何を言っても無駄だが

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新しいパソコンのために買った幾つかのソフトを、止せばいいのにOSの互換性を確認してからだが古い方のパソコンにインストールしてみた。動くことは動くのだが、パソコン全体がおかしくなった。やはり高機能のソフトウェアを支えるだけの能力が古い方には無かったようで、甚だしいときはマウスが動かなくなったり、文字入力が出来なくなったりする。韓国ネタのために俺を使うなと、マウスが抗議する気持ちも分かる。

今の民主党政権は全く能力がないのに、国民に尻を叩かれやっと少し動いた感じがするが、これで少し内閣の支持率が上がったというのだからお花畑め、いい加減にせいと言いたくなる。

今回のエントリーもそうだが、韓国に対して言っても無駄で、しかし、少なくともお花畑にたいする主張にはなると信じている。何より危惧しているのは、今の韓国に対する日本人の反感も、本当に事態を理解しての結果なのか、あるいはなんかみんなが怒っているみたいだから、韓国はけしからん国に違いないとお花畑もなびいたのか。むろん、こっちの方だろう。だから、少し韓国が折れたり懐柔する姿勢を見せると、じゃあまあ良いか、と言うことになりかねない。

むろん、機能的に劣っている民主政権は国民の顔色だけで動いているのだから、当然お花畑のなびく方向が変われば、今やっていることもうやむやになりかねないのだ。さて、その民主政権だが、やっとこんな事をした。実際はこれも意味がない。韓国がこんな抗議文を突きつけられても、恐れ入りましたなどと一言でも言えば政権が崩壊しかねないのだ。とうぜんそれを承知の上の決議案だろうが、それでも公明が難色を示しているという。さもありなんとは思うが、余り強く抵抗すると、国民の怒りを買いかねない。

そう言えば社民党や共産党などが何故か大人しい。そして日頃さえずる国内のリベラル派も大人しい。売春婦に補償しろと言っている蛆虫たちも今回は大人しい。

しかし今の国民の怒りがお花畑の一過性の物なら、ほとぼりが冷めたあと連中はいずれまた騒ぎ出す可能性はある。ただし、すべてがお花畑などとは当然言わない。国民の意識が変わったのは事実であり、だからお花畑がなびいているのだろうということだ。

赤文字は引用

「強く非難」「極めて非礼」民主の韓国抗議決議原案

 民主党は20日、韓国の李明博大統領による島根県・竹島上陸と天皇陛下訪韓に絡む謝罪要求発言に抗議する国会決議の原案をまとめた。大統領の上陸を「強く非難する」とし「竹島の占拠を韓国が一刻も早く停止することを強く求める」と強調。謝罪要求には「極めて非礼な発言で、決して容認できない」とした。
 
まあ、何もしないよりはましだが、これも決して民主党の自発的行動ではない。何度も触れているが、当初天皇謝罪発言がでた当日も、聞いていない、知らないと人ごとのように言っていた総理や外相が翌日には国民のただならぬ怒りに恐れをなして、急遽やったことだが、本当にやり遂げる気があるのか、或いはこれの片が付かない限り選挙は出来ないと言い出すのかは分からない。いずれ、早ければ9月遅くても10月解散が言われているし、それが事実であれば韓国がのらくら逃げ回っている間に、民主は実際はなんにも出来ないで終わる。

韓中日新冷戦:韓国との「外交戦争」決心した日本


 日本は李大統領の独島訪問や「日王(天皇)謝罪発言」への報復措置として、10月の国連総会で韓国の安保理非常任理事国(任期2013-14年)選出に極力反対するとの見方が多い。現在、韓国はカンボジア、ブータンなどと非常任理事国の座を競い合っている。
 
韓国が国際社会でどう見られているかを象徴的に示したデータがある。

Press Release
GA/10181


第58回国連総会は2004年1月からの2年の任期を務める安保理事会の非常任理事国5カ国を選出した。5カ国のうち3カ国はアジア・アフリカ諸国から選出されるがその投票結果は以下の通りであり、韓国は自国投票分と思われる1票しか取れなかった。

投票総数:182票/無効票:0票/棄権票:0票
投票結果:
ベニン(アフリカ) 181票:当選
フィリピン(アジア) 179票:当選
アルジェリア(アフリカ)178票:当選
韓国(アジア) 1票:落選


なお、日本は過去11回非常任理事国となっておりこの当選回数は世界でもトップクラス。

これを見ても韓国が当選する可能性は低いが、落選すればまたイルボンが卑劣な妨害工作をしたニダ、と国内宣伝をするのだろう。

しかし、韓国は信頼されていないし、嫌われているから当選出来ない。インドネシア沖地震の時の支援金支払いするする詐欺や、パラオブリッジでの唖然とするような卑劣行為はアジアでは良く知られている。このような国を非常任理事国にする理由など無いと思うのが普通だろう。

それに特亜が宣伝する、日本はアジアを苦しめた、侵略したとの宣伝は、アジアではほとんど無視されている。むろん、戦争がアジアであった以上、日本軍の犠牲になった人は大勢居るのだろうが、それでもアジアが独立出来たのは日本のおかげという声の方が大きい。

ガオリーバンズ等でてくるな、と言うのが一致した意見ではないのか。

ただ、これもまた持ち回りなんだからやらしてみようかというお花畑国家が票を入れるかも知れない。少なくとも自国の票1票は確保出来ているのだから良いではないか。日本が支持しないのが報復なのではない。もともと、日本が支持しなければならない理由などひとかけらもないのだ。


 ソウルの外交消息筋は「日本はさもしくもあらゆる手だてを総動員してくるだろう。独島など韓日間の問題が国連で取り上げられれば、両国関係は手の施しようもなく悪化すると思われる」と話している。
 
自分達のやっていることは高尚でさもしくはないと言うのがいつもらしい。そんな国がどうしてオリンピックでは名指しで非難されるのか。両国関係など最小で良い。日本が積極的に推進する立場ではない。日本が何故国策で日本の侮辱を行っている国と関係を良好にする努力をしなければならないのかなど、彼らには次元の違う話だ。

韓中日新冷戦:日本の親韓派議員も「韓国たたき」

 韓国バッシングには日本国内の代表的親韓派議員たちも加わっている。

その筆頭は、かつて選挙のあと、民団で「みなさんのおかげで勝てた。みなさんのために努力をする」とお礼を述べた野田総理だろう。

 代表的な親韓派議員とされる前原誠司・民主党政調会長は19日、テレビ番組に出演し「(李明博〈イ・ミョンバク〉大統領による天皇謝罪要求発言は)失礼極まりない。大統領の任期の間、日韓関係を好転させるのは難しいのではないか」と語った。
 
心配することはない。口先番長は例えば韓国が懐柔策にでれば、韓国と敵対するのは不毛だ、位のことは言い出しかねない。


 前原氏は民主党の議員連盟である「戦略的な日韓関係を築く議員の会」の代表として韓国を頻繁に訪問し、次期首相の有力候補といわれている。前原氏は韓日通貨スワップ協定に関連し「(李大統領の発言と)全く別だと切り離すべきではない」と述べ、通貨スワップ協定の見直しもあり得ることを示唆した。前原氏は、中国をけん制するため韓国と日本が戦略的同盟を結ばなければならない、として両国友好関係の構築に力を注いできた。
 
前原氏が次期総理になるかどうかは極めて確実性が低い。次の代表選挙が9月下旬頃とされているが、解散が為されていなければ、野田降ろしをして次の総裁が解散をしないと言う流れになる。

むろん、野田氏が民主党の代表でなくとも、自分で降りると言わなければ総理大臣なのであり、そこで考えられるのが自分で野党や国民の批判の矢面に立たないために、解散をしないで、格好だけを付けた消費税増税決議や、韓国に対する強硬姿勢を花道に自ら隠退し、代表選に出ない。そして、めでたく解散選挙などしないと言う代表を選ぶのだが、その新代表が総理大臣になるには国会議員による選挙が必要になる。

野党の本音も、今解散すれば維新の会の餌食になると恐れているから、先の内閣不信任案同様、結局民主と同調しかねない。

が、それで前原氏が総理大臣になって、解散は止めるといっても、あと一年の任期で何が出来るか。何もしないと思う。民主党の先はないのだ。それなら、何かをしなければならない理由など無い。それを韓国はねらっているかも知れない。前原氏の姿勢もそれを受けての単なるポーズ。口先と言われたくなければ(言われても痛くも痒くもないだろうが)実行あるのみなのだが。


 在日韓国人2世の姜尚中(カン・サンジュン)東京大学大学院情報学環教授は18日、ソウル市内で行われた金大中(キム・デジュン)元大統領の逝去3周忌記念講演で「特に日王(天皇)に対する(李大統領による謝罪要求)発言が最も大きかった。独島(日本名:竹島)問題だけでは事態はこれほど大きくならなかっただろう」と述べた。さらに「李大統領の独島訪問と日王に対する謝罪要求は、韓国に友好的だった日本国内の左派勢力の反発まで招いている」と語った。
 
天皇発言がどうしてこれほど日本人を怒らせたかは、1000年経っても奴隷国家の経験しかない韓国には理解出来ない。国家の精神的支柱の意味を、自立したことのない韓国が理解出来るわけがない。

独裁者しか経験をしていない中ロもそれは同じだろうが、そしてヨーロッパの流れを汲むアメリカでもそれは理解出来ないだろうが、しかし少なくとも自力で国家を運営してきた経験から、精神的支柱を侮辱することが、何を意味するかは理解している。

だから、ロシアが表立って天皇や皇室に言及したことはなく、アメリカは天皇制に手を付けず、中国は自国が国際的に孤立したとき、日本の天皇訪中に助けられ、また習近平氏がごり押しで天皇陛下に拝謁したのも、天皇の地位が単に日本国内の精神的支柱なのではなく、国際社会でも格の違う存在であることを知っているからだ。それは韓国以外の国はすべて知っている。

韓国が理解出来ないのは、そのような存在を持ったこともなければ、自力で国家を運営したこともないし今も侮辱し続けている日本から与えられなければ存続出来ないことすら、知ってはいても認めると政権が維持出来ない様な無様な国だからだ。

[社説]度を越えた日本の外交攻勢に自制を求める

 日本政府が李明博大統領の独島(ドクト、訳注・日本名竹島)訪問と日王(訳注・天皇)謝罪発言と関連して全方向外交攻勢をかけている。日本政府が独島問題の国際司法裁判所(ICJ)への提訴の方針を明らかにすることまでは予測の範囲の行動だった。李大統領が独島訪問という強硬手段をとったことに対して、国際司法裁判所への提訴が日本政府が取ることができる最も強力な対抗措置の一つとして目されていたためだ。
 
たしかに、一方が提訴しても相手が同意しなければ審判は行われないのは事実であり、韓国が取りすがっているのはその一点だけだ。が、最近はその韓国もそれでは済まないことを理解しているようだ。
 
 しかし日本政府は単に独島の対応に限らず攻勢の範囲を拡大している。野田佳彦総理が李大統領に送った遺憾書簡だけでもそうだ。日本側はこの書簡を大統領府が受け付ける前に外務省ホームページに要旨を公開した。友好国の間の外交慣例を無視した処置だ。安住淳財務大臣は今週に開く予定の韓-日財務長官会談の取り消し方針を明らかにして、通貨スワップ協定の中断の可能性もうかがせた。日本側は、1993年から韓-日関係の強弱に関係なく欠かさず開かれてきた両国各界有力者の討論の集いである韓日フォーラムも延期させた。内閣官房が21日の閣僚会議を控えてすべての政府部局と公共機関に韓-日関係と関連した会議と政策、事業を今日までに報告するよう指示したことから分かりえるように、民官の分野を問わずに総攻勢をかける態勢だ。
 
日本には打つ手がないだろうと韓国は言っているが、それが事実でないことは彼らの最近のおびえ方でも分かる。たとえば:
 
 日本政府のこのような攻勢は明らかに度を越したのだ。李大統領の日王発言がこのような雰囲気に火をつけたという分析もあるものの、日本はこの発言が外交的に適切でないことと、発言内容の適正性は区別しなければならない。我が国の人々のうち、日王が過去の歴史に対する謝罪なしで訪韓できると見る人がないという現実を直視することを望む。また、日王発言のために内閣と日本全体が異常に反応するのは日王を‘現人神’として前面に立てて周辺国を侵略した過去の‘帝国主義日本’を想起させるだけだ。民族主義に傾くことが政権の人気を立て直す妙薬になりえるものの、孤立と対決を呼び起こす禍根になるえることも知らなければならないだろう。日本側の自制を要求する。
 
殊更このような発言が各種の韓国メディアで目立つようになった。そもそも、国際慣習で、現在エンペラーと称せられるのは日本の天皇だけだが、韓国はかたくなに、中国皇帝から册封された日本の王であるとの主張をしている。むろん、そんな事実はない。

例えば秀吉に対し、明王が日本国王に封ずると国書をよこしそれが秀吉の朝鮮征伐、正確には明との戦争を決意させたと言われている。聖徳太子の、日出ずる国の天子よりで始まる国書のように、天皇が中国皇帝から王に封ぜられた事実など韓国の例の願望だし、そもそも日本の皇室は世界唯一古代から連綿と続いており、中国皇帝が何度も入れ替わっているのとは全く違う。中国皇帝が日本の天皇にとやかく出来た理由など全くない。それすら理解出来ない韓国の意識が、日王発言になるのだろう。もっとも今では韓国の政府の公式発言では天皇と言っているが、実際の政治家達の発言やメディアの多くに日王表現がある。推して知るべしだろう。

2に続く

上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

「強く非難」「極めて非礼」民主の韓国抗議決議原案

2012.8.20 20:01 [民主党]

 民主党は20日、韓国の李明博大統領による島根県・竹島上陸と天皇陛下訪韓に絡む謝罪要求発言に抗議する国会決議の原案をまとめた。大統領の上陸を「強く非難する」とし「竹島の占拠を韓国が一刻も早く停止することを強く求める」と強調。謝罪要求には「極めて非礼な発言で、決して容認できない」とした。

 衆参両院本会議での全会一致による採択を目指している。決議のたたき台として各党に示して調整し、週内にも議決したい考えだ。最終的に表現が変わる可能性もある。

 衆参両院事務局によると、竹島をめぐる国会決議は、韓国が沿岸水域の主権を示す「李承晩ライン」を設けて日本漁船を拿捕したことに対する1953年11月の「日韓問題解決促進決議」以来。

韓中日新冷戦:韓国との「外交戦争」決心した日本

次は独島問題を国連上程の可能性

ICJ裁判は韓国の同意なければできず…日本、国連総会・安保理へ持ち込みか

「独島」と刻まれた表示石(石碑)の除幕式が19日、独島で行われた。表示石は慶尚北道が中央政府の承認を得て設置したもので、前面に「独島」、後面に「大韓民国」、側面に李大統領直筆の署名が入れられている。/写真提供=慶尚北道道庁
 日本は独島(日本名:竹島)問題を国際司法裁判所(ICJ)に提訴することを韓国に正式提案しているが、ICJの裁判は韓国側の同意がなければ絶対に開かれない。外交専門家たちは「ICJという切り札が切れなければ、日本の次の手は独島問題を国連総会か安全保障理事会(安保理)に持っていく可能性もある」と話している。


 国連総会や安保理では島の領有権問題が扱われた前例がある。


 フランスとアフリカ・マダガスカルの間で起きた4島の領有権争いは、1979年に国連総会で取り上げられた。国連はこのとき、総会決議で島を占有していたフランスがマダガスカルの領土主権を侵害していると指摘、両国間の速やかな協議を促した。英国とアルゼンチンの間でのフォークランド諸島をめぐる領有権争いも65年の国連総会に上程されている。国連はこのとき「両国の平和的解決を模索」という原則論的な代案を提示、両国は82年に武力衝突した。


 国連安保理が領土問題に直接介入し、ICJ提訴を勧告したケースも2回ある。代表的なのは70年代のギリシャ・トルコ間でのエーゲ海の島をめぐる紛争だ。島の領有権をめぐり両国間に戦雲が立ち込め、安保理が緊急招集されたが、安保理は紛争をICJに提訴するよう勧告した。しかし、トルコは国内の世論や米国の暗黙の支持を得て安保理の提案を拒否した。政府関係者は「万が一、独島問題が国連総会や安保理に上程され、ICJに提訴せよという国際世論が高まれば、独島問題は韓国の意志とは関係なく、とんでもない方向に進むこともあり得る」と話す。


 日本は李大統領の独島訪問や「日王(天皇)謝罪発言」への報復措置として、10月の国連総会で韓国の安保理非常任理事国(任期2013-14年)選出に極力反対するとの見方が多い。現在、韓国はカンボジア、ブータンなどと非常任理事国の座を競い合っている。


 ソウルの外交消息筋は「日本はさもしくもあらゆる手だてを総動員してくるだろう。独島など韓日間の問題が国連で取り上げられれば、両国関係は手の施しようもなく悪化すると思われる」と話している。


アン・ヨンヒョン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


韓中日新冷戦:日本の親韓派議員も「韓国たたき」

 韓国バッシングには日本国内の代表的親韓派議員たちも加わっている。


 代表的な親韓派議員とされる前原誠司・民主党政調会長は19日、テレビ番組に出演し「(李明博〈イ・ミョンバク〉大統領による天皇謝罪要求発言は)失礼極まりない。大統領の任期の間、日韓関係を好転させるのは難しいのではないか」と語った。


 前原氏は民主党の議員連盟である「戦略的な日韓関係を築く議員の会」の代表として韓国を頻繁に訪問し、次期首相の有力候補といわれている。前原氏は韓日通貨スワップ協定に関連し「(李大統領の発言と)全く別だと切り離すべきではない」と述べ、通貨スワップ協定の見直しもあり得ることを示唆した。前原氏は、中国をけん制するため韓国と日本が戦略的同盟を結ばなければならない、として両国友好関係の構築に力を注いできた。


 在日韓国人2世の姜尚中(カン・サンジュン)東京大学大学院情報学環教授は18日、ソウル市内で行われた金大中(キム・デジュン)元大統領の逝去3周忌記念講演で「特に日王(天皇)に対する(李大統領による謝罪要求)発言が最も大きかった。独島(日本名:竹島)問題だけでは事態はこれほど大きくならなかっただろう」と述べた。さらに「李大統領の独島訪問と日王に対する謝罪要求は、韓国に友好的だった日本国内の左派勢力の反発まで招いている」と語った。


東京= 車学峰(チャ・ハクポン)特派員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版


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