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嘘つながりでちょっと色々追加してみた

赤文字は引用

橋下市長に「うそつくな」 がれき受け入れ説明会、騒然

 大阪市は30日、東日本大震災で生じた岩手県の災害廃棄物(がれき)受け入れに関する市民説明会を中央公会堂(北区)で開いた。橋下徹市長と松井一郎大阪府知事が出席して安全性を強調したが、約400人の参加者からは批判が相次いだ。壇上の市長らに詰め寄る人もいるなど紛糾した。

本当に破廉恥な連中だ。普通の市民が、このような公聴会で騒いだり、壇上に詰め寄ったりはしない。単なる議事妨害であり、多くの自治体では担当者が身の危険まで感じて、彼らの要求を入れたりする例が多発している。

理論ではなく暴力で主張を押しつける手段はまともな人間ならやらず、このような連中は各地のこのような場所に押し掛けて会場を荒らすプロ市民と断じて良い。当初こそ自治体もおびえるかも知れないが、却って一般市民の反発を買い、これらプロ市民達は行き場を失っている。なお、このプロ市民の一部は明らかに中核派であり、彼らの機関紙にはこれらの成果が、何々を粉砕、と誇らしげに載っている。

<サッカー>韓日戦にまた現れた旭日旗…問題視される理由は?


当初、日本サッカー協会は今大会に旭日旗の持ち込みを認めなかった。すると日本サッカーファンが激しく反発した。結局、日本サッカー協会は搬入禁止を撤回した。

まず、日本のサッカー協会が当初旭日旗の持ち込みを禁止したことに対し、猛烈な抗議が寄せられすぐに撤回した。このサッカー協会の不見識というか、韓国が騒ぐから止めておこうという事なかれ主義にはほとほと呆れる。

先の謝罪メールの時も、双方がこのようなことの再発がないように、と書いてあったのを、長年仲良くやってきたのだからと受け容れた旨言っていたが、双方が努力すべき事なのか。例の独島パフォーマンスは決して一選手の軽はずみなのではなく彼らの組織だった行動であったことがすでに数々の証拠で明らかになっている。すなわち、韓国側の一方的な非行ではないか。それを、長年仲良くやってきたから、とはなんという言いぐさか。

日本のサッカー協会もこんな調子ではフアンに見放される。日本のスポーツ団体は外交力がなく交渉力がないが、それは多くの役人が隠退した選手の自動的な名誉ポストになっているからであり、だからこそ、国際ルールでも一方的に不利な改訂が為されていながらそれに対して全く対処出来ない。

スポーツは政治と切り離せとは当たり前のことだが、それが出来ない連中が世界にいる。特に日本を標的にやりたい放題をする相手に対し、長年仲良くやってきたからと言う言葉はよほどの能なし、スポーツ馬鹿の集まりなのだろう。

一方の、そのやりたい放題をやる馬鹿だが

FIFAは29日のミーティングで、「政治的応援を自制してほしい」と韓日両国に強く要請した。試合前、日本のソーシャルネットワークには「旭日旗を持って集まろう」という動きがあった。しかし実際、競技場では組織的な旭日旗応援はなかった。日本がゴールを入れた時、2つの旭日旗が見えたが、堂々と振るような姿はなかった。懸念された不祥事はなかった。しかし今後、韓日戦では激しい雰囲気が繰り返される見込みだ。

FIFAが言うのは政治パフォーマンスの禁止であって、この場合は当然ながら韓国の独島パフォーマンスであり、FIFAが旭日旗を禁止した通達など一切出していない。韓国が旭日旗は政治パフォーマンスだと決めたから、旭日旗も禁止だ、それを止められなかったFIFAの不手際だというのを、FIFAが聞いたらどう思うだろうか。まあ、当然耳には入っていると思うが、未だに旭日旗禁止の申し入れに対しまともにFIFAもIOCも返事をしていない。というよりハナから無視をしている。

政治パフォーマンスにこれだけ敏感なIOCやFIFAが何か旭日旗で声明を出すとすればすぐに報道されるだろう。それがないとは、無視をしている、取り上げるつもりもない、と考えるべきではないのか。ただし、旭日旗も駄目と万が一IOCやFIFAが言いだしたら、日本は猛烈に抗議しその根拠をただすべきだが、今の所その必要はなさそうだ。また、先の日本サッカー協会ではその能力もないだろう。

丹羽大使妨害の男、起訴せず 中国、行政処分の方針

 丹羽宇一郎・駐中国大使の公用車が27日に襲われた事件で、公用車を強引に停止させて国旗を奪って逃げた男に対し、北京市公安局は起訴などを通じ刑事責任を問うことなく、中国の「治安管理処罰法」を適用する方針を固めた。行政処分に相当し、罰金か行政拘留が科せられる見通しだ。

全く予想したとおりだ。つまりは微罪で済ませるわけで、いやしくも他国の大使を襲った行為をこれで済ませるのが中共の意思と言っていい。すなわち、自作自演。かつて中韓日本大使を襲った男が居てその場で拘束されたが、結局微罪釈放になった。

特亜ではこれが当たり前なのだ。

かつて駐日アメリカ大使だったライシャワー氏が日本人に襲われ怪我をした事件があったが、これについては両国が非常に危惧し、結局話し合いで、犯人は精神異常者であり政治的意図はないとの結論に至った。これが事実かどうかは分からない。が、少なくとも当時両国間で大問題になりその対策に両国が苦慮した事実がある。

翻って、中国では一方的に微罪放免であり、そこには日本への配慮など一切ない。或いは水面下で例の犬大使が穏便に、と言ったのかもしれないがそれならそれで大問題ではないのか。韓国の例などは、韓国側からの正式な謝罪はあったのだろうか。場合によっては国交関係に大きく響く問題なのだが。喩え一人の狂人の仕業でもそれをどう処理するかがその国の姿勢として問われるわけだ。

小沢氏、韓国紙の「竹島領有権放棄発言」報道を否定
 
2012.8.30 12:48 [小沢一郎]

 「国民の生活が第一」の小沢一郎代表は30日、国会内で開いた自らが主宰する勉強会で、韓国紙が小沢氏が平成21年に訪韓した際、自身が首相となれば竹島の領有権を放棄すると発言していたなどと報じたことについて「私は記者会見などで尖閣諸島と竹島はわが国固有の領土であるということを何度も申し上げている」と述べ、報道内容を否定した。

まず、これは話がずれている。普段の日本に於ける記者会見で、竹島は韓国領だ等と意言うわけがないのであり、今回問題になったのは、李大統領と面会したときどう言ったのか、だ。つまり、小沢氏は、肝心の、李大統領に対する言葉を否定しているのではなく、普段日本で記者会見などで言っている言葉を繰り返しただけのことだ。

つまり李大統領に言った言葉は否定していないのだから、言ったと言うことではないのか。

 小沢氏は「ただお互いに感情的にいがみあって喧(けん)嘩(か)状態になる前に、まずきちんと歴史的な交渉から冷静に議論し、合意と理解を得るようにお互いが努めるべきだ」とも語った。

そしてここでもお互いに冷静に努めるべきだと言っている。が韓国と合意と理解が出来ないのは誰のせいなのか。お互いに努力をすれば解決することなのか。双方が悪いのではなく、一方的に韓国の暴論なのだ。

喧嘩両成敗を主張する者は、実際は非のある方を擁護するために双方の責任にすり替えているだけであり、小沢氏がどちらの国を向いているかがこれでも分かるのではないか。

 30日付の韓国紙、東亜日報は、小沢氏が平成21年12月、民主党幹事長として訪韓した際、李明博大統領との会談で自身が首相となれば竹島(韓国名・独島)の領有権を放棄すると発言していたと報じた。会談に携わった外交筋の話としている。

つまりこれが韓国メディアの報道なのだが、むろん、韓国だから嘘だろうと思いたい。が、小沢氏の弁明を聞くと、今回はこれらの報道が正しいのかも知れないと思えるのが情けない。

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