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舐めて舐められて

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本当に今回のロンドンオリンピックは無能無策を絵に描いたような運営で、もしかしたら英国民主党が関わっているのではないかと思いたくなる。

男子サッカーで、日本チームだけがすべての会場を移動させられたとか、日韓チームが同じホテルに割り当てられたとか、なにか悪意でもあるのかと言いたくなるのだが、ホテルでは両チーム顔を合わせてもそっぽを向いているとか。つまり、平静な精神状態を保てないし、まして韓国の手段を選ばない汚いやり方を考えると、これだけでも頭が重い。

なでしこは米国に負けたが、最初に米国のハンド、即ち反則を主審が取らなかったなど、主審の出身国であるドイツから批判が起き、アメリカも反則を取られなかったのが幸運だったと言っている。

とにかく今回の運営は何から何まで本当にだらしがなく、史上最低の声が出ているが、閉会後にその声はますます大きくなるのではないか。国が落ち目になるとこのような所に出てくるのだろうか。

日本では久々に女子レスリング三階級を制覇し、一挙に金を三つ獲得ししかも二人はそれぞれオリンピック三連覇というのだからこれは凄い。金の数こそ男子柔道が全滅するなどでふるわなかったが、それでも史上二番目の獲得数とかで、まあ、それなりに良しとしなければなるまい。残り少ない日数、さらなる日本選手の健闘を期待したい物だ。

さて、これだけ舐められているロンドンオリンピックだが、韓国がそれこそ日韓関係などどうなろうとかまわないとばかりに暴挙に出た。

赤文字は引用

韓国大統領が竹島上陸 日本、駐日大使に抗議へ

 【ソウル=内山清行】韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は10日午後、日韓双方が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)に到着した。日本政府筋が明らかにした。韓国大統領の竹島訪問は初めて。韓国による実効支配をアピールする狙いで、日本政府は強く抗議する方針だ。日韓関係は長期的に冷却するのは必至だ。
 
とうとう李大統領も脳無ヒョ~ン化したわけだが、支持率の下がった韓国大統領が最後に頼るのは日本に対する強硬姿勢だ。もともと、李大統領自身は、歴代の中でもかなりましな方だったし、本人は今まで不正の事実もない。が、とにかく身内や側近が次々に不正で捕まるし、経済状態は悪化するしで残り短い任期、すでにレームダック状態になっている。この起死回生の策が、日本叩きの訳だ。

悪化している日韓関係を更に悪化させることは韓国経済を更に悪化させると思うが、彼にしてみればそれしか方法がないのだろう。極めて底の浅い稚拙な政府だといえる。

さて、確かに日韓関係は今までになく悪化しているのに、更に日本人の反韓意識は高まるのではないか。ある調査に依れば韓国人が一番嫌いなのは日本だそうだが、日本でも確か今一番嫌いなのは韓国という結論が出ていると記憶している。

面白いのは、韓国は日本のみならず中国にも一番嫌われ、世界でもむしろ嫌われている。一方日本は特亜以外の各国には好かれる傾向が強いという違いはある。

いずれにせよ、日韓関係が幾ら冷え込んでもかまわないと李大統領は判断したのだが、それが単なる支持率回復のために政治ショーだと韓国国内でも冷ややかな反応とのこと。

 李政権は周辺で不正資金を巡る逮捕者が相次ぐなど、来年2月の任期切れを控えてレームダック(死に体)化を食い止められずにいる。国内に反対意見がほとんどない竹島訪問を強行し、求心力を回復したいという側面も大きい。
 
ただ、李大統領がこのときに及んでこのような暴挙に出たのは、日本は韓国を捨てないと足下を見ているからだろう。十分に韓国の飼い犬を日本政府に置いている。また、アメリカは日韓がいがみ合うのは、アジアに軸足を移している今好ましくないから、喧嘩するな、仲良くしろと言っている。が、下手に日本が韓国に妥協しても結果として韓国を信用せず、互いに反目し合うだけであって決してアメリカが望む結果にはならない。中国を利するばかりだ。小異を捨てて大同を得るなど、韓国には出来ないのだ。

しかし、韓国が日本の足下を見ているのは、むろん日本国内の韓国犬の存在もあるだろうが、アメリカが日本による韓国突き放しを許さないだろうとの見通しがあるだろう。

なにしろ、野田総理はじめ玄葉外相も精々大使の一時的召還でお茶を濁すようだし、原口氏が、経済協力の見直しなど方法はあると言っているが、なにしろ口先原口氏の言うことだから聴き流しておくしかない。

 玄葉光一郎外相はすみやかに申●(たまへんに玉)秀(シン・ガクス)駐日韓国大使を外務省に呼び、厳重抗議する。外務省幹部は武藤正敏駐韓国大使について「すぐに(日本に)戻さなければならない。これから協議する」と述べ、韓国に強い抗議を示す大使召還に向けて最終調整に入る考えを示した。
 
最終調整も何も即日呼び返せばよいのだ。遺憾に思う、けしからんと幾ら言っても、韓国には蛙の面にション便、韓国の面に理性を求めるだけのことだ。
 
 李大統領「命懸けて守る価値ある」

2012.8.10 19:58

 韓国の李明博大統領は10日午後、日韓両国が領有権を主張し韓国が実効支配する島根県の竹島(韓国名・独島)に上陸、約1時間10分滞在した後、空路ソウルに戻った。同行した韓国の代表取材団によると、大統領は竹島滞在中、警備隊員に「独島は間違いなくわが国領土で、命を懸けて守らねばならない価値がある。誇りを持って守っていこう」などと話した。
 
 そりゃ、李大統領は言うだろう。それは日本にとっても同じなのであり、韓国空軍の訓練空域に竹島上空を含めるなど好き放題をやり、そのたびに日本は中止を求めているが、そんな物がなんの役にも立たないのは分かり切ったこと。理屈が通らなければ実力行使しかない。別に戦争をすぐに仕掛けることはないが、竹島に自衛艦を幾つか派遣し、穏やかに竹島からの退去、施設の撤去を申し入れ、にらみ合いをやればよい。決して手を出さず、すべてを映像で記録し、万が一でも先方が手を出したら、その時は間髪を入れず反撃すればよい。国際的に、領土紛争による戦争は、それが周囲に飛び火しない限り、傍観するのが習慣だ。

  李大統領は同日、竹島訪問の前に立ち寄った韓国・鬱陵島で住民と昼食を取った席上、「わが国の領土は守らねばならない」と強調。さらに「従軍慰安婦問題を提起したのに、日本はまだ心からの謝罪表明をしていない。残念だ」と述べ、日本の対応を批判した。(共同)
  
二言目には売春婦補償のことを言うが、日本がそれに対し行動に表さないからだんだんエスカレートしてくる。理論的にあれが単なる売春婦であることを国際的に日本が声明を出せばよい。数々の物的証拠、状況証拠に基づいて、あれが当時は全く合法的であり、本人達の意思による物であることを証明すればよいが、それを日本政府は全くしない。

単にごちょごちょあれは事実無根だとつぶやいても全く意味はない。国際的には声のでかい方のの主張が通るのだ。

さて、ここまで舐められている日本だが、売国政権はここまで国民を舐めている。

消費税増税「引き上げ分はすべて社会保障に」

2012.8.10 20:17)

韓国の李明博大統領が島根県の竹島(韓国名・独島)を訪問したことに対しては「歴史的にも国際法上もわが国固有の領土で、到底受け入れられない」と強く非難した。

これは上記にもあるように幾ら国内で言ってもゴマメの歯ぎしり、韓国にとっては痛くも痒くもない。現実に痛みを伴う制裁を発動するしかないのだ。経済制裁、技術流出の阻止、入国制限、レアアースなどの基本材の供給停止など、韓国がすぐにその代償を実感出来る制裁を幾つか採る必要があるだろう。何も戦争などする必要はない。

さて、

  「消費税を引き上げるということ、国民のみなさまにご負担をお願いするということは、2009年の総選挙で私ども民主党は勝利させていただきましたけども、その時のマニフェスト(政権公約)には明記してございません。記載しておりませんでした。このことについては、深く国民のみなさまにこの機会を利用して、おわびをさせていただきたいと思います」
 
 要するに公約違反を認めろと言うのだが、普通公約違反を認めるなら出直しして国民の信を問うのがすじではないのか。だが、自民なども妥協して、悪役を民主に押しつけ、解散と引き替えにしている。その意味では自民も狡猾だ。

 1つめは、社会保障の安定財源を早急に確保し、社会保障を支えていかなければならない状況に陥っているということでございます。長い人生の中で、残念ながら時には病気になったり、けがをしたりすることはどなたにもあり得ることであります。だんだん年老いていくということは、これは人の定めであります。そのときの生活をどうするのか。こういうときに出番があるのが社会保障の恩恵です」
 
むろん、社会保障は欠かせないし、それがなければ生活出来ない人も大勢いるだろう。が、そもそも民主が政権を採ったのはばら撒き政策を示したからではなかったのか。そして、財源がないことが分かり、ほとんどが破綻した。そして、その破綻を取り繕うために、取りっぱくれの無い消費税を上げた。つまりは、自分たちのミスを国民の血税で尻拭きさせようと言うだけのことではないのか。

 「2つめは、未来を搾取するというやり方はもはや通用しない、取るべきではないということであります。社会保障の給付は高齢者中心、そして負担は現役世代の所得税や保険料が中心というやり方では社会保障の持続可能性はありません。現役世代の負担だけでは足りなくて、将来世代にツケを回し、将来世代のポケットに手を突っ込んで今の社会保障を支えるというやり方は、持続可能性がありません」
 
将来の世代のポケットに手を突っ込みたくなければ、将来の世代が十分に社会保障の出来る経済を引き継がせるのがすじだろう。すなわち、富を生まない社会保障よりも、インフラ整備や公共投資、技術開発、エネルギー問題の解決、特亜による日本侵略の阻止が最優先ではないのか。経済が逼迫し、国が侵され、製造業が衰退しても社会保障を優先するのは本末転倒だ。公共投資によるインフラ整備はそれが国民の共有財産を確保することになり、国民生活がそれだけ豊かになることを意味している。

なにより、将来の世代にまともな政治を引き継がせるのが先決だろう。


上記に引用されているURLの記事を読む場合は下記の「続きを読む」をクリックしてください。但し、内容確認以外なら、敢えて読む必要はありません
以下は参照用の資料ですので、確認をされる以外はあえて読む必要はありません。

韓国大統領が竹島上陸 日本、駐日大使に抗議へ

2012/8/10 14:28 (2012/8/10 14:55更新)

 【ソウル=内山清行】韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は10日午後、日韓双方が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)に到着した。日本政府筋が明らかにした。韓国大統領の竹島訪問は初めて。韓国による実効支配をアピールする狙いで、日本政府は強く抗議する方針だ。日韓関係は長期的に冷却するのは必至だ。

 李大統領は10日午前、ソウルを出発し竹島に近い鬱陵島(ウルルンド)に到着。同島で島民行事などに出席した後、竹島に入った。竹島の視察を終えて、同日中にソウルへ戻る予定だ。文化体育観光相や環境相らが同行したもよう。

 李大統領の竹島訪問は15日の光復節(日本の植民地支配からの解放記念日)を前に、竹島を韓国の領土だと内外に改めて訴える意図がある。韓国が解決への協力を求める従軍慰安婦問題で、日本側が「解決済み」と主張することへの不満を表す意味合いもありそうだ。

 李政権は周辺で不正資金を巡る逮捕者が相次ぐなど、来年2月の任期切れを控えてレームダック(死に体)化を食い止められずにいる。国内に反対意見がほとんどない竹島訪問を強行し、求心力を回復したいという側面も大きい。

 竹島は日韓が領有権を主張するが、韓国は島内に警備要員を常駐させるなど実効支配を強めている。最近は7月末に日本の防衛白書が竹島を「わが国固有の領土」と記述したことに韓国が強く抗議するなど、両国間の応酬が続いている。





 玄葉光一郎外相はすみやかに申●(たまへんに玉)秀(シン・ガクス)駐日韓国大使を外務省に呼び、厳重抗議する。外務省幹部は武藤正敏駐韓国大使について「すぐに(日本に)戻さなければならない。これから協議する」と述べ、韓国に強い抗議を示す大使召還に向けて最終調整に入る考えを示した。


李大統領「命懸けて守る価値ある」

2012.8.10 19:58

 韓国の李明博大統領は10日午後、日韓両国が領有権を主張し韓国が実効支配する島根県の竹島(韓国名・独島)に上陸、約1時間10分滞在した後、空路ソウルに戻った。同行した韓国の代表取材団によると、大統領は竹島滞在中、警備隊員に「独島は間違いなくわが国領土で、命を懸けて守らねばならない価値がある。誇りを持って守っていこう」などと話した。

 野田佳彦首相は10日午後の記者会見で「到底受け入れることはできず、極めて遺憾だ」と述べ、強い不快感を表明した。日韓関係がさらに緊張するのは不可避の情勢だ。

 李大統領は同日、竹島訪問の前に立ち寄った韓国・鬱陵島で住民と昼食を取った席上、「わが国の領土は守らねばならない」と強調。さらに「従軍慰安婦問題を提起したのに、日本はまだ心からの謝罪表明をしていない。残念だ」と述べ、日本の対応を批判した。(共同)


消費税増税「引き上げ分はすべて社会保障に」

2012.8.10 20:17)

消費増税法が成立し、会見をする野田佳彦首相=10日午後、首相官邸(矢島康弘撮影)
 野田佳彦首相は10日午後、社会保障・税一体改革関連法が参院で可決、成立したことを受け、首相官邸で記者会見した。首相は消費税率引き上げについて、平成21年総選挙の民主党マニフェスト(政権公約)に明記していなかったことをわびた上で、「増収分はすべて社会保障として使う」と理解を求めた。「法案成立の暁には、近いうちに信を問う」としてきた衆院解散の時期については「特定の時期を明示的、具体的に示すのはふさわしくない」と明言を避けた。韓国の李明博大統領が島根県の竹島(韓国名・独島)を訪問したことに対しては「歴史的にも国際法上もわが国固有の領土で、到底受け入れられない」と強く非難した。

 首相の記者会見でのやりとりは以下の通り。

【冒頭発言】

 「本日、社会保障・税一体改革の関連法が参議院本会議におきまして、可決、成立をいたしました。まず、この一体改革について、その意義を語る前に2つのことから私はおわびしなければいけないと考えています」

 「消費税を引き上げるということ、国民のみなさまにご負担をお願いするということは、2009年の総選挙で私ども民主党は勝利させていただきましたけども、その時のマニフェスト(政権公約)には明記してございません。記載しておりませんでした。このことについては、深く国民のみなさまにこの機会を利用して、おわびをさせていただきたいと思います」

 「2つめは、中小零細企業のみなさまなど、日々の資金繰りに大変ご苦労されているみなさまがいらっしゃいます。家計のやりくりで厳しい生活の中で大変ご苦労されているみなさまがいらっしゃいます。そういうみなさまにも、等しくご負担をお願いをする、そういう法案でございます。国民のみなさまにご負担をお願いするということは、政治家としてはなるべく自分の任期中は避けたい、逃げたい、先送りしたい、そういう切ないテーマです」

 「減税をするときは胸を張って言えるかもしれません。でも増税をするときは、本当に心苦しい、そういう気持ちでいっぱいであります。そうした2つの申し訳ないという気持ちを持ちながらも、なぜ、社会保障と税の一体改革をやらなければ今、いけないのか。いくつかの観点からご説明をさせていただきたいと思います」

 「1つめは、社会保障の安定財源を早急に確保し、社会保障を支えていかなければならない状況に陥っているということでございます。長い人生の中で、残念ながら時には病気になったり、けがをしたりすることはどなたにもあり得ることであります。だんだん年老いていくということは、これは人の定めであります。そのときの生活をどうするのか。こういうときに出番があるのが社会保障の恩恵です」

 「国民皆年金、国民皆保険、介護保険、こうしたさまざまな社会保障の恩恵に、どなたもどこかの段階で浴さなければならない。そういう私は運命だと思います。この国民生活に直結している社会保障でありますけども、人類が経験したことのないような世界最速のスピードで少子高齢化が進んでおります。その社会保障費は毎年1兆円規模で膨らみ続けています。その社会保障を支えるために、だれかが負担をしなければなりません。負担なければ給付なし。打ち出の小づちのように、どこかからお金がわいてくるわけではありません」

 「今回、消費税の引き上げという形で国民のみなさまにご負担をお願いをいたしますが、その引き上げられた分は、増収分はすべて社会保障として国民のみなさまに還元される。すべて社会保障として使われるということをお約束させていただきたいと思います」

 「2つめは、未来を搾取するというやり方はもはや通用しない、取るべきではないということであります。社会保障の給付は高齢者中心、そして負担は現役世代の所得税や保険料が中心というやり方では社会保障の持続可能性はありません。現役世代の負担だけでは足りなくて、将来世代にツケを回し、将来世代のポケットに手を突っ込んで今の社会保障を支えるというやり方は、持続可能性がありません」

 「従って、今回は給付、負担、両方合わせて世代間の公平を図るという、そういう改革の理念のもとで、法案をまとめさせていただきました。未来を搾取するという社会には、将来に不安を抱いたまま、将来に夢を持てない社会が続くということであります。その流れを変えていく改革であるということを、ぜひ国民のみなさまにはご理解いただきたいと思います」

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コメント

民主外交の3年間

は、大失敗でしたね。小沢の朝貢から始まり、尖閣、北方領土、そして竹島。
内政では消費税増税以前に扶養者控除の廃止などで、すでに負担増になっています。国民全体でこのつけを払わなければなりませんが、代償が高くつきました。

民主外交の3年間

>2012-08-11 10:56 | 花岡 鉄様
>は、大失敗でしたね。小沢の朝貢から始まり、尖閣、北方領土、そして竹島。
>内政では消費税増税以前に扶養者控除の廃止などで、すでに負担増になっています。国民全体でこのつけを払わなければなりませんが、代償が高くつきました。

外交だけではなく、国防、経済、エネルギー、福祉、災害復興等々、内政もすべて失敗でした。要するに彼らは単に政府を無責任に批判する立場しか経験したことが無く、政権担当能力も自覚も知識も人脈も何もなく、何より理念が無くばら撒きでしか政権を盗れなかったからです。

そのような民主を政権に就けたのは国民です。ですから、高い代償を払わされるのもやむをえないですね。主権在民とは、権利が国民にあるとどうじに責任もあるわけですから。

No title

たかおじさんこんにちは。

本当に救いようの無い国ですね韓国や北朝鮮、シナは。

日本政府が、いや本当の日本人ならばここまで舐められたら即刻韓国に制裁を加えれば良いだけなのに政府は何もしない。

在韓大使館員の召還及び在日韓国大使館員の国外退去を命じる
韓国との交流事業等の一切の中止
韓国製品の輸出入の中止
韓国通貨ウォンの保証中止

海保及び海自の活動強化

以上これだけでも韓国は大打撃を受けるはずでしょう
日本は自国の防衛についてのみ動けばよいはずそれがひいては
シナに対する牽制に繋がるはずです。
逆に何もしなければ尖閣と沖縄に対するシナの挑発は増幅され韓国は対馬に対しての野望をめぐらす事になるでしょう。

No title

>2012-08-11 17:28 | 一有権者様

>たかおじさんこんにちは。

こんにちは

>本当に救いようの無い国ですね韓国や北朝鮮、シナは。

ええ。そろって世界の敵ですから。ロシアも含まれます。
>
>日本政府が、いや本当の日本人ならばここまで舐められたら即刻韓国に制裁を加えれば良いだけなのに政府は何もしない。

どうせ民主党の命運は尽きています。今更何をするつもりもなく、単にポーズだけでしょうね。国際法廷に提訴すると言っても、案の定韓国は受けるつもりなど無いと言っているし、そんなことは分かっているはず。単なるポーズだけです。
>
>在韓大使館員の召還及び在日韓国大使館員の国外退去を命じる
>韓国との交流事業等の一切の中止
>韓国製品の輸出入の中止
>韓国通貨ウォンの保証中止
>
>海保及び海自の活動強化

まあ、すべてこれらをやらなくても、通貨スワップの停止、技術、生産設備、資本財の輸出停止だけでも良いんじゃないですか。でももちろん朝鮮の飼い犬政権はやりませんけどね。

>
>以上これだけでも韓国は大打撃を受けるはずでしょう

全部やったらその瞬間にウォンは紙屑になり、韓国経済は消し飛びますね。

>日本は自国の防衛についてのみ動けばよいはずそれがひいては
>シナに対する牽制に繋がるはずです。

はい。しかし中国もロシアも、日本は何をされても仕返しをしない国と見極めていますので。

>逆に何もしなければ尖閣と沖縄に対するシナの挑発は増幅され韓国は対馬に対しての野望をめぐらす事になるでしょう。

何を最初にすべきかと言えば、民主をたたきつぶすことですね。

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