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世界の変化

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留瀬「ひぇぇ、寒いですねぇ。凍え死にしそうだ」
高雄爺「ああ、こっちに来て炬燵にお入り。中に猫が居るから暖かいよ」
留「まだ猫だけですか。いい加減に電気入れてくださいよ」
高「未だ大丈夫だよ。それだけ厚着をしていれば寒いことはないだろう。それに電気代は容赦なく上がるからね」
留「原発停めろっていってる連中、未だに懲りませんね。再生可能エネルギー買取制度と化石燃料の大量輸入で電気代が上がるのに、電気代を上げるのはけしからんって言ってるんだから」
高「その象徴が民主党だよ。未だに原発停めろ、再生可能エネルギーにしろっていっている。物理的に再生可能エネルギーはベースエネルギーにはならないし、その科学的証明もされている。実際、連中がもてはやすドイツなどは明らかに失敗しているのに、とにかく何の裏付けも無しにこうすればよい、こうするべきだと言ってやったのがあの政権のざまだ。今回の野党の主張は全部そうだよ。理論的な裏付けなんか無い。極端なのが共産党で、未だに国家間の問題は話し合いで決めるべきだと馬鹿丸出しだ。話し合いをする気のない相手がこの世にはいくらでもいる。たとえばイスラム国との話し合いなど不可能なのはもう何百年もの歴史が証明しているのに絶対に連中はそのことには触れない」
留「そういやぁ、最近も中国がこんな事を言ってますよ」

「日本は制空権確保は困難」 尖閣視野に中国軍が分析 海上封鎖で「経済破壊」

高「これは誰が見ても明らかに恫喝なのだが、共産党はこんな中国とも話し合いで紛争を避けるべきだと言っている。まあ、日本はアジアに迷惑をかけたから謝罪するのが当然だ、それすら拒否するのは日本が間違っているとのたまう”知識人”なども本当に無数にいるからね」
留「誰です、そんな馬鹿」
高「例えば山田洋次なんかそうだね」
留「あ、これですね。」

“国民取り締まる時代にしてはならない”

高「うん。赤旗の記事だよ。まあ、赤旗だからね」
留「赤旗ですからねぇ。そういやぁ、ブログ主の知人の、老共産党員も今選挙活動で張り切っているって言ってますよ」
高「うん、張り切っているんだろうけれどねぇ、共産党の政策に疑問を呈すると、その話は不愉快だから止めよう、って言うお人だ」
留「すごいですねぇ。それでその人に説得されて共産党に票を入れる人って居るんでしょうかね」
高「居るらしいよ。その人は、ブログ主も言っているけれど、非常に面倒見のいい人で、地域社会でも活動していて随分人望があるんだそうだ。だから、難しいことは分からないけれど、この人が言うんだから正しいんだろうってのが居るんだよ」
留「じゃあ、ブログ主も理屈はともかく、難しいことを考えなくても良いから自民に入れておけば間違いない、って言って歩けばいいじゃないですか」
高「でも、あの男には人望がないからなぁ・・・」
留「なるほど、ブログ主も嘆いていますね。いや、自分で考えない人間が多すぎるって。だから、平和、戦争反対、軍備反対、自然に優しいエネルギーを使え、隣の国とは仲良くしなければいけない、物価が上がるのは反対だなんかと言われると、その通りだと思ってしまうんでしょう」
高「知は力なりっていうけれどね、考えることが出来るのは人間の特権だ。その特権を放棄してしまったら人間とも言えないよ。軍備が無くて他国に蹂躙される小国は太古の昔から今に至るまで無数にあるじゃないか。物価が上がらなければ金が動かず、経済が動かず結局貧困層が一番苦しむ。警戒すべきは単に貨幣価値が下がり続けるハイパーインフレだ。野党が言っていることは、少しまともに考えれば全部矛盾だらけなのに、考えないから結局民主党政権みたいな物を成立させる。それでもなお、民主党を支持する連中が居るんだから根は深いな」
留「でもね、新聞社の調査なんかだと、自民党が圧勝して、現有議席295を上回り、300を超す模様だと言ってますよ。公明と合わせると総数の3分の2を超すかも知れませんね。野党にも次世代の党なんて保守系もあるし」
高「甘ぁーい。それはメディアの悪辣な作戦かも知れないよ。自民が圧勝するなら、別に自分が自民に入れなくてもいい、民主にでも入れてみようか、なんて考えるのが出て来かねない。圧勝すると言われて、自民の中にも油断するのが居るかもしれない。なにしろ、安倍チルドレンと言われた前回当選した新人議員達の中には、殆ど何もしていない連中が多いと言うしね。だから、自民圧勝なんて今から書き立てるのは、自民の票を減らそうとする陰謀みたいに思えるよ」
留「あ、なるほど。油断するのが一番危ない」

高「油断と言えばね、あたしは日本人がこんなに油断していて良いのかっていつも思うんだよ」
留「へぇ?何の油断です?」
高「今回の選挙の争点が殆ど経済政策で、あとあるとすれば集団自衛権に対する野党のイチャモンだが、日本はそんなことを言っていられるほど余裕があるのかねぇ」
留「中国ですか」
高「うん。中国がますますおかしくなってきた。国内では権力闘争が異常に激しくなっているが、それで粛正されるのは決まって共産党の幹部であって、解放軍では一切このようなことがない。これが何を意味するか日本はもっと真剣に考えなくてはね。とは言っても、お花畑には通用しないから、一番身近な経済を選挙の争点にしなければならない事情はわかる。だが、お花畑でないと自覚するなら、政府が刺激を避けるために敢えて黙っていることでも、あたしらが言わなくてはならないと思うよ」
留「なるほど。そんなに中国では権力闘争が盛んですか」
高「いや、党内序列第9位の周永康が粛正されたのはつい最近だが、党の中枢にいた薄熙来が逮捕され粛正されたのは2年ほど前だ。不正をただすと言えば聞こえは良いが、すでに中国では党や軍の幹部は資産を殆ど国外に持ちだしていると言われているし、前首相の温家宝が不正蓄財をしたと報道されたとたんに厳重な報道規制が敷かれた。周永康や薄熙来はもちろん不正をしたろうが、中国で党幹部が不正をするのは当たり前であって、そのために党幹部になったようなものなんだから彼等は完全に権力闘争で負けたと言うことだ」
留「なるほど。で、解放軍にはそのような粛正がない、とは」
高「軍関係者で逮捕された話を聞いたことがあるかい。軍関係者が政治家と違って清廉潔白だと信じられるかい」
留「信じられません。でも習近平は権力を把握していると言われてますがね」
高「対外的にはそう宣伝するさ。解放軍が国を支配していながらでたらめ憲法で軍は党に所属するなんて茶番を普通にやる国だ。実際は、習近平は必死になって軍にすがりついて名目を保っているだけだ。なぜなら、命の保証をしてもらわなくてはならない。今、中国経済は土地バブルが崩壊し、経済が急速に悪化している。これは資産を持たない貧困層を直撃するし、中国は若い人間がまともに働けない社会で、社会保障はないし、西欧資本は急速に引き上げ、投資先をアセアンなど余所に移している。無論、日本もだ。となると社会不安が一気に高まり、中国では何が起きるか分からない。若い人間が多く、彼らが希望を持てないとなると、その結果は極めて暴力的な破滅に至る可能性がある」
留「確かに、中国では過去何回もそんなことがありましたからね」
高「中国経済は外国頼みだ。外国資本で作った安物を大量に輸出することで経済を動かしてきたが、最近では人件費が高騰し安い労力が提供出来なくなったし、なにより法律がでたらめで国内産業を保護する、実際は鼻薬を嗅がせられた役人が外国企業を叩く。これでは、外資がとどまるわけがない。外資が引き揚げ、人件費が上がり技術がなければ中国などあっという間にその人口に押しつぶされる。そうなると、共産党はリンチされる」
留「ううむ、まるで見てきたような話だ」
高「じっさい、中国の歴史では何度も起きている事じゃないか。ブログ主が言っているよ。中国は1000年前から全く進化していない、進化の袋小路に入ってしまっているって。実際はあたしが教えたんだけれどね」
留「だから、このところ、中国が妙に日本にすり寄ってきて、政治はともかく経済で協力しようなんて言っているんですね」
高「それほど差し迫っているということさ。下記は例の石平氏のレポートだけれどね」

「失聯=夜逃げ」ドミノに見る中国経済の末日 貸し渋り、闇金融…

留「だから、金持ちや党幹部は金を国外に持ち出すんですね。一般国民はたまったもんじゃない」
高「中国はもう完全に崩壊過程に入っている。引き返すことは出来ないよ。だからこそ、国を建て直す責任を持っている党幹部がこぞって金を持ち出し、家族を国外に移し、外国籍を採らせる。中国がもう引き返しようのない崩壊に突き進んでいるのは、その状況を一番良く知っている党や軍の幹部連中だ。何も知らされない、知ることの出来ない一般人民が荒れ放題の土地に取り残される」
留「うわぁ、それじゃ共産党はリンチなのも無理はないです」
高「中共にしてみればそうなればなるほど嫌でも力で人民を押さえつけるしか選択肢はないし、そしてて国際社会でもその力で横車を押すしかない」

米議会調査委 米中の軍事バランス継続調査を

留「結局軍事力ですね。まあ、オバマは外交音痴でまさか中国がアメリカを脅かすはずがないと思いこんでいたんでしょう。だからそのツケが今出てきたし、だから今回の中間選挙では目も当てられない大敗北を喫した」
高「それは言えるだろうね。オバマについてはあとで又言うけれど、取り巻き連中の言うことを良く聞くんだそうだ。それだけ自分に主張出来るだけの信念がないと言うことだろうけれど、実績がないんだから仕方がない。裏付けのない公約を振りかざして国民をだました結果、国民に見限られたんだよ。それはアメリカだけじゃないね」
留「え、そうですか」
高「中国に融和的な政権が次々に敗退しているじゃないか。例えば、オーストラリアのケビン・ラッド氏と言えば自ら中国語に堪能なくらい中国に傾倒し入れ込んでいた結果、経済が悪化し今の親米路線のアボット政権に取って代わられた。アボット政権は急速に安倍氏と距離を縮めているよ」
留「そう言えば政権交代じゃないけれど、中国が始めて受注したという海外の高速鉄道だったメキシコ新幹線が一方的にキャンセルされましたね」
高「今中国と関わるのはまずいとメキシコが考えたんじゃないの」
留「インドも今ははっきりと中国との対決を決心したみたいだし、モディ首相はオーストラリア、アメリカ、日本と組んで中国を閉め出す太平洋ダイヤモンド構想に乗り気だそうですよ」
高「中国の周辺では尻尾を振っている朝鮮はどうでも、ロシアが微妙だね。ヨーロッパとは長年の確執があるからクリミア問題で経済制裁を受け、やむを得ず中国に接近しているが、絶対に中国を信用してはいないし、何とか日本との関係を保とう改善しようとしている。クリミア問題では日本は立場上欧米にある程度同調せざるを得ないが、それでも欧米とは一線を画しているしね。だから、今回は延期になったけれどプーチン氏はとにかく日本を訪問すると言っていて、多分来春には来るんじゃないのかね」
留「そうそう、中国周辺国といえば、

台湾で与党・国民党大敗 統一地方選、馬政権に不信

これは中国にとって痛いでしょうね。馬政権は新中国よりで経済を建て直すと言っていたのが、中国経済の悪化の煽りをまともに食っちゃいましたし」
高「それもあるだろうけれど、南シナ海での中国の横暴を台湾人が目の当たりにして、もし中国に取り込まれたらどうなるかを実感したんじゃないの」
留「結局、フィリピンもベトナムもミャンマーもとにかく中国から距離を置く姿勢が明確だし、それどころか一触即発ですし」
高「だからこそ、そうはさせないと言うのが中国だよ」

「台湾問題、武力で解決も」中国軍大将が発言 習政権の意向受けてとの指摘

高「せっかく手なづけてきたと思っていた台湾がこんな状況になったんだからあわてたろう。それに先だって学生による立法院占拠なんかが起きていて、中国よりの経済建て直しは当初から危ぶまれていた」
留「中国にしてみれば台湾が完全に中国から離れれば、経済的な損失もさることながら太平洋へ出る主要通路を封鎖されかねないからですね。しかし、台湾を今引き戻す魅力は中国にはない、だから力尽くでも台湾を自分の物にするぞという恫喝をしているわけでしょ」
高「結局中国は国内でも国外でも、力で押し切るしか選択肢がない」
留「アメリカなんかが黙っていないでしょう」
高「でもないよ。次の記事を読んでごらん」

ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」

留「日中をそそのかして戦争をさせてからアメリカが介入してアジア地域の覇権をアメリカが握る、って本当にそんなこと言ったんですかね。ジョセフ・ナイと言えば知日派として有名な人でしょ?」
高「この本を直接読んだ訳じゃないので本当にこんな事を言っているのかどうかは分からないが、まんざら嘘とも思えないね。第一、知日派=親日派ではないよ。ブログ主も前々から言っているじゃないか。日本を研究し弱点を探し付けいるために日本を知る人間は中国なんかにも大勢居るよ。日本を知るから日本に親しむはずだと思いこむのは、これもお人好し日本人の特徴かなぁ」
留「この人なら、ナイ・イニシアティブというのが有名ですね。オバマ政権にも大きな影響を与えたんですよね」
高「うん。まあ手っ取り早く言えば、中国とは外交力でwinwinの関係を築こうと言うことかな。また、オバマ氏は外交は全く経験がないまま大統領になってしまったんで、ブレーンには色々な外交の専門家を置いたし、また人の意見を良く聞くと言われていた。言い換えれば、自分で物を決めるだけの知識を持っていなかったんだ。それはよいとして、ブッシュ政権では大勢居た知日派、親日派が一掃されてどちらかと言えば対中国融和派が増えたと言われているね。結局オバマ政権では戦争ばかりしているアメリカに嫌気がさしていた国民の意を受けて、中国とも軋轢を避ける選択をした。が、中国を理解しているブレーンは結局は居なかったんだろうな。それがオバマ政権を追いつめ、今では中間選挙で大敗する原因の一つになったと見られるよ」
留「結局、元凶はナイ・イニシアティブですかね」
高「元凶は、アメリカの思い上がりだよ。中国の民族主義の危険性はナイ氏も認めていたが、アメリカは十分中国を抑制出来るはずだから、中国と争うよりはなだめた方が良いとの意見が受け容れられたんだ。アメリカが中国を抑制出来るはずだ、アメリカに中国が逆らうわけがないとの思いこみが結局中国を此処までのさばらせてしまったんだよ。アメリカは自分たちの価値観以外を本当に理解しない。すげて自分たちの価値観で判断する。だから、安倍総理の靖国参拝に失望したなどと言う始末だ」
留「あれには失望しましたね」
高「アメリカだからね。それは前ブッシュ政権だって同じだよ。イラクもアフガニスタンもアメリカが関与すればかつての日独のように民主化すると言って、世界をあきれさせた。日独はあの戦争の前から民主国家だったんだよ。アメリカだけが民主国家だと信じて疑わないのが連中だ。そして、民主国家のリーダーであるアメリカの力は中国をもいずれ民主化させると信じているのがアメリカなんだろうね。あきれるほど単純だよ」
留「ええと、話が大分それてますが、結局今の世界は中国よりの政権が次々に力を失っていると言うことですね。アメリカも次期政権は共和党になるんじゃないですか。そうなれば日本も随分動き安うなるでしょう、ね?」
高「どうかねぇ。共和党だってどっちもどっちという感じだし、今回は親韓派議員が大勢当選しているしね。馬鹿の国なら馬鹿しか大統領にならないよ」
留「そりゃまたひどい言い方だ」
高「日本ははるかにましだよ。お花畑は多いけれどね。それでもアメリカ人のような愚かさは無いね。アメリカはもうすっかり民主主義を金で売買するようになってしまっているし、正義も金で買えるし、法律は資本力でどうにでも変えられる。資本独裁国家になりつつある」
留「いやぁ、アメリカ人って本当に馬鹿なんですねぇ。ブログ主がプロフィール欄にアメリカの横暴は我慢がならないと書いてますけどね、馬鹿のくせに自分が正しいと無条件で信じ込んでいるのは洗脳された中国韓国人と変わらないですよ」
高「だから、ブログ主はアメリカと中国は実に良く似ていると何度も言っているよ。ただ、一つ違うのはアメリカには自浄作用がある。それだけだね。典型的な階級社会で、エリートのレベルは確かに高いけれど、一般国民のレベルは日本人が想像出来ないほど低い。進化論よりも聖書の内容を主にする州がたくさんあるし、大統領はルックスで選出されるし、ロビー活動で金さえ積めば政治がどうにでもなる」
留「そんなアメリカに戦争で負けたんですねぇ、日本は」
高「物量に負けたんだ。と言うことは、今日中戦争が始まっても中国には勝てないということだね」
留「え、勝てませんか。日本の兵器の質はものすごく高いっていいますよ」
高「局地戦なら勝てるよ。それは中国も知っているから、局地戦で終わらせない。必ず戦線を拡大して全面戦争に持ち込み飽和攻撃に移る。それしか中国が勝てる方法はないし、それとどうじに核をちらつかせれば、日本には打つ手がないから。でも、それをアメリカは理解していない。だから、ジョセフ・ナイみたいに、日中戦争を起こさせアメリカが介入してアジアを手中に収めるなどと馬鹿なことを言いだし、そして馬鹿な政権がそれを鵜呑みにする。アメリカではエリートは政治家にならない。まあ、日本でもそうだけれどね。世界中で、本当に能力のある人間は政治家にならないみたいだね」
留「で、日中戦争は起きるんでしょうかね」
高「可能性は低くはないと思う。中国は今のままではじり貧で、このまま崩壊すれば下手をすると人民が中共をリンチにしかねない。中共としては日本を力でねじ伏せ、技術と富を手に入れることで起死回生をねらう、つまり暴発する可能性をブログ主は言っているじゃないか。アメリカは、中国との全面戦争になること、特に核による総攻撃を受ける事は避けたいから、日本を犠牲にするだろうね」
留「大変じゃないですか。なんで選挙の争点にならないんでしょう」
高「お花畑が票を握っているからさ。赤非が嘘をついたことが分かっているのに、未だに赤非の言っているようなことを宣伝したり信じ込んでいる連中が本当に多いんだ。中国の脅威を争点にしても選挙民に理解できないなら争点になり得ない」
留「情けないなぁ・・・あれ、女房からメールだ。ええと、新しいコートを買ったら予算じゃ全然足りなくなったから、大晦日まで晩酌無し、おかずも一品だけにするって・・そんなぁ」
高「どうして予算内で買わないんだろう」
留「アベノミクスがうまく行っているから、高級品の方が売れている。アベノミクスに協力したんだって言ってます」
高「何か、違うな」

引用記事の確認の場合は、上記のURLをクリックして元記事を参照してください
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コメント

No title

たかおじさん今晩は。

日中戦争を起こさせアメリカが介入してアジアを手中に収める

これは70年以上前の構図と何も変わっていないと思い失望の念を禁じえません。また米国は中国に騙されるのでしょうかねぇ。

アメリカはもうすっかり民主主義を金で売買するようになってしまっているし、正義も金で買えるし、法律は資本力でどうにでも変えられる

これなどは韓国ロビーと中国ロビーによる反日活動の成果である慰安婦像設置に表れていると思います。

まぁ今回の選挙は色々と考える事もありますがベストではないにしろ、よりベターな選択として安倍政権が続くような結果になればと思っています。ついでに民主党、社民党、共産党、生活の党等々は消滅に向かって欲しいものですね。

No title

>>2014-12-13 19:31 | 一有権者様

>たかおじさん今晩は。

こんばんは。


>これは70年以上前の構図と何も変わっていないと思い失望の念を禁じえません。また米国は中国に騙されるのでしょうかねぇ。

基本的には、アメリカはとにかく自分たちに挑戦する存在を認めないと言うことです。したがって、中国は表だってはアメリカにたてつくことはしませんが、虎視眈々とアメリカの衰弱を待って牙をむき出すつもりでしょうね。中国の方が一枚上手です。ただし、それまで中国が保つかは別の話ですが。
>
>アメリカはもうすっかり民主主義を金で売買するようになってしまっているし、正義も金で買えるし、法律は資本力でどうにでも変えられる

ええ、アメリカは民主主義から遠ざかりつつありますね。ただ、アメリカは極端な国で、過去にもそのようなことがあったとき大きな自浄作用が働きました。今回はどうでしょうか。
>
>これなどは韓国ロビーと中国ロビーによる反日活動の成果である慰安婦像設置に表れていると思います。

韓国系は中国の犬として働いているだけでしょうね。むろん、自分たちがやっていると思っているでしょうけれど、韓国は完全に中国に操られています。中国は自分が矢面に立たずに飼い犬に汚いことをやらせていると言うことでしょう。
>
>まぁ今回の選挙は色々と考える事もありますがベストではないにしろ、よりベターな選択として安倍政権が続くような結果になればと思っています。ついでに民主党、社民党、共産党、生活の党等々は消滅に向かって欲しいものですね。

そうですね。自民にも問題はありますが、しかし他の野党には自民に取って代わる能力も信頼性もありませんから。それに安倍政権が力を保つことは今は良い方向に行くでしょうし、なにより憲法改正という大仕事があります。

ただ、自民大勝利の予想がマスコミにあふれていますが、油断させる陰謀ではないかと思うくらいです。どうせ勝つなら自分が自民に入れなくても良いんじゃないかと考える連中もいるでしょうからね。

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