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中国は大国に非ず、犬国なり

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留瀬「いやぁ、うれしいですね。東京オリンピックが正式に決まりましたよ」
高雄爺「これで、安倍総理の指導力にもいっそう拍車がかかるね。れいによって、隣の妄想国家はアンチ日本キャンペーンが一切国際的に無視されて、ショックを受けているらしいよ。日曜だったということもあるが、ほかの記事が更新されているのに東京オリンピックについては日本語版の韓国メディアはずうっと沈黙していて、今日になってオリンピックを開催するなら日本は歴史認識を正しくし、謝罪しる、賠償しるみたいな記事がいくつか載っていたね」
留「となりの妄想半島なんかどうでもいいんです。ネットじゃ、あれだけ妨害したんだから、韓国は是非東京オリンピックをボイコットしてほしいというコメントが大量にあるそうですよ」
高「パクリ・ゴネ大統領がドイツに行って、メルケル首相にホロコーストで謝罪しているのはすばらしい、イルボンは全く謝罪しないと言って、どうも無視されているみたいだね。どうせ会場には連中の嫌いな旭日旗も日章旗も翻るからね。どうせ、後戻りできないほど壊れているんだ。たとえばこんな記事が早速でている。あ、赤文字は引用だからね」

「東京五輪」決定に沸く日本に韓国紙が警告、「歴史を無視し続けるなら多くの国がボイコットすることになる」―中国紙

韓国メディアが「日本が歴史を無視し続けるなら、ボイコットも辞さない」構えをみせていると報じた。
韓国紙・ソウル経済は社説を発表し、五輪開催決定で日本の右傾化がさらに露骨となり、隣国に苦痛をもたらした歴史を無視し続け、福島原発の放射能汚染水漏れ問題をごまかし続けるのなら、東京五輪は周辺の多くの国がボイコットする「1人遊びの場」になる、と警告した。
2020年五輪開催地の招致合戦で、東京はどのようにして「最も致命的」と言われた汚染水問題を「世界中の同情をひく対象」に変えたのか。


高「これは韓国紙の記事を中国紙が紹介しているのだから、つまり韓国メディアが書いていると言うことだろう。さて、相変わらず歴史歴史とほえているが、現実にはアジア諸国でこんな馬鹿なことを言っているのは得亜だけだ。だから、韓国が東京オリンピックをボイコットするなら別にそれを引き留める理由などないし、それに同調して他国がボイコットするなどは彼らの願望にすぎない」
留「でもこれからますます韓国は世界中で日本が歴史認識をしていない、アジアを侵略したのに反省していないと宣伝するでしょうね」
高「今に始まったことじゃないし、実際連中の戯言など、OINKとしか受け止められていないから東京が圧倒的な数で選出されたのだろう」
留「まあ、マドリッドがもっとライバルになるかと思ったのに、意外でしたね」
高「いろいろな原因があるけれど、日本はもっと苦戦をする、マドリッドと接戦になると言われていたからね。でも、結局は韓国の嫌がらせは全く通用していなかったわけだ。連中、本当にがっかりしているみたいだよ」
留「だから、こんな負け惜しみを書いてますね」

国の借金1000兆円超える日本・・・五輪“予算ブラックホール”が伏兵

実際、英オックスフォード大が最近出した報告書によると、1960-2012年に開催された五輪は予算より平均179%多い費用がかかっている。当初の予算を10億ドルとすれば、実際には27億9000万ドルの費用がかかったということだ。

高「オリンピックは東京都がその財政でやることが決まっている。実際の費用大体28億ドルというが、東京は予算として3000億円、今のレートで大体30億ドルを見込んでおり、東京都はすでに4000億円、つまり40億ドルを積み立てている」
留「すごいなぁ。全部東京都だけの財源でやるんですか」
高「予定ではそうだよ。万が一その積立金を上回っても国から支援を受けられるようになっているしね。それに、東京都のアピールポイントの一つに、コンパクトな会場というのがある。すなわち、8キロ圏内にすべてが収まるように計画しているし、交通、宿泊などのインフラは十分に整っていて今から作る必要がない。リオデジャネイロは16年の開催の予定だが、全く準備が進んでいないから、IOCが心配のない東京を選んだという説もあるくらいだ。つまり東京は財政的には全く不安がない。それに、確実に日本経済は伸びていて、今日時点で年率3.1%に引き上げられている」
留「でも、韓国は何とかけちをつけたいみたいですね」

予算を超過しても放送中継権料など収入が多ければ大きな問題にはならない。そうでなければ超過費用は負債として残る。日本はすでに1000兆円以上の借金を抱えている。一銭も負債を増やしたくない状況だ。

高「馬鹿だねぇ。未だに国債を国の借金だと言い換えて、それを信ずるお花畑が、今日のNHKにたいするコメントでも”日本は借金大国なのに、そんな余裕があるんでしょうか”などと言っている視聴者がいたよ。未だにそんな認識の連中がいるんだねぇ。政府の借金はほとんど国民からなのが日本国債の特徴で、だから日本国民は世界一安全な資産を1000兆円持っていることなのに。今日あたり、サントリーが英国最大手の飲料メーカーを買収したって、記事がでてた。韓国じゃ、一般家庭が借金で破綻し続けている。まあ壊れたレコードだね、韓国は。サムソン製かな」

留「ところで聞きました?ブログ主がいまパソコンが壊れて大変だって」
高「ああ、それでももう修理が完了して、OSのライセンス認証も無事すんで、鼻息荒くいろいろやっているらしい。なにしろ、土曜日の午前中に部品が届いて、それから組み立て調整、アプリのインストールと色々済ませ、それに月曜日の未明までかかったっていうからまあよくやるよ。あたしが教えた甲斐がある」
留「でもあと1,2年でまた作り替えることになるんでしょう。パソコン自体は使用頻度が低ければ10年でも保つでしょうけれど、機能的にはせいぜい2年が寿命ですからね」
高「特に、あたしやブログ主なんかは四六時中パソコンを点けっぱなしだし酷使しているからね、パソコンは2年で交換する消耗品と割り切っているよ。ただ、今回の故障は買ってから1年ちょっとで起きているから、当てが外れたって、ブログ主は言っていた。なにしろ、中身がほとんど中国や韓国製だから」
留「あ、そこに来ましたか。お約束ですね。そういやぁ、今日のタイトルはかなり過激ですよ。大国じゃなくて犬国だって、点一つでずいぶん意味が変わりますよ」
高「でもまさに吠える狂犬だよ。最近は子分のしらみまで尻尾にたからせて」
留「確かにやたらに吠えていて、最近では世界中で嫌われているようですよ。アフリカなんか大型投資をしているって言っているけれど、現地じゃ中国人は嫌われまくっているとか、欧米でも急に増えた中国人のマナーのひどさに辟易しているとかね」
高「尻尾の虱も、最近方々で襲撃されるほど嫌われている。たしかに一般の中国人や韓国人がそのために暴力を受けるのはまずいが、その多くの原因が彼らの政府にあるのは事実だろうね。でも嫌われますます孤立しながら吠えている。犬としかいえないじゃないか。その犬にたかるしかない虱も同様だが」
留「どうも表現がきつくなる傾向がありますね。でもしょうがないか。その特亜に日本が接触しようとしてるみたいですよ。こんな記事がありました」

日中首脳が立ち話 政権発足後、初の接触 対話呼び掛けか

 安倍政権発足後、日中首脳が言葉を交わしたのは初めて。中国は尖閣で領有権争いの存在を認めない限り、対話はしないとの立場を貫いている。今回の立ち話を受け、中国が公式の首脳会談開催に向け態度を軟化させる可能性は低い。

高「ああ、これね。日本側のジェスチャーだね。韓国のパクゴネ大統領とも挨拶を交わしたらしいが、ほんの儀礼上の挨拶以上のものは無かった。むろん、そのつもりで接触したんだが、特亜側のメディアにも珍しく控えめな立ち話をしたとの事実しか伝えていないようだ。以前当時の野田総理が、同じく立ち話をして、民主党は対話への一歩を築いたと大はしゃぎ、特亜メディアでは、ちょっと挨拶をしてやったら日本が喜んでいた。だが、決して日本の主張は認めない、と書いていたよ」
留「そうだったかな。とにかく、こんな挨拶で特亜が日本に近づいてくることなどありえないと記事でも書いているけれど、それでも日本が対話を呼びかけるのはなぜなんでしょうね。ジェスチャーなんでしょ」
高「それはそうだよ。たとえばこんな記事があるね」

習主席が安倍首相に会えぬ事情とは? 焦りなしの日本側

 「正直、こちらが無理してまで会う必要はないんだよね。公害問題など日本がお手伝いしたい案件はあるが、日本が解決を急ぐような懸案もないし」

高「これは中国の話だが、韓国も同じだ。とにかくトップ会談をしたければ歴史認識を正しくして、罪を認め謝罪しろ、そうしたらあってやる、というわけだ」
留「それは連中が日本と会談しなくても良い理由としているだけじゃないですか?日本は別にトップ会談をしなくてはならない理由はないんだし、連中が国内向けに宣伝しているのとは真逆で、連中は日本と会談をしたくてもできない。その理由が次の通りだと前々から言われているが、おそらく当たらずとも遠からずと思うよ」

 「そもそも上海市長だった江氏はかつて上海出身の党員を重用し、『上海閥』といわれるグループを作った。上海市党委書記だった習氏は上海閥に近く、江氏に頭があがらない。王氏が下手に日本寄りの態度を示せば、中国内の政治的地位すら危うくなる。動くに動けないんですよ」

中国共産党内では、習氏と李克強首相との複雑なパワーバランスがあり、これが日中首脳会談を阻む主因になっていると唱える説もある。


留「つまり、対日強硬姿勢でなければ国内で安全を保てないと言うことですよね。今、中国では日本たたきで政権への不満をそらせようとしているし、その時期に日本に歩み寄る姿勢は見せられない、それに尖閣などでもうルビコンを渡ってしまいましたからね」
高「うん、そんな中国をしたたかだと未だに言う連中が国内にもいるが、中国こそ世界から排斥されつつある。だから、必死になって中国経済は未だに大きく成長しているなどと宣伝しているがね、彼らの言う数字が何一つ信用されていない。もし、彼らの言葉が信用されているなら、元がハードカレンシーになっても良さそうなものだ。つまり多くの国が元を決済通貨に使うようになれば自然にそうなるが、実際はATMから偽札が出てきて、商店の多くに偽札鑑別器があるような国の通貨が国際的に信頼されるわけがないし、それ以前に銀行を介しない金の動きが全く闇の中だ。中国経済は、もはや虫の息だよ。だから、本来なら日本との関係を改善して経済協力を強めれば少しはましだろうに、むろん、そんなことは彼らにはできない」

 「安倍首相が習氏に会わないのでない。習氏が安倍首相に、今は会えないということじゃないかな。その間、日本はせっせと足腰を鍛えるんですよ」

高「だから、中国としては焦っているだろうが、どうしようもない。自縄自縛というやつだな。その点、西欧などは臆面もなく態度を変えることができるが、中国には重い病気がある。つまり中華病だね。メンツがすべてに優先し、メンツを失うことがトップにとっては存在できなることなのだから、いくら焦っても尖閣問題や歴史問題で日本に譲ることができない」
留「だから、次のようなことを飽きもせず言うんでしょうね」

日本は歴史を反省せよ…さもなくば孤立し自滅する=中国

 中国国営通信の新華社は2日付の社説で、「日本政府と右翼勢力は侵略の歴史を反省すべきだ。国内外の正義の声を聞き、隣国との関係を誠実に改善しなければならない。同じことを繰り返せば、再び孤立と失敗を繰り返すだろう」と論じた。中国国際放送局が報じた。

高「ああ、みみたこだね、もう。現実に孤立と失敗を繰り返しているのは中国とそのシラミだ」
留「ええ、中国様とその奴隷は、自分たちがますます世界から孤立しているから、国内向けの記事などでは本当に恥ずかしくなるような自画自賛にあふれていますよ。世界の信頼を失っているのは連中なのに」

 さらに、「日本は他国の信頼を得て、自ら世界でのイメージを改めて構築すべきだ。第2次世界大戦に負けたドイツに学び、侵略の歴史を徹底的に清算し、ファシズム戦争を美化する行為を停止すべきだ。そうしなければ、日本は国際社会から孤立し、自滅するだろう」と論じた。(編集担当:村山健二)

高「本当に、誰の言葉か信じがたいよ。ドイツは戦争に負けたから反省しているのではないし、謝罪をしているのでもないし、補償をしているのでもない。すべて、ナチスの犯罪だと言いながら、ナチスに成り代わって謝罪しますと言っているだけだ。これについてはブログ主が何度も書いている。中国や韓国の言葉にドイツが乗るわけはないし、現実に当のドイツが特亜の戯言には何の反応もしていない。先日もパクリ・ゴネ大統領がメルケル首相にそんな言葉でほめたつもりだが、メルケル首相から南下の反応があったとの報はないね。そりゃそうだよ、下手にゴネ大統領に同調したら、今までナチスに罪を押しつけているのを黙認されていたのがどうなるか分からない。世界中で、ドイツがナチスを選挙で選び、ナチスの行為はドイツの行為だと知っているがあえて黙っているだけなんだから」
留「そうなんですか。そういえば、アメリカの原爆投下が国際法違反だとシリア攻撃の記者会見でつっこまれて逃げたのもそれとおなじですね。みんな知っているけれどあえてしらないふりをしているだけですからね」
高「パクリ・ゴネ大統領はその傷口を開いて塩をすり込んできただけだ」
留「外交音痴なんでしょうね。中国様べったりしか外交じゃないんだから。ベトナムでも協力関係を築こうってぶちあげてきたけれど、別に両国関係が改善した話もないし。まあベトナム戦争中に何をしたか、ベトナム人が忘れるはずはないのに、パクリ・ゴネ大統領は、自分たちが何をしたかはきれいに忘れているみたいです。まあ、歴史が創作の国なら当然でしょうけど」
高「シラミには選択肢がないんだろうけれど、たかる相手が狂犬だからね、もう踏みつぶされるより仕方がないんじゃないの」
留「で、その中国ですけれどね、」

中国の軍拡「世界的脅威」 首相、米議員団と会談、尖閣対応強化で一致

 米議会の対中強硬派として知られるローラバッカー氏は「中国は軍事拡張に進み、世界の脅威となっている。(尖閣は)単に小さな島だけの問題でなく、世界的な安全保障の脅威だ」と指摘。「日米はこの挑戦に立ち向かい、中国を押さえ込んで安定を確保しなければならない」と強調した。

留「これは米国が中国に警告し続けている内容でしょうし、阿部総理は明確にそれを表明しているわけでね」
高「まあ、米国にも対中融和派、共存派、強硬派と色々いるが、今アメリカがもっとも関心を持っているのはシリア問題だろうし、それにオバマ政権はアジアには元々つながりが希薄だとしか思えない。オバマ氏自身が、外交音痴だし、内政も期待されたほどではなく、常に議会と対立している。シリア攻撃だって、国民にしてみれば今それどころじゃない、アルカイダに味方するのか、また戦争で政権支持率を上げようとするのかと、風当たりも強い。中国と正面切ってぶつかる余裕もないし、なんとか先延ばしにしたいというのが透けて見えるんだけれどね」
留「だから、中国はアメリカの隙をねらってなんとかアジアを従えたいと思っているんじゃないですか」
高「と、そのように人民に宣伝しなくちゃならないんじゃないの。中国としても今はそれどころじゃないし、下手に日本とドンパチ始めたら国が吹っ飛びかねないと思っているよ。だから、しきりに日本を牽制しているみたいだ。弱い犬ほどよく吠える」
留「ははぁ、それで犬国ですか。でも弱い犬は吠えるばかりじゃなくて、パニくって噛みつきますからね。まして狂犬じゃぁね」
高「中国でも本音で戦争をしたいと思っている訳じゃないだろうし、それは日本もそうだけれど、ブログ主が常々言っているだろう、暴発の危険性は高まっているって」
留「暴発ですか?」
高「弱い犬ほどよく吠えるって言ったばかりじゃないか。吠えるだけなら良いけれど、犬が吠えるのは、それ以上近づいたら噛みつくぞっていう警告なんだ。ある意味、中国は今非常に危険だといえるよ」
留「でも、指導部としては、人民に対し中国がその気になったら小日本など一ひねりだと示す必要があるわけでしょ。だから、尖閣で挑発して、日本が手を出したら局地戦で日本をたたくとか・・・」
高「日本が手を出さないと呼んでいるから挑発しているんだ。でもね、解放軍を共産党がコントロールしている訳じゃない。解放軍が共産党をコントロールしながら憲法には反対のことを書いている国だがね、その解放軍の中にも派閥争いはある。そして、経験のない一人っ子政策で育った連中が今では群の中枢部にいる。小皇帝って知っているだろう」
留「ああ、一人っ子政策でわがままいっぱいに育てられた子供ですよね」
高「まして、中国だ。俺が俺がで出世している解放軍の中で、国の指導部などへとも思わないやつが大勢いるし、実際の戦争を知らない。だから、先の尖閣周辺で自衛艦に照準レーダーを当てた件など、あれは現場の暴走だと言われている。当初党は否定していたが、認めざるを得なくなって相変わらず日本のせいだと言っていた。実際は、自衛艦から反撃をされても文句の言えない状態だった。今後中国の挑発がエスカレートすれば、暴発の可能性は高まるよ」
留「だから、集団自衛権が重要なのに、お花畑は反対していますね」
高「アメリカはシリアに重点を置いているし、中国にとっては破綻寸前の経済問題から人民の目を逸らすために、限定戦争を視野に入れているとも言われているね。ただ、今の状態では限定戦争で終わらない可能性がある。戦争で一番恐ろしいのは臆病な軍隊だと言う。臆病な軍隊はすぐに統制が崩れ、現地人から略奪したり逃亡したり、上官を殺したり勝手に動き回る。中国軍は経験がなくそして臆病ときているから、少し負けると統制が崩れる。昔と違って、兵士同士が直接戦闘をすることなどほとんどなく、ミサイルや砲の撃ち合いなら、連中の前線では勝手にミサイルをぶっ放すこともあり得る。それが誰も予想していない暴発、全面戦争への拡大になりかねない。そして現代の全面戦争は、第三次世界大戦、そして世界の破滅になりかねないんだ」
留「ちょっとちょっと、脅かさないで下さいよ」
高「脅しているのではない。理性のない犬を相手にしていると思えば、どんな可能性でも考えておかなくてはならないと言うことだよ。実際ね」
留「実際、何です?」
高「最近、中国のネットでは、日本との戦争はもう避けられない事実だから小日本をたたきつぶせという論調が増えているんだ。むろん、五毛党のコメントだろうが、中共が書かせているのはそれが日本に対するメッセージなんだ。言うことを聞かないと、中国は暴発するぞって」
留「うわぁ、狂犬だけに妙に説得力がありますね」
高「外交音痴のアメリカオバマ政権は、本当に中国を理解していないからね。ヨーロッパは計算ができるが、中国はそれができないんだ」
留「それって、大変じゃないですか。暴発の危険性があるというより、本当に暴発しかねないですね」
高「だから、中国ネットに増えている日本との戦争は当然だとの書き込みとバランスをとるように、次のような記事もでてきた。この種の記事は初めてじゃないのかな」


【中国ブログ】なぜ中朝韓以外は日本の右傾化に反応しないのか

  憲法の改定を目指し、領土問題について断固譲らない姿勢を示す日本政府について、中国や韓国からは「右傾化が進んでいる」との批判が毎日のように出ている。しかし、日本の「右傾化」に対する猛烈な反発は決して世界的なものではない、と見ている中国人もいるようだ。

留「でも、今更こんなことに気づいた訳じゃないでしょ。あ、やっぱりか」
高「そうだよ、やっぱりだよ。気づいていてもそんなことをネットに書けば片っ端から中共に削除されるし、下手をすれば身元を特定されてある日行方不明になりかねない」
留「韓国じゃ、そんなことを書いたら袋だたきにされますからね」
高「野良犬の群じゃ、ボスの意向に逆らうやつは周りから攻撃される。そうやって、群れの秩序を保っているんだが、ボスが狂犬なら群れ全体がそうやってくるってゆく、ワンワン」
留「おやおや・・」

  何時能成さんはまず、日本の「右傾化」について中国、韓国、北朝鮮は激しく反発しているのに対して、同じく日本の侵略を受けた東南アジアやインド亜大陸の反応は穏やかか、全くないのはどういうことか、と疑問を投げかけた。

高「どうもこうもない。日本が右傾化なんかしていないのは普通にみればわかることだが、中国は普通じゃないから」

  日本国内が「右傾化」しているという主張はさておき、日本政府に対する激しい反発が決して世界的なものではないということに気づき、なおかつその理由を分析したのは賢明と言えるだろう。

留「これで賢明なんですかね。特亜はしきりに日本が孤立化しているっていうけれど、本当にこのことに気がつけば孤立化を深めているのは狂犬とシラミだって分かるはずなのになぁ」
高「ちょっと言葉が過激過ぎやしないかい」
留「ええっ?あ、女房からメールだ。オリンピック東京大会決定記念バーゲンセール会場に居るって」
高「それで?」
留「中国韓国の安物ばかりで、きっと普段から売れない品をまとめてたたき売りしているだけだろうって言ってます」
高「まあ、そんなところだな。正式には、政府は五輪便乗商法を規制しているしね。そんなバーゲンセールなんか、ボイコットするように言いなさい」


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

「東京五輪」決定に沸く日本に韓国紙が警告、「歴史を無視し続けるなら多くの国がボイコットすることになる」―中国紙

毎日中国経済
2013年09月09日10時22分

中国紙・環球時報は9日、2020年夏季五輪・パラリンピックの開催地が東京に決定したことを受け、韓国メディアが「日本が歴史を無視し続けるなら、ボイコットも辞さない」構えをみせていると報じた。
韓国紙・ソウル経済は社説を発表し、五輪開催決定で日本の右傾化がさらに露骨となり、隣国に苦痛をもたらした歴史を無視し続け、福島原発の放射能汚染水漏れ問題をごまかし続けるのなら、東京五輪は周辺の多くの国がボイコットする「1人遊びの場」になる、と警告した。
2020年五輪開催地の招致合戦で、東京はどのようにして「最も致命的」と言われた汚染水問題を「世界中の同情をひく対象」に変えたのか。西側メディアは「政治や経済面でリスクのあるイスタンブールやマドリードより、東京という“安全”な選択をした」と指摘した。
東京五輪開催の決定で日本中が歓喜に包まれている。その経済波及効果は3兆円に上ると試算されている。五輪開催で日本経済は本当に難局から脱することができるのか?日本メディアは一部を除き楽観的な見方を示している。
(編集翻訳 小豆沢紀子)

国の借金1000兆円超える日本・・・五輪“予算ブラックホール”が伏兵



2013年09月09日10時04分

日本政府は費用を抑えて2020年オリンピック(五輪)を開催する考えだ。しかし思い通りに進むかどうかは不透明だ。CNNマネーなどは8日(日本時間)、「歴代主催国は予算以上の費用を五輪に投入しなければならなかった」と伝えた。

実際、英オックスフォード大が最近出した報告書によると、1960-2012年に開催された五輪は予算より平均179%多い費用がかかっている。当初の予算を10億ドルとすれば、実際には27億9000万ドルの費用がかかったということだ。

遠い過去の話ではない。昨年五輪を開催した英ロンドンも予算の倍以上の費用が投入された。オックスフォード大の報告書によると、ロンドン五輪組織委員会は65億5200万ドルの予算内で五輪を開催すると発表した。しかし実際の費用は131億400万ドルに達した。予算超過率は100%以上だった。英国が自国の経済沈滞とユーロ圏の財政危機のため、できる限り費用を抑える努力をしてもそうだった。

オックスフォード大の分析対象のうち予算を最も大きく超過した五輪は04年のギリシャ・アテネ五輪だった。予算超過率は796%。当時ギリシャ政府は、世界経済の好況とユーロ採択による低金利効果などを背に資金を調達し、競技場の建設などに注ぎ込んだ。これは財政危機の主な原因として作用した。

日本人は几帳面だという評価があり、2020年東京五輪は違う状況になる可能性もある。ただ、98年長野冬季五輪も予算より56%多い費用がかかった。平均超過率に比べると低い。

しかしCNNマネーは「オックスフォード大が計算した長野予算超過率は不正確」と指摘した。長野県がオリンピック組織委員会(IOC)委員を接待したことを隠すために会計資料をすべてなくしたからだ。

予算を超過しても放送中継権料など収入が多ければ大きな問題にはならない。そうでなければ超過費用は負債として残る。日本はすでに1000兆円以上の借金を抱えている。一銭も負債を増やしたくない状況だ。


日中首脳が立ち話 政権発足後、初の接触 対話呼び掛けか

2013.9.6 08:43

 日本政府筋は5日、20カ国・地域(G20)首脳会合の全体会合直前に安倍晋三首相と中国の習近平国家主席が立ち話をしたと明らかにした。4、5分間だったという。首相は沖縄県・尖閣諸島をめぐる両国の対立を踏まえ、対話を呼び掛けた可能性がある。

 安倍政権発足後、日中首脳が言葉を交わしたのは初めて。中国は尖閣で領有権争いの存在を認めない限り、対話はしないとの立場を貫いている。今回の立ち話を受け、中国が公式の首脳会談開催に向け態度を軟化させる可能性は低い。

 政府筋は「どちらともなく手を差し伸べて握手し、丁重なやりとりがあった」と説明した。

 日中首脳が接触したのは、尖閣国有化直前の昨年9月、ロシア極東ウラジオストクでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)の際、野田佳彦首相(当時)が胡錦濤国家主席(同)と立ち話をして以来となる。(共同)


習主席が安倍首相に会えぬ事情とは? 焦りなしの日本側

2013.09.02


 通い慣れた自民党から外務省担当となって1カ月。外務官僚の中にも意外と(失礼)人間くさい方が多いことに気付き、ようやくポツポツとネタ元もできてきた。先月まで政治家への居酒屋インタビュー「夜の政論」を連載していたが、集大成の「居酒屋コンフィデンシャル」(新潮文庫)を出版したことを機に心機一転。今後は月1回、外交の裏話を集めた「外交コンフィデンシャル(ひそひそ話)」をお届けします。「夜の政論」スタイルを応用し、外交官とランチやお茶の場で集めた本音トークも随所に盛り込みます。

 第1回目のテーマは「中国」。安倍晋三首相と中国の習近平国家主席との日中首脳会談は実現する兆しもないが、日本側に不思議と焦りはない。なぜ?

 ◇

 「正直、こちらが無理してまで会う必要はないんだよね。公害問題など日本がお手伝いしたい案件はあるが、日本が解決を急ぐような懸案もないし」

 中国事情に精通する外務官僚の1人は、アッサムティーをすすりながらあっけらかんと語った。

 安倍首相は表向き、9~10月に相次ぐ国際会議の場を借り、日中首脳会談を行うよう呼びかけている。しかし中国は、日本が尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権問題の存在を認めることを条件に掲げ、固く門を閉ざしたままだ。

 中国外務省の李保東次官は8月27日の記者会見で、9月にロシア・サンクトペテルブルクで開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議での日中首脳会談の可能性を問われ「対話の基礎ができていないなか、なぜ首脳会談をセットできるのか」と一蹴した。

 今では変節したが、かのルーピー氏でさえも、首相当時は「尖閣に領有権問題は存在しない」との立場を取っていた。中国の主張は、昨年の尖閣国有化に伴う混乱に乗じ、日本の一貫した立場に風穴を開けようという姑息な狙いでしかない。

「そんなことは重々中国政府も分かっていますよ。中国の国内事情だって、首脳会談ができない一因となっています」

 外務省に近い虎ノ門の牛タン屋。別の外務官僚はランチのテールスープをすすりながらため息をつく。

 安倍首相は7月末、腹心の斎木昭隆外務次官を北京に派遣し、王毅外相と会談させた。王毅氏は駐日大使を3年間も務め、日本語ペラペラの知日派。しかし、「こと政治的決断が必要な話になると岩のように堅くなり、事態が改善する兆しもなかったようだ」(テールスープ氏)。

 王氏の上には、外交専門の楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)(ようけつち)国務委員が目を光らせている。その楊氏は江沢民元国家主席と近いとされる。江氏といえば国家主席時代、『愛国主義』と銘打つ徹底した反日強硬路線を進めた指導者だ。

 「そもそも上海市長だった江氏はかつて上海出身の党員を重用し、『上海閥』といわれるグループを作った。上海市党委書記だった習氏は上海閥に近く、江氏に頭があがらない。王氏が下手に日本寄りの態度を示せば、中国内の政治的地位すら危うくなる。動くに動けないんですよ」

 中国共産党内では、習氏と李克強首相との複雑なパワーバランスがあり、これが日中首脳会談を阻む主因になっていると唱える説もある。

 別の外務官僚は、外務省に隣接する総務省のマクドナルドで、バニラシェイクをすすりながら解説する。

 「李氏は中国共産主義青年団(共青団)出身で胡錦濤前国家主席の後輩にあたる。共青団と上海閥のポスト闘争は有名で、実際李氏は習氏と国家主席の座を争った。胡氏は江氏の反日路線を修正した人物。習氏は今年3月に国家主席に就任したばかりで、政権基盤はまだ盤石とはいえない。この方程式をひもとくと・・・尖閣をめぐる習氏の執拗な姿勢が理解できませんか」

 バニラシェイク氏も「こんな状況で日本側がハードルを下げてもあまり意味がない。ここはじっくり静観ですよ」と動じない。こうした認識が、「首脳会談に条件を付けるならお断り」という安倍首相の姿勢を支える一因にもなっているのだろう。自民党は7月の参院選で大勝し、首相は次の参院選まで「安定政権の黄金の3年間」を手にしたといわれるのだから、短期的な利益を追わなくともいい環境も整っている。

 自民党内には、「米中が急速に近づいており、日本が取り残される」「米のバイデン副大統領が中国との関係改善をせかしている」などとして、日本側から歩み寄りを求める声もある。

 にもかかわらず、官邸や外務省からは、日中首脳会談の早期実現に向け、セカセカと汗をかくような雰囲気はない。9月5、6両日の20カ国・地域(G20)首脳会合でのトップ会談もなさそうだ。

 この間、安倍首相は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設促進や環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)交渉などを通じ、日米関係の強化に勤しむ。じわじわと対中包囲網を作り、中国側の変化を待つ構えだ。

 「安倍首相が習氏に会わないのでない。習氏が安倍首相に、今は会えないということじゃないかな。その間、日本はせっせと足腰を鍛えるんですよ」

 猛暑を冷やすバニラシェイクが、ゆっくり、ゆっくりとストローを上がっていった。


日本は歴史を反省せよ…さもなくば孤立し自滅する=中国

2013年09月03日15時01分


 中国国営通信の新華社は2日付の社説で、「日本政府と右翼勢力は侵略の歴史を反省すべきだ。国内外の正義の声を聞き、隣国との関係を誠実に改善しなければならない。同じことを繰り返せば、再び孤立と失敗を繰り返すだろう」と論じた。中国国際放送局が報じた。

 社説は、「日本は釣魚島(尖閣諸島の中国側通称)問題と靖国神社問題について他人を欺き、絶えず茶番を演じるだけではなく、韓国の独島(竹島の韓国側通称)などの領土問題でも、第2次世界大戦後の失敗の結果を受け入れていない」と主張した。

 さらに、「日本は他国の信頼を得て、自ら世界でのイメージを改めて構築すべきだ。第2次世界大戦に負けたドイツに学び、侵略の歴史を徹底的に清算し、ファシズム戦争を美化する行為を停止すべきだ。そうしなければ、日本は国際社会から孤立し、自滅するだろう」と論じた。(編集担当:村山健二)

中国の軍拡「世界的脅威」 首相、米議員団と会談、尖閣対応強化で一致


2013.9.3 08:23 [日米関係]

 安倍晋三首相は2日、米国のローラバッカー下院議員(共和党)ら超党派の議員団と首相官邸で会談し、尖閣諸島(沖縄県石垣市)をめぐる中国の強硬姿勢などに対処するため、日米同盟を強化していくべきだとの認識で一致した。

 首相は会談で「厳しさを増すアジア太平洋地域の戦略環境の中で、今こそ日米同盟の強化が求められる」と強調した。

 米議会の対中強硬派として知られるローラバッカー氏は「中国は軍事拡張に進み、世界の脅威となっている。(尖閣は)単に小さな島だけの問題でなく、世界的な安全保障の脅威だ」と指摘。「日米はこの挑戦に立ち向かい、中国を押さえ込んで安定を確保しなければならない」と強調した。

 会談では、オバマ米大統領が対シリア軍事介入への議会承認を求めると表明したことを踏まえ、議会の情勢などについても意見交換した。

【中国ブログ】なぜ中朝韓以外は日本の右傾化に反応しないのか


【社会ニュース】 2013/08/26(月) 15:22

  憲法の改定を目指し、領土問題について断固譲らない姿勢を示す日本政府について、中国や韓国からは「右傾化が進んでいる」との批判が毎日のように出ている。しかし、日本の「右傾化」に対する猛烈な反発は決して世界的なものではない、と見ている中国人もいるようだ。

  新浪ブログのアカウント名・何時能成さんは25日に、自身のブログに「日本の右傾化、なぜ中朝韓だけ声を出すのか」というタイトルの記事を掲載した。

  何時能成さんはまず、日本の「右傾化」について中国、韓国、北朝鮮は激しく反発しているのに対して、同じく日本の侵略を受けた東南アジアやインド亜大陸の反応は穏やかか、全くないのはどういうことか、と疑問を投げかけた。

  そのうえで、東南アジアやインド亜大陸は長きにわたって英、米、仏、蘭などの西洋諸国に支配されてきたことから、第2次世界大戦において現地の住民は「西洋諸国に支配されるよりはまし」と考え、大東亜共栄圏という「欺瞞(ぎまん)」を掲げた日本人による統治を歓迎したと分析。

  さらに、1950-60年代に独立を勝ち取った相手が西洋の国だったことも「(第二次世界大戦)当時の日本の侵略に対して敏感にならない」理由として挙げた。

  日本国内が「右傾化」しているという主張はさておき、日本政府に対する激しい反発が決して世界的なものではないということに気づき、なおかつその理由を分析したのは賢明と言えるだろう。

  それぞれにはそれぞれの立場があり、それを理解したうえで自身の立場を主張しなければ「またあいつが騒いでいる」と言われて終わりになってしまう。理性を忘れた独りよがりの押しつけがましい主張が続けば、いつか誰にも相手にされなくなる。それは日本、中朝韓のどちらにも言えることであり、理解を得られるにはどうしたらいいかを考えなければならない。(編集担当:近間由保)(イメージ写真提供:123RF)

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コメント

犬の蚤虱は人には無害の筈が…

フィリピンにはガラパタと呼ばれる犬のダニがいます。
グレーのプラスチック光沢をした5mm程のデカさで、吸った血で丸々としています。
それでも蚤や虱と同じく人には着きません。
件の虱はさんざん人にたかっておいて、今度は犬の尻尾ですか?
尻尾と云っても付け根の下の辺り、ケツの穴の近くでしょうね。犬も脚では掻けず、歯で噛む事も出来ぬ位置で、尻を地べたに擦りつけて紛らわしているのを昔はたまに見ました。

犬HKによると、朝5時20分の出来事を南鮮では昼のニュースで伝えたとだけの報道でした。
南鮮には是非ともボイコットを働きかけて貰いたく思います。
支那や北鮮も呼応しないでしょう。そこまで愚かではないからです。

32回東京大会の前に、冬季大会が開催されますが、公約通りの大会とすべく尽力するのが、南鮮の今の課題ではないですか。
それこそ続く東京大会と対比される事を認識し、負けてなるかと奮い起ってこそがフェアなスポーツマン精神です。
我が国も「自国の大会に傾注せねばならぬ故、構っている余裕はござんせんから。」と、摺り寄りには申し上げましょう。

犬の蚤虱は人には無害の筈が…

>2013-09-10 19:52 | あづまもぐら様

>フィリピンにはガラパタと呼ばれる犬のダニがいます。

なるほど、私は田舎にいたとき、山歩きをするとかなりの頻度でマダニがつき、お袋が大騒ぎをしていました。素裸にされ全身を調べられると、 自分では見えないところにマダニがついていて、普段はごま粒か米粒くらいのマダニが、血を吸って小豆大になっています。無理に取ろうとすると頭がちぎれるのでマッチの火を近づけて取っていたようです。着ていた服はすべて熱湯をかけて夏などは、服を全部脱がないと家に入れてもらえませんでした。似たようなのは、ヒルですね。上から降ってきてやはり吸い付き何倍かにふくれあがります。

始末に悪いのは、食いついたときは気がつかないのです。麻酔性の物質を皮膚に注入するそうです。本当に嫌らしいやつで、日本は長年こういうやつにとりつかれています。国内にも深く入り込んでいるので、よほどのことをしない限り駆除は難しいですね。

>尻尾と云っても付け根の下の辺り、ケツの穴の近くでしょうね。犬も脚では掻けず、歯で噛む事も出来ぬ位置で、尻を地べたに擦りつけて紛らわしているのを昔はたまに見ました。

ええ、本当に手の届かないところにくっついていて、血を吸うやつです。
>
>犬HKによると、朝5時20分の出来事を南鮮では昼のニュースで伝えたとだけの報道でした。
>南鮮には是非ともボイコットを働きかけて貰いたく思います。

全くその通りで、できることなら日本が韓国をボイコットできればよいのですが、オリンピックではそれもできないでしょうね。あれだけ嫌がらせをしながら、日韓が平昌と東京オリンピックで全面協力をすると合意したそうですが、どうせまた危ぶまれている平昌のために金を出せということになるんでしょうね。ワールドカップ日本開催に刺さり込んできたあの手口です。

>支那や北鮮も呼応しないでしょう。そこまで愚かではないからです。

あの国は、本当におろかですからねぇ。本能で他国に寄生し血を吸うことしか脳がないですから。中国は、寄生されてもあまり応えないと思いますよ。ダニが政治をやってますので。
>
>32回東京大会の前に、冬季大会が開催されますが、公約通りの大会とすべく尽力するのが、南鮮の今の課題ではないですか。

連中にそんな期待をするのは、民主党に期待したお花畑でも、今はしないかと。

>それこそ続く東京大会と対比される事を認識し、負けてなるかと奮い起ってこそがフェアなスポーツマン精神です。

とうてい無理無理。困ったらイルボンが金を出してくれるはず、と決めてかかっているようですよ。

>我が国も「自国の大会に傾注せねばならぬ故、構っている余裕はござんせんから。」と、摺り寄りには申し上げましょう。

でも、国内にダニがすっかり頭をつっこんでますからね。せっせと日本の血をその頭を通してダニの本体に送り込んでいますよ。

No title

たかおじさんこんにちは。

国内にダニがすっかり頭をつっこんでますからね。せっせと日本の血をその頭を通してダニの本体に送り込んでいますよ。

できる事から行動するしかありませんが、JOCや与党などの政治家に日本国民として韓国への全面協力をするな、自国開催を成功させるためだけに集中しろと声を上げていくしかないと思います。
反日メディアでは2018年の韓国冬季オリンピックと2020年東京オリンピックを成功させるために協力していくのだとかいう配信記事がありました。
2020年の東京へのオリンピック招致が決定するまで韓国では妨害活動を
行っていたし、今も止めさせるべきと騒いでいるとも聞きます。

冗談はよしてくれとね。かつてのオリンピック開催においても日本からの資金援助をしてもらいながら恩を仇で返す。経済破綻のたび日本に擦り寄り援助を貰った途端掌返し。こんな国に日本国民は一銭たりとももう支援などするなと思っている。それでも全面協力するというならばJOCも日本政府もすでに反日組織という事になりますね。全く馬鹿馬鹿しいことです。

No title



>2013-09-11 16:56 | 一有権者様

>たかおじさんこんにちは

こんにちは

>できる事から行動するしかありませんが、JOCや与党などの政治家に日本国民として韓国への全面協力をするな、自国開催を成功させるためだけに集中しろと声を上げていくしかないと思います。

結局政治家は支持があってなんぽですから、大勢の有権者たちが声を上げればそのように動くでしょうね。そしてその有権者たちに知らしめるのは、私たち一人一人の働きだと思います。実際安倍政権が誕生したのも、ネットでの動きが大きく関係していると思われますし、嫌韓意識が加速しているのもそれが大きいと思います。一般メディアでは、韓国の恥知らずぶりはあまり報道していませんしね。むろん、反中もそうです。

>反日メディアでは2018年の韓国冬季オリンピックと2020年東京オリンピックを成功させるために協力していくのだとかいう配信記事がありました。

ただ、政府としてそのような約束をしたのかどうかは分かりません。たんなる竹田氏の外交辞令のように思います。むろん、日本は狂犬ではないので、たとえば積極的にトップ会談を持ちかけているかのように見せながら、実際には相手にそれをさせないようにするなど、大人の対応をしているのとおなじでしょうね。協力するといっても実際韓国が何をするのかを見極めて、あくまでギブアンドテイクでゆくべきでしょう。狂犬と同じレベルで喧嘩をするわけにはいきません。それが成熟した国家です。

>2020年の東京へのオリンピック招致が決定するまで韓国では妨害活動を
>行っていたし、今も止めさせるべきと騒いでいるとも聞きます。

そのようですが、かなり国際的にアンチ活動をしたのに全くそれが無視されたことが悔しくてたまらないのでしょうね。
>
>冗談はよしてくれとね。かつてのオリンピック開催においても日本からの資金援助をしてもらいながら恩を仇で返す。

韓国ですから。恥知らず、うそつきであることがこれだけ日本のみならず国際的に知られてくれば、ちょうど北朝鮮の言うことなど誰もまともに聞かないのと同じようになっていますよ。所詮、後進国、それも最低限の後進国とはそういうものです。吠えさせて、無視すればますます吠えるでしょう。それでどこにも相手にされなくなればそれでけっこう。実際そうなっていますよ。

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