どこまでもうそつき国家

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何度もこのブログで書いていることだが、私の父は、朝鮮人を決して信用していなかったようだ。ただし、人種的に差別をしていたわけではなく、私が子供の頃近所の廃品回収業をやっていた韓国人(私は最初は韓国人だと知らなかったが父は知っていたようだ)のところへがらくたを漁りに頻繁に行っていたが何も言わなかったし、むしろあの人はよく働く、と言っていた。だが、朝鮮人は信用できないとも言っていたので、どうしてなのだろうと思っていた。

その後、終戦時大勢日本に来た、あるいは住んでいた朝鮮人が乱暴狼藉の限りを尽くし、当時日本の警察力が弱かったことを良いことに、自分たちは日本の法律も占領国アメリカの法律にも縛られない第三国人だと、言いながら犯罪をくりかえしていたと聞き父はこのことを言っていたのだろうと思った。

むろん、父はこのことも言っていたのだろうが、本当に父が朝鮮人を嫌っていたのは、日韓併合時、一から十まで日本の世話になり、また日本人とつきあっていた朝鮮人が、日本の敗戦が決まったとたんに手のひらを返し、帰国する日本人に対してありとあらゆる非道を働いた事に対してだと理解した。

むろん、全ての朝鮮人がそうだとは言わない。が、父は日韓併合時代の、特に日本の努力により朝鮮が発展をしていた時期をリアルタイムで知っている。直接朝鮮との関わりがあったわけではないが、父の世代では親たちから、朝鮮を発展させれば日本の力が強くなると言い聞かされていたのだという。

このブログでは何度も日韓併合について書いているので、特に繰り返すことはないだろうし、また個人的にそれを良しを思わない朝鮮人が居ることもあるのだろう。特に既得権を奪われた両班階級などにはそのような感情を持つ人間が居るという。

しかし、いかなる資料を検証しても、また実際に朝鮮の日韓併合前後の違いを現実の資料として観ても、あの併合時代が断じて朝鮮から日本が一方的に全て奪い取った残酷な植民地支配ではなかったことは明らかだし、まして日本が朝鮮から奪ったから朝鮮が自力発展をするのが遅れたなど、全くの嘘だと分かっている。

その後も売春婦補償問題などで日本から揺すりたかりを繰り返す朝鮮に対し、例え父の言葉が無くても私自身朝鮮を信ずるなど到底出来ない。

最近下記のような記事を読んだ。

赤文字は引用

『ヨーコの話』、米国で教材採択校が増加

『ヨーコの話』

 同書は、日本の敗戦が濃厚になった1945年、日本人高官の娘が家族と共に韓半島(朝鮮半島)を離れ日本に引き揚げるまでの体験を描いた小説で、朝鮮人たちが帰国する日本人に強姦(ごうかん)や暴行を繰り返していたとの内容を含んでいる。日本人を加害者ではなく被害者のようにゆがめて描いているが、戦争の悲惨さを訴える資料として、米国の一部の小中学校で長年にわたりリーディング教材として使われてきた。


 このヨーコの話については以前も話題になったと記憶しているが、この物語が戦争の悲惨さを伝える教材としてアメリカの多くの学校で採用されていたのを、韓国人団体がいろいろ運動をして、その採用を取りやめさせたという記事だった。

この作品は、日本では出版されていないが、日系アメリカ人作家が、終戦時朝鮮から引き揚げてきた家族が朝鮮人から様々な暴力や強姦などの被害を受けたという話で、これは事実と異なる日本の悪質な宣伝だと韓国系アメリカ人が採用取り消しを画策したのだそうだ。元々のタイトルは、「竹の森遠く」と言うのだそうで、それが一時は韓国でもヨーコの話とタイトルされて出版されたが、直に韓国でも出版禁止になったという。

私もこの本を読んだことはないのであくまで伝聞でしかないが、内容は全てが韓国人の残酷行為を書いた物ではなく、あくまで戦争の悲劇を描写した物語で、その中に韓国人による日本人引き揚げ者に対する暴力や犯罪などが書かれていたのだそうだ。

韓国では、当時の朝鮮人がそんなことをしたなどは日本人の悪質なでっち上げだ、と主張しているのだが、その根拠が示されたことがない。

 『ヨーコの話』は2006年、在米韓国人を中心に同書の使用禁止運動が起こり、教材として採択する学校が急減し始めた。メリーランド州プリンスジョージ郡の教育委員会は07年、「不正確な歴史描写」などを理由に郡内171校の学校で使用しないことを決定した。しかし、ナム校長によると、著者のワトキンズ氏が近ごろ複数の学校で講演を行ったほか、同書の教材採択を目指す日本人が学校へのロビー活動などを展開しているという。

なるほど、私もその場にいたわけではない。が、当時日本に多く密航してきた朝鮮人などが悪逆の限りを尽くしたことは事実として記録されている。彼らの民族性が、強い者にはこびへつらいながら、弱い者に対してはあくまで残酷に出る、つまり水に落ちた犬は叩けという民族性が未だに事実として知られている。それはいちいち例を挙げなくとも、戦後荒廃していた日本に言いがかりをつけ、金や技術を強奪し、日本の市場をねらって奪い、日本の技術を盗み、日本の文化を盗み、歴史をねつ造してきた彼らの在り方そのままではないのか。

今でも世界で突出した売春国家であり、世界中から韓国人売春婦が大勢摘発され強制送還されているのではないか。アジアでは突出した、すなわち日本の40倍もの性犯罪が発生し、それが年々増加し続け、そして典型的な弱者への虐待とも言うべき児童や高齢者、近親者に対する裏切りと性犯罪が特に増加している国ではないのか。

ヨーコの話の内容が嘘だという彼らの主張こそ嘘だ。彼らは、従軍慰安婦を強制連行された性奴隷だと言い、そしてその根拠は単なる本人の主張だ。が、ヨーコの話では、著者は繰り返し全て事実だと言っているにもかかわらず、その反論に全く根拠が示されていない。

しかし、当時の朝鮮人の行為、戦後から今に至る彼らの行為、日韓併合以前の彼らの社会では女性は全く人権を認められない存在であった事実、なにより、かのベトナム戦争で韓国兵がベトナムにおいて何をしたかを考える時、ヨーコの話が事実無根だとの彼らの言い分がどうして正しいと言えるのだろう。

なるほど、戦争は人を狂わせる。戦争中のソ連兵、ドイツ兵、アメリカ兵の残酷さは未だに語りぐさだ。が、ヨーコの話の例は、戦争中ではないのだ。今韓国がどういおうと、現実に韓国の近代化の礎を作ったのは日本だ。それをすべて評価しろとは言わない。が、少なくとも事実を否定し、日本が全てを奪ったと主張する彼らが、戦争に負けて併合から独立したとたんに、自分たちを引き揚げた日本人に対し襲いかかったのだ。当時朝鮮にいた日本人は決して戦争中のソ連兵やアメリカ兵と同じではない。つい昨日まで隣近所でつきあっていた一般人ではないのか。だからこそ、彼らは異常なのだ。

繰り返すが、当時日本人を助けた朝鮮人も居たのだろう。そう信じたい。が、彼らの民族性、そして国家の在り方がヨーコの話の内容を裏付けている。

逆のやり方で、併合時の日本軍が、20万もの朝鮮人女性を強制連行し、性奴隷にしたとの裏付けが取れるのだろうか。彼らは日本軍が強姦魔であり、自分たちは絶対にそのような民族ではないと主張しているのだ。アジアで突出した性犯罪国家であり、日本の40倍もの性犯罪が発生し、世界中に売春婦をはき出している彼らがそのように主張するのだ。

彼らの嘘はきりがない。少し話題は違うが、先頃また韓国ロケットの打ち上げが延期になったが、彼らはそれが成功すれば世界で10番目に自力で宇宙ロケットを打ち上げる国になると興奮していた。

が、あのロケットの一段目はロシア製であり、仮に成功しても到底韓国が自力開発したロケットとは言えないだろう。それは世界の誰が考えても、単にロシアのロケットに韓国が2段目を乗せただけだと言うだけだ。シャシも車輪もエンジンも外国製で、シートだけ韓国製の車を韓国独自に開発した自動車だと主張しているように見える。

彼らがどんなに主張しても世界の誰もがあれはロシアロケットだとしか考えないであろうロケットを韓国のロケットだと主張する彼らを観ていると、彼らにとって嘘とは、ばれようと信用されなかろうと、自分がそう主張することだけに意味があると信じているようだ。

韓国に言わせると、古代には韓国が世界を支配していたそうだ。おそらく宇宙も支配していたのだろうが、それは現在も妄想宇宙を支配していると言う意味で正しい。我々が住む宇宙とは別次元の宇宙だ。問題は彼らがこの我々の宇宙にも出入りすることだ。完全に彼らの宇宙に移り住んで我々と全く関係を絶ってくれるなら、彼らが何を支配しようと主張しようと、全く問題はないのだが。


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

『ヨーコの話』、米国で教材採択校が増加

『ヨーコの話』


 米国の小中学校で、日系米国人のヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏(83)が1986年に出版した自伝的小説『ヨーコの話』(原題:『So Far from the Bamboo Grove』)を再び教材として採択する動きが広がっており、在米韓国人たちの間で対策を求める声が出ている。


 同書は、日本の敗戦が濃厚になった1945年、日本人高官の娘が家族と共に韓半島(朝鮮半島)を離れ日本に引き揚げるまでの体験を描いた小説で、朝鮮人たちが帰国する日本人に強姦(ごうかん)や暴行を繰り返していたとの内容を含んでいる。日本人を加害者ではなく被害者のようにゆがめて描いているが、戦争の悲惨さを訴える資料として、米国の一部の小中学校で長年にわたりリーディング教材として使われてきた。


 米国ニューイングランドにある韓国学校のナム・イル校長は2日、本紙の電話取材に対し「マサチューセッツ州ウェストフォードなどの一部の学校が『ヨーコの話』を再び教材として採択するなど、同書を使用する米国の学校が増えている。使用の中止を働き掛けるべきだ」と語った。


 『ヨーコの話』は2006年、在米韓国人を中心に同書の使用禁止運動が起こり、教材として採択する学校が急減し始めた。メリーランド州プリンスジョージ郡の教育委員会は07年、「不正確な歴史描写」などを理由に郡内171校の学校で使用しないことを決定した。しかし、ナム校長によると、著者のワトキンズ氏が近ごろ複数の学校で講演を行ったほか、同書の教材採択を目指す日本人が学校へのロビー活動などを展開しているという。


李漢洙(イ・ハンス)記者

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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コメント

いつも読まさせていただいております。
内容の確かさに感動致しております。一日も早くトップテンにランキング入りすることを願っております。

正論の必要性

こんばんは。今日もまたコメントさせてください。

確かな証拠、科学的事実と、論理的で緻密な論述。
それがきちんとできている論述文章は、一般のブログはもとより、専門家的な立場の人たちであっても、なかなか見られるものではありません。
ましてや、某国の歴史捏造的な主張などでは。

上の方もおっしゃるように、たかおじさんの正論が世間一般に益々広く評価されるようになることを陰ながら祈念しております。


余談ですが、関西ローカルのテレビ番組で、「そこまで言って委員会」という人気番組があります。

関東人の小生は、生では視たことはありませんが(関東の一部ローカル局では見れるそうですが)、東京のキー局では言及タブーな議論、主張をズケズケバシバシ行うことが特色だそうです。

議題は、政治的な話題から、芸能の話題まで様々であり、あくまでもバラエティ番組に過ぎませんが、それでも、そこに出演する芸能人は皆、「東京のキー局の番組では、とても言えない(言ったら降板させられ、干される)内容を、ここでは普通に言及できる、主張できる」とのこと。

それはあくまでテレビ番組の話題ではありますが、ネット界を含め、メディアというものは、本来自由な言論ができる場です。
有象無象のお花畑妄想の主張もできてはしまいますが、たかおじさんのような芯を貫いた、タブーをも恐れない正論の主張が、世の中で当たり前になることもまた、祈念する次第です。
いや、たかおじさんお一人の主張があれば、それで良いのかもしれませんが。

今後も楽しみにしております。それでは。

No title

>2012-12-07 21:22 | じまさん 様

>いつも読まさせていただいております。

ありがとうございます。

>内容の確かさに感動致しております。一日も早くトップテンにランキング入りすることを願っております。

恐れ入ります。そうですね、ランキングが上がればそれだけ多くの方に読んでいただけると言うことですから、そうなればよいと思います。

正論の必要性

>2012-12-07 22:16 | なさ様

>こんばんは。今日もまたコメントさせてください。

こんばんは。


>上の方もおっしゃるように、たかおじさんの正論が世間一般に益々広く評価されるようになることを陰ながら祈念しております。

ありがとうございます。むろん、私の主張が必ず正しいと言うことではないのでしょうが、その時点で一番整合性のある主張をいつもしたいと思っています。

>関東人の小生は、生では視たことはありませんが(関東の一部ローカル局では見れるそうですが)、東京のキー局では言及タブーな議論、主張をズケズケバシバシ行うことが特色だそうです。

この番組についてはネットでも時々話題になっているし、u-tubeなどでも出てくることがありますね。

>それはあくまでテレビ番組の話題ではありますが、ネット界を含め、メディアというものは、本来自由な言論ができる場です。

そうではないですね。あくまでスポンサーの意向にそった発言しかできません。だから、報道番組でも、最初から脚本がそのように出来ています。そのてん、NHKは中立のはずなのですが、いろいろな影響力がNHKのなかに入り込んでいるようですね。

>有象無象のお花畑妄想の主張もできてはしまいますが、たかおじさんのような芯を貫いた、タブーをも恐れない正論の主張が、世の中で当たり前になることもまた、祈念する次第です。

恐れ入ります。ネットではそのような主張も多く見かけますが。

>いや、たかおじさんお一人の主張があれば、それで良いのかもしれませんが。

まさか。いろいろな主張があればこそ、私の主張も活きると思います。

>今後も楽しみにしております。それでは。

今後ともよろしく。

No title

ご存じだとは思いますが、、、、。
警視庁の出す犯罪データが数年までは、在日と来日を分けて出してあったのに、今は在日は日本人とみなし、来日外国人だけの犯罪データとしてありました。
もちろん、在日でも来日でも犯罪検挙数は韓国と中国が大きく占めていましたし、韓国人の犯罪の傾向としては性犯罪多かったと記憶しています。
今、在日韓国人の通名使用で現実が隠されています。しかも、日本人としての扱いとなり、警視庁までもが明らかに公開していません。
これについて分かりやすくまとめてあるものです。
http://www.best-worst.net/news_3NJVVSMhi.html
実際に警視庁の公開資料を見ると、もっと詳しい内容です。
私は通名使用反対です!!!!!

ご存じだとは思いますが、、、、。

>2012-12-07 22:45 | bunbun様

>警視庁の出す犯罪データが数年までは、在日と来日を分けて出してあったのに、今は在日は日本人とみなし、来日外国人だけの犯罪データとしてありました。

明確には知りませんでしたが、いわゆる在日特権の一環として言われていましたね。しかし、国籍を持たない人間は、日本人ではないはずです。むろん、それを理由に差別はしてはならないですが、自ら選んでいる国籍、名前を明らかにすべきです。

>もちろん、在日でも来日でも犯罪検挙数は韓国と中国が大きく占めていましたし、韓国人の犯罪の傾向としては性犯罪多かったと記憶しています。

それは数字でも現れていますね。ただし、警察庁は余りそれを公表したがらないようです。

>今、在日韓国人の通名使用で現実が隠されています。しかも、日本人としての扱いとなり、警視庁までもが明らかに公開していません。

これも戦後の負の遺産ですね。逆に在韓日本人が韓国で犯罪を犯した場合、同じ扱いを受けるのでしょうか。

>これについて分かりやすくまとめてあるものです。
>http://www.best-worst.net/news_3NJVVSMhi.html
>実際に警視庁の公開資料を見ると、もっと詳しい内容です。
>私は通名使用反対です!!!!!

通名を使うこと自体がよほど彼らにとって隠したい事情があるのでしょうか。国籍を持ち通すほどなのに、その国籍に誇りを持てないのでしょうかね。

たかじんの‥

こんばんは

「なさ」さんのおっしゃっている番組は「たかじんのそこまで言って委員会」ですね。
僕の住んでいる処では視聴することができます。
しかし先日、番組の重鎮として活躍されていた政治評論家 三宅久之さん(82歳)がお亡くなりになられました。安倍政権誕生を見ることなく逝かれるのは大変残念ですが、亡くなられる前に安倍さんへ直筆で激励のお手紙を送られたそうです。これほど心強い応援はないと思います。もうあの名調子が聞けなくなるのは、本当に残念ですが、今まで本当にありがとうございました。心からご冥福をお祈りいたします。

たかじん‥たかおじさん‥
このブログはネット版「たかおじさんのそこまで言って委員会」ですね。
これからもご活躍たのしみにしています。


歴史

http://ameblo.jp/sincerelee/entry-11113070754.html
<シンシアリーのブログ>を紹介します。

韓国の女性のブログです。

アメリカ人が記した日韓併合の検証記録を英語かr韓国語に翻訳されたものを韓国語から和訳なさっています。

以下ご本人の筆によります。
必見かと思いここに紹介します。
既に既知の事柄でありましたら失礼のだんお許し下さい。

「The New Korea」という1926年アメリカの行政学者、アレイン・アイランド(Alleyne Ireland. 1871-1951)さんが書いた本の韓国語版が出版されたことを知りました。ハングル(韓国語)版のタイトルは「日本の韓国統治に関する細密な報告書」です。興味が湧いてフムフムと調べたところ、日本では発売されてないこともわかりました。で、これは何かの参考というか資料になれるかもしれないと思って、勝手に日本語への翻訳を始めました。

たかじんの‥

>2012-12-08 18:35 | 市民K様
>こんばんは

おはようございます

>「なさ」さんのおっしゃっている番組は「たかじんのそこまで言って委員会」ですね。

そうのようですね。

>僕の住んでいる処では視聴することができます。
>しかし先日、番組の重鎮として活躍されていた政治評論家 三宅久之さん(82歳)がお亡くなりになられました。安倍政権誕生を見ることなく逝かれるのは大変残念ですが、亡くなられる前に安倍さんへ直筆で激励のお手紙を送られたそうです。これほど心強い応援はないと思います。もうあの名調子が聞けなくなるのは、本当に残念ですが、今まで本当にありがとうございました。心からご冥福をお祈りいたします。

三宅さんについては、その直前くらいまで元気な姿を見せていたようで、急逝されたことに驚いています。いま、あのような方は減ってきているようです。
>
>たかじん‥たかおじさん‥
>このブログはネット版「たかおじさんのそこまで言って委員会」ですね。
>これからもご活躍たのしみにしています。

ありがとうございます。幸い、ネットはスポンサーに遠慮することもなく、自分の考えを主張できます。もっとも、それは左翼でも社民党でも同じですが。

単に主張するだけではなく、一緒に考えてもらえる人が増えれば良いと思っています。

歴史

>2012-12-09 05:25 | メイプル 様


>韓国の女性のブログです。

こちらのブログは、毎回読んでおります。私は韓国という国のあり方や政府、そして民族性は嫌いですが、個々の韓国人に対しどうこう言うつもりはなく、あくまで個人の判断によるものと思っていますが、このブログの管理人は、韓国人として冷静に自国や自国民の在り方を見つめている点で、参考になりますね。

私は個人的に今韓国人との接点はありませんが、かつて接した韓国人もむしろこのブログ管理人と同じような目で韓国を見ているようでしたよ。

>以下ご本人の筆によります。
>必見かと思いここに紹介します。
>既に既知の事柄でありましたら失礼のだんお許し下さい。

いえ、ありがとうございます。是非多くの人に読んでもらいたいブログですね。

人間

たかおじさん様

このブログを発信して頂いてありがとうございます。

私は思うところ有り日本の北海道開拓のことを調べています。
北海道殖民政策は朝鮮支援と時代が重なります。
数少ない成功例は民間の努力の結果です。
当時、なんとか農民が自作できるようにという願いは切実なものだったようです。
にもかかわらず日本は朝鮮半島に莫大すぎる資金を投入していったのです。
本当に莫大すぎて腹が立ちます。
日本国民には、特に冷害の続いた東北に対してはほったらかしです。
伊藤博史は偉かったかもしれないがなぜ韓国だったのかと責めずにいられません。
北海道より朝鮮の方に親近感があったと思ってしまいます。
現在の党派を問わない政治家の韓国支那好きにも大いに疑惑を持っています。

正しい普通な日本の為にご活躍くださいますようお願い申し上げます。
ご自愛くださいませ。


追伸・・・ シンシアりーに危害が及ぶような気がして心配です。

人間

>2012-12-09 18:11 | メイプル様

>このブログを発信して頂いてありがとうございます。

恐れ入ります。

>にもかかわらず日本は朝鮮半島に莫大すぎる資金を投入していったのです。
>本当に莫大すぎて腹が立ちます。

それは、当時の日本政府が世界最低の野蛮地帯であった朝鮮をとにかく人間のレベルにまで引き揚げようとする、併合国家としての責任感からだったと思います。当時の朝鮮には市場としても製造地としてのメリットも全くなく、国内からも朝鮮併合に対する反対論は根強くありました。

>日本国民には、特に冷害の続いた東北に対してはほったらかしです。

そうですね。当時はかなりひどい状況で、凶作の年などは、東北地帯から多くの娘が遊郭に売られています。とうてい、朝鮮の、将校よりも高給との募集に喜んで自ら慰安婦になった朝鮮人とは比べられないほど、日本は大変な状況でした。

>伊藤博史は偉かったかもしれないがなぜ韓国だったのかと責めずにいられません。
>北海道より朝鮮の方に親近感があったと思ってしまいます。

伊藤博文なども反対論者だったそうですが、一度併合したなら責任を果たさなくてはならないと、初代韓国統監の任につき、そして馬鹿なテロリストに暗殺され、あまつさえ、そのテロリストを英雄化しているのが今の朝鮮です。

>現在の党派を問わない政治家の韓国支那好きにも大いに疑惑を持っています。

戦後の負の遺産ですね。終戦直後、殆ど日本が主権を発揮できなかった時期、朝鮮人が日本に流れ込み工作した結果と、それを規制しなかったアメリカの方針故でしょうか。

>正しい普通な日本の為にご活躍くださいますようお願い申し上げます。
>ご自愛くださいませ。

ありがとうございます。

>追伸・・・ シンシアりーに危害が及ぶような気がして心配です。

それは先頃も本人が心配していましたね。今のところは何とか無事のようですがよほど用心はしているようです。なにしろ相手は人でなしですから。

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