日本は本気になったのか

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このところ安倍政権の慰安婦問題に対する姿勢が明確に変わってきたような気がする。

先日のエントリー「すばらしい提案」でも書いたが、石原信雄元副官房長官の国会での証言に端を発し政府は河野談話の裏付け再調査をすると言っている。実際には、あの売春婦達の強制連行を示す証拠はなかったと第一次安倍内閣で内閣決議をしているのだから、見直しとは、あの村山、河野談話を否定すると言うことにしかならない。

尤も、政府は今のところ継承すると言っているが、下記の河野談話全文(外務省サイト)では

赤文字は引用

慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話

慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。

 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。

 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。


の全てについて裏付け調査などしていなかったというのだから、つまりは根拠のない談話だったわけだ。たんなる言い回しの違いではない。明らかに、事実と異なるから、内閣決議でこれを否定していた。

今回改めて、その内容を学術的に検証するというのだから、もう政府としても曖昧には出来ないと腹をくくったのだろう。石原発言は国会中継で多くの国民の目にも触れた。もっとも、腐れメディアの多くは伝えていないが。

時を同じくして次のような報告があった。

「慰安婦は売春婦」裏付ける米公文書の存在

その「序」に「慰安婦は売春婦、もしくはプロのキャンプ・フォロワーにすぎない」と、いわば結論が書かれているという。

 生活状況の一部として、その稼ぎが記されている。平均して総計1500円稼ぎ、そのうちの半分はマスター(前借りをした売春宿の主人)に払うので、750円稼いでいると書かれているという。

「当時の日本軍の上等兵の月給は10円ほど。兵士の75倍の高給を稼いでいたのが、韓国人慰安婦だった。兵士の75倍稼ぐのが本当に『奴隷』なのでしょうか」と茂木氏。


このレポートの画像、原文もネット上にあり、私はアーカイブしているが、なにより重要なのは、これがアメリカの公文書であり、作成には日本が一切関わっていない点だ。今韓国はアメリカで売春婦宣伝活動をしているが、そのアメリカの公文書で明確に慰安婦は自由意志で自らなった売春婦であり、その俸給は上等兵の75倍だというのだから、これを強制連行された性奴隷だと言い続ける韓国がいかに嘘つきであるかは、米国に対しても示して行けるだろう。

韓国は、日本の学術的な検証も嘘だと言い、日本が示す数々の物的証拠、記録もねつ造だという。それなら、米国の公文書もねつ造だと言い張ればいい。

今グレンデール市の売春婦像撤去のために、日系人が裁判を起こしている。とうぜん審議の過程で、上記の公文書も広くアメリカ社会で明らかにされるだろう。原告はこのような資料を確実にそろえ、訴訟に及んだと考えられ、それに呼応するように日本で石原証言が河野談話の見直しにつながろうとしている。

今ここで書かれていることは、今明らかになったのではなく、何年も前から準備されていて、いまそのタイミングだと言うことだ。日本政府が本気になったと思うし、だからこそ、韓国がそんな検証をしたら日韓関係は破綻すると脅し(?)ているのだろう。これが脅しなどではなくすばらしい提案だと喜ぶのは私だけではあるまい。安倍政権も喜んでいるのではないかと思えるくらいだ。

なにしろ、対話のドアはいつも開いていると言いながら、この発表をするのだから、極めて厳しくパクリゴネを突き放していると思うのも無理はないだろう。

引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックして下さい。内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

「慰安婦は売春婦」裏付ける米公文書の存在

 菅義偉官房長官(65)は21日の記者会見で、従軍慰安婦問題をめぐり旧日本軍の関与を認めた河野洋平官房長官談話の根拠となった元慰安婦による証言内容を検証する意向を示した。

 河野談話を発表した1993年当時、首相官邸の事務方トップとして関与した石原信雄元官房副長官(87)が20日の衆院予算委員会に参考人として出席し、元慰安婦の証言に基づき作成したが、裏付け調査はしなかったと明らかにしていた。

 また、菅氏は米カリフォルニア州グレンデール市の日系人住民らが市に対し、旧日本軍の従軍慰安婦問題を象徴する少女像の撤去を求め提訴したことに理解を示した。

「史実を世界に発信する会」の茂木弘道事務局長はこう指摘する。

「慰安婦に関する最も重要な事実を記載してあるものとしては『アメリカの公文書』が存在する。当時ビルマのミートキナを制圧した米軍が捕らえた韓国人慰安婦20人に尋問した記録をまとめたもの。証拠価値が高いのは、直接の尋問記録であり、また別に訴訟のためではないから、変な誘導尋問をしているわけではなく、客観性がかなり高い」

 その「序」に「慰安婦は売春婦、もしくはプロのキャンプ・フォロワーにすぎない」と、いわば結論が書かれているという。

「ヨーロッパでは、軍について商売するため売春婦がついていったようだが、それを『プロフェッショナル・キャンプ・フォロワー』と呼んでいる。公文書にも『戦場の売春婦』と書いているわけである。それだけではない。慰安婦の生活状況がかなり詳しく書かれている」(茂木氏)

 生活状況の一部として、その稼ぎが記されている。平均して総計1500円稼ぎ、そのうちの半分はマスター(前借りをした売春宿の主人)に払うので、750円稼いでいると書かれているという。

「当時の日本軍の上等兵の月給は10円ほど。兵士の75倍の高給を稼いでいたのが、韓国人慰安婦だった。兵士の75倍稼ぐのが本当に『奴隷』なのでしょうか」と茂木氏。

 日本がこのような情報発信をしない限り、米国で慰安婦像と決議案が増え続けるだろう。

慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話


平成5年8月4日

 いわゆる従軍慰安婦問題については、政府は、一昨年12月より、調査を進めて来たが、今般その結果がまとまったので発表することとした。

 今次調査の結果、長期に、かつ広範な地域にわたって慰安所が設置され、数多くの慰安婦が存在したことが認められた。慰安所は、当時の軍当局の要請により設営されたものであり、慰安所の設置、管理及び慰安婦の移送については、旧日本軍が直接あるいは間接にこれに関与した。慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった。また、慰安所における生活は、強制的な状況の下での痛ましいものであった。

 なお、戦地に移送された慰安婦の出身地については、日本を別とすれば、朝鮮半島が大きな比重を占めていたが、当時の朝鮮半島は我が国の統治下にあり、その募集、移送、管理等も、甘言、強圧による等、総じて本人たちの意思に反して行われた。

 いずれにしても、本件は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題である。政府は、この機会に、改めて、その出身地のいかんを問わず、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる。また、そのような気持ちを我が国としてどのように表すかということについては、有識者のご意見なども徴しつつ、今後とも真剣に検討すべきものと考える。

 われわれはこのような歴史の真実を回避することなく、むしろこれを歴史の教訓として直視していきたい。われわれは、歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ、同じ過ちを決して繰り返さないという固い決意を改めて表明する。

 なお、本問題については、本邦において訴訟が提起されており、また、国際的にも関心が寄せられており、政府としても、今後とも、民間の研究を含め、十分に関心を払って参りたい。
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コメント

米国公文書の真実

なるほど、こんな公文書が存在してたんですね。驚きです。
しかも、それが日本のでも韓国のでもなく、アメリカの公文書だから、尚更驚きです。運命の皮肉を感じてしまいます。
アメリカ人の議員(非韓国系アメリカ人の議員)が、この公文書を知っていて、韓国系アメリカ人と一緒に捏造慰安婦ごり押し日本貶め運動に加担しているのだとしたら、本当に許しがたい。
自国の公文書を良く読め!!と声を大にして言いたいですね。
この公文書はグレンデール市の訴訟で日本の冤罪を晴らす切り札の一つとして効果的と思います。
水戸黄門様の印籠のごとく、悪人を土下座させたい思いで一杯です。
それにしても、韓国人には、まともな人はいないのでしょうか?

米国公文書の真実

>2014-02-25 09:03 | カリフォルニアから日本を想う様

>なるほど、こんな公文書が存在してたんですね。驚きです。

石原氏は河野談話作成の折、アメリカにも行って確かめたと言ってますから、おそらくその時点では遅くともこのような文書を確認し、外務省も把握していたと思います。もっと沢山有るでしょうね。

>しかも、それが日本のでも韓国のでもなく、アメリカの公文書だから、尚更驚きです。運命の皮肉を感じてしまいます。

ええ、これだと、韓国は日本のねつ造だとは言えないはずです。となると、無視するしかないんですが、裁判になればそうは出来ないでしょう。とうぜん、そちらの原告団ももっと沢山この種の証拠を持っているはずです。

>アメリカ人の議員(非韓国系アメリカ人の議員)が、この公文書を知っていて、韓国系アメリカ人と一緒に捏造慰安婦ごり押し日本貶め運動に加担しているのだとしたら、本当に許しがたい。

いや、連中は単に票の為に犬と一緒に吠えているだけで、自分では何一つ調べもせず確認もしていないでしょう。もし事実が分かれば議員声明に関わるはずですから。

>自国の公文書を良く読め!!と声を大にして言いたいですね。

聞こえない振りをしますよ。だから、裁判を起こしたのは嫌でもそれが有権者の目にも触れますから非常に有効ですね。日本政府にも支援して欲しい物です。

>この公文書はグレンデール市の訴訟で日本の冤罪を晴らす切り札の一つとして効果的と思います。
>水戸黄門様の印籠のごとく、悪人を土下座させたい思いで一杯です。

物的証拠や状況証拠でいくらでもじっくりと証明出来ます。韓国中国系の反発はますます大きくなるでしょうね。気を付けてください。

>それにしても、韓国人には、まともな人はいないのでしょうか?

いや、それはたくさん居ますよ。ソウル大の李栄薫教授、安秉直名誉教授などなど慰安婦は唯の売春婦だと言っています。ただ、そのために生命の危険さえあるほど迫害されています。韓国では、親日発言はまともに生きて行けないんですよ。普通の韓国人にはまともな人も居ます。私が問題にしているのは、韓国政府の在り方と、概念の韓国人です。

ところで、私も以前カリフォルニアに行ったことがあります。SFとLA近辺でしたが、わらじみたいにでかいグラウンドステーキなんかが馬鹿安くて、びっくりした記憶がありますね。LAの裏通りで、30センチくらいのリブステーキと缶ビールを楽しんだなどの思い出があります。当時は夏だったけれど、本当に毎日晴天続きでした。当時は今のような問題が起きるとは夢にも思っていませんでした。リトル東京なども今は韓国人に乗っ取られたと聞いていますしね。

No title

こんにちは。パソコンが壊れて修理していましたので、4~5日ぶりにお邪魔させていただきました。英語ブログを作成されると書かれていましたので驚きました。がんばってください。一般のアメリカ人の理解者を増やすことが遠回りのようで確実に事態を好転させると思います。

No title

>2014-02-25 12:51 | 花岡 鉄様

>こんにちは。パソコンが壊れて修理していましたので、4~5日ぶりにお邪魔させていただきました。

こんにちは。 私もたびたびパソコンが壊れて、修理しています。予備機を用意したので、最小限の中断で済むようにしましたが、いずれにせよ大変です。

>英語ブログを作成されると書かれていましたので驚きました。がんばってください。

ええ、もう作って始めています。このブログの右側にリンク先としてVFJと言うところをクリックしていただければつながります。

始めたばかりで中身はまだまだですが徐々に増やして、同時に海外のブログなどとも連携したいと思っています。おそらく、夏頃までかかると思いますが。

>一般のアメリカ人の理解者を増やすことが遠回りのようで確実に事態を好転させると思います。

本当にそう思います。アメリカだけではなく世界中に広げたいとこのようなブログを作っている日本人は沢山居ますよ。

No title

たかおじさんこんにちは。ようやく日本政府も思い腰を上げるのかと疑心暗鬼ながら淡い期待をもって事の成り行きを見ています。

韓国やシナがいくら口角泡を飛ばして日本非難をしようとも証拠をしっかり固めてやつらの嘘を世界中に晒して嘘を付けなくしてしまえばなんとも爽快です。

ただそのような経緯に至るまでには困難な闘いが長く続くことも覚悟していかなくてはならないと思いますし、在外邦人や日系人の方達が日本政府や外務省が何もしなかった為に苦労されていることをおもえば何らかの支援や応援もしなくてはならないはず。まぁ政府や省庁にそれを期待しても動こうとはしないでしょうが。

そうであれば日本国内の日本国民が外務省や関係省庁や政府を突き上げなくてはいけませんね。

昨日ネットニュースで中国側が自分勝手に延期していた農村青年幹部代表団という組織の訪日受入と交流再開の打診を日中友好会館側へしてきたそうです。

私自身としても民間交流とお互いの理解を深めて無用な対立を避ける努力は必要なのは理解しておりますが、政府および日中友好会館のHPへは安易に受け入れるべきではない、今はその時期ではないと反対の意見投稿をいたしました。

今中国が尖閣やさらには沖縄を狙っている一方民間交流を持ちかける事で政府と民間の分断を狙っていると私は感じましたし向こうの勝手で延期をしていながら交流を受け入れろとは何か別に真の目的があるはずです。

したがって我が国がキャスティングボードを握り相手に握らせぬように安易な再開は何らかの理由をつけて延期するべきと思います。
できる事ならば中国や朝鮮が日本を嘘の歴史問題や領土、領海への野心をやめるまで日本側はできるだけ相手を寄せるべきではないと思います。

今まで日本国や日本人は事が起きれば自分達のほうが何か悪い事をしたかと自省をする国民でしたが、ことごとく日本側の誠意を悪意を持って貶めるシナや朝鮮に対しては徹底的に相手が嫌がることを冷徹にやっていく事が必要な事態にまで来ていると思わざるおえません。

このような事態を招いたのも結局は我々日本人のある意味優しさが度を越しているからと思います。悪意を持って行動するシナ朝鮮には日本の誠意は通じません。

No title

>2014-02-25 16:52 | 一有権者様

>たかおじさんこんにちは。ようやく日本政府も思い腰を上げるのかと疑心暗鬼ながら淡い期待をもって事の成り行きを見ています。

こんにちは。確かに、今までがあまりに日和見で及び腰だったので、本当にやる気があるのかとの疑心暗鬼はありますね。しかし、これだけ国民の目に触れて、見直しをすべきだという国民が7割に達している以上、今まで安倍氏の足を引っ張っていた連中も下手に逆らうことは出来なくなったと思いますよ。やはり、国民の支持が一番大切です。
>
>韓国やシナがいくら口角泡を飛ばして日本非難をしようとも証拠をしっかり固めてやつらの嘘を世界中に晒して嘘を付けなくしてしまえばなんとも爽快です。

はじめから嘘を承知で強請りたかりをしていたのですから、世界にさらしてもなお恥知らずに日本にたかり続けるでしょうね。
>
>まぁ政府や省庁にそれを期待しても動こうとはしないでしょうが。

しかし、菅官房長官は明確に海外のたとえばグレンデール市に対する訴訟を支持すると言っていますので、水面下でかなり支援すると思うのですが。

>そうであれば日本国内の日本国民が外務省や関係省庁や政府を突き上げなくてはいけませんね。

結局今の事態を招いたのは外務省や今までの政府です。だからこそ、河野氏を引きずり出し、証言させる必要があり、最優先だと思います。

>昨日ネットニュースで中国側が自分勝手に延期していた農村青年幹部代表団という組織の訪日受入と交流再開の打診を日中友好会館側へしてきたそうです。

そうですね。本当に経済危機が差し迫っていて、都合が悪くなるとすり寄ってくるのが連中の常です。とはいえ、日本にもそれを受け入れる連中は居るでしょうね。なにより、自分の利益になればよいと思う連中です。
>
>今はその時期ではないと反対の意見投稿をいたしました。

NHKなどは関係改善をどうすれば出来るかなどと繰り返し言っていますが、関係改善など出来ないのだ、不可能なのだ、なぜなら相手にその気はなく、愛想笑いをしてにじり寄ってくるときは日本から何かを盗むためだ、との認識を持つべきなのです。
>
>今中国が尖閣やさらには沖縄を狙っている一方民間交流を持ちかける事で政府と民間の分断を狙っていると私は感じましたし向こうの勝手で延期をしていながら交流を受け入れろとは何か別に真の目的があるはずです。

まあ、日本の攪乱でしょうね。たしかに、中国がらみで利権を持っている連中や、実情を知らずに中国市場が大きいと思っている連中が大勢居ますから。

>野心をやめるまで日本側はできるだけ相手を寄せるべきではないと思います。

それは永久にないでしょうね。だから、安倍氏が口では関係改善と言いながら決して付け入らせないのだと見られます。
>
>相手が嫌がることを冷徹にやっていく事が必要な事態にまで来ていると思わざるおえません。

と言うより正論にしたがって行動すれば相手がいやがると言うことです。河野談話見直しも、当たり前のことで、もし本当に犬の吠えるとおりだったら犬にとってもっと得点が上がります。だから、進んで日本に早くやってくれと言うはずですね。見直しをするな、というのは自分たちが嘘をついていると認めていることになります。
>
>悪意を持って行動するシナ朝鮮には日本の誠意は通じません。

はい、よりによって世界で一番悪質なのが日本の隣に存在することを日本人は要約理解してきたのではないでしょうか。

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