スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

想像を絶した卑しさ

最初にクリックしていただけるとありがたいです。

人気ブログランキングへ




高雄爺「何という卑劣愚劣」
留瀬「ええっ、何です、藪から棒にあたしの顔を見て」
高「おや、おまいさんかい。まあ、こっちにお入り。もちろん、おまいさんに言ったんじゃないよ」
留「でしょうよ、そんなこと言われる覚えはないですからね。で、誰が卑劣愚劣なんですか」
高「言わずもがなだよ。例の妄想半島だ。このところ正気を失ってるとしか思えない」
留「ああ、ブログ主が、回復の見込みのない病気だって言ってる連中ですね」
高「まあ、連中は嘘で固めて生きている。真実を見つめるなどしたら発狂しかねないから、妄想の世界に生きているんだ。嘘の上に嘘を重ねながら生きているから、それがもう破綻してきて、すでに屁理屈さえ言えなくなった。だから、後は狂気に陥るしかない」
留「ちょっとちょっと、高雄爺さん、ちょっと狂気に陥っているみたいですよ」
高「いやね、連中がもう理屈にもならない屁理屈を持ち出しているのはこのブログでも何度も採り上げられているがね、たとえばこんな記事があった」
留「ありゃぁ、これこそなりふり構わない個人攻撃ですね。確かに橋下氏には問題があるかも知れないけれど、この記事は日本のごろつき新聞や三流週刊誌くらいしか書かないでしょ」
高「元記事は週間赤非などなんだろうけれど、週間赤非は大批判を浴びて社長が辞任したはずだ。が朝鮮では、一応代表的メディアがこんな事を書いている」


ヤクザの息子、不倫、売春街の弁護士…橋下氏の素顔

留「まあね、本文など載せる価値もないからタイトルだけにしておくけれど、これは本当にヤクザ業界紙みたいですよ」
高「橋下氏には、あたしもおまいさんも批判はあるよ。でも、ヤクザの息子とか、同和出身などと書いている。それは橋下氏本人には何の責任もないことだ。不倫は確かに彼の責任だろうが、彼の発言とは全く無関係だ。売春街の弁護士というなら、日本では売春婦でもヤクザでも犯罪者でも弁護士を付ける権利が保障されている。日本を売るために政治家になったような浅学止しとけみたいな男だって弁護士だ」
留「あ、今落選中のもと民主党のあの男だな、自衛隊は暴力装置などとほざいた・・・」
高「橋下氏が誰の弁護士になったかどんな弁護活動をしたかは、場合によっては道義的な批判があるのかも知れない。が、すくなくとも違法じゃないし、彼の発言とは関係がない」
留「つまり、この記事はすでに常軌を逸したたんなる個人攻撃で、彼の発言とは無関係だし、結局彼の発言自体に反論出来ないための汚い個人攻撃と言うことですね」
高「ファビョッたわけだ」

高「つぎの記事も、本文は省く。いちいち反論したりコメントするような代物じゃないが、気が狂っているとしか思えない」

日本の極右勢力の教主(敎主)は天皇である

高「そして、つぎも同じような物だ。何かの計算で書いていると言うより、何を書いても嘘でしかないから、すくなくとも日本では相手にされなくなった。だから、あとは罵詈罵倒しか残らないということになった。よく、日韓関係や日中関係のブログやBBSにはこのての罵詈雑言が並ぶが、理論的に勝てなければ相手を感情的に傷つけることで自分が勝ったと思う者達の典型的な反応だよ」
留「本当にそうですねぇ。この記事なんかは、形ばかり書いた本人が遺憾の意をほんのついでに書いてますがね、書かせた新聞も自分たちとは関係がないと言っている。それが通用すると思ってますかねぇ」
高「思ってないだろうけれど、そんなことはどうでも良いんだ連中には。日本人が傷つけば、それで自分たちが偉いと思っているだけだから」
留「理解しがたい連中だ」

韓国紙・中央日報の「原爆は神の懲罰」コラム 本国のサイトには今も掲載

高「一口に言えば、変質者の心理だよ。人を苦しめることで快感を得るということだろ」
留「だから、ブログ主が言うわけだ。韓国が、そして中国もだけれど、もう引き返せない崩壊段階に入っているのは決して経済や軍事力、政治力などのためじゃなく、その喩えようもなく異様で見下げ果てた精神のためだというのはよく分かりますね」
高「連中は、日本が世界で孤立している、アジアで孤立していると言うだろう。が、実際は安倍総理は着々とアジアとの連携を深め中国を孤立させるようにしている。それは中国の焦りようからも成果が上がっていることは明らかだ。そして中国にくっつくしか選択肢のない韓国も一緒に孤立している」
留「安倍氏の仕事以前に、今回もBBCが広範なアンケートを実施した結果、日本が世界で最もよい影響を与えている国の中で4位になりましたよ。むろん、中国や韓国の工作、東アジアのごたごたなんかが影響しているから前回の1位から後退したんでしょうけれど、中国も韓国も世界では嫌われグループだし、孤立しているというなら彼らの方がアジアでも孤立してますよ」
高「でもそんな現実は認めるなど出来ない」
留「政策上の都合もあるだろうけれど、連中が妄想に浸っている姿は異常ですよ」
高「彼らの誇りと訳されるのは面子だが、面子は誇りとは大違いだ。唯の見栄でしかない。実態が伴わないんだ。彼らの面子では自分が他者よりも偉いと自覚することだが、そのために自らを高める努力などしない。代わりにに他者を貶めることで、相対的に自分が上になることを選らぶ。そのための手段は問わないから、嘘でも恫喝でもプロパガンダでもやる。それを知っている他国が彼らを信用などするわけがない」
留「でも連中は、信用など要らない。力が有れば他国は自分たちに従うと信じているんでしょうね」
高「dog on the dung hillと言う言葉がある。糞の山の上にいる犬は、周りが避けているのを自分が強いからだと思って得意になっているが、実際は汚いから避けているだけだ。まして、その犬のしっぽにたかっているシラミなんか、誰が相手にするかい」
留「だから、ちょっと冷静になりましょ。ヘイトスピーチはまずいです」
高「とにかく、人間がこれほど卑しくなれるならもはや人間とは言えないだろう。日本人の弱点とも言えるのは、前から指摘されているが、この世には普通の人間の思考や価値観と全く違う存在があることを理解していない点だ。自分が嘘を恥だと思っているなら、嘘をつく人間はそれを恥だと思っているに違いない、盗むのはよほどの事情があるに違いない、そんな人間を追いつめたのは、もしかしたら自分たちではないかと考えることだ」
留「あ、それそれ、幼稚園かどこかでそう教えられましたよ」
高「むろんそう言うこともあるだろうし、そのような反省も必要だろう。が、この世には他者を貶めるために嘘をつき、他者よりも優位に立つために嘘をつき貶め、一旦優位に立てば弱者からより多くとる事が出来るとかんがえる連中が居るし、そのような連中が作り上げた社会があることをも理解して置かなくてはならないんだ」
留「そこに憲法改正論が出てくるわけですね」
高「ブログ主も言っているが、世界中が日本と同じ価値観であるなら、日本国憲法の前文、つまり諸国が平和の維持のために他国を侵すことはないはずだと信ずる、というのも良いだろう。が、現実にはそうではないから、自分が他国を侵略する目的ではなく護るための力が必要だと多くの人たちが考えを変え、憲法論議が表に出てきた。少し前なら、憲法改正論議など問題外だったんだ」
留「具体的には力で世界を従えようとする中国と、そのしっぽにたかるシラミ半島が憲法改正の論議を引き起こしたわけですね」
高「ヘイトスピーチは止めなさい」

留「いずれにしても、韓国の中国に対する従属ぶりは見事ですよ。これだけ誇りもなにもかもきれいさっぱり捨てられる物なんですねぇ。とうてい、自力で国を支えるなど出来るはずはないですよ、やっぱり」
高「あ、例えば前にも引き合いに出されたこれだね。繰り返しになるから本文は省くけれど」


震災式典欠席、中国に「極めて残念」と外相 韓国からは「欠席の意図なかった」

留「ええ、中国に、出るなと脅されただけでしょ。こんな事務的なミスを犯すような大使館など、韓国の国益を損なうはずなのに、その韓国から一言も謝罪や説明もなかったですしね」
高「中国様には歴史の殆どを隷属させれて生きてきた国だ。頭を踏みつけられ続けてきた国が、本の一瞬でも中国様に逆らう気などおこせるわけがない。だから、日本にそのうっぷんをぶつける。つぎの記事なんか、中国にへばりつく韓国がよく分かる記事だよ。あ、赤文字は引用だ」

【社説】脱北者の強制送還、韓国政府は何をしていたのか

 <脱北者を案内していて同時に拘束された韓国人宣教師のC氏は「北朝鮮の方言を使う2人の男が脱北者たちを調査した。このことは今月20日にラオスの韓国大使館に電話で伝えた。すると大使館側は『ラオス当局が脱北の意志を確認しているのだろう』として真剣に取り合わなかった」と主張している。C氏はさらに「22日に韓国大使館にあらためて電話をかけ『脱北者たちを韓国大使館か米国大使館に行かせてはどうか』と提案すると、大使館は『危険だ』として制止した」とも明らかにした。C氏と韓国大使館とのこれら一連のやりとりから、韓国大使館は脱北者を支援するどころか、逆に強制送還に追いやっていたことが分かる。

高「これなどは韓国国内からも批判が上がっているが、単に大使館の不手際、無能だけで片づけられる物ではないだろうね」
留「じゃあ、やっぱり」
高「そう、やっぱりだとあたしも思うよ。中国様の御命令だ。普段から、中国様に、脱北者が助けを求めてきたら俺たちに知らせろよな、さもないと、また土下座させて、女を差し出させるぞ、と言われているんだ」
留「ひぇー、ご主人様、何でもお言いつけの通りにします。もしその通りに出来なかったらイルボンのせいですぅー」
高「乗りが良すぎるね。まあ、そんな処じゃないの。だって、彼らの歴史、自称半万年の間ずっとそうだったんだから」

 外交官は国境を守る兵士と同じく、国益を守るために戦う戦士だ。ところが今回ラオスで起こった脱北者強制送還問題を目の当たりにすると、安全保障や情報収集を担当する政府部処(省庁)や外交部は、鉄柵が切断されてもその場で居眠りをしているだらしない兵士と何ら変わりがないことがあらためて分かった。

高「結局連中も、自分で納得させているんだ。結局強いものには逆らえないんだから、中国に言われたら韓国は逆らえない。分かっているなら非難するのも形だけにしとけよ、ってね」
留「とは言え、日本もあまり威張れたもんじゃないですけどね。たしか、日本でも脱北者を中国に引き渡した事件が有ったと思いますよ。ええと、何処の大使館だったかなぁ」
高「うん、確かにそうだね。大使館じゃなく、領事館だが、領事はその日はたまたま不在で、領事の判断というわけではない。中国の瀋陽総領事館だ。そのときの責任者は副領事だったんだ。敷地内に駆け込んだ脱北者を、同じく踏み込んできた中国の武装警官に引き渡したというので、かなり問題になったよ。脱北者の件もそうだが、本来日本の主権範囲であるはずの領事館敷地内に、中国武装警官を無許可で踏み入らせた甘さを批判されたんだ」
留「なるほど、で、脱北者はどうなりました」
高「最終的に韓国への亡命を認められたが、すくなくとも当時領事館や政府は韓国みたいな見苦しい言い訳はしなかったようだよ。どのように報道されたかの違いによるから、正確な比較は出来ない。いずれにせよ、日本外交の甘さだろうね。他国に駐在する日本国の期間としての教育がなっていなかったと言うことだ」
留「じゃあ、あの売国大使、丹羽氏みたいなもんだ」
高「あれは屑だ、滓だ、売国奴だ。日ごろ中国側の代弁しかしてこなかったウジ虫だ。雑誌Willの記事にあるが、深田祐介氏と対談した折り、日本は将来中国の属国になって生きて行けばいいとこのウジ虫が言い、深田氏が驚いて、どうして、と訊いたら、それが日本にとって幸福な道だと答えたのだよ、ウジ虫が」
留「うわぁ、ウジ虫とは・・でもこんな奴を中国大使にしたのは民主党政権ですからね。民主党の対中姿勢の現れでしょう」
高「だから、大使館だから国益を護るなどとは言い切れないんだがね、米国大使館だって、湾岸戦争を引き起こしたのは現地の情勢分析がなっていなかったからだ。米国大使は、民間人の名誉職みたいな時が結構あるからね。大統領の友人と言うことで任命されることもある」
留「随分話がずれましたよ。つぎに行きましょうよ」


脱北者:韓国政府は責任逃れに終始

外交部(省に相当)の趙泰永(チョ・テヨン)報道官は30日の定例記者会見で、韓中学術会議の開催、仁川市の国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)事務所オープンなどについて伝えたが、近ごろ最も大きな問題となっているラオスの脱北者問題には一言も触れなかった。報道陣が脱北者に関する質問を浴びせると、趙報道官は「具体的な事項に言及することはできない」といった返答に終始し、韓国政府のおろそかな対応を指摘されると「政府なりに最善の努力をした」と反発した。

留「まあ、こんなのを読むと、じっさい中国に必死に取りすがっているのが見えるような気がしますね。政府なりに最善の努力をしたって言うのは、中国様のご威光に逆らわないように行動した、しかも非難は自分たちが受け止めた、そしてその不満は、イルボンにぶつけた、というのを意味しているわけでしょ」
高「そのイルボンにぶつける不満が、最初に話した数々の病的な日本罵倒なんだろうね」
留「良い迷惑ですねぇ」
高「それに、今取りすがっている中国自体がもう二進も三進もいかなくなってアメリカに泣きついているって記事もあるよ。それが本当かどうかは分からないが、現実に中国がもうすっかり望みがなくなっているのは様々な事実から明らかだよ。7月破綻説まであるくらいだ。実際はもう崩壊が始まっているけれどね」
留「あ、それについてはブログ主がまた書くそうですよ」
高「じゃあ、あたしから良く教えておこう。とにかく、韓国もすでに経済は真っ赤っかだ。7月には日本とのスワップ協定が終了するから、それを機会に一気にどん底へ落ちてゆくと言うんだ。それもその通りになるかどうかは分からないが、かなり厳しいのは事実だろうね」
留「そうなると、イルボンが助けてくれないのが悪いんだ、アイゴーになるんでしょうか」
高「どうだろう。中国も尖閣棚上論など急に言い出しているが、むろん、日本がそれに応ずるいわれはない。まあ、野中某などという輩が棚上論があったなどとわざわざ中国で言っているが、中国はそんなことでもしなくてはならないほど追いつめられている。棚上論で中国が融和に出たなどと思う日本人が居たら度し難い」
留「でしょうねぇ。自民に籍を置いていた連中が、中国や韓国に利用され、国内では共産党に利用されていますよ。こういった連中も恥知らずというか何というか」
高「自民の治らない病気だ。ブログ主は決して自民支持ではないが、今の安倍政権は支持したい、自民にはやはり他の党にはない柔軟性や包容力があるから、問題点はたくさんあるが、その問題を解決しながら自民に任せるのが今の最善の選択肢だろうと、まあ、あたしがブログ主に言ったんだけどね、そうしたらブログ主はそれもエントリーに書くそうだよ」
留「はてなぁ、ブログ主は最初からプロフィールに書いてますけどね。あ、女房からメールだ。あれ、怒ってる」
高「しょうがないね、また怒られるようなことをしたのかい」
留「いや、あたしにじゃないですよ。今日一日だけのバーゲンをやっているって聞いていろいろ洋服を買ってきたんだそうです。確かに安かったけれど、帰ってからよく見たらシミや変色や縫い目のほつれなんかでひどい物ばかりだったって、買った時は店内が薄暗かったから気が付かなかったそうだし、気に入らなかったらいつでも返品して良いって補償する紙が着いていたそうですよ」
高「そりゃひどいね。とうぜん、返品したんだろう、おまいさんのかみさんのことだから」
留「あたしの女房じゃなくてもそうしますよ。で、その保証書にあった電話番号にかけてみたらつながらないんで、さっき行ってみたそうですよ。そうしたらその店がもぬけの空だって」
高「なんだい、最初から詐欺じゃないか。懲りないねぇ」
留「女房だって日本人ですからね」


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてくだい。内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

日本の極右勢力の教主(敎主)は天皇である

"天皇ヘイカーバンザイ!"(天皇陛下万歳)先月、日本が連合国占領体制から脱して61周年であることを記念する行事では、時代錯誤的な救済が三回響いたのは、これをよく示している。天皇の新(神政)は、半世紀も前に、原子爆弾の雷の中に消えたが、これらの精神世界は、まだ天皇が支配している。選挙で指導者を選んで、民主的な憲法を備えており、21世紀の科学文明の先端を走っているが極右勢力の時計は、おそらくテラス近江加味(天照大神)が治める新時代にとどまっている。彼らは未開である。
未ので、彼らには良心、理性、啓発が入る場所がない。"侵略の確実な定義(定?)はない"は、道徳アナーキズム、 "戦争の状況下での兵士の休息のためには慰安婦が必要だった"は、道具的盲目の注意は、その自然な、 "天皇教"の催眠に陥って吐き出す宗教エクスタシーの方言(方言)である。これが彼らの悲劇である。

誰がこのような悲劇につながったか。昭和天皇である。彼は、神だったのか。責任回避と臆病の神、生きるために戦争責任を民(臣民)と 'チュンヨン(忠勇)した "臣下たちに押し付けた神だった。降伏直後の昭和とその側近たちは、責任回避のために熱心に頭を転がした。その最初の試みが'1億総懺悔論 "である。これは、侵略戦争に天皇を含めてすべてが反省しようというものではない。被害国と国民に懺悔するということはなおさらない。敗戦で天皇にご心配をおかけしましたので、国民が反省することだ。ふざけるない。

このような歪みは、敗戦の責任を完全に臣下たちに押し付ける露骨な策略へと発展する。"戦争は、韓国の人々は、米国と英国をも軽んじんじられたのだ。軍部は精神力だけを強調し、科学には注意を払っていなかった...役員は、大勢の把握能力を備えていない人だけだった。彼らはひたすら進撃ができることを知ら後退は知らなかった。 "昭和の息子明仁に送った私的な手紙に出てくる一節だ。

ヒロヒトは生きるために真珠が驚きも東条英機が自分をだまして犯したという嘘も躊躇しなかった。1946年9月ヒロヒトはニューヨーク?タイムズ紙との書面インタビューで、曖昧で冗長な言葉で、これを何度も強調した。真っ赤な嘘だ。当時、外務省のある関係者は、昭和の侍従長木下道雄(木下道雄)に送った報告書は、このように証言している。"ロボットではない以上(天皇は)支配者としての責任があることは明らかにする。"彼はその証拠に、昭和の開戦理由や戦争の準備、艦隊の配置およびその任務内容、米国との最終交渉が成立した場合艦隊を撤退させる方法、そして開戦時期などを理解し、承諾しさらには休日という理由で日曜日の攻撃事で定めたものまで知っていたことを聞いた。( '敗北を抱きしめ"ジョンダウ語)

このような詐欺が通じることができたのは、容易な占領統治のために、昭和を利用しようとした米国の計算と合致したからである。マッカーサーと昭和の側近たちはそのためにA級戦犯容疑者を相手に天皇に責任を転嫁しないようにすると誓ったようにした。よく整った脚本だったが、東条英機が戦犯裁判で"日本では天皇が分からないことは一つもない。日本国民は誰も天皇がさせないことをする人はいない"と思わず暴露(?)することにより、この詐欺は、破綻一歩手前まで行った。このような責任回避DNAは、慰安婦'問題'の橋本ドール仲間の三値舌が派手に組み合わせて出す言葉の遊びに脈々と続いている。

歴史を覗くのはディルレタントゥ的な知識の追求ではなく、過去の過ちを直 ??して、正しい未来を設計するためである。だから、歴史の教訓というのはあるのだ。日本の極右勢力が刻まなければならない歴史の教訓とは、まさに彼らの教祖が残した汚辱の足跡を鑑み、異性と啓発の明るい世界に出てくるだろう。しかし、彼らはその反対の道、狂気と無知が支配する、反啓発のカオス、万世一系(万世一系)の天皇が治める神国(神国)に無限回帰している。このブレーキのない疾走をどのように停止するか。荒々しいが、橋本ドール仲間たちが政治的打撃を受けているので、まだ希望がある。その希望が満開するかどうかは、主に、来る7月の参議院選挙の結果がわかるだろう。日本国内の言葉のない多数の良心に期待をかけてみる。

画像: 日本の極右勢力の教主(敎主)は天皇である



ヤクザの息子、不倫、売春街の弁護士…橋下氏の素顔

 日本軍の従軍慰安婦の歴史を否定する発言で墓穴を掘った橋下徹大阪市長(43)は、猪突(ちょとつ)猛進的な推進力で「日本の救世主」と呼ばれた。果たしてどんな素顔を持つ人物なのか。


 先月27日に東京の日本外国特派員協会で行われた記者会見で、イタリアの記者が橋下市長にこんな質問を投げ掛けた。

 「売春街とされる地域で『飛田シンジケート(組合)』の顧問弁護士をしていたという話がある。売春は日本では違法と承知しているが、市長が売春街の顧問弁護士をしていたことを自分でどう納得しているのか」


 「飛田組合」とは、大阪市西成区の歓楽街「飛田新地」の料理組合を指す。飛田新地はかつて日本最大級の歓楽街で、現在も売買春が行われている場所だ。

 「歓楽街の売春業者の顧問弁護士出身だったから、日本軍の慰安婦が当時必要で、現在の米軍も風俗業を活用してほしいという妄言を行ったのか」

 イタリアの記者の質問をストレートに表現すれば、こんな質問だったかもしれない。


 一時橋下氏の不倫相手だった30代のホステスは、橋下市長の本性について「何が真実で何がうそか分からない人」と表現している。今回もそんな本性が垣間見えた。

 橋下市長は「かつて顧問弁護士だったことは事実だ。それは飛田の料理組合の弁護士だ。違法なことがあれば、捜査機関が適正に処罰をする。料理組合自体は違法でもない」と答えた。

 売春禁止法の制定で1958年に赤線が廃止されて以降、組合は売春業の看板を隠すため、名称だけ「飛田料理組合」と変えた。


 苦笑いが聞こえた。同席していた日本の有名ノンフィクション作家、田中龍作氏が橋下市長に問い返した。

 「名称は『料理組合』かも知れないが、飛田でお店の2階に上がってお金を払えば買春できることは、大阪のちょっとませた中学生なら誰でも知っている。中学生が聞いて『橋下さん、うそついてはるわ!』と思うような詭弁(きべん)を弄(ろう)してひとりの政治家として恥ずかしくないのか」


 日本軍の慰安婦の歴史をあざ笑った橋下市長こそ、不透明な人生があざけりの対象になってきた人物だ。今回の発言でそのストレスを解消しようとしたのかもしれないが、思うようにはいかなかった。元慰安婦の女性に対する橋下市長の発言は根拠のない妄言だが、あざけりの対象となった市長自身の人生は「事実」だからだ。これまで日本で明らかになっている妄言政治家、橋下氏の正体をまとめた。

■売春業者が雇った茶髪の弁護士


 飛田新地は、1階で酒を飲み、2階で一律「15分1万2000円」で売春を行う「伝統的」なスタイルを守っている。橋下市長が飛田新地の売春業者の弁護士だった事実は、ルポライターの井上理津子氏が12年間の取材を通じて書いた『さいごの色街飛田』(2011年)で明らかになった。


 09年秋、取材のために飛田組合会館を訪れた井上氏は、応接室の額に入った1枚の写真に驚いた。当時髪を茶色に染めていた橋下氏が組合長と並んで写っているものだった。

 「『行列ができる法律相談所』に出演していたころの橋下知事じゃないですか」

 橋下氏が同番組に出演していたのは03-07年で、09年当時は大阪府知事だった。組合幹部は「組合の顧問弁護士で、以前組合に来たときに撮った写真です」と答えたという。


 井上氏はこう書いた。

 「飛田は当初暴力団『鬼頭組』の縄張りだった。この地域を『殺人軍団』という悪名をとどろかせた『柳川組』が引き継いだ。組合には暴力団関係者が介入した。橋下氏はその組合の顧問弁護士だった」

 橋下氏がかつてどれほどの期間、売春業者の顧問弁護士を務めていたかは明らかになっていない。橋下市長は記者会見で弁護士の守秘義務を理由に「全てを話すことはできない」と言及を避けた。


 橋下氏の弁護士としての経歴に問題があることは、橋下氏を現在最も痛烈に批判しているのが、96年当時に法律事務所で橋下氏の「親弁(指導役の弁護士)」だった人権弁護士、樺島正法氏である点からも分かる。


 樺島弁護士は講談社の雑誌『g2』に掲載された記事で、橋下氏についてこう振り返った。

 「優秀だった半面、金銭に対する執着心も感じた。国選の刑事事件などは避け、損害賠償保険の交渉業務など、金になりやすい紛争を好んでやっていた気がする」

 「(同和問題に関する訴訟で)同和地区に住んでいたけど、私は同和じゃなかった。だから、補助金ももらえなかったし、深く恨んでいる。私は同和問題はやりません』と言いだした」


 98年に法律事務所を辞め、独立した橋下氏は、優れた手腕で年収3億円を稼いだ。当初の収入源は行方をくらました交通事故の加害者を探し出し、損害賠償をさせる仕事だったという。橋下氏が茶髪にブランド品で身を固め、ポルシェやハーレーダビッドソンを乗り回していたのはそのころだった。その後、橋下氏は破産者が続出した高利貸しの顧問弁護士を6年間務めた。

■「ベストファーザー」のコスプレ不倫


 昨年7月、週刊文春は「橋下徹はスチュワーデス姿の私を抱いた」というタイトルの暴露記事を掲載した。06年に大阪の高級クラブで橋下氏と出会い、不倫関係を結んだホステス(当時20代後半)のインタビュー記事だった。7人の子どもがいる橋下氏が日本ファーザーズ・デイ委員会から「ベストファーザー賞」を受賞した年の出来事だ。


 記事は話題を読んだ。「コスプレ不倫」という恥ずかしい新語まで生まれた。紙面に掲載するのはためらわれるが、橋下氏の人物像を知ってもらうため、要約を紹介する。


 「初めてのエッチは四回目ぐらいのデート。その後は、大体食事してお酒飲んでラブホテルがパターンになりました」

 「性欲は非常に強く、なんとなくSっぽいところもあったと思います。Hしている最中、いきなり『変態の人はね、犯罪者の心境はね、パンツかぶったりしてね。犯すんだよ』と言ったこともありました。そのとき、橋下さんも私のパンツをかぶりたそうな素振りを見せていましたけど」

 「はじめはその都度、別のラブホテルに行っていたんですが、橋下さんが伊丹空港の近くにあるラブホを気に入ってからは、ほとんどそこでしたね」

 「Hはナマでやっちゃう時もありました。自分で『オレは的中率が高い』って言ってましたけど、私も若かったですから、『外出ししてくれたら大丈夫かな』ぐらいの軽いノリだったんで、あまり気にしていません」

 「それと橋下さんはコスプレも好きでしたね。一緒によく行ってたバリ風のラブホテルにはコスプレの貸し出しサービスがあったんですが、私はスチュワーデスやOLの格好をさせられたことがあります。それで私がコスプレすると『可愛い!!すごい似合う』ってメッチャ喜んでくれました」

■「出生の秘密」めぐる週刊誌との闘い


 日本の週刊誌が橋下氏に照準を合わせたのは11年のことだった。橋下氏が中学1年の当時、初めて家出したことや、高校の同級生だった妻と同棲していた学生時代のことなどを暴露した。しかし、最終的なターゲットは橋下氏の「出生の秘密」だった。橋下氏が小学2年のときに亡くなった父親、本名・橋下之峯(はしした・ゆきみね)の正体だった。一家は「橋の下」という意味を嫌い、苗字の読み方を「はしもと」と変えたとされる。


 橋下氏の父親の同和出身説と自殺説を最初に指摘したのは、ノンフィクション作家の森功氏が2010年12月に『g2』に掲載した『同和と橋下徹』という記事だった。森氏は同和地域の大阪府八尾市安中地区に橋下氏の父親が住んでいた事実を確認した。ただし、生来の同和出身者だったかどうかは確認できなかった。橋下氏の母親が「夫は時々ここで暮らしたが、先代から住んでいたわけではない」と証言したからだ。


 1年後の2011年10月には「『同和』『暴力団』の渦に呑まれた独裁者『橋下知事』出生の秘密」(週刊新潮)「橋下徹42歳 書かれなかった『血脈』」(週刊文春)といった雑誌記事の掲載が相次いだ。最も詳しかったのは、ノンフィクション作家の上原善広氏が月刊誌の『新潮45』に寄稿した「最も危険な政治家 橋下徹研究」だった。


 上原氏は「安中にある墓所には橋下徹から三代前の曽祖父の名が刻まれている」と書いた。「代々住んでいたわけではない」とする母親のインタビュー内容を覆す事実だ。決定的証言は橋下市長の叔父、橋下博トシ氏(トシは亟の下の一をれんがに変えた字)の口から出た。スキンヘッド姿で土木・設備工事会社を経営する叔父は、同和事業の利権に絡むやくざの出身だった。その息子は金属バットで殺人事件を起こし、服役した前歴がある。


 「アニキが入ってたんは土井組や、わしも入っとったけど、今はもう解散してない」(博トシ氏)

 橋下市長の父親と叔父はいずれもヤクザで、安中で生まれた同和出身者だった。


■やくざの父親は自殺


 上原氏の記事によれば、父・之峯氏をめぐっては「刑事事件を起こしたので、時効になるまで東京に逃げていた」と話す人もいるという。そこで軍人の娘と出会い、結婚して徹氏を産んだ。橋下市長の出生地が大阪ではなく東京なのはそのためだ。その後、父親は一人で大阪に戻り、妻とは離婚した。そして、数年後にガス管をくわえて自殺した。上原氏は之峯氏について「女と薬に狂って死んでもうた」と話す人もいたと書いている。


 昨年10月に波紋を起こした「ハシシタ・奴の本性」と題する週刊朝日の暴露記事はもっと具体的だ。「ノンフィクションの巨人」と呼ばれる佐野眞一氏は之峯氏の遠戚の証言をこう書いた。


 「(けんかが)強かった。相撲も強かった。何でそんなに強いのって聞いたら、『奈良の少年刑務所で相撲しとった』って言ってた」

 「(大阪府の)柏原に土井組系の津田組というのがあった。そこの若い衆をやっとった」

 (入れ墨をしていたかとの質問に)「若い頃はちょろちょろっとミッキーマウスの漫画のようなものしとった。でも、自殺する10日前に安中の銭湯で会ったときはすごい入れ墨やった。そんときワシ『あんなんその体?』って聞いたんや。そしたら、おっさんが『ちゃうがな。これはお前、彫師にカネ貸しとって、取りに行ったらカネない言うから、これ(入れ墨)で返しよってん』って言うんや」

 自殺する5時間前にも会ったというこの人物は「はっきり言って、頭半分狂うとった。シャブやっとる人間は見たらすぐにわかるねん。もう、目は飛んでるしな。あくる日、知り合いから電話がかかってきて、『ピッキャン(之峯氏のあだ名)がガス管くわえて死んだ』って言われた」


 前夫が死んだ後、橋下市長の母親は意外な選択をする。橋下市長が小学5年のころ、前夫の故郷である安中の近くに引っ越したのだ。やはり同和地区とされる飛鳥地区だった。しかし、一般向けの団地に住んだため、同和対策の補助は出ていなかった。橋下市長はこれまで「補助金は受け取らなかった」という事実を強調し、自身が同和出身だといううわさを否定してきた。


 これまで橋下市長は週刊誌による攻撃を見事に乗り切った。認める部分、無視する部分、反撃する部分を巧妙に選別したからだ。それについては別途触れる。


鮮于鉦(ソンウ・ジョン)週末ニュース部長

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


【社説】脱北者の強制送還、韓国政府は何をしていたのか

 ラオスから中国に追放された元孤児の脱北者9人が、28日昼に北朝鮮に強制送還された。韓国外交部(省に相当)は脱北者が北朝鮮に到着してほぼ24時間が過ぎた29日「周辺国を通じた脱北者の所在の把握と、北朝鮮への強制送還防止に向けて引き続き努力したい」とコメントした。ところが今回の強制送還に関しては「脱北者が韓国に来られるよう最善を尽くした」と弁解している。


 脱北者を案内していて同時に拘束された韓国人宣教師のC氏は「北朝鮮の方言を使う2人の男が脱北者たちを調査した。このことは今月20日にラオスの韓国大使館に電話で伝えた。すると大使館側は『ラオス当局が脱北の意志を確認しているのだろう』として真剣に取り合わなかった」と主張している。C氏はさらに「22日に韓国大使館にあらためて電話をかけ『脱北者たちを韓国大使館か米国大使館に行かせてはどうか』と提案すると、大使館は『危険だ』として制止した」とも明らかにした。C氏と韓国大使館とのこれら一連のやりとりから、韓国大使館は脱北者を支援するどころか、逆に強制送還に追いやっていたことが分かる。


 また脱北者らは拘束から18日間、韓国大使館の関係者に1回も会っていなかったことも分かった。C氏は「27日にラオスが子どもたち(脱北者)を追放した後になって、韓国大使館関係者が面会にやって来た」と話している。これに対して外交部は「ラオス当局が面会を認めなかった」と弁解しているが、ラオスは拘束中だったC氏には現地の人間に会う機会を3回も与えていた。つまり韓国大使館は脱北者との面会に向けて、積極的な努力をしていなかった疑いが強い。


 外交部は「ラオス当局は脱北者らの韓国行きに前向きだったが、23日になって突然態度を変えた」と主張している。ちょうどこのころ、ラオス人民革命党中央委員会の関係者が平壌を訪問しており(20-24日)、これがラオス政府による脱北者追放の決定に何らかの影響を及ぼした可能性も高い。ただ韓国大使館はこの人物の訪朝を把握していたかどうかさえ疑わしい。もし知っていながら今回のような対応しか取らなかったとすれば、現地にいる韓国外交官の判断能力はほぼゼロだと言っても過言ではない。


 中国は脱北者が自国の領土にわずか1日でも滞在した場合、韓国政府がいくら抗議しても、北朝鮮が脱北者を連行することを認めている。朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は来月、国賓として中国を訪問するが、その直前になって今回のように未成年者を含む脱北者の強制送還が行われたことは、まさに非人道的・非友好的な対応と言わざるを得ない。朴大統領の訪中が近づいていることに過度に配慮し、中国を説得できなかった在中韓国大使館の無能さも深刻な問題だ。


 外交官は国境を守る兵士と同じく、国益を守るために戦う戦士だ。ところが今回ラオスで起こった脱北者強制送還問題を目の当たりにすると、安全保障や情報収集を担当する政府部処(省庁)や外交部は、鉄柵が切断されてもその場で居眠りをしているだらしない兵士と何ら変わりがないことがあらためて分かった。




朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


脱北者:韓国政府は責任逃れに終始


 ラオスに逃れた脱北者9人が拘束され、中国経由で北朝鮮に強制送還された事件をめぐり、送還を阻止できなかった韓国政府に対し「事後対応も安易で消極的だ」との批判が出ている。


 外交部(省に相当)の趙泰永(チョ・テヨン)報道官は30日の定例記者会見で、韓中学術会議の開催、仁川市の国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)事務所オープンなどについて伝えたが、近ごろ最も大きな問題となっているラオスの脱北者問題には一言も触れなかった。報道陣が脱北者に関する質問を浴びせると、趙報道官は「具体的な事項に言及することはできない」といった返答に終始し、韓国政府のおろそかな対応を指摘されると「政府なりに最善の努力をした」と反発した。


 政府は同日まで、ラオスの脱北者問題について一度も公式の見解を明らかにしなかった。匿名を要求する政府当局者が時おり非公式に説明を行ったが、大半は政府の過ちは特にないと主張するものだった。


 脱北者たちがラオスに拘束されていた18日間、韓国の領事が一度も面会できなかったことについても、政府は「ラオス側が拒否し続けたため、どうしようもなかった」と弁明するだけだった。政府は李廷観(イ・ジョングァン)在外同胞領事大使を特使としてラオスに派遣し、強く抗議の意を伝えるとともに強制送還を繰り返さないよう要請したと発表したが、実効性があるかどうかは不明だ。


 ほかの政府機関に責任を転嫁する動きもみられる。外交部の関係者は「脱北者問題は国家情報院が主に扱ってきた。責任があるとしても私たちよりあちらではないか」と話した。


 政府は、中国が北朝鮮への強制送還を実質的に黙認したとの指摘に対しても沈黙を守っている。これについてはむしろ米国が苦言を呈した。米国務省報道官室の関係者は29日「ラオスが脱北者9人を中国に追放したとの報道に懸念を覚えている」と述べ、自国に逃れてきた脱北者の保護に協力するよう域内の国々に促した。


黄大振(ファン・デジン)記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
スポンサーサイト

コメント

No title

野中の北京詣でには驚きませんが、「生き証人」という屁理屈は慰安婦と同じなので呆れました。そういえば引退した古賀誠も赤旗に憲法改正反対論を寄稿したとか。いずれにしても引退し影響力の落ちた人間しか利用できないのが、今の中共なんでしょうね。

No title

>2013-06-06 10:10 | 花岡 鉄様

>野中の北京詣でには驚きませんが、「生き証人」という屁理屈は慰安婦と同じなので呆れました。

ちょうど今書きかけているエントリーで採り上げる予定ですが、中国にしても韓国にしても、なにか勘違いをしているようです。例のルーピーなどがさんざんこのようなことを韓国や中国で言っています。そんな報道が有ればあるほど、あんな奴に言わせてそれを根拠にするなど、特亜はよほど根拠がないんだろうと日本人は考えています。

まあ、とにかく学習能力の無いのが特亜ですから。

>そういえば引退した古賀誠も赤旗に憲法改正反対論を寄稿したとか。いずれにしても引退し影響力の落ちた人間しか利用できないのが、今の中共なんでしょうね。

ええ、加藤紘一氏なども赤旗で吠えていますね。

基本的に、自民も腐った部分はたくさんあります。だから、自民の中ではじかれた連中がこういう事をするのも分かりますが、腐った物を利用する特亜も、自身が腐っているからでしょう。

ところで、例のお花畑ブログでのコメント、お疲れさまでした。なぜ彼らに理論など通用しないのか、お花畑だけで固まっていて外に出てこないのか良く理解出来るやりとりだったと思います。

No title

>なぜ彼らに理論など通用しないのか

まったくその通りでした。最初から理解しようとは思ってないのですね。早々に切り上げてきました。

No title

>2013-06-06 18:23 | 花岡 鉄様

>まったくその通りでした。最初から理解しようとは思ってないのですね。早々に切り上げてきました。

だからお花畑なのです。普通の思考力が有れば、自分が何を知らないかをまず確認し、其れを知らない限り、与えられた情報の真偽を判断出来ないことも理解します。理解とはそこから始まるのでしょうが、彼らには全くそれがありません。与えられた判断が全てです。だから、カルト信者と同じと言うことです。教祖様の言葉を疑うわけがありません。

とにかく、お花畑の姿を何人かが見たとすれば、あそこに行った価値は十分あります。

飛田の健全性

飛田は私の住まいから歩20分位の所にあり、何度か「通り抜けた」事があります。
此処の健全な面は、商っている者が日本人だと云う事です。
横浜博の煽りを受けて消滅した通称オリンピック村は、その名の示す通り、多国籍で構成されていましたからアムステルダムに近く、似て非なる状態でした。

昔は下に居た女と違う女が出てきた事もあったとかの笑い話も聞いた事がありますが、強いて言えばヤクザの資金源になっているとするなら、そこが問題でしょう。
20分11000円との貼り紙もみますが、消費税は当然内税なんでしょうか?
「そんな疑問されても知る訳ないだろ」って?
昔、川崎の特殊浴場で9800円を看板にしていた店が、3%の消費税導入で1万円を超えてしまうと悩んでいたのを思い出しますが、謳い文句だけの問題とも考えられます。
これらの業種に限らず一般的に水商売は同じ傾向にあります。
第一、料金支払いなのか個人的なチップなのかでどうにでもなり、欧米ではチップに対して如何に対応しているのでしょうね。
一方で「女性の人権がぁ…」と文句を付けていた連中が多数いましたが、本人が承知の上での商行為であるなら人権の入り込む余地はありません。
逆にその種の仕事に人権を差し挟む者こそ従事者への偏見を持っていて人権を毀損していると云えます。
とは云え、外国人の場合にはその国の基準があり、それを楯に非難されかねませんから、我が国としても外国人が母国で違法としている業種へ従事する事を見逃してはなりません。それ以前に査証発給条件との整合性は云う迄もありません。
国内的には合法化(同じ認識の外国人に限りお構い無し)して、誇りを持って納税の義務を果して戴くなら、ヤクザの資金源を断つ面、従事者の人権を尊重する面とも併せて有効であり、多少の財政再建への寄与もあると思います。

飛田の健全性

>2013-06-07 14:27 | あづまもぐら様

>飛田は私の住まいから歩20分位の所にあり、何度か「通り抜けた」事があります。
>此処の健全な面は、商っている者が日本人だと云う事です。

飛田とは違うのでしょうが、東京にも昔から続いている色町は今でもあります。吉原はかつての遊郭の名残が非常に色濃く残っていてソープランドにもそれなりの格式というか、結構古いしきたりなども残っています。しかし、新興の地域ではヤクザや外国人、大半が韓国系などによる経営で、そのようなしきたり伝統などかけらもないようです。

>一方で「女性の人権がぁ…」と文句を付けていた連中が多数いましたが、本人が承知の上での商行為であるなら人権の入り込む余地はありません。

むろん借金の形にたたき売られたとか、だまされたという話は聞きます。が、全ての女性達がそうではないはずで、たとえば多くのソープ嬢などがブログを開いていたりします。つまり、職業の一つとして割り切っているわけで、おっしゃるように

>逆にその種の仕事に人権を差し挟む者こそ従事者への偏見を持っていて人権を毀損していると云えます。

と言うことなのかも知れません。私自身は、公娼制度は有った方がよいと思っています。現実に、日本では法による禁止などまったく形ばかりの制度があり、それがむしろ本人の意思とは無関係の女性の人権侵害が起きているのではないかと思っていますから。

>とは云え、外国人の場合にはその国の基準があり、それを楯に非難されかねませんから、我が国としても外国人が母国で違法としている業種へ従事する事を見逃してはなりません。それ以前に査証発給条件との整合性は云う迄もありません。

公娼制度により、この点を厳しくすることは全体の健全化につながると思っておりますし、さらに世界でも西欧を中心に公娼制度はかなり存在しております。日本の慰安婦問題に口を出させるような状況ではありませんが、とにかく国内で女性の人権を言い立てる勘違い連中は、都合の悪いことはすべて無いことにしています。つまり、公娼制度を設けても当然女性の人権侵害だとわめくでしょうね。

>国内的には合法化(同じ認識の外国人に限りお構い無し)して、誇りを持って納税の義務を果して戴くなら、ヤクザの資金源を断つ面、従事者の人権を尊重する面とも併せて有効であり、多少の財政再建への寄与もあると思います。

ということで、何でもグローバル化を口にする連中にまずグローバル化の一環として健全な公娼制度の推進運動をしてもらいたいものです。

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。