるほどであり、それも日本が救済基金の支給をすると表明してから出てきた慰安婦達だ。初期の頃の証言は、前述のように親に売られた、だまされたというものであり、強制連行だったとの証言をしなくとも金がもらえたから事実を言ったということだろう。しかし、後に強制連行でなければならないとされて、証言が強制連行になったと考えるのが最も自然なのではないか。彼女たちの中に本当に、たとえ自発的な慰安婦出会ったとしても、本当に慰安婦だったかどうかの証明など出来ない者がほとんどだ。金目当てでなりすましそれに味を占めたと考えるのが一番納得できる。

 だからこそ、その証言が常に変わるのだろう。それほど心に傷を負わせるような厳しい経験がそんなに曖昧な記憶になるなどありえない。高齢者の常で、新しい記憶は出来ないが、昔の記憶はきわめて正確に持っているのが普通だ。


12 日本側の記録のみならず、韓国側に記録がない。 

この件が問題化した1990年代以前の韓国の記録が何もない。先頃、慰安婦の証拠を集めたとして市民が金を出して作ったという「従軍慰安婦博物館」の紹介サイトによれば

「韓国で市民が共同出資して博物館を建てた。
政府がサポートし、慰安婦の絵画、証言、ビデオ碑文などが3000以上ある。
写真の84歳の老人は、15歳で誘拐され、2010年に中国から韓国に戻った。
彼女はこんな所で老後を過ごせるなんて幸運だと言っている。
韓国にはあと54名の存命の慰安婦がおり、政府の補助を受けている。
老人の部屋には多くの日本の民衆からのプレゼントがあり、毎年5、6千人の日本人が老人を尋ねて来て、博物館を見学するそうだ。」

とのことだ。絵画、証言、ビデオ碑文???こんな物に証拠能力があるのか考えてみればよい。絵画は創作物であり、証言は上述しているようにきわめて曖昧な物であり、ビデオに至っては開いた口がふさがらない。せめて、当時存在した映画フィルくらいでっち上げる知恵は無かったのか。

博物館のサイトは、

「従軍慰安婦博物館」の紹介サイト

また、日本にも似たような物がある。これは例のうさんくさい西早稲田にある

アクティブ・ミュージアム 女たちの戦争と平和資料館(wam)

だが、Q&Aにも従軍慰安婦が強制連行されたという事実の証明は一切無い。


13 慰安婦自体は当時存在し、日本軍がその管理に関与していたのは事実だろう。が、実際に慰安所を経営していたのはほとんどが朝鮮人だ。

軍が慰安所を経営していた事実はなく、すべて朝鮮人の民間業者に任せていた。仮に慰安婦をだましてつれてきたにしてもそれは朝鮮人の行動であり、また当時破格の高給で慰安婦を募集していた資料が多数残っているし、また慰安婦達が楽しそうに談笑している写真なども多数ある。

14 日本当局は、民間に慰安所経営を任せただろうが、とうぜんその悪辣なやり方については取り締まっていたはずであり、これは日本国内でもあからさまにだましてつれてくる、さらってくるような女衒は厳しく罰せられていた。

むろん、朝鮮でも日本当局は悪質な売春業者を取り締まっていたはずであり、それでもだましてつれてくるなどは朝鮮人がほとんどだった。言葉の問題でも朝鮮人同士の方がやりやすかったろうとおもえる。もめ事があれば、警官が立ち会うなどもあったろうが、その警官は朝鮮人だった。つまりは、朝鮮人警官が業者と結託して悪辣な人買いをしたことは十分に考えられる。ただし、それを根拠づける資料は、私は知らないからあくまで状況判断だ。

15 抗議行動や実行者の証言がないのと同様、目撃証言がない。

これだけ多数の婦女子が暴力を以て強制連行されれば、家族や周辺が黙ってはいないだろう。かなわぬまでも連行者に悪態をつき、周囲に訴えるだろうに、それを見聞きしたという証言が全くない。女衒から金を受け取り、カンサムニダと家族の女性を送り出したからでしかない。

16 日韓基本条約にも一切慰安婦問題には触れられていない。

日韓基本条約とは、日韓の国交が樹立した際、両国でかわされた条約であり、その中で日本は無数の支援を韓国に約し、そして実行した。その中には戦争で与えた被害を補償した物もあり、それによって個人に対する補償はすべて解決したとして両国が納得の上条約を結んだ。そんな条約締結に当たり、今これほど韓国がわめいている慰安婦問題が全く出てこない。これはあり得ないはずだ。

なお、日本は慰安婦に対する補償も日韓基本条約の補償に含まれ解決済みだと言っているがこれは間違っている。そもそも慰安婦問題は存在しないのだから、解決しているはずがない。存在しない問題は解決するなどあり得ないからだ。

そもそも、戦争時韓国は日本の一部であり、戦争で韓国に被害を与えた事実など無い。なぜなら、韓国とは戦争をしていないからでありむしろ膨大なインフラを韓国に残してきた。オランダなどはインドネシアに投下したインフラの代金をその独立を承認する際、インドネシアに請求している。


17 通常あるべき被害地の記録がない。

これほど多くの女性を強制的に連行したなら当然どこの村、どこの町からいつどれだけの女性が連行されたとの記録が残っているはずだが、その記録が未だに一切無い。また日本から現地に調査に赴いた時点でも、その被害の記録はまったく見つからなかった。

18 慰安婦は高給を得て家に仕送りをしたり、自由に外出をしていた。

これについては慰安所で働いていた朝鮮人従業員の日記があり、明確に記されている。また慰安婦達は日本軍の証明書を持って、汽車などで単独で移動していた。とうぜん監禁され性奴隷にされていた慰安婦がそんなことが出来るはずがない。

19 米国が8年の歳月をかけ850万ページの資料を検索した結果、強制連行の証拠が見つからなかった。

これはむしろ韓国の訴えを受けて、日本軍の強制連行、性奴隷の事実を見つけ日本に突きつける目的で、資料の隅々まで探したが、意に反してそのような記録が全くなかったというのだ。アメリカとしては、日本が戦争中弱者の韓国で非道を働いた証拠を見つければ日本と韓国の軋轢も日本に黙らせる手段となるはずだとの思惑があったろう。が、それにもかかわらず資料が見つからなかったという事実は、アメリカをも困惑させ、その結果を公表しなかった。それを基に今米国でも一部の人たち、たとえばテキサス親父ことトニー・マラーノ氏やマイケル・ヨン氏などがアメリカの欺瞞、韓国の嘘を発表し始めている。

そもそも、韓国でもアメリカでも日本でも、慰安婦の強制連行、性奴隷を言い立てている連中は、それが事実かどうかの検証を一切していない。すべての物的証拠を無視し、慰安婦の証言が最も確かな証拠だなどと言っている。関連サイトのどれ一つとっても、主張者の言葉のどれをとっても、強制連行、性奴隷があったとの前提だけでなされているのでありこのような主張をそのまま受け入れ信じている日本人(本当に日本人かどうかはともかく)は、もしそうなら自分で考える能力がひとかけらもないということだろう。

実は、私の知人の老共産党員も同じ主張をしていたので、どうして20万人もの家族が強制連行されて暴動の一つも記録されていないんでしょうかね、昔あなたが若かった頃、こんな問題が韓国から言われていましたか?日本でも昔は売春が当たり前の女性の職業だったのに、朝鮮で強制的に女性を連行し朝鮮人の敵意を買う必要性がどうしてあったんでしょうかね?と言い返してみた。予想のごとく、それでも日本はひどいことをしたんだ、という答えだった。彼らにとってはこれはおそらく神のお告げであり、疑問を挟んだり否定すればきっと大きな罰が下るのだろうと思った次第だ。とうぜん、韓国も大きな神罰が下っている最中だが。

書き出しに話を戻せば、従軍慰安婦の強制連行、性奴隷がなかった証拠は示せないことになるが、便利なことにアリバイ証明という手法がある。犯罪現場に犯罪が行われたとき居なかったことが証明できれば、犯人たりえない事を証明できるのだが、上記の反証はこれに等しいのではないか。そして、南京虐殺にもほとんど同様の、そんな物は存在しなかった証明が出来る。ただし、中国はそんなことは意に介さない。どんな嘘でもつき通しどんな矛盾も意に介さないのが彼らの主張なのであって事実かどうかなど彼らは問題にしていない。ということで中国とも韓国とも事実の是非を争うのは意味がないといえる。粛々と事実を証拠を以て世界に公表し続けるしかないと言うことだ。、

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