人の帰属

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留瀬「こんにちは、高雄爺さん。日曜日なので来ました」
高雄爺「うん、お上がり。ゴールデンウィークなのに何処にも行かないのかい?」
留「何処に行っても混んでるし、道路は渋滞で大変ですからね、明日から女房と親戚の所に行ってきます。二人とも田舎って無いですから、女房のおばさんがよく呼んでくれるんですよ」
高「なるほど、それはいいね。あたしの実家はとっくに親も居ないし、兄弟は他の土地へ行ってしまっているから、田舎に帰っても実家がある訳じゃない。まあ、親戚はいるが、お互い親は亡くなっていて代替わりしているから行っても落ち着かないしね。もう、二十年くらい行ってないなぁ。

家内は生まれも育ちもここだから、田舎はないし。まあ、都会に出てくる人間はいずれそうなる。田舎というのは無くなるね」
留「そういやぁ、うちだって二人とも親とか、その先代のころに田舎から出てきているから実家はありませんし、親戚も特に年賀状のやりとりくらいですね。おばさんが女房のお袋さんの妹で、仲が良かったから呼んでくれるんだし、子供の頃から女房は頻繁に行っててかわいがってもらいましたからね、おばさんの所を田舎だと思ってるんです」
高「なるほど、都会の人間も本当は都会がふるさとだし、子供達はもうそこ以外知らないからね、すっかり都会の人間になってしまって、田舎に行っても落ち着かないらしいよ。うちの子供達もそうだった。人間とは、やはり生まれ育った場所が一番落ち着くだろうし、大切に思うものだが、まあ、朝鮮半島の人間は別らしい」
留「あれ、そこに来ましたか。でもどうして」
高「まあ、これを読んでごらん。たまたまネットで拾った話題から見つけた民団新聞の記事で、在日四世の青年が手記をつづっている。あ、例によって、赤文字 は引用だよ」


大統領選挙へ上向く関心


 韓国人として、また在日として、誇り高く育てられたと自負する私は、いつしか強烈に韓国に憧れを抱いていた。高校卒業後、すぐに韓国に渡ったが、1年で熱は冷めてしまい、「帰る国がない」ことを痛感した。在日の認知度があまりに低いためか、いくら話しても「国籍は日本ですよね」とか「軍隊行かないヤツは韓国人じゃない」とか言われ、在日に選挙権がないことを知らない人もたくさんいた。
 
留「まあ、これはよく聞きますね。韓国では、在日韓国人をハンチョッパリと言って差別しているんだって」
高「連中は、ほんの少しのことでも相手と序列を比べて少しでも差があるとそれで差別をする。これは前にも書いたが、”韓国人は多様性をあまり認めない。 韓国社会はすべてのものを一つの基準で優劣を決め、序列をつける。 韓国人は相対的優位でのみ決定される出世にこだわり、いかなる状況でも優劣を決める。 ”(当ブログエントリー 文化の影響力 参照)。これは到底理解しがたい心理で、特に多いのが収入の多寡、地位の上下、学歴果ては身長さえ序列を付けて差別をする。

連中は二口目には半島を統一して、というが、北朝鮮を真から馬鹿にし、脱北者に対する差別は筆舌に尽くしがたい。また、国内でも白人には卑屈にぺこぺこする癖に、アフリカ系やアジア系に対しては言語道断の差別をする。それは、何度も話題になり韓国は差別社会だとの定評が国際的に広まっているし、アジア諸国からも韓国には行くな、韓国人とは結婚するなと政府通達が出ているケースがあるよ」
留「ええ、そうらしいですね。だから、アメリカでもアフリカ系に対する韓国人の差別は地元でも非難の的になっていて、黒人社会からは共存出来ないと嫌われ抜いてますね。あのロス暴動もそれが爆発して、韓国系の店だけが集中的に略奪にあい、すぐ近くにある日系の店は無事だったとか」
高「彼等の差別意識は、自分より弱い者に対しては極端に高圧的になり暴力的になるが、強い者に対しては本当に卑屈にひれ伏す。朝鮮人の西欧人に対する卑屈な感情は、後述するが、中国にも二千年ほど隷属してきたことから心底恐れ、中国に対してはあれほど嫌われ抜いているのにそれでも口答えをしない。弱い者虐めは、子供に対する性暴力や、今韓国の学校で吹き荒れている校内暴力などにも現れているね」
留「獣みたいな連中ですね。だから、この在日四世が帰る国がないと思ったほど差別されるのも当然なんでしょうね」
高「だが、同情する気にはなれないね」

 先日の選挙は、そんなイメージを払拭する、それはそれは清々しいものだった。昨年の模擬選挙では、親に言われてしぶしぶ参加した割に、少し嬉しくなってしまった私だった。いつしか本投票が待ち遠しくなり、いざ本番では票を投じる手を止め、感傷に浸るほどではなかったとしても、「やった!」と感激してしまった。
 
留「まあ、確かにおかしいと思いますよ。彼は四世の27歳だと言うから、曾祖父母の代から日本に住んでいて、いわば日本で教育を受け、日本人の価値観を身につけていて、本来なら彼にとって帰るべき国は日本であり、祖国は日本の筈じゃないですか」
高「しかし、彼等は日本に住み着いたときから、日本を拒否し続けて生きてきた。国籍も取らず、日本に同化する努力など全くせず、四代も日本に住んでいながら、祖国は韓国だという。つまり彼等は自分の意思で、自分たちが住んでいる日本を拒否しているのだ」
留「同じ朝鮮人でも、古くから日本に来て完全に日本に同化している人たちも居ますよね」
高「居るよ。地理的関係から日本と朝鮮半島は行き来もあったし、当然人の交流もあったろう。たとえば、埼玉県にはかつて高麗郡という行政地域があり、そこは古来朝鮮人の入植者が作った場所だとされている。今は入間郡に編入されているが、例えば高麗神社とか高麗駅等というのがある。むろん、他にも先祖が朝鮮半島から来た人など大勢居るだろうし、自分ではそれと知らないケースがほとんどだ。だが、特に戦後来た半島人には徹底して日本に帰属することを拒否する連中が多い。それなら、祖国に帰ってもらいたいと思うのは当然じゃないのか」
留「どうしてそこまでこだわるんでしょうかね。本当に帰ればばいいのに。帰って、祖国建設の礎になって欲しいですね」
高「かつて韓国は世界最貧国だった。韓国が近代化したとか先進国の入り口に立ったとか言われだしたのは、精々この10年くらい前からだ。発展を始めた朴正煕大統領の頃は、世界最貧国で、北朝鮮よりも貧しかった。だから、日本で安定した生活を築いていた在日連中は、そんな祖国に帰っても仕方がないと思ったから日本に居続けたんだ。

それに日本政府は彼等に特別永住権なんて極めて不自然で不公平な特典など与えているからね。いくら日本に帰属する気がなくても、貧しい祖国に帰って祖国建設に尽くすなどと言う気持ちを持った人間は今の在日には居なかったということだろうな。自分勝手なんだよ。まあ、当時、帰還事業が始まってからは大勢の朝鮮人が帰国しているから、むしろ彼等の方が信用出来るよ」
留「じゃあ、まるで今日本に居残って、自分の意思で国籍も取らず日本に帰属しようともせず、韓国を祖国だ等という連中がまるで寄生虫のように聞こえるじゃないですか」
高「そこまであからさまに言っちゃいけないよ。
民主党の白真勲なんて議員は、日本の代議士になるために、民団に籍を置きながら国籍を取った。そして、国会で、我が祖国は韓国だ、などと言い、韓国のために活動をしている」
留「あ、知ってます。寄生虫だ」
高「し、そこまで言っちゃいけない。思うだけにしておきなさい」

高「そのくせ、彼等の帰属意識は極めて歪んでいると思える記事があった」

養子として渡仏、政界で活躍する韓国系女性


 ペルラン氏は1973年にソウルで生まれた。生後3-4カ月ごろ、道端で発見されて孤児院に預けられ、6カ月後にフランスに養子に出された。ペルラン氏の7歳下の妹も韓国系の養子だ。
 
留「ええっ?これって、この人はもう完全にフランス人じゃないですか」
高「そうだよ。韓国で捨てられていたから韓国人だ等、馬鹿も休み休み言えと言いたいね。第一捨てたんじゃないか。本人は実際韓国に対してどのような思いを持っているかは分からないが、あたしなら自分を捨てた国を快く思いはしないなぁ」
留「それに、当然韓国の記憶なんか無いんだし、物心付いたときからフランス人として育てられ、フランスのために働こうと言うんだから、この人を韓国人とか、韓国系などというのは馬鹿げてますよ。もししたら、たまたま韓国で捨てられた中国人かも知れない」
高「そうだろう。あたしはね、前にも書いたが日本人とは、日本の価値観を尊重し、それに帰属する意識を持った人間のことだと思っている。つまり帰属意識だよ。だから、日本に生まれながら日本を貶める高木健一、松本やより、本多勝一、池田恵理子、吉田清冶などなど、こういった連中は日本人とは認めたくない。一方、外国から帰化しても日本を愛し日本に帰属することを自分の意思で選んだ、渡辺大五郎、ドナルド・キーン、クロード・チアリなどなど日本人が誇りに思える立派な日本人だと思っている。寄生虫などさっさと駆除してしまえばよい」
留「し、思うだけにして置いた方が良いです。口に出して言っちゃ駄目ですよ」
高「そしてね、

 ペルラン氏を養子にしたフランス人の父親は、小さな工場を経営する技術者だった。学校教育を受けられなかった養母は、娘が熱心に勉強して成功することを祈っていたという。ペルラン氏は「歯を食いしばって勉強した」と話した。ペルラン氏は他の人よりも2年早い16歳でバカロレア(フランスの大学入学資格統一試験)に合格し、名門のエセック経済商科大学院大学(ESSEC)や、パリ政治学院、フランス国立行政学院(ENA)など、トップクラスの名門校を卒業した。
 
彼女の親はあくまで自分を育ててくれたフランス人であり、その恩に報いるために必死に勉強して今の地位に就いた。彼女の祖国はフランスであり、フランスのために働く強い気持ちがそうさせている」
留「普通の人ならそうでしょうね。まあ、在日は教育からして朝鮮人がしているからちょっと違うけれど、彼女の場合、韓国系と呼ぶ神経が分かりません」
高「優秀な人間は全部韓国人だという例の病気さ。イチロー選手や中田英寿選手が韓国系だと言われたことがあり、本人達が激怒したと言うことだ」
留「まあ、キリストも孔子も韓国人だという連中ですから」
高「あたしだって、もしあたしの親が本当は里親で、実はあたしがフランスから養子に来たフランス人だと分かっても、あたしの祖国は日本だよ」
留「フランス人には見えないです」

 ペルラン氏は、元の夫との間に7歳の娘がいる。再婚した夫も公職に就いている。養子となった後、韓国を訪問したことはないという。ペルラン氏は「周りに韓国人の友人がいないのが残念だ。韓国の経済社会的発展に驚いている。機会があればぜひ一度(韓国に)行ってみたい」と話した。
 
高「まあ、これなんか典型的な社交辞令だよ」
留「でも、この記事を書いた記者は、本気にしているんじゃないですか」
高「だろうね。朝鮮メディアだから。日本ではこういう書き方はしないんじゃないかな。あたしの好きな作家でカズオ・イシグロと言う人が居る。名前の通り、長崎で生まれた元は日本人だが五歳からイギリスで育ち、後に成人してから自分の意思でイギリス国籍を取っている。本人は日本語はもちろん話せないし、日本のことは知らないと言っているよ。日本を題材にした小説を書いているが、自分にとっては外国のことを書いた、と言っているね。

それが普通だと思う。あたしは彼を日本人だとは思わない。イギリス人作家だと思っているが、もし彼が韓国系だったら、今頃韓国人作家がイギリスで大活躍と書き立てられるんだろうな」
留「でも日本人にも勘違いしている人はいるようですね」
高「例えば?」
留「以前アメリカ議会で日本の韓国人売春婦問題で非難決議をもちだしたマイクホンダにたいし、今神奈川県知事をやっている黒岩氏が、同じ日本人の顔をしているのになぜそんな動議を出したのかと言って、マイクホンダに、自分はアメリカ人だと突っぱねられたそうです」
高「ああ、あの人か。まあそんなもんだろうよ。誰だったか忘れたが自民党の大物が、ブラジルの日系人社会に行って、日本のために尽くしてくれと演説し、自分たちはブラジル人だ、と反感を買ったそうだ。ブラジル人として、日本との友好を応援してくれと言うなら分かるがね。まあ、日本では例外だろう。韓国では、何千年経とうが、他国で成功すれば韓国人だと言う。黒岩氏並なんだよ、国中が」
留「それって、相当馬鹿にしていません?」

高「こんな記事もあったね」


【萬物相】パリのアジア人


 2002年に中国出身の作家、フランソワ・チェン氏が、フランスの国立学術団体「アカデミー・フランセーズ」の正会員になった。1635年の設立以来、アジア人が終身会員に選ばれたのは、チェン氏が初めてだ。19歳のときに、留学生としてフランスに渡ったチェン氏は、フランスの知識人社会に中国文化を伝えた。チェン氏は「私が会員になったとき、シラク大統領は『フランスの栄光』と言ってくださったが、パリに住むアジア人たちは『アジアの栄光』だと言う」と話した。チェン氏は「韓国がサッカーのワールドカップ(W杯)でベスト4に進出したことが、全てのアジア人の喜びだったのと同じだ」と例えた。
 
高「余りこういう事を言うと、外国から益々嫌われる。韓国人だから韓国のために働くべきだと公に言うようなら、韓国人を国際機関で使うわけには行かないだろう。現実に今の国連事務総長は韓国人だがあまりに身びいきが過ぎてずいぶん批判を浴びている。無能だ、鰻だと前々から言われているんだがね」
留「鰻だと言っているのは日本人だけでしょ」
高「こんなことも言っているよ、連中は」

 2009年、ドイツではベトナム人の養子、36歳のフィリップ・レスラー氏が保健相に就任した。レスラー氏は「ドイツは米国よりも『アメリカンドリーム』を叶えるのに適した国だ」と感謝の意を表した。フランス上院議員のプラセ氏は「自分を養子として迎え入れてくれた祖国フランスを愛している。韓国人だということは恥ずかしくない」と話した。ペルラン補佐官は多文化社会指導者の団体「21世紀クラブ」の会長を務めている。2人の前に、大臣という夢が現実として近づいている。彼らが巻き起こす「多文化」の風が韓国社会にも吹き込むことを願っている。
 
高「仮に出身がベトナムであろうと、彼は今ドイツ人だしドイツが祖国だ。プラセ氏はフランス人であり自分を迎え入れてくれた祖国フランスを愛していると言っている。このような人たちに、ベトナム人だ、韓国人だというのは却って失礼ではないのか。ドイツ人であり、フランス人であって、それぞれの祖国のために働きながら、その利益に沿うならベトナムや韓国との親善に働いてもらえればよいと言うだけだろう」

留「一方でこんなことも言っているんですよ、韓国じゃ」

【コラム】外国人嫌悪の拡散を警戒せよ



 一方、朝鮮族をはじめ韓国に居住する外国人は、別の理由で不安を感じるという。ただ単に凶悪犯と似た言葉を使っているとか、出身地が同じだという理由で警戒の対象になり得るからだ。実際、ツイッターなどソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)上では、「水原バラバラ殺人事件」以降、朝鮮族に対する否定的なコメントが急増しているという。
 
高「日本でも暴力団や街宣右翼の多くが在日だとか、犯罪発生率が中韓はぬきんでて平均よりも多いとされている。そして、日本に敵意を持ち続ける教育を続けている北朝鮮人や、北朝鮮では都合が悪くなったからと日本にいながら韓国籍を取っている元北朝鮮人や、日本を祖国と考えない在日に対し、日本人の視線が冷たくなるのは当然だろう。寄生ちゅ・・・」
留「おっと、思うだけ、思うだけですからね」

このような雰囲気の中、イラク系米国人の友人の父親は、娘の外出を禁止した。そして、アラブ首長国連邦からの留学生だった男性はひげを剃り、女子学生はヒジャブの代わりに野球帽をかぶった。米国人に親しまれている衣料メーカー「Gap」のロゴが大きくプリントされたシャツをわざと着る人もいた。

高「まあ、これは9.11以降のことを言っているんだが、確かに当時のアメリカは異常だった。ただね、イスラム国家もすべてがアルカイダに同調しているわけではないが、正式にアルカイダを非難した国もないんだよ。心情的にアルカイダと同じと見られるのはある意味しかたがない。アメリカ人の一般の民度というのは先進国とは思えないほど低いからだが、またそんなアメリカ人をまとめるのが極めて強力なキリスト教原理主義であるという事実も忘れてはならないだろうね」

 今まさに多文化社会に向かっている韓国では、外国人犯罪をまだ身近なものとして感じられない。しかし、実際に韓国に居住する外国人は全人口の2、3%に過ぎないが、韓国国内で発生した殺人事件全体のうち、外国人による事件は7.5%に達するという統計がある。文化的異質性、不法滞在問題、外国人同士の暴力によるトラブルなど、複雑な要因が作用するためだ。そのため、外国人居住地域や出入国管理過程では厳格かつ効率的な管理が必要だ。
 
高「外国人犯罪は何処の国でも頭の痛い問題だ。韓国でもそうかもしれないが、他国で犯罪が多いとされているのが中国人と韓国人だ。両方とも地元にとけ込まず、自分たちだけの集団を作る、だから地域に帰属しないんだよ。それで阻害されることもまた犯罪多発の原因じゃないかと思えるね。それに、犯罪と言ってもいろいろあるが、なんと言っても売春は両国の花形輸出産業だ。日本でも韓国人売春婦には手を焼いているし、世界中大量に強制送還されている。その売春婦達がいずれ補償と謝罪を要求するニダと言い出しかねないならなおさらだ。

 しかし、外国人嫌悪の拡散は防ぐべきだ。「彼ら」を「われわれ」として受け入れる努力も、倍増させなければならない。韓国国籍を所有する人たちでさえも、現在の国籍ではなく出身国にこだわって「他人」と考える限り、韓国社会で外国人とのトラブルはなくならないだろう。外国人に対する嫌悪感が高まり、外国人や韓国系外国人が暮らしにくい偏狭な国となれば、結局は「アグリー・コリア(醜い韓国)」となってしまう。彼らにとって居心地のいい韓国になれば、韓国人全体が心穏やかに暮らせるだろう。

留「日本でも、別に外国人を排斥している訳じゃなく、日本を愛してくれる人には喜んで門戸を開いているのに、何代も日本に住んでいながら反日教育を子供にして、祖国は韓国だという連中などは本当に帰ってもらいたいです。強制的に害虫駆除・・」
高「メールじゃないのかい」
留「あ、女房からです。ええと、おばさんから電話があって、明日来たらご亭主に台風で傷んだ屋根をなおしてもらうから、そのつもりでいてくれって。おばさんの所じゃ、旦那が屋根から落ちて足をくじいたから、来るからには働いてもらうって言ってるそうです・・」
高「おお、そうかい。働いておいで。、世話になるんだから、そのくらいのことはしなくちゃ、朝鮮人だと言われるよ」
留「うわぁ、のんびりしたかったのになぁ」

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