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腐敗進行中

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前回のエントリーでは、韓国が想像を超えて破綻に向かっている事実を粉飾するために、宣伝会社に金を払ってランクを上げてもらったのではないか、と書いた。そして、そのランクの基準が日本を越えた、越えないという数字であり、そのためにすべての事実を無視してランク付けを変えたサブプライムローン問題の主犯会社に払ったのかは不明だ。なにしろ、日本に勝ったという理屈さえつけば、強姦件数でさえ喜びかねないメンタリティの国だが、当ブログでも、ブログ主にストレート勝ちしたと自画自賛コメントを寄せてくる御仁がいる。相手にしないと宣言されている相手にも執拗に絡むその姿は、まさに某半島そのままだが、きっと何かの偶然でそういう性格になったのだろう。

そのような御仁は次回からは当方として冷却期間(すなわちアク禁、ただし、また即ハンなどのストーカー状態になるだろうと思えるのも、半島をみているせいか)を置くことになるが、韓国の冷却期間はおそらく永久にこない。事態が急速に悪化しているのだが、それに対する自制作用が、今のところ韓国には全く見あたらないのだ。やはり、アク禁が望ましい。

ただし、韓国との全面断交で日本が被る損害がどういうものかわからないという質問が他のSNSであったが、常に監視をしておかないと、泥棒や強盗には対処できないということだ。

さて、その強盗、もとい急速に北朝鮮化しつつある南朝鮮の記事があった。

赤文字は引用

韓国で親日コミュニティを作った男子学生が逮捕

聯合ニュースは、逮捕された男子学生について、「警察は国旗・国章冒涜嫌疑の適応を検討している」と報じており、韓国の「国旗・国章冒罪」は、「国家を侮辱する目的で国旗や国章を毀損した場合、5年以下の懲役、または7百万ウォン以下の罰金刑に処する」となっている。

元々、韓国は親日法があるような国であり、遡及法があり、親日は売国奴であり、日本文化の流入を長らく禁止し、未だに地上波では日本のドラマを流さないような国だ。が、13歳の子供を逮捕し、さらに親日サイトの閉鎖を進めるような国だ。近代化や民主化とはまさしく逆行しているのであり、このような国に未来があると本当に信じられるだろうか。

13歳の子供の親日サイトがそれほど社会に影響を及ぼすのだとしたら、韓国社会の脆弱性は理性というものがひとかけらもないことが明らかだろう。

まともな社会なら当然そのような処置に対する批判もあってしかるべきだし、もちろんそのように苦々しく思う韓国人もいるのだろうが、それが全く表にでてこない。これほどの暗黒社会であることを日本の既製メディアはなぜ報じないのか。

それどころか、次のような声があげられ、そしてそれがメディアで報じられるのだ。

現地のSNSでは、「13歳だが、国家機構のために殴り殺せ」「親も処罰するべき」「少年法を改正すべき」といったコメントが相次ぐ中、「日本に国外追放しよう」「親は責任をとってあの子を連れて日本に亡命しろ」など大きく荒れている。

それに対し、日本のネットでは、さすがにここまでひどいのか、という声が主流だ。韓国が民主国家などではないこと、そんな経験などただの一度もないことはこのブログでも言っているが、この有様は、日韓併合以前のままでいる北朝鮮と何ら変わらない。

政府は二言目には日韓友好をはかるべきと言っており、現実に和解の方法を手探りしているようだ。が、強盗泥棒うそつき詐欺師ウジ虫と近づくメリットなど全くない。せいぜい鵜として貢がせるくらいの利用法しかないし、完全断交ではなく、厳しい監視の対象にしておく必要がある。つまり、最大限の距離、最小限の接触、絶対に信用しないという関係を保つ必要がある。

たとえば世界野球18Uにおける韓国病気監督の、圧縮バットについての言いがかりだが、

世界野球18U 韓国監督が藤浪に脱帽

物議を醸した日本の圧縮バット使用発言に関連しては、「調べようがないが、今日は正常だったようだ」と話した。

いつも異常なのは、監督の頭。謝罪という概念はない。だからこのような人物を国際舞台に出すと、韓国の異常性がますます知れ渡るのだが、韓国にはまともな人材が居ないのだろう。韓国からはこの人物が異常だという批判も出てこない。これこそが問題なのだ。

日本にも異常な人間はいる。現に政権を執っている。が、それに対する批判もある。が、韓国では、反日に関する限りそれに対する勢力も批判もないのだ。

単に言いがかりだけではない。台湾ー韓国戦で韓国選手がわざと飛球に肘を当て、デッドボールで出塁しようとし、審判につまみ出される動画が出回っている。

U-18野球で、韓国選手わざとデッドボールで審判につまみ出される

こうなると、韓国には永久に国際試合出場を認めないくらいの処置をしたくなる。韓国はオリンピックでも活躍したスポーツ大国ニダと自画自賛の記事はあふれているが、自国のこのような不祥事をどれだけ韓国メディアは取り上げているだろうか。

なぜオリンピックの独島パフォーマンスが問題になっているのかは、OINKにはわからない。なぜ、勝つためにインチキをするのが悪いのかもOINKにはわからない。以前、WBCで、対日戦に当たり事前に伝えていたスターティングメンバーと全く違うメンバーで試合に臨み、それを指摘されると戦略だと言っていた。

どんなインチキも買収も、違反も妨害もすべて戦略だと信ずることが世界からどれだけ顰蹙を買っているかもOINKにはわからない。

つまり韓国社会自体が最初から腐りきっているのであり、国家運営のできなかった日韓併合前と全く変わっていないことを意味する。朝鮮半島の真の姿は、北朝鮮にあるのであり、南朝鮮は日本の支援で形だけは近代化の振りができたというのにすぎない。考えてみれば、日本は本当にとんでもない過ちをした。それこそ、日本が正しい歴史認識をする必要がある。

日韓併合などではなく、完全に従属させればよかったのだ。本当は関わらないのがよかったのだろうが、ロシアに対する脅威の排除のためには、やむなく併合した。それに反対していた伊藤博文が暗殺され、テロリストの安重根が英雄視されるのも、南朝鮮が北朝鮮並みになれなかった恨みからなのだろう。

 一方、日本の小倉全由監督(日大三)は「藤浪がよく投げてくれたのが一番」とエースをたたえた。「アウェー」での韓国戦については「開催国との試合。自分たちの野球を一生懸命にやろうと思った。日本の野球を見せようと思った」と話した。

韓国との国際試合で、後味の悪くないケースってどのくらいあったろうか。試合が良くても、観客マナーが最低だったりイチャモンを付けたり買収疑惑が残ったり。

その点、日本の選手、観客マナーは世界でも目標とされるレベル。

決定的なのは次の記事

仏コミュニケーション専門家「韓日対立は欧州人に理解できない…」

――韓国ではコミュニケーションがうまくできない要因として「歴史問題」がある。親日派清算問題、産業化発展過程に対する見方の違いなどだ。

「すべての国には歴史問題がある。フランスには『引き出しの中に死体を持っている』という格言がある。歴史問題はあるがそれを取り出して話したくないという意味だ。フランスの場合、過去に強大国だった時に植民地を持っていたが、それが誤りということをわかっているのであまり言及しない。人種差別も深刻だ。移民2・3世の不平等をめぐる問題が存在する。英国やドイツなど周辺国との歴史問題も複雑だ」


フランスは自分でも言っているように、かつて世界を蹂躙した西欧国家であり、未だその罪を精算したわけではない。できることと言えば、反省と、補償なのだが、それらも未だ十分とはいえず、むしろ国家経済優先のために日ごろの人権にも目をつぶって中国にすり寄ったりする国だ。

が都合の悪いことには言及しないし、そしてかつてフランスから大変な被害を受けたアフリカもアジアもアメリカ大陸も今のフランスにそれを補償汁、賠償汁とは言わない。過去の罪を過去に戻って償いはできず、せいぜい現在反省しそれを補償するくらいしかできない。フランスは反省もしないから中国にすり寄り、補償もしないから移民差別をしている。

ところで、この問題を持ち出した韓国記者は、日本が過去を清算していないと、アジアのことには関心も知識もないフランス人に言う。

――韓国と日本の歴史問題を知っているか。

「最近の独島(ドクト、日本名・竹島)領土問題は韓国と日本の歴史的関係を知らなければ理解することはできない。欧州人はたいてい韓国と日本の植民地の歴史を知らないので両国の歴史問題を理解できない。そのため歴史と文化が占める位置は重要だ。情報の人になる以前に文化の人にならなければならない。歴史と文化を理解しないでユートピアと希望を話すことはできないだろう」


領土問題は当事国が解決するしかないが、日本の場合は世界でも特殊な国が周囲に存在し、問題を複雑にしている。また、領土問題は双方とも主権に関わるので絶対に譲らない。あとは、日常の理解とか文化の尊重で摩擦を解消しなければならないとこのフランス人は言っているが、それはそれができる知性がある場合だ。現在のヨーロッパでは、実際は各国同士の感情がすべて解消されているわけではない。国同士の葛藤もあれば対立もある。が、表面的にはそれを脇に置いて、文化や歴史の理解で感情を抑える知性がある。が、特亜にはそれがない。むしろ、感情を国策に持ち込み、結果としてそれが制御できなくなって、最終的には国家の存続を危うくしている。

とうぜん、フランス人には、この韓国メンタリティは理解できないだろう。いや、OINKという言葉が国際語になっているのだから、韓国が特殊な国であることは理解できているだろうが、どのように特殊なのかは、アジアの歴史に無知なように、理解できないと言うのはわかる。

理論で納得する問題ではないのだ。

ウォルトン氏は最後に、「韓国は産業的に発達し豊富な文化も持つ経済大国なのに、世界が韓国文化の重要性をなぜわからないのだろうか」と反問した。続けて「韓国はこれから政治・産業発展とともに文化・コミュニケーションの発展も成し遂げられればと思う」と話した。彼は新刊『また別の世界化』韓国語版序文で次のように記した。

韓国が産業的に発達し、豊富な文化を持っているとの理解は、少なくともまともな人間は否定している。すべての文化が他国からの剽窃であり、すべての産業が他国から盗んだものだ。だから、文化が受け入れられないのは当然であり、専門家なら理解できているはずだが、そうは言わないのは外交辞令だろう。

嘘で塗り固められた国の文化など、絶対にどこにも受け入れられない。中国がそれなりに存在感は認められているが、中国文化の何が世界に広まっているだろうか。せいぜい中華料理だが、それは百年以上も前から中国人が西欧人にお供をして世界中に広まったためであって、現代中国の文化など何一つ世界では認められていない。

偽物は最初はだませてもいずれわかる。韓国料理を世界に広めるといいながら日本料理がもてはやされると外見上西欧人には区別ができないことをいいことに全く偽物の日本料理店を開くような意識で、韓流を世界に受け入れさせようなどとはおこがましい。

「IT技術とサイバー最強国であり韓流のような創造的文化を持つ韓国は文化間対話で核心的役割を担うことができる。米国文化と異なる文化的価値を紹介し、アジア・イスラムで歓迎を受けている韓流は文化の共存を思考できる場になるだろう」。

韓国のことが知られれば知られるほど、嫌われるのは、オリンピックやワールドカップの例でよくわかる。

「韓国、非理性的な行動」…米誌が日本寄り「独島記事」掲載

2012年09月06日11時17分

ニューズウィーク日本版の横田孝編集長はこの記事で、独島問題について「韓国が非理性的な態度を見せている」と主張した。また「暴走する韓国」「不可解な思考回路」など刺激的な言葉や見出しで韓国を批判した。

韓国に都合の悪い記事はすべて日本よりの妄言と言っているだけのこと。少しでも世界にOINKが知られてくるのはよいことだ。世界の被害がそれだけ減らせる。

一方、ニューズウィークコリアはこの記事が公正かつ正確な報道とはかけ離れている事実歪曲と判断し、掲載しない計画だと明らかにした。

そりゃ、韓国人に読ませる雑誌でこんなことは書かない。雑誌も商売だから。

上記の記事は、日本版だけではなく、アジア版だと言うことなので、韓国だけがOINKということだろう。日本版の海外の雑誌にも時々辛辣な日本批判が載るが、別に日本人がそれで偏見だねつ造だといちいち騒ぎはしない。まあ、このようにも見えるのだろうと、反省の一助にするだけのこと。

日本が隣国から尊重されない理由

近ごろの日本と3つの隣国の間の領土紛争は、日本人に多くのことを悟らせたと言える。まず日本人は、国が外交において軟弱になっていることを悟った。言い換えると、「どうして隣国はみな自分たちを尊重しないのか」ということだ。

それは分かり切っている。世界規模では、これらの隣国はすべて嫌われ組であり、日本は世界でもっとも好影響を与えているくにとして12年はトップに評価されている。ただし、特亜においては日本への評価はきわめて低い。よくわかる話だ。

◇互いを尊重しない友好は頑丈でない

アジアの多くの政府が同地域で最も発達した国の日本と友好関係を保たなければいけないことは確かである。日本が戦後に収めた様々な成果は敬服されているが、多くのアジア人は、日本が西側を極端に崇拝しているのに、その他のアジアの国に対しては傲慢な態度をとっていることに不満を感じている。


まず、アジアには40カ国以上が存在するが、中韓がアジアという場合、特亜だけを指す。そして、特亜はアジアでも嫌われている。両国をよく知れば知るほど嫌いになるのは当然だろう。互いを尊重するには、それだけの価値がある場合だ。軽蔑する理由は山ほどあるが、尊敬などとうてい無理なのだから、無理に近づく必要などない。

日本政府が2008年に東南アジアで実施した調査によると、シンガポールで「東南アジアの最も重要なパートナー」に中国を選んだ人は57.8%に上ったが、日本は3.6%にとどまった。マレーシアでは中国39.2%、日本25.8%、タイでは中国42.7%、日本25.3%と、シンガポールほどではないが、中国は日本より好意が持たれている。日本を選ぶ人が多かったのは、反中感情の比較的強いベトナム(中国16.5%、日本42.7%)、フィリピン(中国8.6%、日本32.7%)、インドネシア(中国12.8%、日本37.9%)だけだった。

ここでは言葉のすり替えが行われている。影響力と好感は違うものだ。世界ではどうなのか。言うまでもない。

よく知られているように、日本の小学生は自国の近代史、主に先人のアジアでのあらゆる行為を正しく学んでいない。このような教育上の過ちや社会の無関心な状況により、多くの若者は自国が米国とアジアに戦争を仕掛けたことさえ知らない。そのため、彼らが日本がアジアのその他の地域から謝罪を求められているわけを理解できないことにも驚きを感じない。

確かに日本も歴史教育がなっていない。きちんと近代史を教えるべきだが、竹島は韓国領だと教えるような北教組が存在するような国だ。何も日本の歴史のすべてを美化する必要はないし、むろん、日本の歴史にも負の部分はあるだろう。が、日本が開国以来富国強兵をしなかったらどうなっていたか、そのころのアジアはどうだったか、欧米は今のように紳士だったのか(今でも紳士とは言い難いが)韓国中国はどうだったのか、彼らの建国の歴史はどうだったのか。現在彼らの国はどうなっているのかを正しく日本でも教育すべきだ。

日本の歴史にも問題はあるが、少なくとも権力維持のために国民を大量虐殺したり、多数の奴隷から搾取するだけの国家だったことはない。必要な歴史教育もしていないが、嘘の歴史で国民を洗脳することもしていない。マスコミを通じての洗脳はあるが、情報コントロールをするまで落ちぶれてはいない。

なぜ日本は隣国から尊敬されないか。隣国を特亜と言うなら、まさしく特亜に尊敬されるようになったらそのときは日本も堕落をしているということだ。

上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。


「竹島は日本の領土」と書き込んだ 「親日派」韓国13歳の少年検挙

2012/9/ 7 19:40

韓国で、親日発言をするコミュニティーやブログを検閲し、制裁を加えるとの発表があったが、とうとう検挙者が出たようだ。

現地の報道によると、13歳の少年が、自分でコミュニティーサイトを立ち上げ、日本を称える言葉と、韓国国旗の中央をライターのようなもので焦がして穴を開けた写真を掲載した。

「韓国の経済発展は日本が支えた」

韓国では2012年8月下旬に放送通信審議委員会が、親日発言をして、韓国を卑下する内容のブログ、コミュニティーなどを制裁することを決めた。同通信委の調査では、12年6月から8月の間だけで計1万9000件以上の「違反」があったという。既に、親日インターネットコミュニティやブログなど9ヶ所に削除や接続遮断などの是正措置を下しているという。

そうしたなか、複数のメディアが12年9月5日、ネットで親日発言をして韓国を卑下したとして13歳の男子生徒が逮捕されたと報じた。韓国で最大の発行部数を誇る朝鮮日報によれば、インターネットポータルサイト「ネイバー」で、8月15日に「日本帝国敗戦の日を記念して書く文」というタイトルの投稿が見つかった。太極旗を燃やした写真がアップされていて、警察は国旗侮辱罪で検挙に動き出したと書いている。国旗侮辱罪は、刑法上、5年以下の懲役や禁固、700万ウォン以下の罰金刑に処されるという。

問題となった投稿を見てみると、まず、国旗中央の一部が、ライターで焼かれたように焦げ、穴が開いている。掲載された文章には、「自分は売国奴ではなく、純粋に日本を助けたいと思う親日家だ」と書かれている。このコミュニティーには、「竹島は日本の領土」「韓国の経済発展は日本が支えた」などと書き込まれていた。韓国では少年の逮捕は当然だとし、ネットの掲示板などに、「国家機構のために殴り殺せ」「親は子供をつれて日本に亡命しろ」といった反応が出ていると紹介する韓国メディアもある。

過去に親日活動をした韓国人を検索するアプリ登場

日本ではこうした報道に対し、

「言論封鎖も甚だしいな。先進国か?これ」
「こういう国なんだよな。日本と変わらないような自由主義に見えるけど、内面的には中国のような国なのかも」

といった意見がネットの掲示板やブログに出ている。

韓国では親日派の韓国人を捜索する動きが急になっていて、今回の事件は親日派一掃のための始まりではないか、といった見方が日本のネットにはある。韓国の有力紙、中央日報が電子版(12年8月29日)で紹介したのは、新発売されたスマートフォンアプリ「親日派スマートフォン検索」。過去に親日活動をした韓国人を検索でき、さらに、日本に抗って独立運動をした人々の話をもっと世の中に広めようという狙いで開発された。記事には、

「誰が民族を愛し、誰が裏切ったのか、国民が正しく判断する契機になるだろう」

と書かれている。

世界野球18U 韓国監督が藤浪に脱帽

2012/09/06 21:44

野球の18U(18歳以下)世界選手権で、負ければ優勝への望みがなくなる一戦に敗れた韓国の李政勲(イ・ジョンフン)監督は日本の先発・藤浪(大阪桐蔭)に脱帽するしかなかった。

 登板を予想して何日も前から研究していたというが、切れのある球をなかなかとらえられなかった。「終盤まで150キロを出す投手を高校生レベルで打つのは難しい。うちのチームはよくやった」と自分に言い聞かせるように話した。 

 地元で宿敵の日本に敗れ終始厳しい表情。「とにかくミスが多かった」と五回の走塁ミスや六回の守りでの暴投などを悔やんだ。

物議を醸した日本の圧縮バット使用発言に関連しては、「調べようがないが、今日は正常だったようだ」と話した。

 一方、日本の小倉全由監督(日大三)は「藤浪がよく投げてくれたのが一番」とエースをたたえた。「アウェー」での韓国戦については「開催国との試合。自分たちの野球を一生懸命にやろうと思った。日本の野球を見せようと思った」と話した。


野球:圧縮バット疑惑提起がマイナスに=18U世界選手権
 圧縮バ

ット問題は最終的に、韓国の敗北というほろ苦い結果に終わった。


 第25回18U(18歳以下)世界野球選手権に出場している韓国代表は6日、ソウル・木洞球場で行われた第2ラウンドで、日本に2-4で敗れた。この結果、通算成績が1勝3敗となった韓国は、7日のカナダ戦の結果に関係なく、決勝進出への道が途絶えた。3位決定戦も、カナダ戦に勝った上での得失点差次第となる。


 今大会で浮上した圧縮バット問題は今月4日、韓国代表を率いる李正勲(イ・ジョンフン)監督が公の席で発言したことで表面化した。日本との試合を2日後に控え、李監督は「今大会で日本の打撃を見ると、球を打つときの音が非常に高く、詰まった当たりでも打球が遠くに飛ぶ。これは圧縮バットを使っているからではないか。6日の試合前までにはっきりさせるよう求めたい」と語った。


 この発言に対する反響は大きかった。日本高等学校野球連盟の関係者は「圧縮バットなど使っていない。バットを全て検査すればよい」と露骨に不快感を示し、国際野球連盟(IBAF)も「確認の結果、日本が圧縮バットを使った証拠はない」と明言した。


 こうした反応を受けて、李監督は6日に発言のトーンをやや変えた。李監督は日本との試合直前に「カナダの監督が日本の圧縮バット使用疑惑を最初に持ち出した。大会運営委員会に不正なバットが使われた場合の制裁について尋ねたところ、特にないとの回答だったため、この点に疑問を提起した」と釈明した。


 しかし結果的に李監督による問題提起は、自ら不利な状況を招く結果となった。疑惑の指摘を受けて、日本はチームの結束を固めた。一方の韓国は十分な証拠もないまま疑惑を提起し、揺さぶりをかけたものの、圧縮バットを使った証拠は見当たらず、試合でも敗れるという最悪の結果を招いた。


 ちなみにこの試合で、日本の4得点は打撃力で得たものではない。韓国は二つの四球と死球で無死満塁の状況を自ら招き、二つのワイルドピッチと2本のヒットで計4点を奪われた。一方の韓国は決定的な状況で走塁ミスが二つも出て、ペースに乗れなかった。韓国は日本のバットに敗れたのではなく、未熟な走塁と四死球、ワイルドピッチで自滅したのだ。


木洞= イ・デホ記者
OSEN/朝鮮日報日本語版


仏コミュニケーション専門家「韓日対立は欧州人に理解できない…」

2012年09月06日11時38分

中央日報/中央日報日本語版]


コミュニケーション分野の権威とされる仏国立科学研究センターコミュニケーション科学研究所のドミニク・ウォルトン所長が4日に訪韓した。韓国イメージコミュニケーション研究院が6日にソウル市内のホテルで開く「文化コミュニケーションフォーラムCCF2012」に参加し、「文化の世界化:韓国の役割?」という基調演説をする。

ウォルトン氏の著書『不通の時代のコミュニケーションを読む』が昨年4月に韓国語に翻訳されてから3度目の訪韓だ。コミュニケーション専門家らしく韓国の社会と文化に対する関心も高い。今回の訪問に合わせて出した『また別の世界化』では韓国に関する別途の章を設けた。20世紀の課題が情報の自由化だとすれば、21世紀は文化とコミュニケーションと情報がキーワードになる時代と話す彼と5日に会った。

――12月の大統領選挙を控えた韓国政界の話題のひとつもコミュニケーションだ。

「韓国や米国、日本の政治家すべてコミュニケーションを強調するが、真のコミュニケーションについてはよく知らないようだ。自身のメッセージを伝えることがコミュニケーションと考えるようだ。すべてのメディアを動員し大衆にメッセージを受け入れろというが大衆はこれを受け入れない。フランスもそうだった。サルコジ前大統領がどのような話をしても大衆は信じなかった。サルコジが嫌いで社会党を選択しただけで社会党に対する信頼度は高くない。急速に進む情報流通のスピードについていけないコミュニケーション遅滞問題は21世紀の世界的現象だ」

――韓国ではコミュニケーションがうまくできない要因として「歴史問題」がある。親日派清算問題、産業化発展過程に対する見方の違いなどだ。

「すべての国には歴史問題がある。フランスには『引き出しの中に死体を持っている』という格言がある。歴史問題はあるがそれを取り出して話したくないという意味だ。フランスの場合、過去に強大国だった時に植民地を持っていたが、それが誤りということをわかっているのであまり言及しない。人種差別も深刻だ。移民2・3世の不平等をめぐる問題が存在する。英国やドイツなど周辺国との歴史問題も複雑だ」

――歴史問題はできるだけ触れないのが解決法という意味か。

「問題を隠すことが解決にはならないだろう。文化多元主義と情報自由化で解決できると考える。文化の役割は重要だ。情報の世界化でも衝突が起きるのは他の文化に出会う時だ。衝突を減らすには各国の引き出しの中に何が入っているかを知るべきだが、それを知り理解するのには多くの時間がかかる。フランスがドイツや他の欧州諸国と協力する時、このうち利益を得る国がどこなのかを考えてみることも必要だろう」

ウォルトン氏は『また別の世界化』で「文化の世界化」を主張する。他の文化をしっかりと深く理解することが情報量の増加速度よりはるかに重要になったという診断で、これを文化の世界化という課題として提示した。

――韓国と日本の歴史問題を知っているか。

「最近の独島(ドクト、日本名・竹島)領土問題は韓国と日本の歴史的関係を知らなければ理解することはできない。欧州人はたいてい韓国と日本の植民地の歴史を知らないので両国の歴史問題を理解できない。そのため歴史と文化が占める位置は重要だ。情報の人になる以前に文化の人にならなければならない。歴史と文化を理解しないでユートピアと希望を話すことはできないだろう」

――文化間の理解が核心という意味か。

「コミュニケーションは交渉だ、他の文化と交渉することだ。ここで必要なことはトレランス、すなわち寛容だ。他の文化を受け入れることだ。20世紀に私たちは情報の自由のための闘争を行ったが、21世紀には情報と文化の関係が重要だった。他の文化を知らないのに知っていると考えることが問題だ。私たちが知るのはごく一部分だ」。

ウォルトン氏は最後に、「韓国は産業的に発達し豊富な文化も持つ経済大国なのに、世界が韓国文化の重要性をなぜわからないのだろうか」と反問した。続けて「韓国はこれから政治・産業発展とともに文化・コミュニケーションの発展も成し遂げられればと思う」と話した。彼は新刊『また別の世界化』韓国語版序文で次のように記した。

「IT技術とサイバー最強国であり韓流のような創造的文化を持つ韓国は文化間対話で核心的役割を担うことができる。米国文化と異なる文化的価値を紹介し、アジア・イスラムで歓迎を受けている韓流は文化の共存を思考できる場になるだろう」。

◇ドミニク・ウォルトン=1947年にフランスの植民地だったアフリカのカメルーンに生まれる。パリ政治大学で法学科社会学(博士)を専攻した。フランス国立科学研究センター(CNRS)リサーチディレクターでCNRS傘下のコミュニケーション科学研究所所長。『不通の時代のコミュニケーションを読む』『また別の世界化』など30冊余りの著書がある。

「韓国、非理性的な行動」…米誌が日本寄り「独島記事」掲載

2012年09月06日11時17分

中央日報日本語版]

米時事週刊誌ニューズウィークが日本寄りの独島(ドクト、日本名・竹島)関連記事をアジア版最新号(10日付)に掲載したと、韓国メディアが5日報じた。

報道によると、同誌は「なぜ日本と韓国は岩山のために争うのか」と題した記事を掲載し、日本右翼の立場を一方的に伝えた先週のニューズウィーク日本版表紙記事の論調にそのまま従っているという指摘を受けている。

ニューズウィーク日本版の横田孝編集長はこの記事で、独島問題について「韓国が非理性的な態度を見せている」と主張した。また「暴走する韓国」「不可解な思考回路」など刺激的な言葉や見出しで韓国を批判した。

一方、ニューズウィークコリアはこの記事が公正かつ正確な報道とはかけ離れている事実歪曲と判断し、掲載しない計画だと明らかにした。



日本が隣国から尊重されない理由

発信時間: 2012-09-07 16:51:19 | チャイナネット

近ごろの日本と3つの隣国の間の領土紛争は、日本人に多くのことを悟らせたと言える。まず日本人は、国が外交において軟弱になっていることを悟った。言い換えると、「どうして隣国はみな自分たちを尊重しないのか」ということだ。

独島(日本名:竹島)の主権争いが再発したとき、日本の首相が韓国の大統領に宛てた親書が送り返されたことに、日本人は驚愕した。このようなひどい侮辱は外交において前代未聞であり、友好関係を持つべき2つの国の間では特にそうだ。

それだけでなく、ロシアの首相が7月に南クリル諸島(日本名:北方四島)を訪問したことに対する日本人の怒りも、ロシアの指導者にからかわれた。南クリル諸島はロシアが占領するのに、日本は主権保持を主張している。

さらに注目を集めたのは、釣魚島(日本名:尖閣諸島)の主権争いにおいて、中国国内で強い反日行動があったことだ。駐中国大使の公用車が北京市内で襲撃されたことはひどい侮辱である。

一部の日本人は、中国やロシアは米国の日本を守る決意を試そうとしていると解釈するが、米国の親しい盟友である韓国の行動はこれでは説明できない。日本のアジアの隣国との交流における外交力が大幅に減退した原因は、少なくとも2つある。米国に対する過度な依存と、昔からあるアジアに対する軽蔑である。

日本の政治の対米依存(主従関係とも言われる)は、かねてからの「公の秘密」だ。1970年代、日本の官僚がテレビ番組の中で「この課題について、米国人が態度を表明してから、自分たちの立場を述べる」などと話す姿がよく見られた。日本が国連安全保障理事会の常任理事国の議席獲得を求めた1990年代、米国は安保理で2つの反対票を投じることができるという冗談が広まった。国際紙を見ても、日本の世界的な重大問題における立場に関する記事を目にしたのはずいぶん前になる。外交における、極端な民族主義者の石原慎太郎東京都知事が2010年に「日本はアメリカの犬」と形容したような政治依存は、他国から尊重される助けにはならない。

◇互いを尊重しない友好は頑丈でない

アジアの多くの政府が同地域で最も発達した国の日本と友好関係を保たなければいけないことは確かである。日本が戦後に収めた様々な成果は敬服されているが、多くのアジア人は、日本が西側を極端に崇拝しているのに、その他のアジアの国に対しては傲慢な態度をとっていることに不満を感じている。

「戦後67年経っても侵略と軍事の歴史を心から反省しない」というアジアを軽視する態度により、日本は本当の友好と尊重を得られないでいる。相互尊重を基盤とする友好がない状態は、日本人がよく言う「金の切れ目が縁の切れ目」に似ている。

日本政府が2008年に東南アジアで実施した調査によると、シンガポールで「東南アジアの最も重要なパートナー」に中国を選んだ人は57.8%に上ったが、日本は3.6%にとどまった。マレーシアでは中国39.2%、日本25.8%、タイでは中国42.7%、日本25.3%と、シンガポールほどではないが、中国は日本より好意が持たれている。日本を選ぶ人が多かったのは、反中感情の比較的強いベトナム(中国16.5%、日本42.7%)、フィリピン(中国8.6%、日本32.7%)、インドネシア(中国12.8%、日本37.9%)だけだった。

よく知られているように、日本の小学生は自国の近代史、主に先人のアジアでのあらゆる行為を正しく学んでいない。このような教育上の過ちや社会の無関心な状況により、多くの若者は自国が米国とアジアに戦争を仕掛けたことさえ知らない。そのため、彼らが日本がアジアのその他の地域から謝罪を求められているわけを理解できないことにも驚きを感じない。

日本はアジアにおいて、平和を支持し、勤勉で先進国というよいイメージがあり、隣国が近ごろ尊重を欠く態度をとっていることは残念である。政治の面で日本に反感を持つ中国の若者が日本のハイテクや文化レベルを称賛しているのをよく耳にする。日本は、米国の顔色をうかがわずに自らの意見を述べ、自国の歴史を真剣に見直し、西側のパートナーに対してと同じ態度をアジアの隣国にもとる努力をしなければならない。日本を称賛する国が日本を尊重しない理由などない。(文:日本、米国、シンガポール、中国駐在経験のある元フランス外交官 陳有容氏)



「中国網日本語版(チャイナネット)」2012年9月7日


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コメント

No title

 閣下のブログとそのコメントから判断するに、貴殿方は国際分業(日中韓だけでなく)の恩恵を殆ど受けていない様である。
先日、尖閣列島に上陸した香港の活動家も見るからにゴロツキで、経済発展の恩恵を余り受けていない層の様に見えた。
中国人の中でも、日米欧の企業に転籍できる層や、日本との交易で恩恵を受けている層は現在の尖閣列島への対応を快くは思っていないだろう。(付き合いが無くなってしまったので意見を聞いてはいないが・・・)
君達の様な偏りを是正するにはは、日中韓の分業の恩恵を君達にも分け与えるのが一番なのだろう。

No title

>2012-09-14 09:14 殿

>君達の様な偏りを是正するにはは、日中韓の分業の恩恵を君達にも分け与えるのが一番なのだろう。

いかにも例のストー○ーくさい文章だが、書いてある内容はそれを主張する人間も多いので、一応答えておこう。

国際分業で恩恵を受ける者もいるだろう。それは否定したことはないし、特に性事家(誤字に非ず)にも多い。

が、日本全体の国益を考えるとき、その一部の者たちの恩恵を優先するわけにはいかない。今までの日本の問題、特に民主党の問題は、その恩恵を優先する者たちのために、本質的な国益をないがしろにしてきたことにある。

中国は世界ルールを無視した無法者であり、可能なうちに排除(中国自体を消滅させるのではなく、中国の無法性の排除)をしなければ最終的に世界が中国の元に屈することになる。なお、朝鮮半島は自力では何もできないウジ虫であり、強い者に事大しているだけのことだ。放っておいてもひからびる。

人治、腐敗、暴力、不公正が基本の中国に世界が屈することは世界の滅亡を意味する。

故に、多少の国際分業における利益より、まず日本国の存続を優先するのは当然である。

むろん、中国人全部が世界を従えるべきと考えているわけではないだろうが、中国という国家のあり方が変わらない限り、君の言葉は全くの屁理屈だよ。自分の利益のために国家を売る人間たちおよび、それをそそのかす工作員そのままだな。 言葉使いすらまともにできないストー○ーに一応答えたのは、それにだまされるお花畑が多いからだ。

むろん、半島も全員がウジ虫なのではない。国のあり方をそう表現しているわけだ。故に、差別とは全く関係がない。


No title

兎も角、君達がグローバリジェーションの負け組みを認めただけでも一歩進歩だろう。
でもそれなら、ソニーの様な君達の基準なら売国奴が好きで、持ち上げるのは何故かな。
実体を知らないだけなんじゃぁないかな。

No title

>ストッカー?

いつ誰が何を認めたのやら。

No title

私のずっと昔いた事業部はサムソンのOEMを受ける事になったし、その次の事業部は殆ど中国へ移転した。
私だって、負け組みの心情が判らない訳ではないけれど、じゃあそうせざるを得ない企業の行為は『国益に反する』好ましくない行為のかね。

No title

>2012-09-14 10:59 | 例のストッカー

>私だって、負け組みの心情が判らない訳ではないけれど、じゃあそうせざるを得ない企業の行為は『国益に反する』好ましくない行為のかね。

勝ち負けを言いたいなら、本当の勝ち組はサムソンにコア技術を売って鵜にしている会社だろうね。ただ、自分では宣伝しないがね。

企業論理は生き残りのために有利になることをする。が、大局を見誤ると、結局自分が大きく損をする。

韓国に投資して儲ける会社はあるのだろうが、韓国が破綻すれば焦げ付く。中国に進出して人質になる会社も多い。

目の前の利益に飛びつくのは企業としての行為であり、ここで問題にしているのは、国益の話だ。

韓国でしか食えない会社は、それだけのことさ。中国で人質になる会社も、自分の選択であり、そのために国益を犠牲にはできないと言っている。むろん、最初から見殺しにはできないだろう。国民の保護は国家の義務だ。しかし、企業も個人も、自己責任は負わなくてはならない。

故に、特亜が今消滅すれば大きな影響を受ける会社はあるだろう。が、日本国全体の損得で考えれば、特亜とは最小限の関係にとどめるのが利益になるという話だ。ただ、特亜の暴発はいかにも迷惑なので、特に朝鮮などは完全に息の根を止めるより、鵜として飼い慣らす方が今のところ有利だということだろう。が、それが絶対というわけではない。いつでも息の根を止める用意があることは分からせておく必要がある。

中国は軍事的対決があるなら、それに対処しなければならず、企業の論理などその前では意味がない。人質になっても最終的には見殺しにするしかない。人質を理由に中国に妥協はできないから。

No title

まぁ、いつの時代に生きているのやら。
今度はGoogleが『真の勝ち組』かね。
韓国が『勝ち組』なんてちっとも思わんが、君たちは明らかに『負け組み』だね。
まぁ君達の様な負け組みを相手にしても意味がないかな。

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